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◇三連休はいかが過ごされたでしょうか?当方は、花粉症からくるだろう上気道の炎症と咳が続くのとで、ジムに通う以外はどこへも行けませんでした。例年なら秋の花粉症は軽症で済むのですが、今季はひどかったです。ジムのある八幡屋公園は今日もブタクサが一面に繁茂しておりました。下記のブタクサの写真はネットより拝借しました。近々、公園に繁茂するブタクサの写真をアップする予定ですが…(鼻がムズムズですね)◆2025年12月8日(月);四国遍路39日目の最終は、今治国分郵便局を後にし、59番札
(その4からの続き)-センター南(13:56着・14:05発)-都筑ふれあいの丘(14:30)-山田富士を越えて南へ進み、センター北駅を経て茅ヶ崎城址公園に着きました。茅ヶ崎城址公園を進んで、中郭跡にさしかかりました。この場所には、文字通り戦国時代に茅ヶ崎城があったそうです。海の香りすらしない場所で「茅ヶ崎」というのも変な感じがしますが、ニュータウン開発が行われるまでは台地が突き出すように伸びていた場所で、おそらくは周囲の低地が沼地のようになっており、ヨシ
◇昨夜の雨もすぐに上がり、今朝の大阪市は13度と肌寒く感じます。11時過ぎからはスーパー巡りを兼ねての「一日一万歩」に出かけました。花粉が飛ぶ時期は、いつもの古新聞を重ねるか如くの日常が続きます。◆2015年1月18日(土);四国遍路16日目は、土佐くろしお鉄道;ごめん・なはり線の安田駅~球場前駅まで歩きました。その1では、安田駅から27番札所;神峯寺までを紹介します。早朝の高知駅です。50年ほど前の学生時代と様変わりです7時02分、土佐山田行きに乗車です7時0
(その18からの続き)-長泉なめり(13:30発)-下土狩(14:04着・14:15発)-裾野市街地を経て裾野駅からさらに南下、長泉町に入りました。長泉なめり駅に着きました。2002年に開業した、御殿場線では一番新しい駅です。橋上駅舎のようにみえる建物は東西自由通路で、ホームへは改札無しで直接アプローチできる構造です。ホームは1面1線の単式。御殿場線では行き違いできない駅は少数派です。近年開業した駅のためか、無人駅の割に設備は充実しています。
(その5からの続き)-おもちゃのまち(11:52着・12:00発)-国谷駅を経由して県道2号を北へひた進み、おもちゃのまち交差点を通過しました。県道2号を離れて、おもちゃのまち駅へのアプローチに入りました。なんとなく、ここまでの駅より駅前通り感がある。突き当たりがおもちゃのまち駅でした。なんとなくお城のようなデザインの駅を想像していましたが、西口も東口もこんな感じでいたってシンプル。ちょっと残念…と思ったら、最近になってラッピングされたらしい。
(その11からの続き)-辰巳台(仮)(15:50着・15:55発)-ちはら台駅先の工事終了地点から南へ進み、辰巳台に登りました。辰巳台の住宅地に入りました。辰巳台は1959年から事業が始まり、1960年代に入居が始まった住宅地です。最盛期は18,000人ほど居住していたそうですが、現在の人口は1万人ほど。途中の角を右折。一見すると住宅地の市道ですが、この道が辰巳台(仮)駅へのアプローチ路です。幅の広い歩道が駅前通りらしさを醸し出していますが、
(その16からの続き)-岩波(11:05発)-御殿場高原時之栖から南へ下り、岩波風穴に立ち寄り、岩波駅に着きました。少し休憩して、次の駅へ。次の駅までの道のりは下り坂とはいえ、駅間は長めです。あっという間に雲が空を完全に覆ってしまいました。とはいえ、雨はもう少し保ってくれる…と思いきや、国道との合流点にさしかかる頃からポツポツと雨粒が当たるようになりました。こりゃ嫌な感じだなと思う間もなく、通常なら傘を差したくなるレベルの雨にな
(その15からの続き)-清水原(13:25発)-花泉駅から一関街道金沢宿を経由して、清水原駅へ向かっています。清水原駅に着きました。信号場上がりの駅で、待合室が駅舎代わりの無人駅です。ホームは2面2線の相対式。跨線橋が設けられているものの、比較的簡素な造りです。待合室で少し休憩。雨雲が近づいてそうな雰囲気だけど、もう少し粘ってくれるかなと淡い期待。次の駅へ向かいます。たぶんこの道が清水原駅の駅前通り。商店は無く、民家がポ
(その2からの続き)-京成幕張(7:15発)-検見川(7:34)-京成稲毛(8:06着)-京成幕張本郷駅から車両基地を横目に京成幕張駅へ向かいました。次の駅へ向かいます。この道は京成幕張駅と(JR)幕張駅を繋ぐ道で、こちらでは商店をちらほら見かけました。突き当たりの道を右折すると、より駅前通り感ある道に。この道を反対方向に進めば、(JR)幕張駅。利用者は幕張駅の方が圧倒的に多いため、駅前通りにも差が出てしまっていますね。千葉街道
6/10(水)~6/13(土)3泊4日旅JR九州日豊本線をできるだけ利用した宮崎県旅です宮崎市の「宮交シティ」から路線バスで「木城町」にやってきました人気の食堂へは最寄りのバス停から2㎞(;'∀')初めての町・・景色を楽しみながらせっせと歩きましょうか!今回は大き目登山用のリュックせたらうてどんだけ荷物を減らしても3泊用はそれなりに( ̄▽ ̄;)「出店バス停」からテクテクとこの風景におもわず「うゎお~~~
(その9からの続き)-木崎(14:20発)-世良田(15:08着・15:15発)-途中、通行止めに行く手を阻まれながらも木崎駅に到着しました。次の駅へ向かいます。木崎駅は特急停車駅ですが、駅前やその近くに商店街が続いているような雰囲気ではありません。実は木崎の中心部は、駅から1kmほど北を走る日光例幣使街道沿いです。もともとの中心部から外れているため、駅を離れるとまもなく周囲は住宅地に。国道354号を越えて、南へ進みました。
(その3からの続き)-センター北(13:21)-東山田駅から丘を登って港北ニュータウンへ、丘を下って北山田駅に立ち寄りました。ここは山田富士。人工的に築かれた富士塚とのこと。江戸時代には高さ30メートルほどの塚が存在していたそうです。頂上にはお鉢巡りのスペースが設けられており、火口の中央部にあたる場所には石柱が埋められていました。富士信仰でつくられた塚だけのことはありますね。山田富士を下ります。それほど距離はありませんが、ハイキング