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皆さんは日蓮正宗の総本山である大石寺に安置されている「本門戒壇の大御本尊」といわれる本尊のことをご存知でしょうか?この本尊は弘安2年10月12日に日蓮が弟子の日法に命じて楠板に文字を彫らせたといわれる板本尊なのですが、古くから偽作説があるんでございますまず根拠としては日蓮が居た頃の身延の草庵に大御本尊が安置されていた形跡もなければ、周辺に楠もなかったとか、文字を金箔に加工するほどの財力もなかったとか、また本尊の文字が他の日蓮真筆本尊とそっくりだ、などなど。大石寺では伝承として本門戒壇の大御
いよいよ今週金曜日に迫った合戦イベント「甲州征伐」。今日は総攻撃と大手柄武将に関する発表です!スケジュールの発表時に、システムに大きな変更はないと書きました。ただ、今日発表の大手柄武将に関してはいつもと違う点がありますので、最後までよくお読みくださいませ。まずは総攻撃の回数から。総攻撃は、織田・武田両軍ともに2回ずつ予定されています。これまで通り、総攻撃は前もって部隊長によって予告されます。続いて大手柄武将について。織田軍の大手柄武将毛利長秀丹羽氏次金森長
全国的に寒い日が続きますが、こちらは徐々に暖まって参りました!!合戦イベント「甲州征伐」の告知が続きます。今日は、両軍の部隊長と陣中見舞いが決定したのでお知らせいたします!織田軍は、当時信忠の直属であった森・河尻に、信長が付属させた織田有楽・滝川一益を加えた陣容です。さらに武田家から離反して甲州攻めの先鋒を果たした木曽義昌の姿も見えます。武田軍は、親類衆の信豊(勝頼従弟)、信廉(同叔父)、盛信(同弟)が馬を揃えます。また、当時勝頼を岩櫃城へ迎えようとしたともいわれる真田昌幸、