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"芸術の秋"真っ只中でコンサートが目白押し🎶ブログもコンサート記録となってます昨日(10/18)は地元混声合唱団の定期演奏会へオーボエ奏者をゲストに迎えチェンバロ&オルガンと共に歌ったバッハのカンタータ131番がメインでしたが個人的には武満徹さんの合唱曲に心打たれました特に「小さな空」武満徹さん自身の作詞シンプルな歌詞なのに美しいハーモニーにのせて歌われると一瞬で情景が目の前に広がる!!今年は没後30年のアニバーサリーなのでラジオ等で耳にする機会も多いけど
『燃える秋』作詞:五木寛之作曲:武満徹編曲:田辺信一歌:ハイ・ファイ・セット中学生の頃、母の本棚にあった五木寛之の小説『燃える秋』を読みました。その美しい世界に心を奪われ、私は五木寛之の作品を次々と読むようになりました。やがて映画化されていると知り、「いつか観てみたい」と思い続けていましたが、その願いが叶ったのは大人になってからでした。小林正樹監督の特集上映で、ようやくスクリーンで『燃える秋』に出会うことができたのです。物語は、初老の画廊主との関係に心を揺らす亜希が
長野在住の知り合いからマツタケが昨日送られてきた。なんでも今年はマツタケが大豊作らしい。見事なマツタケ、自分じゃ絶対に買えない。さぁて、どう料理しようか?ネットで調べると、マツタケご飯が一押しで出てくるが、夜に米は全く食べないので却下。土瓶蒸しも、だしの取り方がよくわからない。丁度今日、今度は大分からカボスが大量に送られてきたので、素焼きかホイル焼きにして、カボスを垂らして戴こうか♪先週、所属団体の芸術館公演のため、水戸に一泊してきた。私は茨城県の日立市出身、水戸は近いし、母方の実家が