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おはようございます。少し前になりますが、1月16日『歓喜天(聖天さま)』の今年最初の御縁日に歓喜天の正式な御供物である『清浄歓喜団(しょうじょうかんきだん)』の御奉納をいただきました。聖天さま(歓喜天)は、象頭人身の不思議なお姿をした神様で『大聖歓喜自在天』『歓喜天』『聖天』『天尊』などと称し、インドでは『ガネーシャ』にあたり、様々な障害をもたらすビナヤカや、集団を率いるガナパティーとも呼ばれています。清瀧寺に祀られている聖天さまは、男女の神さまが抱擁する双身像で『大聖歓喜双身天王(だいし
烏枢沙摩明王の続きです。高岡山瑞龍寺の通販で購入した烏枢沙摩明王像ですが、妙に存在感がある豚(以下、中国表記で猪)頭人身が何者か気になるところです。しかも後ろから見ると、犯罪者のように背後で両手を縛られており、烏枢沙摩明王のお仕置きを待っているような像容です。ただそんな状況でも猪頭人身は微かに笑みを浮かべており、ぬいぐるみがあれば即購入したくなる何処か怒れない愛らしさがあります。「これは『西遊記』の猪八戒じゃない?」と美月は再び鼻息を荒げて主張しました。(猪八戒:ウィキペディアより)
2023年の秋田旅の男鹿市ではお得なプレミアムチケット購入「なまはげ館・伝承館・なまはげ太鼓・男鹿水族館GAO・入道崎灯台・寒風山回転展望台」この全て含んでいたが。。入道崎は時間なくて行けず、なまはげ太鼓は宿泊当日が休演日で見れず見逃したもの、すべてをリベンジするつもりで今回やってきた男鹿半島榧(かや)巨木秋田県男鹿市北浦真山水喰沢前回2023年5月訪問(ブログアップは6月)真山神社の北西、廃寺となった光飯寺に榧の巨木推定樹齢は約1200年。太い幹から枝を力
安養寺深川不動尊で今年最後の厄落とし護摩祈祷を受けた後余力がありましたのでなんとなく仏様が祀られているお寺に呼ばれているような気がして参りました『納め不動深川不動尊』深川不動堂28日に納め不動を迎える深川不動堂今年一年の厄を落とすべく親子三代で護摩祈祷に訪れました成田山新勝寺での護摩祈祷はご機嫌で受けた坊やで…ameblo.jp本堂へ上がることが出来ます一度だけ上がり色々と有難い説明を受けたことがありますが今回は夕暮れも近