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こんばんは🌃あったかい連休でしたね出水の三寺最後は福勝寺訪ねました。真言宗善通寺派別名ひょうたん寺こちらの歓喜天は豊臣秀吉が信仰していた。このお寺に瓢箪を奉納した。こちらは撮影オッケーです。聖天堂の内陣です円檀には円形の厨子に納められた秘仏、歓喜天が祀られてます。★歓喜天の本地仏が十一面観音であることから合わせて十一面観音像も後方の厨子内に祀られてますこちらには50年に一度のご開帳薬師如来立像ちなみに次のご開帳は。。2034年。脇仏は日光菩薩月光菩
2月7.8で徳島県へひとつ目の神社は天岩戸別神社⛩️天照大御神、豊受大臣、手力男命がご祭神。今回は2回目で、旦那さまがどうしてもあげたい祝詞があり向かいました。祝詞の後にぱぁーーって日が差したのは、きっとお喜びのサインですねっふたつめの神社は忌部神社⛩️その奥に鎮座する歓喜天さま✨ここでは、衝撃的なことが起きました歓喜天さまの前に立った時、時間、出来事、全てのタイミングがただの偶然とは思えないくらいピタッとはまり、メッセージがきました本当はどうしたかったのか
横山蓮花のブログです兵庫県西宮市の自宅サロンにて、西洋占星術・OSHO禅タロット・四柱推命を使った占術鑑定をしていますどうぞ宜しくお願いいたします。西洋占星術実占例OSHO禅タロット実占例セッションの流れサロンへのアクセスお知らせ(休業日など)セッションメニュー・料金についてご予約方法友人と一緒に、宝塚の伊和志津神社と清荒神さんへ参拝してきました。そのルートになった経緯はこちら→『神様に呼ばれての参拝!』横山蓮花のブログです兵庫県西宮市の自宅サロンにて、西洋占星術・OS
「京の冬の旅」で特別公開されている出水のお寺の3つ目が福勝寺です福勝寺も豊臣秀吉ゆかりのお寺で、聖天堂に祀られる秘仏・歓喜天(聖天)を篤く信仰し、出陣のたびに瓢箪を奉納しました戦勝後にその瓢箪を持ち帰って千成瓢箪を作り旗印にしたそうですそんな言い伝えから「ひょうたん寺」とも呼ばれます本堂など屋内も写真撮影OKでしたでも重要な仏様は秘仏で厨子の中ばかりでしたご本尊は薬師如来立像ですが、50年に1度だけ御開帳されるという秘仏ご本尊の薬師如来立像
12年ぶりに、安養寺に参拝しました。銭洗弁天手水舎子育て地蔵尊・出世地蔵尊聖天堂堂内本堂本尊薬師如来像安養寺天台宗東京教区によれば、平安時代初期、慈覚大師円仁によって開山されたという。一方『牛込区史』によれば、年代も開山も開基も不明としている。1591年(天正19年)、徳川家康の江戸城拡張工事に伴い移転、1683年(天和3年)に現在地に移転した。当寺の通称「神楽坂聖天」の由来となった歓喜天像は、第234世天台座主大椙覚宝が拝した由緒正しい歓喜天とい
インスタを見てたら何回も福勝寺の名前が目に止まり行ってみようかな〜という気持ちになってきました😄赤丸が福勝寺その後お参りするところは最初、左側の嵐山方面で✨と思っていたのですがこの期間しか見れないから・・・ということで右下の方にある三十三間堂近くの秀吉さんにゆかりのあるところにお参りに行くことにしました。↓↓↓第60回京の冬の旅(2026年1月〜3月開催)|【京都市公式】京都観光Navi第60回京の冬の旅(2026年1月〜3月開催)|【京都市公式】京都観光N
昨年も清浄歓喜団をあげたのですが私は不思議に思っていたことがあります。「なぜ洗浄歓喜団を歓喜天にお供えするのか?」です。歓喜天の本名はガネーシャです。顔がゾウ🐘で身体が人間のお姿です。この歓喜天さんの好物がWikipedia先生によると↓なんだそうです。甘いもの好きな神様だったんですよね。今ならスイーツ男子です🍰こういうインドの神様を知るのも、仏教の天部の神々を知るのに必要なんですよね😊一つのお菓子から様々な事を知ることができます。皆さんは身近な何に疑問を持ちますか?😊
歓喜天本日のご縁日の神様仏教を守護する仏さまで、人々に喜びを与えてくれる力があるそうです!現代において有名なのは「ガネーシャさま」としての側面で、象のような姿で人々を指導して財福をもたらして下さるそうです!!素敵ですね我が家のガネーシャさま毎朝ハイタッチしておりますいえーい朝ごはーん黒豆きな粉をかけようとして黒ごまのすりごまをかけてしまう展開まちご~た~昨日スティック明太
詰まらないブログにお越し頂きまして、在り難う御座います。お陰様で在ります。感謝で在ります。拾一日縁日歓喜仏(ヤブユム)金二つ合掌礼拝歓喜天(仏)様どうぞ、夫婦相和しとお導き下さいませ、南無歓喜仏眞言オンキリクギャクウンソワカ二十一返金二つ合掌礼拝皆さん、詰まらないブログにお越し頂きまして、在り難う御座いました。又、宜しくお願い致します。誤字、脱字、意味不明、纏まりの無い文章をお赦し下さいませ、失礼致します。合掌孤の仏教修験者沙門鴉天狗👺
武蔵野観音霊場聖天院の続きです多宝塔から下を眺めますなんか見えるので行ってみます多宝塔の真下に石仏が真横にズラリ在日韓民族慰霊塔慰霊塔や歴史の案内板納骨堂かしら?だいさんのブログに詳細記載されてます↓笠の大きな石塔🍁綺麗〜馬頭観音🐴の碑聖天院の文化財山門と弘法大師中門下の方、山門の右手には…高句麗若光五稜の石碑と羊🐑さん高麗王若光の墓武蔵野三十三観音霊場の御朱印不動明王の御朱印聖天様の御朱印いやいや、素晴らしきお寺様でしたもっとゆるりと巡れば良かったなぁ
聖天院の続きです😁本堂が有るので、石段上ります石段途中の仁王様仁王様目線で高麗の町並みを眺めます本堂真言宗智山派寺院の聖天院は、高麗山聖天院勝楽寺と号します天平勝宝3年(751年)に高麗王若光の菩提寺として創建されました寺号は若光が高句麗より持参した、歓喜天を本尊とする事から名付けられました南北朝時代の1345年に法相宗から真言宗に改宗されました天正18年(1591年)徳川家光が関東に入国すると、翌年に寺領として高麗郷内に15石を寄進しました本尊不動明王武蔵野三十三
日高市勝音寺から聖天院を目指します徒歩18分ですが、上り坂なので20分以上は掛かったかなぁ~😅🏃🏃🏃道標通りに歩きます🏃🏃🏃まぁ、可愛らしい〜🥰白雪姫の7人の小人だあ〜民家のお庭のペイントにほっこり聖天院の入口より少し手前になんかの石碑がありました左から出羽三山石碑文字庚申塔大日如来石塔の様ですなんか見えて来ました👀👀👀聖天院に着いた様です聖天院の縁起案内板山門手前には増上寺の石灯篭山門(風神雷神門)天保3年建立で、階上には大日如来七観音十六羅漢像が安置されて
高麗門修復勧進中🙏大神宮寺御倉堂高麗門修復勧進中高が小さかった😭
今日のわたし今日はお仕事仕事前に歯医者通院の日これまでにないくらいゴリゴリ削られて恐怖で血圧メッチャ上がってたと思う治療が終わって顔にかけられていたタオルと外された時に気がついた顔、ものすごい汗かいてるwwマジで怖かったもう今日は仕事しなくていいくらい疲れた久能山東照宮昨日は有度山から下りてきてそのまま車で移動して久能山東照宮へ行ってきた夢テラスや有度山からロープウェイで行けばすぐなんだけどわざわざ下から階段でのぼりたかったんだよねそしたらこちらも人!人!人
雙林寺(そうりんじ)は、京都市東山区にある天台宗のお寺、御本尊は東山薬師と呼ばれている薬師如来と歓喜天を祀り、薬師如来は京都十二薬師霊場第7番札所になっています。京都十二薬師霊場は平安時代に始まったとされ、2012(平成24)年に再興されました。雙林寺の御朱印
←クリックしてご覧ください→過去の平成16年から令和元年の一言大福田寺駐車場節分(3日)の舞台聖天堂山門参道鳥居篝火本殿聖天堂の境内桑名市の大福田寺では毎月1日は聖天祭が開催されており、午後から家内と妹の3人で訪れましたが、駐車場では3日に開催される節分の舞台が用意されており、来る日を間違えたかなと思う参拝となりました。聖天様(歓喜天)について歓喜天(かんぎてん)は、密教において特に重要視されている天部の神様で、日本では「聖天(しょうてん)様」とも呼ばれています
「御霊(ごりょう)信仰」の源流について考えていくと、意外にも、古代出雲王国・出雲族のサイノカミ信仰と、神道、仏教との共通点を見出していくことができ、法話と歴史再考、両方としての動画をアップいたしました。非常に面白い発見なのではないかと思います。ガネーシャ神→久那斗大神(サイノカミ三大神)→三宝荒神・聖天・歓喜天「御霊(ごりょう)信仰の根源についての考察ガネーシャ神サイノカミ信仰三宝荒神歓喜天聖天信仰護法善神」第79回仏教ミニ法話第94回歴史再考-You
こんにちは。龍神でございます。西高東低の冬型の気圧配置になり、寒い冬が到来しています☝️また、相変わらず各地で熊が出没しているので怖いですね。同時に食べ物も一層美味しくなり、おしゃれが楽しめる季節になりましたね🧣👜💄👢奈良県生駒市の生駒聖天宝山寺へ令和8年2月の月参りに行きました。自分だけでなく、頼ってくださる皆様も幸せにと思いお参りさせて頂いております🙇商売繁盛の現世利益と、禁酒など断ちものを祈願する庶民信仰の寺。生駒山中腹にあり生駒の聖天[し
綺麗に焼けている水谷茶屋左に行くと、若草山頂上久しぶりのカズレーザーあと数年もすれば、誰も関心を持たなくなるだろう左手から降りて行く出た!リスが鶯の滝上へ上がると歓喜天再び、ドライブウェイへいろいろ情報が多いイノシシが一番危険⚠️芳山交番所から降る高山神社降ると首切地蔵首切地蔵今日は滝坂の道を降る朝日観音ここだけ、氷が残っていた夕日観音寝仏すっかり柿も萎んだ春が待ち遠しい梅か?
では坂東三十三観音霊場の第七番札所、金目山光明寺を参詣しましょう。阿吽の金剛力士像が守る山門を通ると、そこには神奈川県指定の重文である観音堂(本堂)が鎮座しています。観音堂は1498年の建立で、案内看板によると「本格的密教本堂」とありました。「はて、密教本堂とは何ぞや?」と、仏教建築に素人の私は頭を抱えてしまいました。そこで半日ほど資料に目を通すと、密教本堂とは、本尊と修行の場である内陣(正堂)と信者が祈念する外陣(礼堂)を備えた本堂であるようです。(千葉県いすみ市にある明王山飯縄寺:
おはようございます。少し前になりますが、1月16日『歓喜天(聖天さま)』の今年最初の御縁日に歓喜天の正式な御供物である『清浄歓喜団(しょうじょうかんきだん)』の御奉納をいただきました。聖天さま(歓喜天)は、象頭人身の不思議なお姿をした神様で『大聖歓喜自在天』『歓喜天』『聖天』『天尊』などと称し、インドでは『ガネーシャ』にあたり、様々な障害をもたらすビナヤカや、集団を率いるガナパティーとも呼ばれています。清瀧寺に祀られている聖天さまは、男女の神さまが抱擁する双身像で『大聖歓喜双身天王(だいし
京都冬の旅地下鉄で二条駅まで行ってそこから市バスで千本出水で下車した。まずはとても高いひょうたんで有名な寺院福勝寺さんに向かう。お金持ちの寺院は寺院紹介のパンフレットなんてない。この寺院は千成瓢箪のもとになった寺院で秀吉と家康の像があったのにはすこし変な感じがした歓喜天の節分の行事のためか「祈祷のため入室禁止」の住職の表示あり。写真でしか見ることはできなかった。まあそういう旅もありますから気にはしてません本堂の秘仏の薬師如来の御前立ちや歓喜天のセットでいる十一面観音は
弘明寺ぐみょうじ時は遡り…令和7年師走…地元横浜の弘明寺へ横浜市営地下鉄ブルーライン「弘明寺」駅から徒歩圏です…ブログ初登場ですが、地元なので何度か参拝しています仁王門・瑞應山の寺額5年以上前に坂東三十三観音霊場第14番札所として訪れております石段を登ります本堂へ別名弘明寺観音とも呼ばれています御本尊は十一面観音観世音菩薩大師堂弘法大師空海まるで生きていらっしゃるかのよう…さらに境内を歩きます…聖天堂そして大聖歓喜天そう言えばしばらく待乳山聖天
京都欲ばり女子巡り旅②より京の冬の旅の福勝寺です西陣千本出水バス停すぐですキーワードは大河ドラマ豊臣兄弟!!!福勝寺京の冬の旅福勝寺京の冬の旅福勝寺弘法大師空海が創建、鎌倉時代に京都へ移転したという真言宗の古刹。本堂には、50年に一度のみ御開帳の秘仏(非公開)・薬師如来立像や、平安時代の聖観音菩薩(しょうかんのんぼさつ)像などが安置されている。聖天堂に祀られる秘仏(非公開)・歓喜天(聖天)は、豊臣秀吉が厚く信仰し、出陣の度に「武運長久」を祈願して瓢箪を奉納した。戦勝後、
みなさん、こんにちは😊明け方、夢をみたお稲荷さんの夢!笑せんせ、夢にお稲荷さん出て来てあのぉーお稲荷さん食べたくなっちゃいましたはははーじゃ聖天山行くか!予約するよ聖天山(妻沼)聖天山ご本尊は大聖歓喜天男女二体が抱き合う姿の仏様で欲、愛、現世の願いを否定せずそれを悟りへと昇華させる存在だから縁結び、子授け、夫婦和合、商売繁盛、現実的な願いに強い仏さまとして人気があります社殿の裏にいる不動明王いつもお世話になっております新年の挨拶遅くなりましたw聖
瞑想とマントラ、そして陀羅尼――音に身をゆだねて、心を整える――――瞑想でマントラを使う理由瞑想の実践では、マントラを使うことがよくあります。とくにヨーガやタントラでは、ビージャマントラ(種子真言)が大切にされてきました。ビージャマントラは、意味を考えるための言葉ではなく、音そのものが心に直接働きかける言葉です。静かに繰り返している(ジャパ)と、頭の中の精神活動が少しずつ静まり、気づくと、静かな心の状態になります。ヨーガでは、このような深い静けさをサ
【寳山寺聖天さんの縁日】近畿三十六不動尊第29番霊場生駒寳山寺さんへその日は歓喜天(聖天さん)の御縁日。普段は入れない内陣での参拝ができる日です。山門について手水舎で浄めたあとはまずはほうじ茶とお饅頭を。(´~`)モグモグ参拝してから、、と思っているとすぐに売り切れてしまうのです。薪をくべて釜でわかしたほうじ茶を淹れて頂いて。美味しい〜。😌ほっこりの後はお参りを。普段直接拝めない沢山の仏様と対面ができるのでもう離れがたく。時間がたつの
✨歓喜天(聖天様)より今日のメッセージ✨🙏――――――――――――💫💖💫💖💫💖💫💖💫今、あなたの心は「がんばっているのに報われない」「笑顔でいたいのに、苦しさが抜けない」そんな想いを抱えていませんか…?でもね、今日の歓喜天はとても優しく、力強く、こう伝えています🌸🌈✨「苦しみの中にこそ、喜びの芽は宿っている」✨🌈今はまだ、喜びなんて感じられなくてもいい無理に前向きにならなくてもいい😌🍀あなたが今日まで生きてきたことここまで耐えてきたことそれ自体が、すでに“尊
おはようございます。本日1月16日は『聖天さま(歓喜天)』の今年最初の縁日となります。聖天さま(歓喜天)は、象頭人身の不思議なお姿をした神様で『大聖歓喜自在天』『歓喜天』『聖天』『天尊』などと称し、インドでは『ガネーシャ』にあたり、様々な障害をもたらすビナヤカや、集団を率いるガナパティーとも呼ばれています。清瀧寺に祀られている聖天さまは、男女の神さまが抱擁する双身像で、由来としては、魔王であったこの神を鎮めるために、十一面観音が女神に変化し、魔王をいさめ、愛することを学ばせ、人々を守る善神
こんにちは!椿誠司です。昨日は、待乳山聖天に伺いました。山門をくぐり、本堂でご参拝最後に、出世観音様でご挨拶をしました仕事の近況を報告してから、感謝の気持ちをお伝えしました読んでいただき、ありがとうございます。このブログがいいな!と思ったら、「更新情報はコチラから受け取れます」感想やメッセージもいただけると励みになります。それでは、またお会いしましょう!誠司🌍P.S.コン