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現在、東京国立博物館で開催されているのは、特別展“歌川広重江戸のベストアングル”。意外にも同館では初となる本格的な歌川広重展です。(注:展示室内の写真撮影は、内覧会にて特別に許可を得ております。)会場に足を1歩踏み入れると、ほのかに木の良い香りが鼻を抜けました。その香りのもとは、こちらの看板↓浮世絵の展覧会にちなんで、版木をイメージしたのでしょう。なんと木彫りで制作されていました。そんな本展のもう一人の主役と言えるのが、内山晋なる人物。静
2025年11月に行ってきた山形旅行記を綴っています。この旅、1泊目に宿泊したのは天童温泉にあるほほえみの宿滝の湯。こちらのお宿にはラウンジが2ヶ所ありました。もみじラウンジこちらのもみじラウンジは、宿泊者であれば誰でも利用できるラウンジです。タイミングかもしれませんが、私が前を通った時は常に空いていた印象です。この時は誰もいませんでした。8:00~22:00までソフトドリンクが無料で
毎日の食事に感謝を伝えよう!▼本日限定!ブログスタンプ毎日の食事に感謝?感謝するのはベルクスのコロッケにワサビいなり寿司だねー。コロッケ60円に、いなり寿司一つ、50円。何でもかんでも値上げ値上げなのにさ、頑張ってくれてる!ただね、値段は値段だよ。コロッケちょっと、段ボール📦️風味がする。どんな風味じゃ!農業公園へ行き、飯も食ったけど、まだ夕方でもないので、広重Eyesもした。歌川広重名所江戸百景川口のわたし善光寺所蔵:シカゴ美術館この絵ねぇ………。描けないと思いますよ。
歌川広重(1797ー1858)が無くなる寸前に手がけた20枚の風景画のシリーズです。風景を山と海に分かれて、相撲のように戦わせる趣向。タイトルのところが相撲の行司の軍配のデザインになっているところが、広重の遊び心ですね。●歌川広重《山海見立相撲・備前偸賀山》江戸時代安政5年(1858年)広重の雪の絵っていいね!●歌川広重《山海相撲見立・越中古國府湊》江戸時代安政5年(1858年)●歌川広重《山海相撲見立・
こんばんは。ぽぇぽぇです。先程に続いて、土曜日の当選記録です2026.2.21(土)郵便局様よりお届け♡※ゆうパック毎月当たる!「東海道五拾三次カード」プレゼントキャンペーン:東海道五拾三次カードフルセット内側がプチプチになっている封筒で届きました当選通知もコンパクトサイズ側面裏面と中身箱と中身フルセットなので、全部で55枚です表・1~20表・21~40表・41~55
昨日ちょうど梶よう子の『広重ぶるう』が読み終わったところでイオンの本屋さんに言ったら一番くじ『歌川一門』なんてものがあって。B賞の狐火ブランケットかE賞のガラス小皿がほしいな~と思いつつとりあえず3回引いてみた。結果、F賞2枚にD賞1枚。『名所江戸百景アクリッツ』歌川広重ですね。アクリッツ?って何に使えばいいんだろう?しかももう2種類しか残っていないので選択の余地はなし。しかしD賞。『江戸名所百人美女着物柄トート』これは三代豊国(国貞)。
上野の東京国立博物館で開催されている歌川広重展に行って来ました?歌川広重に興味を持ったきっかけはもちろん宮本さんです🥰今年の宮本さんのバースデーライブの翌日、太田記念美術館で開催されていた「歌川広重「名所江戸百景」最後の挑戦」展、宮本さんの自室に飾られていたこちらの作品が見られるという事で行きました。(再び画像お借りします。)『宮本浩次さんの好きな浮世絵歌川広重の浮世絵』先日、ブックオフで購入した図録↓お値段、200円!41年前の美術展の図録あまりにも素晴らしくてずっと見て