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もうだいぶ前ですが高校の同級生だった友人が夫婦で走ることが好きで皇居のランニング会に所属していて色々な場所のマラソン大会などに参加夫婦で五街道を走ったと話していました。コロナ前以来会っていませんが今でも走っているのかな?ネットで会のホームページを調べたら名前が出て来ました。その会のメンバーは何人も同じ体験をしていると言っていました。歌川広重東海道五拾三次続きです。永谷園のお茶漬けの袋に付いているシールを3枚一口で応募すると東海道五拾
夏休みもそろそろ終わり。あっという間でしたが、今年は年休が取れたので、フルでお盆もお休みすることができましたこの期間、NTTクレドで開催されているこちらに行ってきましたよ。入り口から圧巻です。中は、撮影🆗ということでした。葛飾北斎、歌川広重、歌川国芳、東洲斎写楽などの浮世絵師の作品がたくさん展示されていました。また、それぞれの絵師についても説明書きがあったので、生涯についても興味深く知ることができました。写楽の名前はご存じかと思いますが、この方、本来は能役者らしく、シーズンオフ?と
しばらく歩きますカエルさんが多いですね2つの岩が夫婦の様に寄り添うように見えることから名付けられる。海面から飛び出した岩と、山中の岩に大別できる。岩は3つ以上あって、そのうち2つだけを夫婦岩、夫婦石と呼ぶこともある。大岩(男岩)は高さ9m、小岩(女岩)は高さ4m、大注連縄35m。夫婦岩の中央から差し昇る朝日は夏至を中心に5・6・7月が最も美しく拝されます。日の大神と猿田彦大神縁の興玉神石を遥拝する
遥か昔の高校生の時に自転車で伊豆半島を一人で一週間かけて一周しました。その時に宿泊したのは公営・民営のユースホステル夕食後に成るとミーティングが有り自己紹介と共に旅行の目的やコースなどを順番で話し合いました。その時に最初の宿泊地の藤沢のユースホステルで東京から歩いて東海道五拾三次を巡るという大学生に会いました。また伊豆のユースホステルでは大阪から自転車で東京へ向かう3人組の高校生にも会いました。半世紀以上も前の事ですが東海道五拾三次は懐
目次直近のLessonについてあんフラワー体験Lesson多肉絞り寄せ植えLesson贅沢♡花あんみつLesson本物!?と見間違えられるおいしい多肉絞り寄せ植えとは・・・目次を開く〜日常にお花絞りと笑顔つながるお菓子作りを〜バターを使わないお菓子教室mama*skitchenいもとゆうこです^^✨こんばんは˚✧₊⁎❝᷀帰省から戻ってきましたー!今回感銘を受けたものは北斎×広重展徳島であ
トリプル台風が日本へ🌀🌀🌀でも、信州中野はいい天気🌞2日目は小布施に出没“アド街ック天国”👟北斎館で歌川広重と葛飾北斎の作品をたくさん観てきました🌊🗻たまには目の保養もしないとね😊いやはや、いい時間でした😊
会場の案内表示すでに2ヶ月前に終了してしまったが、京都文化博物館で開かれていた北斎と広重の作品展を観た。原安三郎コレクション「北斎×広重」2026年4月18日ー6月14日(すでに終了)北斎×広重リーフレットこの展覧会は、実業家・原安三郎氏が蒐集した名品約220件を公開していた。原安三郎(1884〜1982):徳島県出身の実業家。日本化薬会長やセコム損害保険の初代会長など日本財界の重鎮として活躍した。父が藍を扱ってい
歌川広重『夕涼市中の賑ひ』1868(慶応4)年国に夕涼みに出掛けて花火を楽しむ、風鈴を吊るして朝顔を愛でる、振り売りが売り歩く麦湯を飲んでひと息つく……。電気のない時代に、五感で涼をとった江戸の人々。いまこそ、その豊かな感性や粋な涼の知恵に学びたい。水売り、水菓子売りが大人気!江戸では川の水を活用した「上水道の井戸」が使われていたが、冷水売りはより冷たい「掘り抜き井戸」の水を販売歌川国貞『俳優見立夏商人水売り』江戸末期/東京都江戸東京博物館蔵旧暦5月を迎えると、冷水、と
初めての江戸東京博物館展示されている内容も知らずに出掛けて出逢ったのが歌川広重の東海道五拾三次時間も無く慌てて写真を撮りましたがもう一度ユックリ写真を撮りに行きたいです。小学生の頃に切手収集をしていました。国際文通週間の記念切手で東海道53次が有りました。懐かしい!また今でも永谷園のお茶漬けに同封されていますね。いつもご訪問戴きまして誠に有難うございます。
両親が昨日より滞在中にてガールズと両親と一緒に美術館へ原安三郎コレクション北斎✕広重見てきました現在前期会期中らしく北斎の冨嶽三十六景神奈川沖浪裏後期会期の展示らしく今日は見ることが叶いませんでした前期会期と後期会期とで展示作品がほぼ入れ替わるとのこと後期会期でも観に行く楽しみができました所々でフォトスポットもありこちらも楽しめました我が家の朝食に欠かせないプロテイン身体が資本の子供たちの強い味方!毎朝のヨーグル
あなたが今夢中になっているアーティストは?▼本日限定!ブログスタンプアーティスト(Artist)とは、絵画や音楽、彫刻などの芸術作品を創造し、自分の心や考えを形にして表現する人のこと。フムフム、その定義でいくと……「葛飾北斎」は純粋なアーティスト。お金のためではなく、溢れ出る創作意欲のままに筆を走らせていた。一方、「歌川広重」はというと、常に借金に追われて作品を量産していました。「これってアーティストと呼べるの?」なんて疑問も湧きますが、昔も今も大先生であったことに間違いはあり
先日夫と行った京都滞在旅最終日の続きです三嶋亭さんですき焼きを頂いた後夫と別行動数日前に通りがかった京都文化博物館特別展原安三郎コレクション北斎×広重を見にやって来ました三条通りに面している京都文化博物館別館は旧日本銀行京都支店の建物です日本銀行本店や東京駅丸の内駅舎を設計した辰野金吾さんと長野宇平治さんの設計だそうです(明治39年竣工)原安三郎コレクション北斎×広重特別展は本館で開催中でした徳島出身の実業家原安三郎さん(1884〜1982)は
見逃してしまいそうな北斎の浮世絵が展示してあります。葛飾北斎《千絵の海》シリーズ。キャプションによると、「千絵の海」は、葛飾北斎(1760~1849)が日本各地の漁をテーマにしたシリーズ作品。現在10枚ほどが確認されているそうです。🔳作品紹介●葛飾北斎《千繪の海・絹川はちふせ》江戸時代19世紀●葛飾北斎《千繪の海・戸川長縄》江戸時代19世紀●葛飾北斎《千繪の海・甲州火振》江戸時代19世紀
■中村堂本日のおすすめ菊池省三先生の価値語日めくりカレンダーAmazon(アマゾン)今朝も、早くからお祭りの御囃子の音がにぎやかです。いつもり1時間早く家を出て、佃界隈を散歩しながら事務所へ。お祭り一色です。佃・住吉神社例祭の期間中、佃の町に6本の大幟が立ちます。高さは18メートルあります。歌川広重の浮世絵版画シリーズ『名所江戸百景』の第55景「佃しま住吉の祭」に描かれています。その絵と6本の大幟を1枚にまとめました。幟の下には、以下のように書かれた説明の札が立
歌川広重(1797ー1858)が無くなる寸前に手がけた20枚の風景画のシリーズです。風景を山と海に分かれて、相撲のように戦わせる趣向。タイトルのところが相撲の行司の軍配のデザインになっているところが、広重の遊び心ですね。●歌川広重《山海見立相撲・備前偸賀山》江戸時代安政5年(1858年)広重の雪の絵っていいね!●歌川広重《山海相撲見立・越中古國府湊》江戸時代安政5年(1858年)●歌川広重《山海相撲見立・
中央区佃の住吉神社では8月6日から10日まで例祭今年は3年ぶりの本祭で佃島の入口には仮設の鳥居佃島内には獅子頭が飾られ歌川広重の名所江戸百景第55景「佃しま住吉乃祭」にも描かれた大幟が6本幟の柱と抱木(だき)は空気に触れて木が腐らないよう普段は佃小橋脇の川底に埋められていて、本祭りが終わると3年後の本祭までまたここへ境内では八角形をした宮神輿「八角神輿」の飾りつけ中明日9日は宮出し、神輿を船に乗せる船渡御がおこなわれます今日は獅子頭の宮
パブリックアート駅の美術館半蔵門線錦糸町駅今回のパブリックアートが展示してある駅は歌川広重の浮世絵「名所江戸百景」の壁画が展示されている東京メトロ半蔵門線【錦糸町駅】です。江戸時代を代表する浮世絵師・歌川広重の晩年の傑作シリーズ「名所江戸百景」の中から、特に有名な3作品が美しく展示されています。それぞれの見どころをまとめました。◉両国花火(りょうごくはなび)内容:隅田川に架かる両国橋の上空に、夜空を彩る大輪の花火が打ち上がった江戸の夏の風物詩を描いています。見ど
「なぜブログを始めたの?」アフィリエイトで、月に2〜3千円の小遣い稼ぎを目論むも、一銭にもなりませんでしたー(笑)しかも想定読者層が二十代女性!今、考えると笑っちゃう。くるくる🌀のブログ、若者が憧れそうなキラキラ要素1ミリもないねー。そして最近の話題も、古事記とか歌川広重とか、貧乏自慢とか、で、地味めかも?かも、じゃねーよ。もはや開き直り、己の道を進むのじゃーーー。そんなわけで、本日も歌川広重の後を追います!歌川広重名所江戸百景王子装束ゑの木大晦日の狐火所蔵:シカゴ美術館
何歳でお箸使えるようになった?▼本日限定!ブログスタンプ覚えてないけど、なかなか頑固者だったようです。頑ななつもりはないんだけど、箸に限らず、わりと感覚で自己流にやってしまいがちな子だったかもしれない。ピアノの指使いなんかも、逆によくそんなアクロバティックな動きで弾けるねと先生を感心させたり…ええ、後々いろいろ苦労しました。基本、大事さて今日は「浴衣の日」でもあるそうなので、浮世絵に描かれた浴衣美人を集めてみました。伝統模様からユニークなものまで、20美人です。
住んで居る自治体からのお知らせで夕方、猛烈な雨が降ることが予想された。その通りとなって、夕立がやってきた。涼しくなっていいなと眺めていた。幸い、ちょうどいいくらいの雨脚で最近には珍しい雨。と喜んでいた。テレビではゲリラ豪雨なんて形容されてがっかり。昭和の時代には夏には夕立がつきものだったのに。夕立という言葉からは浮世絵が思いだされたりする。それが今ではゲリラ豪雨なんてなんと風情がない言葉なんだ。夏は暑いもの。でも夕方には一雨あって少し涼しくなるなんてはも
最近も面白いシンクロが続いています。学芸員課程のレポート提出のために訪れた天王洲アイルにある建築倉庫で多くの隈研吾氏の建築模型に魅了されました。と、途端に隈研吾氏の講演会に参加する機会を得たのです。初めて訪れる東京大学は思いの外広大で、道に迷いながら辿り着くと、なんと公演終了10分前でした(到着時刻と出発時刻を間違えて検索していたのが問題でした)。たった10分ほどでしたが、隈研吾氏のパネルや講演には感動しました。パネルで紹介される建造物も素晴らしかったので、はじめから聞けず、とても残念で
歌川広重の東海道五拾三次之図を江戸博で全部観ることができたのでアップしています。今回は後期展示になります。ザザっと流し見してくださいね。袋井出茶屋ノ図見附天竜川図浜松冬枯ノ図舞坂今切真景荒井渡舟ノ図白須賀潮見阪図二川猿ケ馬場吉田豊川橋御油旅人留女赤阪旅舎招婦ノ図藤川棒鼻ノ図岡崎矢矧之橋池鯉鮒首夏馬市鳴海名物有松絞宮熱田神事桑名七里渡口四日市三重川石薬師
「徳島県立近代美術館」で北斎と広重を見て来ました。今は前期で、コレクションの115点、後期は113点の展示後期は8月25日〜9月23日です。エントランスには記念撮影コーナー葛飾北斎の「富嶽三十六景神奈川沖浪裏」は今回ではなく、後期の展示です。本物は撮影禁止でしたが、ところどころにフォトスポットがあり、楽しませていただきました。左から歌川広重「東海道五十三十次御油旅人留女」(後期)葛飾北斎「富嶽三十六景東海道吉田)(後期)葛飾北斎「
寄席が聴きたくて7月に2度も江戸博に行きました。そしたらタイミングが良く、特別展示の歌川広重の東海道五拾三次之図が展示替えを挟み、全部観ることができました。せっかく夫がザザっと撮影してくれたのでブログに残します。ザザっと流し見してください。スタートは日本橋から日本橋朝之景品川日之出川崎六郷渡舟神奈川台之景保土ヶ谷新町橋戸塚元町別道藤沢遊行寺平塚縄手道大磯虎ヶ雨小田原酒匂川箱根湖水図三島朝霧
大月市郷土資料館を出た後は近くにある日本三奇橋のひとつ「猿橋」へ。歌川広重の浮世絵にも描かれている猿橋。橋の上から下を見るとこんな感じ。この橋は橋脚を使わずに両岸から張り出した四層のはね木だけで支えられています。面白いつくり〜猿橋付近には4つの橋があり、そのうち3つは通行することができるそうです。手前の橋だけ今は通行出来ません。猿橋近くにある山王宮。可愛らしい自販機。本当は猿橋の下を流れる桂川の遊覧船を予約していたけど、前日の豪雨で水かさが増して安全のため運航中止との
歴史を思い返して思うことは?▼本日限定!ブログスタンプ歴史を思い返して思うことは?例えば、A弘とB絵は、専門学校時代の同級生で、くるくる🌀もお仲間だった。2人は恋して、無事結婚💒。基本的に仲は良いけど、ちょこちょこ喧嘩する。すると、両者から、時間差でご報告が来る。暇なので話を聞くと、「夕食は素麺でも良いって言った!」と、B絵がご立腹。それはA弘に言わせると、「疲れているように見えたから……」だそうで、続けて彼は、「外食でもしようか!」と、言ったら、「何処にそんな無駄なお金があるの!」
江の島は江戸時代から信仰の地、また風光明媚な観光地として知られていました。江戸の人たちにとって伊勢とか京都より、現実味のあるところ。前にテレビでみたのですが、大山参りの帰りに立ち寄る人が多かったとか。そんな江の島だから、きっとよく売れたんでしょう。多くの浮世絵に描かれています。その日もエスカー3の段と4の段の間にズラリと展示されていました。まずは喜多川歌麿「弥生の江之島詣」次は葛飾北斎富岳三十六景「相州江の島」北斎の題名不詳が2枚次は歌川広重
東京都美術館開館100周年記念大英博物館日本美術コレクション百花繚乱~海を越えた江戸絵画2026-467/25(土)スタートの展覧会大英博物館日本美術コレクションといえば彬子女王殿下の専門では?過去記事:『あれ?実は美術関連エッセイ「赤と青のガウン」』出光美術館の日本・トルコ外交関係樹立100周年記念トプカプ宮殿博物館出光美術館所蔵名宝の競演を訪問しましたら過去記事:『出光美術館建て替え前のラスト…ameblo.jp赤と青のガウンオックス
「平清盛怪異を見る図」初代歌川広重の大判錦絵(おおばんにしきえ)である。「雪見をする平清盛(たいらのきよもり)の前に多数の髑髏(どくろ)。『平家物語』では平家の凋落(ちょうらく)を暗示する数々の怪奇現象が福原(現・兵庫県)でおこる。清盛を睨む髑髏は、清盛が睨み返すと跡形もなく消えたという。抒情的(じょじょうてき)風景を得意とする広重の手で髑髏は庭の雪景色に見事に重ねられる」(説明文より)清盛から見て、庭の雪景色がすべてドクロに見える、という「認識の恐怖」を描く錦絵。これはもう、今
大森駅西口の前、急な階段を登った先にある神社です。この坂道は歌川広重の絵にも描かれたことがあり、周囲を八景見渡せるほどの景観だったそうです。sirojionInstagram:"大森駅西口の前、急な階段を登った先にある神社です。この坂道は歌川広重の絵にも描かれたことがあり、周囲を八景見渡せるほどの景観だったそうです。#城爺さん#神社#駅前#散策"15likes,0comments-siroji_sanonJuly23,2026:"大森駅西口の前、急な階段を登っ