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上野の東京国立博物館で開催されている歌川広重展に行って来ました?歌川広重に興味を持ったきっかけはもちろん宮本さんです🥰今年の宮本さんのバースデーライブの翌日、太田記念美術館で開催されていた「歌川広重「名所江戸百景」最後の挑戦」展、宮本さんの自室に飾られていたこちらの作品が見られるという事で行きました。(再び画像お借りします。)『宮本浩次さんの好きな浮世絵歌川広重の浮世絵』先日、ブックオフで購入した図録↓お値段、200円!41年前の美術展の図録あまりにも素晴らしくてずっと見て
歌川広重展🗻🏖️にやって来ました🩵じっくり観ても1時間程度の展覧会ですが丁度良いボリュームで楽しかったです。常設展も久々に見てきました♪そして..東京国立博物館内の“レストランゆりの木”綺麗になってるまた来た時に来れたら良いな♪こちらは実際に入った上野公園内のカフェ☕️↓紅葉🍁になってきていて今日も美しい日でした🤩
今日もブログを訪問していただき、ありがとうございます😊すっかり秋という感じになってきました。芸術の秋、各地で素敵な展覧会が開催されています。先日は、東京都美術館へ行ってきました。早い時期からチケットを入手していたのですが、なかなか行けず、ようやく行くことができました。大英博物館には、すばらしい日本の美術作品が数多くあるのですね。浮世絵のコレクションは圧巻でした。葛飾北斎、東洲斎写楽、歌川広重、菱川師宣などの作品が並び、存分に楽しむことができました。奈良の談山神社にあった狩野派の襖
10月上旬平日のある日最初はこっち目当てだったんですよしかしチケットを持ってても、持ってなくても入場に100分待ち清く撤退プランBへ同じ公園内の「東京国立博物館」へ特別展内山晋コレクション受贈記念歌川広重江戸のベストアングル(公式サイトよりお借りしました)開催は第一期、第二期、第三期に分かれてますそして!展示作品が期ごとに入れ替わるんです今は第一期東海道五捨三次日本橋から旅しているように、絵を鑑賞できる
「歌川広重江戸のベストアングル」展に足をはこびました。「このたび当館では、内山晋氏(1893~1980)旧蔵の浮世絵1,025点を受贈しました。本展は、この貴重なコレクションの収蔵を記念し、広重の代表作である「東海道五拾三次」(1期)、「木曽海道六拾九次」(2期)、「名所江戸百景」(3期)の三大シリーズを中心に、風景画、花鳥画の名作を三期に分けて紹介します。」とのこと。今回は、1期にあたり、「東海道五拾三次」です。色鮮やかで、細微な図柄です。場面を切り取ったような、その
「江戸名所・品川海晏寺紅葉見」(歌川広重)10月12日、テレ朝の「羽鳥慎一モーニングショー」で、江戸の名所をいろいろ紹介していたが、その中に、我が家の近くにある「海晏寺」の紅葉が紹介されていた。今は、その面影はないが、江戸時代は、御殿山の桜と並ぶ有名な紅葉の名所と親しまれていた。海晏寺は、鎌倉時代に創建された歴史ある曹洞宗の寺院で、非公開であるが岩倉具視や松平春嶽(慶永)や由利公正のお墓もある。一度だけ文化財公開でお墓参りしたことがある。江戸時代、この海晏寺へ紅葉狩りに行く人も多かっ
10月13日(火)、千葉の天気予報は「火曜日は雲が多い天気で、北東部では昼過ぎまで風が強く吹きます。また、北東部では午後はにわか雨の可能性があるため、折りたたみ傘があると安心です。昼間は気温が上がり、少し暑く感じられそうです。」とのこと(10月12日(月)の<関東甲信1都8県の都庁・県庁所在都市>の日中の最高気温の高い方からは、「甲府28.0℃、横浜26.5℃、東京26.2℃、さいたま26.2℃、宇都宮26.2℃、前橋25.6℃、千葉25.1℃、長野24.7
2026/10/10、東京国立博物館の歌川広重江戸のベストアングル展を観てきました。3期に分けての展示、全作品展示替え。全て、撮影不可でした。三連休から開催して欲しかった。
この日は亀戸天神にお参りです晴れたのはすごく嬉しいんですが、日差しは真夏のそれでしたじりじりと焼かれるような暑さでしたでも、藤祭りの時しか来たことないからすごく新鮮お社とスカイツリーの風景は亀戸天神ならではですしっかりとお参りさせていただきました広重の江戸百景にも描かれた亀戸天神です太鼓橋太鼓橋から見たスカイツリーそしてお昼ご飯は亀戸天神の中にある「江戸懐石若福」さんですまずはノンアルビールで喉を潤します正直、ノンアルコールビールはサントリーよりアサヒ
父が教えてくれたので、見逃さずに済みました。今日までだったのです。休日を利用して、ひさぱんと二人で八女伝統工芸館へ出かけました。「猫だらけ展」というものです。規模は大きくありませんが、竹久夢二、歌川広重、歌川国芳、米倉斉加年、藤田嗣治といった蒼々たるメンバーの、猫にまつわる作品がありました。国芳の猫飼好五十三疋の風呂敷(小)を買いました。名作がいつも手許に。江戸時代の猫ブームは、どんなだったでしょうね。
愛知県(地域)名古屋市江戸時代の情緒に触れる絞りの産地ツアーガイド:有松絞りのゆるキャラしぼりーちゃんくるくる🌀:「ワッ!インパクトあるねー。人気者になれる気しかしないよ、しぼりーちゃん!頭がエリンギみたいだー。」しぼりーちゃん:「ちょっと〜!エリンギじゃないわよ!これは有松絞りの『絞り括り(くくり)』のシルエットそのものをモチーフにしてるの!だからエリンギじゃなくて、有松絞りの命とも言える形なの!藍色の空の下、風にゆれる藍染の暖簾みたいな、この有松の町にぴったりなキュートでしょ
儒教では、武力による治世を「覇道」と呼びますが、ここは「制覇の道」という勝手な意味で使ってます。名所江戸百景浮世絵師歌川広重の晩年の作品です(一部、2代目広重の補筆あり)。目録1枚と、119枚の図絵から成る。その作品で紹介されている先を回ってみようかと思います。(「名所江戸百景」の表紙目録)前回の記事にしましたが・・・最近、東京ステーションギャラリーの水滸伝展に行ってきました。せっかく東京駅に行きましたので、東京駅周辺で「名所江戸百景
10月12日が命日・忌日の有名人・著名人1692年60歳没(?)ジョヴァンニ・バティスタ・ヴィターリさんヴァイオリニスト、歌手、作曲家1858年(安政5年9月6日)62歳没(コレラ)歌川広重さん浮世絵師1859年55歳没(?)ロバート・スチーブンソンさん鉄道技術者ジョージ・スチーブンソンの息子ロケット号1870年63歳没(肺炎)ロバート・E・リーさん南北戦争時の連合国陸軍総司令官ヘンリー・リーの子1924年満80歳没(?)アナトール・フランス
2026年10月11日東京都町田市にある町田市立国際版画美術館で開催中の「うき世のたわむれ:笑いつづける浮世絵と幕末明治の渦」展に行きました。浮世絵の形式で描かれたクスリと笑いを誘う絵の数々に思わずニヤリと笑いそうになりました。10月に入り、三連休を迎えました。せっかくだから美術館に行こうか…と思ったのですが、ルーブル美術館展と言う大物を見てしまい、それに匹敵するような展覧会が見当たらない(^^;東博の大徳寺展はまだだし…。上野の森美術館のシンシナティ美術館展は
第80回記念徳島県美術展祝賀会昼からコースお料理とおビール沢山戴いた🍻『広重風景画の構図と色彩』講演会もとても素晴らしいお話だった🥹
ごぶさたしています。いろいろ細かい用事があったりしたのですが、1番大きな理由は、このブログを書いているタブレットの調子が悪い動作がもっさりすることがあって、みなさんのブログも読みにいけていません。今日は、書きたいことがあったので、がんばって書きますカモシュウ中ですが、「学割使ったよ」っていう話題です。こちら↓の東京都美術館で開催中の展覧会です。一般2300円ですが、大学生は1300円ですちなみに、襖絵だけ写真が許可されていたので撮ってきました。撮影が許可されていないところには
のんびり散歩とはいかなかったけど、上野公園に行って東京国立博物館「歌川広重」展観た👀✨当時の江戸の人達の心を掴んだように、現代のアタシ達も引き込まれます。地元の宿場町が描かれてる作品にたどり着いた時、小声で「知ってるココ」と言いたくなった。東京駅に戻り、帰りの新幹線まで丸の内辺りを散歩するかなと思ってたたら……東京ステーションギャラリーでコレ笑⬇️「水滸伝」展。映画とタイアップ?してたみたい。でもお勉
東京国立博物館特別展「歌川広重江戸のベストアングル」東海道五拾三次名所江戸百景館内撮影禁止精細な版画から江戸時代を知る
廊下浮世絵美術館今回は秋の夜長。ゆっくりと浮世絵を鑑賞するのは如何でしょうか?貴方の好きな作品があるかもね。歌川豊春作浮絵和国形跡江戸深川八幡之図西洋風の遠近法:当時の深川八幡宮(現在の富岡八幡宮)の境内や社殿の構造を、一点透視図法を用いて立体感豊かに描いています。創建から約50年〜100年を経て大いに栄えた、江戸深川の活気ある参詣の様子や雰囲気を伝えています。令和9年に御鎮座400年門人に豊広、豊国を擁し、後に国貞、国芳、広重を輩出した”歌川派”の始祖。名は昌樹、俗称は但馬屋
学校で東海道五拾三次の作者は「安藤広重」って習いましたよ?いつの間にか「歌川広重」に変わっててん・・・安藤は「町火消」をしてた父親の名字だっけ?広重も町火消と絵師の二刀流やってたんや?
東海堂左リ不二上図は一見すると何気ない里山と富士の図に見える。東海道を京に向かうと、富士は進行方向の右手に位置する。しかし、吉原宿あたりでは海側から内陸へと街道が屈曲するため富士が左手に見える。広重の視点の面白みのある作品となっている。駿遠大井川東海道最大の難所だった大井川の川越しを描いた作品。上図は、この「富士三十六景」シリーズ中の「東都両ごく」と同じく、最も人物を多く配した作品で、女から武士の姿も見えて
昨日のブログの続きです♡東京都美術館で《百花繚乱》を鑑賞した後は、近くにある国際子ども図書館へ。こちらでは、お手頃価格でランチがいただけるんです。外の景色が綺麗、中はサービスエリア(笑)どこか学食のような雰囲気で、私が選んだのはナポリタン🍝取りに行ってびっくり!想像以上の山盛りです(笑)。昔ながらの手作りナポリタンで、とても美味しくいただきました♡中の建築も美しいので行ったことのない方は是非!その後は上野をプラプラ。気になったのが、東京国立博物館(トーハク)で開催されていた《
3度目の正直で、今日やっと行けました。大英博物館日本美術コレクション展です。会期が10月18日までなので、みんな慌てていくのでしょうか。7/25に始まったのですけどね。かく言う私も、9月のシルバーウィークに行こうとして、すごい人であきらめて、一昨日も普通の日だから大丈夫かなと思ったら、これまた一段と人が増えていてあきらめて、今日が3度目の正直で、絶対入ってやるぞぉ~とばかりに、開館前に行きました。案の定すでに行列ができていましたが、開館前なので、入場が始まったら割とすぐ入れるかなと、慌
こんにちは♪先日歌川広重展を見に行きました👀✨浮世絵を鑑賞🎵※実は今週のスタジオレッスンのヒントがこの歌川広重の絵の中にあります🤭※広重の絵はいろいろな視点から風景を楽しめて面白い🎵江戸時代の人々の雰囲気や街並みを感じる事ができました‥🌊でも実は私が注目して見に行ったのは、身体操作なのです🥺‼️先程も言いましたが‥今週のスタジオレッスンのヒントがこの歌川広重の絵の中にあります✨あえて具体的な内容はブログでは秘密にしておきますね🤫スタジオで謎解きしましょう💓護身術にも役立ちま
東京国立博物館と、上野の夜🍺東京旅1日目の続きです☺️国際子ども図書館をあとにして、次に向かったのは……東京国立博物館!上野公園の中を歩きながら向かいます。途中、ちょこちょこ上野の街もお散歩。歴史を感じる建物が残っていたり、緑の中に昔ながらの建物が見えたり。上野って、都会なのにこういう「ちょっと昔の東京」が残っている感じが面白いんですよね〜✨そして到着した東京国立博物館。第一印象はやっぱり大きい✨建物そのものもとても素敵で、中に入ると大きな階段がどーん!こうい
現在、東京国立博物館で開催されているのは、特別展“歌川広重江戸のベストアングル”。意外にも同館では初となる本格的な歌川広重展です。(注:展示室内の写真撮影は、内覧会にて特別に許可を得ております。)会場に足を1歩踏み入れると、ほのかに木の良い香りが鼻を抜けました。その香りのもとは、こちらの看板↓浮世絵の展覧会にちなんで、版木をイメージしたのでしょう。なんと木彫りで制作されていました。そんな本展のもう一人の主役と言えるのが、内山晋なる人物。静
前記事の続き。午前中、東京駅からはとバス観光をして、午後は友人達と4人で、上野まで行き、駅すぐ前にある『国立西洋美術館』と『東京国立博物館』に行ってきました。国立西洋美術館ゴッホやポールセザンヌ、ピカソなど名だたる巨匠達の作品を鑑賞してきました。東京国立博物館丁度『歌川広重特別展』が開催されていて『東海道五拾三次』『木曽海道六拾九次』『名所江戸百景』の3大シリーズ全点が順次公開だそうです。全部観るには時間が足りなかったけれど『東海道五拾三次』だけは比較的ゆっ
いつも私のブログを読んで下さりありがとうございます遠征3日目は太田記念美術館へ去年の長澤まさみさん主演の映画『おーい応為』にも出てました「吉原格子先之図」を観にこの浮世絵は太田記念美術館に所蔵されていますが公開されるのは3年ぶりとの事今年の初め頃に太田記念美術館のスケジュールが公開され10月6日~12月6日の間で何時行こうかと思ってましたが…今日行って来ました!来月には目の手術も有りそれ以降の日程では難しいかなと?🤔この機会を逃すと次は何時観れるか?疑問も残る今の私の体調太田記念
武蔵小金井大胆な構図は広重の全盛期を彷彿とさせる広重の最晩年の作品としてを見ると、中には全盛の頃の筆と比べてやや浅くて、物足りなさを感じさせる画も少なくない。武蔵・相州4景:武蔵多満川(左上)・武蔵野毛横はま(右上)武蔵本牧のはな(左下)・相州三浦之海上(右下)武蔵越かや在当時の越ヶ谷は日光東照宮へ向かう日光道中の宿場で、舟運の要衝だった。摺色にしても単調な紅、青、緑などの色使いで、深みに欠け奥行きも