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こんにちは、ホープ・ワン青木でございます。本日は、7月24日(木)にオープンしたばかりのあの施設…小樽芸術村5館目となる「浮世絵美術館」に行って来ました!今回は嬉しいことに…小樽市日本遺産地域プロデューサーさんが「浮世絵美術館勉強会」を企画してくださったので私も一緒に参加させていただきました♡(ありがとうございました!)浮世絵美術館は、小樽運河に面した「浅草橋小樽運河倉庫ビル」を活用しています。入館料等については、小樽芸術村さんの公式サイトをご確
部屋を整理していたらこんなものが出て来た。江戸文化と浮世絵の世界を描いた大河ドラマが来月で終わりますがドラマの主人公・蔦屋重三郎の他界後絵師として活躍したのが歌川国芳です。その国芳の『雑画集』豆本。どこで買ったか忘れた。歌川国芳歌川国芳は、幕末に活躍した浮世絵師です。そのユニークな画風から、「奇想の絵師」などと呼ばれ、近年再評価の気運が高まり、広い世代の人気を集めています。幼少の頃より画才に優れた国芳は、15歳
『昭和の日』どんよりとしたお天気...でもこの2日間の雨で岩手県大槌町の山火事はほぼ沈静化したみたい良かった...本当に良かったやっぱり雨の力はありがたい夫はたんまりたまっている仕事をやっつけに職場へ行ったやはり日々の事に追われてるので、そういう一人でじっくりむかう時間が常に必要なんだわたしは、前々から行こうと想っていた処へ仙台市博物館ぐるっと駐車場案内のお兄さんが居てくれるので有難い前庭には、いきなり大きな彫刻がお出迎えさあ入館頂いていた割引券にて入場
名古屋まで出かけたハンドメイドアトリエ~yui~さとみです。実は浮世絵は本物を見たことがなくていつか見てみたいと思っていました。で、名古屋に展が来たんならそりゃ行かなかんがね。(名古屋弁で「行かないといけない」の意味)いつまで生きられるか分からないじゃん?明日突然終わるかもしれないし、先のことは分からないから行けるときに行きたいところへは行っておこうと常々思っているわけです。午前中は息子の家に寄って早めの母の日のプレゼントをもらって午後から栄へGO!会
アラフォー育児ママのあまおうと小学校新3年生のあーちゃんですGW中、ずっと気になっていた特別展「もしも猫展」へ、行ってきました大の猫好きとして知られる歌川国芳(うたがわくによし)の展示です5/4GWど真ん中なので混雑を覚悟していたのですが…思ったよりは混んでいなくて、ほっとしました最初は混雑を避けるため公共交通機関で行く予定だったのですが母も「行きたい!」とのことで車で移動母は現在坐骨神経痛の治療中で長時間歩くのが難しい状態💦駐車場は少し遠
大河ドラマ『べらぼう~蔦重栄華乃夢噺』の主役・蔦屋重三郎の転機を3つの勝負で見ていく『「歌麿・国芳ヒットの謎〜江戸メディアの闘い〜」-浮世絵ミステリー-NHK』の喜多川歌麿んついての感想です。水野忠邦の天保の改革に風刺画で対抗した歌川国芳(『「歌麿・国芳ヒットの謎〜江戸メディアの闘い〜」-浮世絵ミステリー-NHK』より)内容についてその2:歌川国芳について大河ドラマ『べらぼう~蔦重栄華乃夢噺』でも登場する喜多川歌麿とその後の時代に活躍する歌川国
浮世絵に描かれた昆虫Insectprintsinukiyo-e前回のNHK大河ドラマ「べらぼう」放送から、興味を持たれた人が少しは増えたのだろうか?とも想像するのが「浮世絵」や「浮世絵師」ですね。浮世絵は、平安時代から文字であらわされた如く「浮世」と「絵」を合わせた言葉で、「浮世」は元来「憂き世」を意味し、「つらい」「苦しい」などの意味合いを持っています。江戸時代に、幕府がおかれた関東周辺では、浅間山の噴火、利根川の氾濫、米の凶作等から庶民は不安定で苦しい生活をしていました。その生
土曜に街をぷらぷらしていた時に、こやつと出くわし……!コレ↓「一番くじ歌川一門」⁈なんすか、それ!国芳や広重まで、一番くじになっちゃうの⁉一番くじ倶楽部|BANDAISPIRITS公式一番くじ情報サイト日本全国のコンビニエンスストアや書店、ホビーショップなどで販売しているオリジナルグッズが当たるハズレなしのキャラクターくじ!必ずいずれかの商品が手に入ります!さらにお店で最後のくじを引くと特別なラストワン賞が手に入ります!1kuji.com今やアニメや漫画、ゲームにキャラク