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名古屋まで出かけたハンドメイドアトリエ~yui~さとみです。実は浮世絵は本物を見たことがなくていつか見てみたいと思っていました。で、名古屋に展が来たんならそりゃ行かなかんがね。(名古屋弁で「行かないといけない」の意味)いつまで生きられるか分からないじゃん?明日突然終わるかもしれないし、先のことは分からないから行けるときに行きたいところへは行っておこうと常々思っているわけです。午前中は息子の家に寄って早めの母の日のプレゼントをもらって午後から栄へGO!会
『昭和の日』どんよりとしたお天気...でもこの2日間の雨で岩手県大槌町の山火事はほぼ沈静化したみたい良かった...本当に良かったやっぱり雨の力はありがたい夫はたんまりたまっている仕事をやっつけに職場へ行ったやはり日々の事に追われてるので、そういう一人でじっくりむかう時間が常に必要なんだわたしは、前々から行こうと想っていた処へ仙台市博物館ぐるっと駐車場案内のお兄さんが居てくれるので有難い前庭には、いきなり大きな彫刻がお出迎えさあ入館頂いていた割引券にて入場
歌川国芳の「東都三ツ股の図」には、スカイツリーらしきものが描かれていて、未来を予言したとも言われていますが、キャラ界にも、そのような不思議な力を秘めている絵師がいたのです。有明ガタゴロウちゃんのブースに並べられていた絵を物色していたところ、この名所絵を見つけてビックリ!さっき、撮った写真と同じだ〜。その写真がコチラ↓背丈のバランスや着ている着物が同じではないですか!ガタちゃんには、この未来の記憶があったのでしょう…。こうなったら、遠くない将来、佐賀県の
1.刃先の饅頭を食らう男信長は、荒木村重の度胸を試すため、饅頭を刀に突き刺し、無言でその切っ先を村重の口元へ突きつけました。一歩間違えれば命を落とす行為です。しかし村重は怯みません。表情を変えることなく、大きく口を開け、刀の先の饅頭を丸ごと平然と食べてみせたのです。この行為は、単なる度胸比べではありません。村重は「恐れない」ことで、自らが信長にとって危険でありながら制御できる、価値ある存在であることを示しました。恐怖を見せれば従属。無謀ならば排除。そのギリギリの境界線で、村
アラフォー育児ママのあまおうと小学校新3年生のあーちゃんですGW中、ずっと気になっていた特別展「もしも猫展」へ、行ってきました大の猫好きとして知られる歌川国芳(うたがわくによし)の展示です5/4GWど真ん中なので混雑を覚悟していたのですが…思ったよりは混んでいなくて、ほっとしました最初は混雑を避けるため公共交通機関で行く予定だったのですが母も「行きたい!」とのことで車で移動母は現在坐骨神経痛の治療中で長時間歩くのが難しい状態💦駐車場は少し遠