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ママ友さんにお誘いいただき、芸術🎨の秋へ出かけて参りましたいいっまずは、コーヒーをいただきいざっ❣️と東京都美術館に向かうと物凄い人が⁉️事前にチケット🎫を購入いただいていたので、入館にはストレスなく入れました❣️こちらの襖絵は奈良県の談山神社にあったもの。海を渡り、ばらばらに所蔵されていたものが、時を経て、また、一緒に拝見が叶うという・・こんな、撮影スポットもあり↓チケット🎫は2,300yと少しお高めですが、圧巻の見応えに大満足でした❣️買った
東京都美術館に行ってきました。実は10月8日(木)の夕方16時頃に会社帰りに本展覧会に寄ったのですが、入場口に列がすごく「入場まで40分待ち」の案内があり、泣く泣く退散しました。そして10月16日は出社前に行くことにしました。開場は9時30分で到着は9時15分でしたが、既に列は出来ていました。会期が10月18日なので仕方ないのかな。相変わらず会期の最後の方に行く悪い癖がでてしまいました。反省。そのような感じなので会場内も結構の混雑、写真可能なのは「海を越えた襖絵が約150年ぶりに奇
この夏、ほとんど何処にも出かけて無くて気が付いたら3ヶ月も更新せず、Blogずーっと放ったらかしてました京都京セラ美術館で開催されていた歌川国芳展最終日の9月23日に行ってきました平安神宮の大鳥居の前に有る美術館です京都京セラ美術館撮影してもOKの作品が半分以上有りましたよ全部は載せきれないので写した作品の一部です江戸時代後期に活躍した浮世絵師歌川国芳(1797~1861)漫画とかで使われている斜線効果線?こんな時代から使われていたんですね川中嶋合戦
10月8日(木)、東京ステーションギャラリーで開催中の『水滸伝』展に行きました。今回の注目は、歌川国芳(1798~1861)の、『通俗水滸伝』シリーズ全74作品が、一挙公開されること。大阪市立美術館で、7月11日から9月6日まで開催され、その後、東京に。ただ、大阪では、その74図全てが写真撮影可。しかし、東京では、不可。なぜ?あとになって知ったことです。会場は、第一章梁山泊へようこそ歌川国芳『通俗水滸伝豪傑百八人之一個(壱人)』シリーズ一挙公開。ここに、国芳の『通俗水滸伝豪
「水滸伝」展が東京駅丸の内北口の東京ステーションギャラリーで現在開催中です。歌川国芳の《通俗水滸伝豪傑百八人之一個(壱人)》がズラーっと揃って迎えてくれます。それから『水滸伝』の舞台となった北宋時代の名品《青磁水仙盆》が大阪市立東洋陶磁美術館から登場。さらに、現代の北方謙三の大ヒット作『水滸伝』の生原稿や、それを映像化した,織田裕二、反町隆史、佐藤浩市、亀梨和也など、豪華キャストで放映されたWOWOWのドラマ衣装など、、平日の昼間でしたが、結構な入場者数でしたね。会
父が教えてくれたので、見逃さずに済みました。今日までだったのです。休日を利用して、ひさぱんと二人で八女伝統工芸館へ出かけました。「猫だらけ展」というものです。規模は大きくありませんが、竹久夢二、歌川広重、歌川国芳、米倉斉加年、藤田嗣治といった蒼々たるメンバーの、猫にまつわる作品がありました。国芳の猫飼好五十三疋の風呂敷(小)を買いました。名作がいつも手許に。江戸時代の猫ブームは、どんなだったでしょうね。
2026年10月11日東京都町田市にある町田市立国際版画美術館で開催中の「うき世のたわむれ:笑いつづける浮世絵と幕末明治の渦」展に行きました。浮世絵の形式で描かれたクスリと笑いを誘う絵の数々に思わずニヤリと笑いそうになりました。10月に入り、三連休を迎えました。せっかくだから美術館に行こうか…と思ったのですが、ルーブル美術館展と言う大物を見てしまい、それに匹敵するような展覧会が見当たらない(^^;東博の大徳寺展はまだだし…。上野の森美術館のシンシナティ美術館展は
水滸伝・・・中国の長編口語小説、四大奇書の一つに数えられる(他は『三国志演義』『西遊記』『金瓶梅』)。北宋の徽宗の時代、宋江ら36人が反乱を起こしたという史実があるが、『水滸伝』はそれをモデルに長い年月をかけて成立した武俠小説。徽宗の時代、腐敗した政権に不満を抱いた宋江ら108名の英雄たちが梁山泊に集うという内容である。9月末の平日に休みを取って、東京ステーションギャラリーの「水滸伝」展に行ってきました。水滸伝水滸伝東京ステーションギャラリーでは202
お散歩途中に遅めのお昼をお蕎麦屋さんで冷やしそば。大根おろしトッピングを頼む。うまし。大根おろしが大好きなのですが、するのがとても大変。電動を買おうかなと思っているところ。悩む🤔きのうは午後から陶芸ワークショップでした。雨が降らなくてよかった。4名さま中、おじさま一人は黙々と。シニア女子三名は和気あいあいとおしゃべりも弾んでおりました。女性お一人が、東美館の「大英博物館百花繚乱展」に行かれたそうです。私が搬入に行って、あきらめたあの列に並んでいたそうです。50分ほど並んだそうですわ。
都バスが「東京駅」に着いたのが14時半頃で駅前八重洲口に新しく出来たと話題の、9月10日開業「トフロムヤエス」の場所をインフォメーションで聞きタワーになっているがBF~4Fだけ開放とは知らず長~いエスカレーターで上にあがったらビジネスエリア!、セキュリティーが厳しく写真だけ撮って1Fに降りました。【公式】TOFROMYAESU(トフロム八重洲)|東京駅前の複合施設東京駅前・八重洲一丁目の複合施設「TOFROMYAESU(トフロム八重洲)」。最新のショップやレストラン、オフィス、バ
和本江戸安政2年序(1855)歌川国芳絵手本「一勇斎漫画」全1冊/古書古文書/木版多色摺りです。20丁。18cm×12cm。木版刷り。元題簽。【書名】一勇斎漫画【巻冊】全1冊【著者】歌川国芳【成立】安政2年序(1855)
くるみの美味しい食べ方教えて!▼本日限定!ブログスタンプ胡桃は他のナッツと一緒に、そのまま食べるのがいちばんすき。くるみ入りのお菓子も美味しいけどね。たとえばクルマッ子。いつからこんなに大人気のお菓子になったのだろう…パッケージもかわいいからなぁ。送料無料【クルミッ子・10個入り缶】鎌倉紅谷クルミッ子くるみっこクルミッコくるみクルミ定番東京土産手土産お供え物お菓子銘菓2026母の日楽天市場缶入りメモメモ帳鎌倉紅谷クルミッ子A柄サンスター文具新学
「水滸伝」、よく知りません。ゲームやアニメで知っている人も多いようですけど、私、ゲームやらないから。だから東京ステーションギャラリーで「水滸伝」の展覧会があると知って、なんで今?、とにかく行ってみようと思いました。前半は歌川国芳の版画を中心に。もうそれだけで満足。歌川国芳ってあまり作品を見る機会がなかった。のびのびとして元気いただきました。お茶会ではもっとすました絵画を見ることが多いけれど、こういったものも待合などで見たいな、と思います。どうかしら。展覧会は、水滸伝をよく知らない私が
20257月5日にオープンしたばかりの『黒柳徹子ミュージアム』絶対に行きたくて楽しみにしてました台風一過でお天気も良く☀️玉ねぎ頭🌳がお出迎えパンダ🐼メイクの徹子さんなんて可愛いの♡うさ耳徹子さんも可愛い♡素敵〜どの徹子さんも可愛い♡森英恵さんのドレス👗私が一生被ることのないwアンティークのお帽子お着物👘江戸、明治、大正、昭和初期のアンティーク素敵でしたこちらのお着物👘の手刺繍🪡の素晴らしさ『江戸東京博物館』に並びそうなレベル着てみたい
数日前の昼過ぎ、衣笠のわら天神に近くの洋服屋に用事があり、久しぶりに平野神社前を通ると、沿道の彼岸花がお花畑の様に華やいでいた。その日は予定が詰まっていてその数日後、すでに夕方6時過ぎ、日が落ちてしまって確認しづらいが、数日前は赤、黄色、白の三色、昔は赤一色だったのが、最近は様子が違って、青色の彼岸花もあるそうだ。彼岸花は基本華やいでいるより、秋の暮れのどこか寂しく、マンガ「地獄少女」の影響か、昭和世代は「いっぺん死んでみる」がこびり付いているのか、縁起の悪
1年ぶりの久保惣記念美術館美術館が所蔵する西洋美術を一挙公開する展覧会が開催されていたルノアールロートレックロダン猫アートの企画展では歌川国芳作品も入場料も1000円と良心的今回も往復とも徒歩で。帰りは雨に降られた
もっと知りたい歌川国芳改訂版[悳俊彦]楽天市場\超赤札市最終日/★4.9【ランキング1位受賞】ダブルガーゼ手ぬぐい通年用日本製彩国芳の浮世絵手拭い粗品プチギフトお年賀年始挨拶内祝いお祝い暑さ熱中症対策おしゃれ女性男性楽天市場京都京セラ美術館に行ってきました!2026年7月18日-2026年9月23日まで開催中の☟浮世絵スーパークリエイター歌川国芳展
プリンターのインクが切れて、どーしても京都駅のヨドバシカメラに行かなきゃいけない用事ができた日ついでにユニクロも行きましたこれ!この髑髏、この間行った歌川国芳にあったよ!で、ユニクロで買ったのは季節外れ?の日除の腕カバーどっかで片方落としちゃったんですまだまだ使う日除以外にも小寒いは使うんだよ~ニトリで布団を圧縮する袋を買いましたできた掛け布団と敷布団、2セットぺたんこにして、クローゼットの上段へ夜中になんかバサって音がしたんだけど無視して
水滸伝2026年9月19日~11月8日東京ステーションギャラリー↑東京ステーションギャラリーにて私が読んだ水滸伝は水滸伝(コンパクト版奇書シリーズ)1巻~10巻です施耐庵/作駒田信二/訳平凡社各回が「あとは次回のお楽しみ」と講釈師の語りに似た感じで結ばれ、ぐいぐい読み進めました。容与堂本に似た、ゆる~い挿絵が入っていてそれも楽しめました。水滸伝の説話が発生したのは北宋~明時代。徽宗皇帝の時代、宋江らの賊が叛乱をおこしたという史実を物語化。北宋末
帰る道すがらの丸の内KITTEビルに無料🆓の東大博物館のようなものが※無事に特急”わかしお”に乗り込みもう千葉を抜けました♪帰れなくならず格好よく終われて良かったです🙌笑まずは私も作品に使用したことのある“旅人の木”の押し花!大きいですよ〜✨✨何しろ今一番日本で危険だったぽい千葉旅帰りの旅人なものですからなんだか砂漠🏜️で遭遇したようなパラレルワールドを考えてしまった旅人の木は水を貯めるので旅人の喉を潤すと言われます🚰そして“薬屋のひとりごと”の猫猫が実在
江戸時代の浮世絵師・歌川国芳による武者絵嶋村弾正高則のご依頼でした生首にアレンジこちらがオリジナルです
今日のハガキ絵。タコ。昨日、タコは地球外生命のようだと書いた。地球の生物とは思えないほど、個性的な生物だからだ。タコは軟体動物ながら、脊椎動物に匹敵する大きな脳を頭部前方に、頭部後方に内臓塊からなる胴を持つ。八本には、それぞれ吸盤があり、それぞれの吸盤には感覚細胞が分布し、その数は合計二億四千万個だ。タコは頭部の脳以外に,8本の足(腕)にそれぞれ神経節があるので、9個の脳があるといわれる。各腕は中央部の脳の指令を待たずに自動的に判断行動できる「分散型知能」を持っている。この分散型
とうとう還暦長女と美術館へ第1希望はフェルメール展でしたがエントリーした日は当選せず残念だけれど仕方ない第2希望の歌川国芳展へ行きました京都の美術館は2回目久しぶりのぬい活遊び心のある作品たち鑑賞後は美術館近くのカフェへカフェでパンケーキをいただきました帰りは雨が降りそうな空模様だったけど河原町駅までゆるゆる歩きました
本当に久方ぶりの良い天気丸善で本を探した後、駅に戻りこちらへ「水滸伝」である。北宋の末期時代、世の爪弾きとなった好漢108人が梁山泊に結集し、世直しの為に立上がる、というフィクションの物語日本でも人気があり、浮世絵師の歌川国芳や葛飾北斎が。作家の曲亭馬琴がその物語を題材として取り上げ、また政治や芸術など同じ志を持った人々が集まる事をなんとかの梁山泊、と名付ける事も良く行われたそんな水滸伝の紹介とその舞台となった北宋の時代、日本への影響の展示会第1章梁山泊へようこそここでは歌川国
先日、京都伊勢丹7階の美術館「えき」京都で行われている宇野亞喜良展に行ってきました。展覧会のリンクですね👇https://www.mistore.jp/store/kyoto/museum/event_list/event19.html前から他の地方で巡回していたのは知っていたので、楽しみにしていました。良かった~!だけで終わるとイケナイので、まず簡単に宇野亞喜良さんをご存知ない方々のために簡単にご説明したいところ…ですが、その前に美術展で撮らせていただいた写真をいくつ
先日神戸市立博物館で開催されてる特別展行ってきましたゴールドマンコレクション河鍋暁斎の世界公式サイト日本初出品多数!幕末明治期に活躍した絵師・河鍋暁斎の魅力を、世界屈指の暁斎コレクターが所蔵する名品約100点でご紹介します。kyosai2026.exhibit.jpもっと前に行きたかったのですが行けてよかった楽しかったです何の情報も入れずに見て思ったのが歌川国芳の絵に似てるなって思ったら弟子に入ってたんですねしかも数え6〜7歳・・・でその2年後に狩野派・・・凄
☆中山淳子公式サイト☆中山淳子公式サイトシルバーウィーク、私の住んでいる福岡は良い天気!本当はどこかに行きたい気持ちでうずうずしているけれど来年にとっておくために今年は受験生の母らしく過ごします♪(能動的に自発的に自粛)でも出張はいつも通りなので🤭先週の土曜日に行ってきたばかりの京都のことを。(大阪での仕事の時は京都はセット)どうしても行きたかったのが京セラ美術館で開催中の「歌川国芳展」京セラ美術館も初めてだしNHK大河「べらぼう」を見て江戸時代
9月19日(土)朝、雨が降ってたのにいい天気になりました!シルバーウイークに突入しましたが、周りは少なくとも今日は営業してる会社が多いみたいです!?「七日町丁内」の曳山で外題;『布引瀧悪源太霊討』小松作人物;「悪源太義平」「難波経房」源義朝の長男、義平は武勇の誉れ高く、その豪勇さから「悪源太」と称されていた。平治の乱で敗れた義平は、平清盛を討つべく京の都に潜伏するが捕らえられ、六条河原で処刑される義平は介錯人難波経房を睨み、「必ず雷神となって蹴殺
昨日は久しぶりに旦那が上洛何処かに行きたいか、と聞いたら、「岡崎」と。何気に「岡崎」お気に入りな人わかる✨まずは「ブラタモリ」で見た「市電」が見たいらしいので、平安神宮の応天門の側に出来た市電の展示場へ。梅小路公園の市電を嫌というほど見た(というか、かかわった)ので、私は「ふ~ん」でしたが、旦那はとても興味深そうでした。昨日も暑かった~京都市京セラ美術館と大鳥居京セラ美術館では、今、「歌川国芳」やっていて、珍しく意見が一致し初めての入館わ~
今回は大阪市立美術館で見た「水滸伝」展を振り返ります。8月14日(金)訪問。盆休み中だったので、館内は空いていました。「水滸伝」について予備知識が全くないので、音声ガイドを拝借。ナビゲーターは連続ドラマ『北方謙三きたがたけんぞう水滸伝』林冲役の亀梨和也さん。KAT-TUN時代の印象が強く、俳優業での活躍は意外でした。『水滸伝』あらすじ北宋末、腐敗した政治のもとで行き場を失った豪傑たちは、それぞれの事情から社会に背を向け、やがて梁山泊りょうざんぱくに集結する。