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リクエストありがとうございます🙇♀️ここ最近投稿できていなくてすみません...インスタも久しぶりに投稿したので、よかったら覗いてみてください👀それでは⇊____________ライブ後みんなで打ち上げ20歳を迎えたみんなはお酒を飲み、未成年はジュースをのんで、それぞれ楽しんでいた私はお酒を飲んで少し暑くなったから、外のイスに腰掛けそこからみんなを眺めることにしたあーあ、やっぱ体調悪いのか食事や飲み物にほとんど手をつけず、モコモコのアウターを羽織ったままのあの子うまく2人でこ
リクエストありがとうございます!嘔吐の表現があります。苦手な方はUターンお願いします。璃花side彼女の美青ちゃんと同棲をして、約半年。でも最近、美青ちゃんの仕事が忙しい。お仕事を貰っていることはありがたいことだけど、休みが無さすぎる。明日の貴重な休み、しっかりと休ませてあげよう…そう思っていた時、ドアの開く音がした。美青「…ただい、ま。」璃花「美青ちゃん!おかえ…、顔色悪いよ?大丈夫?」美青「…ごめ、しんどい。」玄関まで迎えに行くと、私の方へ倒れるかのようにもたれかかってきた美
お久しぶりです。仕事がちょい忙しいかったりでなかなか投稿できてませんでした。もうちょい続くので気長にお待ちください🙇♀️〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜森田side私は死にかけていたところを保乃さんに助けてもらった。保乃さんは気にするなって言ったけど、迷惑かけちゃったな…。森田「グスッ…」保乃「え、ひぃちゃん?どうしたの、怖かった?」森田「ちがっ…」保乃「ゆっくりでええ、ひぃちゃん色々抱えとるやろ。話してみ?」保乃さんは私を優しく抱きしめ、私が今までご主
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お久しぶりです。お久しぶり過ぎますね....投稿止まってしまっていてすみません🙇♀️たまに書き手さんのを読むと書きたくなったり、でも上手く書けなかったりとか、そんなことを繰り返してました。ゆっくりのんびり書こうかなと思って、また戻ってきました🙂↕️よかったらまた読んでくださると嬉しいです!それでは⇊________________夢だった国立競技場でのライブが無事に終わった私たちの達成感はもちろん、ファンの皆さんからの熱気も感動も、全てを感じてやり遂げた気がしたでもここが
まさかの小言からリクエストいただけるとは....ありがとうございます!(夢主も考えてはみたのですがしっくり来なかったので今回はしづかりんです)タクシーから降りて、なんとなく察する普段は滅多にしない車酔いと若干の頭痛それと、さっきから続いてる少しの寒気疲れだと思ってた〝これ〟はどうやら熱が出る前兆だったらしい。どうりで昼に飲んだ栄養ドリンクが効かなかったわけだ山下「ただいま....」藤吉「おかえり」どうしよう。正直に言うか、何も言わずに寝るか鈍感な夏鈴さんなら____藤吉「ど
森田村ver.です今回はこれの続編になります⬇️『泣き虫ナース(森田×田村)』リクエストありがとうございます!あーー、やっぱり風邪ひいたわ.....でもそんなんひいちゃんにバレたら絶対泣かれる。だって、昨日の夜からグズってて「ほのちゃん…ameblo.jpひいちゃんの大袈裟すぎる看病もあって、翌朝には熱も下がって喉もだいぶマシになったなんやけど.....布団の中が異様なほど暖かくてですね....隣の子のほっぺが真っ赤なんですよとりあえず起こさないように寝室を出て洗顔田村「今日はお
リクエストありがとうございます!ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー私には部活に大好きな先輩がいる。石森璃花さん。優しくて、面倒見が良くて、後輩の私にもいつも自然に話しかけてくれる。だからこそ、私はいつからか、先輩としてじゃなく1人の女性として、璃花さんを見るようになっていた。でも。この気持ちを伝えるつもりなんてなかった。だって私は後輩で、璃花さんは先輩。もし告白して気まずくなったら。今までみたいに話せなくなったら。そう考えると、怖かった。だからずっと隠していた。
リクエストありがとうございます!皆さんのオススメの書き手さん教えてください読ませて頂きますどうぞ美青sideなんと私、有難いことに、夏鈴さんとお付き合いさせて頂いているんですが、最近不安になってきたんです。同棲もしていて、同じベッドで寝ていて、ご飯も一緒に作る。けど、夏鈴さんから恋人らしいことをされたことが無い。別に夜の…うん、まぁ、して欲しいとかじゃないんだけど、想いを伝えられたのが付き合った時くらい。夏鈴さんはほんとに私のことが好きなのか。美青「はぁ……」美羽「最近ずっとため
森田「理佐さん!!」田村「わー!理佐さんだ!」藤吉「お久しぶりです」守屋「お元気でしたか?」渡邉「元気だよー。みんな久しぶり」田村「どうしたんですか?」渡邉「偶然近くまで来たから顔出そうと思ってね」森田「嬉しい〜」渡邉「夏鈴ちゃん元気?」藤吉「元気ですよフフッ」藤吉「ついこの間も連絡取ってたのに笑」渡邉「顔は合わせてなかったからさ」藤吉「あんまり心配しないでください」藤吉「気疲れしますよ?笑」渡邉「平気だよ笑
由依side朝5時洗面所からゴソゴソ物音がして目が開いた。いつも通りのルーティンと言った方が適切だな。由依「今日も早いね」理佐「おはよう」「体づくりのためだからね」由依「またいつものでいい?」理佐「うんありがと」あーねむ...目を擦りながら私はベッドに戻って理佐が帰ってくるまで1時間ほど寝た。・・・1時間後アラームが鳴って時計を見るともうこんな時間かといつもの作らないとちなみにいつものとは鶏肉とかを使った、いわゆる筋トレ食である。私は食べないんだけどね笑
由依side私は女子校に通う高校三年生。夏休みに入ったばかりだ。受験勉強しないとでほぼ毎日塾に行っている。将来は小学校の先生になりたくてそのため県内の国立大を目指している。そんな私には最近、1日の終わりに毎日の楽しみがある。遠距離の彼女との電話だ。中学の時に出会い、高校は部活のため県外で寮生活をしている。先日部活を引退した彼女は「やっと由依と毎日電話できる」と嬉しそうに話してくれた。実は三日後に会うことになってるんです。・・・3日後新幹線の改札前でしばらく待ってると大好きな
リクエストありがとうございます!ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーレッスン終わりのスタジオは、まだ熱気が残っていた。「保乃、大丈夫?」鏡越しに声をかけたのはひかるだった。端の方で、保乃は少し俯いたまま、呼吸を整えている。「うん、大丈夫。ちょっと疲れただけ。」そう言って笑うけど、その笑顔はどこか無理をしているのがすぐにわかった。ここ最近ずっとそうだった。仕事もレッスンも全力で、誰よりも手を抜かない。でも、その分無理しているのが見ていてわかる。「無理しすぎじゃない?」「
リクエストありがとうございます!今日は撮影があり、いつも通り麗奈ちゃんと保乃ちゃんの3人で話していた。玲「んー、天ちゃーん、」天「わっ、え、ぞの?どうした?」麗奈「え!玲ちゃん可愛い!」保乃「ふふっ、保乃の所にもおいでー!」私の背中に抱きついてきたぞの。酔ってる?と疑うほど、珍しい。その後ぞのは、保乃ちゃんに呼ばれ、ニコニコ状態で抱きつきに行った。保乃「どうしたのー?珍しいねぇ。」麗奈「玲ちゃん私のところおいでよ!」玲「えへへ、いくー!」麗奈「わぁっ!可愛いっ!!」頭をそ
リクエストありがとうございます!!!裏は…ハイリビングのソファに寝転んでいるひいちゃん。飲み物を2人分持ってきて、机に置く。保乃「保乃も座らせてー。」ひかる「座れるでしょ、」保乃「狭いやん。」ひかる「座れる。」ひいちゃんは、何故か不貞腐れていて、中々機嫌が優れない。ひいちゃんのお腹辺りに腰掛けると、ムクっと起き上がり、そのまま抱きついてきた。保乃「ん、どうしたん?」ひかる「……」保乃「ひいちゃん?」ひかる「…やだった。」保乃「やだった?何が…?」ひかる「…もう知らな
リクエストありがとうございます!!!森田さん…男子ですかね、解釈が違ったらすいません…教室に入れば、みんなから警戒される。授業はほとんどサボり、担任や先生の話は全く聞かない。人に興味が無い。でも1人だけ、昔から仲のいい幼馴染がいる。世話焼きで、こんな奴にも接してくれる。まぁ、ほとんど怒られてばかりだけど。「あ、またサボってるやん。あかんよ?」ひかる「どうせ卒業はできるし。」「ふぅーん?勉強出来ひんくせにー。」ひかる「うるさい、保乃ちゃんだって出来ないくせに。」保乃「ちゃん
リクエストありがとうございます!私のカプ厨ロードのスターターとなってくれた二人で書かせて頂きますね🦔🎸今日は由依とデートの日天気もいいし、時間も余裕あるし、珍しく完璧だなと思いながらカーテンを開ける理佐「由依おはよ」小林「.....おはよ」....寝起き悪いとかじゃないトイレに向かう足が少しふらついていたしばらくしてドアが開く音がした洗面所から出てきた由依はお腹に手を当てたままキッチンに来て、ケトルに火をつける理佐「きちゃった?」小林「ん....」理佐「カイロは?」小林