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リクエストありがとうございます!※過呼吸表現あれ、保乃ちゃんいつもと違うかもって思い始めたのが大体一週間前。そこから〝ドラマあるし忙しいもんね...〟なんて勝手に理由をつけて気付かないふりしてきて今。違和感が確信に変わった曲が終わった瞬間、保乃ちゃんが、ぱたりと膝を折ってしゃがみ込んだダンサーさんの声ですぐに立ち上がるけど、その後も肩が大きく上下して、とても普通の呼吸には見えないメンバー同士振り確認したりストレッチしたりでスタジオがざわつき始めたのを見計らって保乃ちゃんの横に座る
リクエストありがとうございます!なんですけど....一番最近のananでしょうか、とりあえずanan、新聞、BUBKA、SWITCHいろいろ読み漁ったんですけど見つけられなくて・・・ほんとの想像になってしまいます(全部そうなんですけど)ごめんなさい🙇🏻♀️🙇🏻♀️この記事だよ!こんなこと書いてあったよ!等あればマシュマロ、コメントいただけると嬉しいです....「ごめん、一人の時間ほしくて。このシングルの期間だけ....いい?....」そう言われてから10日が経ったその間、ひい
リクエストありがとうございます!いつも家で甘えている相手。その相手は今、ステージで楽しそうにパフォーマンスをしている。ひかる「っあ、」保乃「いやーん、美青ちゃんかっこいい!」麗奈「ふふっ、璃花ちゃん嬉しそう、笑」『nightmare症候群』で首にキスをする振り付け。本当はしていないって分かってるけど、心がモヤモヤする。メンバーにもスタッフさんにも言っていないから、嫉妬したなんて言えるわけがなかった。夏鈴「うちの子たちが…」天「みうみおじゃんー!!」麗奈「この曲好きかも!」
リクエストありがとうございます!美青「夏鈴さん、おはようございます!」夏鈴「おはよ。」私の彼女、夏鈴さんに元気よく挨拶したけど、何だか素っ気ない。私なんかしたかな…優月「どーしたのー、美青ー。」美青「いや、別に…」優月「てか、付き合ってるんでしょ?なんか、素っ気ない、?」美青「そうだよね、?」優月「何があった…」美青「思い当たる節がない。」美羽「夏鈴さん、あれはないですよ。」夏鈴「…可愛いのが悪い。」美羽「多分、不安になってますよ?美青。」夏鈴「、そうかな。」美羽「家
由依と会うようになってから、私の時間は少しずつ、狂い始めた。任務と任務の隙間。本来なら、体を休めるか、次の標的を確認するだけの時間。でも私は、理由もなく彼女の元へ向かっていた。「これ、君に」差し出したのは花だった。色も、名前も知らない。ただ、綺麗だと思ったから選んだ。由依は一瞬きょとんとして、それから小さく笑った。「そんなに花はいらないよ」責める口調じゃない。むしろ、困ったような、優しい口調だった。私はその理由がわからず、少しだけ胸の奥ががざわついた。喜ばせようと
リクエストありがとうございます!体調不良が需要あることを再認識できてよかったです、安心しました✨️それでは⇊____________.....ケホッケホッ楽屋の中で乾いた小さな咳が聞こえる誰だろうと周りを見回すと、マスクをして咳を押し殺そうとしてる子を見つけた田村「玲ちゃん、大丈夫?風邪?」大園「ちょっと咳出るくらいだから大丈夫だよ」守屋「顔色悪いね、寒くない?」大園「ありがと、平気だよ〜」田村「撮影キツかったら休んでいいんだよ」松田「スタッフさん
リクエストありがとうございます🙇♀️保乃side朝起きると身体がだるく、おかしいなと思っていたらやっぱり生理だった。こんなことで休む訳にはいかない、と家を出た。保乃「…いつもより、やばいかも…」ダンス場はすぐそこ。なのに足はフラフラで、立ちくらみがする。もうあかんっ、と倒れかけた時、後ろからそっと
リクエストありがとうございます!今日はミーグリ!めっちゃ可愛くして、Buddiesのみんなに会う!楽屋を出ると、男の人とぶつかりそうになった。保乃「あぁっ!ごめんなさ、って唯衣ちゃん!?」唯衣「ふふっ、なんか変かな?」保乃「え…ほんまにかっこいい…」唯衣「ちょ、そんな真剣な顔で言わんとって!?はずいっ!」そこには何故か武元くんがいて、思わず腕に抱きついて、無理やり楽屋へと連れ込む。周りにいたメンバーはみんな驚いていて、武元くんを囲むようにして集まり始める。美青「え、武元…くん、
リクエストありがとうございます!2月14日バレンタイン女子ばかりのこの世界でもしっかりとその文化は根付いているわけで、ほとんどのメンバーが大量のチョコを抱えて事務所に向かうとは言っても全員分のチョコを用意するのには相当なお金・時間・労力が必要になるため、渡すのはどうしても〝好きなメンバー〟に限られてくる「ハッピーバレンタイン!」「美味しそうなの見つけたからあげる!」「手作りしたので食べてください!」そんなセリフが飛び交う楽屋で、森田ひかると田村保乃の机の上には食べきれないほどのチ
リクエストありがとうございます!遅くなってごめんなさい🙇♀️村井「しーちゃん写真撮ろ〜」山下「今日前髪の調子悪いねん」そう言って足早に楽屋を出ていくしーちゃん私なんかしちゃったかな...前までは必ず隣同士だった楽屋も、必ず手を引っ張って行ったトイレも今は一人で行ったり、ゆーづと行ったり...その割には____山下「優、帰るで早よしいや」村井「うん...!」一緒に帰ってくれるってことはやっぱり好き...なのかな...でも両手はずっとポケットの中結局今日も一言も喋らずに家
投稿遅くなってしまってすみません....。そして今年1年ありがとうございました。また来年!!________________________最近仲良くなったひぃちゃん。いつも教室のすみっこで本を読んでいた誰かと戯れることもなく、基本いつも一人で過ごしている女の子いつの日か、貧血もちの私が倒れそうになったのを助けてくれたのをきっかけに、少しだけ会話するようになった。会話といっても、ほとんどは挨拶を交わすだけ。もっとたくさん話したいし、休日は連絡だって取りたい。できることなら、い
森田村最強ですよね、大好きです。ほのちゃんの弱りかけます!今度はこのペアで出す時、ほのちゃんの弱りかきますね!____________森田「ごめん、ちょっと身体の力抜けただけ」森田「すぐ立てるから....」田村「待って、なんでこんな熱いの...」田村「ひぃちゃんちょっとごめんね」ネックウォーマーをずらして顔を見ると真っ赤だった手袋も外して手に触れると異常なほど熱い田村「熱や....」森田「違う...違うよ。平気だから」田村「どうしよう...ひぃ
リクエストありがとうございます!※学パロです体育祭が終わった校庭は、急に静かになった正直身体は限界。運動は苦手。クラスが一致団結してる風を装ってる感じも。ただ、悪目立ちしないためだけに全体力を使った田村「手空いてる子パイプ椅子手伝って〜!」すごいなぁ...生まれてから2年間くらいは同じような生活してたはずなのに....私にもあっち側に進む道があったのかな、なんて考えながらパイプ椅子を持ち上げたっ.....はぁっ、ケホッケホッ、はっ....はぁっ....ヒュッ...え...なにこ
それでは、どうぞ。ギュッ麗)わっ//////、夏)しーっ。送迎の車の中で、いきなり麗奈の手を握ってみる。すると麗奈はやっぱりいい反応してくれて、また顔を赤らめた麗)今日の夏鈴ちゃん、、変。夏)失礼やな。夏鈴にやって甘えたい日はあるんやで?麗)にしても、夏)じゃあ離そうか?少し意地悪なことを言うと『離さないで!』なんて小さな声で可愛く言ってくる麗奈。こうしてまた幸せな…いや、前よりも幸せな話ができるようになるなんて、一体誰が思うんだろう天)うわ、朝からイチャついてる!保)ほ
私の理佐ちゃんの続きです理佐side大好きな由依が私を追って高校に入って来てバレー部にも入ってくれた毎日一緒に朝練に行って、部活を終えて帰ってきて、たまにコンビニで買い食いしたりして毎日がすごく幸せ由依はずっと可愛がってる近所の子物心ついた時にはもう隣にいて昔から私にずっとくっついて来る可愛い子気づいたらそんな由依のことを好きになっていて、この関係じゃ収まらないくらい大好きで。お子ちゃまな由依は気づいてくれないんだろうけど。久しぶりに手を繋いだ初登校日、なんだか昔に
リクエストありがとうございます!今作の3期生楽曲は私がセンターを務める。....にも関わらず、2日前に高熱を出し、まだ微熱が残った状態でのMV撮影となったスタッフ「じゃあ無理だけはしないように、良い作品作っていきましょう!よろしくお願いしまーす」『よろしくお願いします!』もちろん、他のメンバーは私が体調を崩していることを知らない。「的野ー、こっちきて」的野「...はい」「大丈夫か?ちょっと休む?」的野「いえ...やります」「まだ時間あるし休んでも支障ないけど」的野「1回止まる
リクエストありがとうございます!どうぞ〜保乃side本人にはあんまり言わんねんけど…実は嫉妬してる。ひかる「天ちゃーん!」天「ひかる!!」って名前呼び合いながら抱きついてる2人。私だって…嫉妬くらいするもん。唯衣「保乃ちゃんって嫉妬するんやなぁ。」保乃「そりゃするよ、好きやもん。」唯衣「保乃のひぃちゃんやで!って言ってきたら?」そんなことが言えたら嫉妬なんてしていない。すると唯衣ちゃんが、余計なことを…。唯衣「ひかるー、彼女さんが言いたいことあるってさー。」保乃「ちょ
リクエストありがとうございます!わかりますよ...!そんなときはKEYAKIHOUSEです🏠りさぽん大供給コンテンツですからね。ふーちゃん経由でNEWりさぽん見れないかな〜映画の音だけが流れる薄暗い部屋で、私の意識は携帯の通知に引っ張られていたゆいぽん今時間ある?話聞いてほしいねんけど私が「今ちょっと手が離せなくて」と返すのを待つことなく、美波は土生ちゃんへの文句をマシンガンのように送り続けるこうなった美波はだいぶめんどくさくて、映画が始まってもすぐ終わらせるつもりで何ラリーか
リクエストありがとうございます!朝。楽屋で待てど暮らせど、保乃さんと美羽が来ない。なんなら、いつも居るマネージャーさんも来ない。ガチャッ、とドアが開き、マネージャーさんが子供を…ん、子供?え、2人?天「え!子供…!?」里奈「子供さん居たんですか!?」唯衣「いや、待って?保乃ちゃんと村山じゃない?」守屋「自己紹介、できる?」ほの「たむらほのです!」みう「…むらやま、みう…です。」全員『えぇぇぇっ!?』瞳月「ほんまに!?」愛季「可愛い…っ!」小田倉「美羽って、子供になっ
森田村ver.です今回はこれの続編になります⬇️『泣き虫ナース(森田×田村)』リクエストありがとうございます!あーー、やっぱり風邪ひいたわ.....でもそんなんひいちゃんにバレたら絶対泣かれる。だって、昨日の夜からグズってて「ほのちゃん…ameblo.jpひいちゃんの大袈裟すぎる看病もあって、翌朝には熱も下がって喉もだいぶマシになったなんやけど.....布団の中が異様なほど暖かくてですね....隣の子のほっぺが真っ赤なんですよとりあえず起こさないように寝室を出て洗顔田村「今日はお
『生意気な後輩』由依side4月末。桜ももう散って緑が深くなってきた。わたしは今、入社数週間の後輩に頭を悩ませてる。「小林さん、ここ間違ってません?」「…え?どこ?」「ここで…ameblo.jp『生意気な後輩2』由依side理佐に告白されて1ヶ月。あの日から毎日理佐の笑顔にどきどきしてる。友香さんが言ってたのはほんとだったみたいで、仕事中にわたしがパソコンと睨めっこし…ameblo.jp由依side理佐と付き合って1ヶ月。いつの間にか社内中に知られていて、男女問わずモテモテの理佐の彼女
リクエストありがとうございます!※学パロです!二月の冷たい空気が、バスの窓を白く曇らせていた制服の違う高校に通うようになっていたはずなのに、あの日、偶然同じバスに乗ったのが始まりだった満員のバスの中、急ブレーキでバランスを崩した私を咄嗟に支えて「鞄、掴まって」と声をかけてくれたのは、中学の頃同級生だった的野くんそれからはたまたま同じ時間のバスで顔を合わせて、他愛もない話をするようになった昔と同じようにどうでもいい話をして、でも〝同じ〟じゃない距離に気づかないふりをして部活のこと、先
リクエストありがとうございます!「ちょっとだけ寝るー」とソファに横になって数時間。夜ご飯もできるしそろそろ起こしますか....田村「ゆいさーん....」ブランケットを落として寒そうに縮こまっていたかけ直してあげたい気もするけど、ここで寝かせてしまったら夜寝れへんくなって駄々をこねるのがオチでも.....その前にカシャッ、カシャッ田村「〜〜!!!かわいいっ!」小林「ん〜....こら〜....」田村「っ!」小林「....さむ。ほの、ブランケット取って」田村「だめです〜起きてくだ
リクエストありがとうございます!土砂降りの雨の中、撮影現場に残ったのはセンターのひかるだけ。雨のカットも撮ってみよう、という監督の提案だったどれくらいの雨かっていうと、あまりの寒さでMV撮影が大好きな夏鈴ちゃんですら撮影が終わった瞬間車に戻るくらいマネージャー「あれ、ゆいぽん帰ってなかったの?」小林「はい、まだ....」マネージャー「わかった、ひかるか笑」撮影が終わったのは日付けが変わる少し前森田「....さむっ、」小林「おつかれ」森田「わっ!由依さん!?」小林「ひかる、ソロ
リクエストありがとうございます!おまたせしました🙇🏻♀️💦待ち合わせ場所に着いた瞬間、胸がぎゅっと縮まった優しそうな笑顔それなのに、私の足は少しだけすくんだ「おはよ」石森「....おはよう」笑顔をつくったけど、自分の頬が強ばっているのがわかる。彼は少し不思議そうな顔で覗き込んできた「大丈夫?なんか顔色悪いよ」彼の手がほんの少し動いた〝肩に触れようとしただけ〟かもしれないでも、そのわずかな動きに、体がびくっと震えた石森「...大丈夫、」拒んだら笑われた手を振りほどこ
リクエストありがとうございます!やっぱ体調不良の重い系いいですよね私もめっちゃぶっ刺さります。それでは⇊____________今日から3泊4日で新潟にスキー研修スキーかスノボは選べるみたいで、私は得意なスノボを選んだひぃちゃんは未経験だけど私が教えるから一緒にスノボをやる泊まる部屋もひぃちゃんと2人部屋だし楽しみな4日間がスタートした早朝に学校に集合してバス移動バスっていうのがちょっと嫌だったけど、ひぃちゃんの隣ならそれでもいいかと思える田村「おはよ、ひぃちゃん!」