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無花果って成長が速くて、あっという間に葉っぱが広がりすぎて周りの木が負けてしまいます。葉っぱや枝を積極的に切っていますが、うっかり(いつもだけど)手袋を忘れると手や指が樹液でベタベタに。石鹸で洗っても落ちないのですよね。ほっとくと痒くなってしまいますし。この液体は脂性なので、植物油などでこすってから石鹸で洗い流すと取れるようです。しつこかったら重曹と油を使うとか。べたべたはフィシンという成分のようで、菌や害虫から身を守っているようです。そのわりには数年前にカミキリムシにやられましたが。あれ
北陸新幹線の京都の駅設置場所。桂川って流石に冗談やと思ったら正式決定みたいですイオンモールしかないのに?絶対サンダーバード時代より不便になってるやん。大阪も新大阪やし。書こうと思ってた採集記、#8です。WF1から70ミリ狙える時期は過ぎたけど、まだ諦めてません。(温度管理すればいつでも狙えるというツッコミは置いといて)nevergiveupていうかラストスパートであるはずの6月下旬〜7月上旬はいつも全然取れない雨ばかりで億劫になり、いざ晴れてもこの時期はそもそも難しい。結果
5月も気付いたら折り返し。気温も上昇して夜も寝苦しいが、網戸にすると隙間からベランダのコバエが来る一度湧いたらマットを全て処分しないと全滅させるのは不可能だと思われます。仕方ないので遂にクーラーです。電気代?知りませんさて、今日は採集記です。目的は南千里エリア2ヶ所での60ミリ超えのオス。去年羽化したメスの婿探しです。一応同ラインにオスもいるんですが、24-25期は放置してしまって、メスは38ミリ出たのに同ラインのオスは50ミリ台しか出てない、だったら野生の60ミリ超えのオスを狙
アブ第3弾はウシアブ。ハンミョウを撮影しているとその道端に転がっている上を発見。ウシアブ♀のよう。複眼がつぶれていた。ハンミョウは生きた虫にしか興味は無いようだった。3枚目以降は別場所で見たウシアブ♂。アブの雌雄識別は単純。左右の複眼がぴったりくっついていればオス、離れていればメスだ。アブの口は刺し・吸う口で昆虫を突き刺して体液を吸い取って食べる。ウシアブやアカウシアブ(未見)は家畜の血も吸うという。ウシアブの複眼は巨大だが、アオメアブのような色のグラデーションはない。どう
生駒山麓公園のクヌギの幹に樹液を求めて小型のノコギリクワガタの雄がやって来ていました。【ノコギリクワガタ】クワガタムシ科。雄36~71㎜、雌24~30㎜。6~9月に出現。大形のクワガタムシで大顎の内側の歯がのこぎり状になっている。体色は赤褐色~黒褐色で少し艶がある。雄の大顎は体の大きさによって、真っ直ぐだったり、湾曲したりする。小型のノコギリクワガタの雄がクヌギの幹にいました!小型のノコギリクワガタの雄は、立派な大きな湾曲した大顎を持っていません。小型の個体は、体も小
プジョー308SWT9の推奨エンジンオイルは、TOTALQUARTZINEOFIRST(0W-30)です。取扱説明書には、推奨オイルが手に入らない場合は、ACEAC2もしくはC3のACEA規格のオイルを使用して交換頻度を上げてください。と書かれています。これはディーゼル車だけの話かと思っていましたが、そうとも言えないみたい。308T9でも途中からEURO6.2に対応するためにGPF(GasolineParticleFilter)が搭載されたみたい。GPFはディーゼル車
昨日も菜園では、水やりと害虫駆除で、かなりの時間を費やしました。昨年、爆発的に大繁殖したダイコンハムシは、ネットで覆っても防衛効果無しです。仕方無く、手でとお〜〜る駆除が確実ですが、1時間後にまた出現でキリ無しです。1日で、どれくらい捕れるか、容器に入れてみましたが、50匹はいるかな?私が大嫌いなイラガの産卵期、ブルーベリーは防虫ネットで防衛しています。今年、初めてアカクビツヤカミキリが産卵したバイオチェリーのことを投稿します。最初は、樹肌から樹液が出るようになり、それに気付
篠栗町の山あいの樹液ポイント。毎年楽しませてもらっているクヌギの樹液酒場ではハナムグリとカナブンがたくさん集まっていた。他にはノコギリクワガタやヨツボシケシキスイ、オオスズメバチやウシアブなどもいた。まず、よく似ているシラホシハナムグリとシロテンハナムグリの識別点について昨年の記事から引用すると。1.体色シロテンハナムグリ:暗銅型以外に緑型、赤銅型ありシラホシハナムグリ:緑型、赤銅型はなく暗銅型のみ2.甲の白斑シロテンハナムグリ:少なめシラホシハナムグリ:比較的多め3.前脚
こんにちは。今年は樹液が出る木で見るカブトムシの数が多いようです。伐採され朽ちた木が多く、幼虫が多かったためでしょうか。”ほとぎの里交流館”の落ち葉ボックスからもたくさんカブトムシが緑地に向かって飛んでいきました。コナラの木が伐採され、樹液が出る木が少なく、集中していることも影響しているかもしれませんね。。。今日は、緑地の人気者、カブトムシをご紹介。カラスなどに捕食されていますが、まだたくさんいます。<夜、電灯に照らされた葉><樹液に集まるカブトムシ。小さい角>
新年おめでとうございます。タラのふかし栽培が始まりました。(^^♪切断面に樹液が出るので、一晩置いてからタワシで樹液を拭い、水栽培の雰囲気で始まりました。