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下村観山展を見に東京国立近代美術館に行ってきました。あぶなく上野へ行くところでした。美術館は竹橋です。入場料2000円+オーディブル+拡大鏡付き、しめて合計3000円。下村観山(1873~1930、享年57才)は先祖は紀州藩の能楽師だが、画才が卓越しており、齢8才の時には狩野派の画法を基礎として修業した。そして11才にしてこの「十六羅漢第二尊者迦諾迦伐蹉(がながばっさ)」を描く。11といえば小5である。ものすごい才能で、日本美術を
【東京】昭和30年(1930年)明治神宮御鎮座10年を記念して横山大観より奉納された『明治神宮図』をあしらった【限定御朱印】令和8年1月1日よりいただけます。【明治神宮限定特別御朱印】※数量限定授与今回は西参道(参宮橋口)から参拝させていただきました。明治神宮は初詣時期の参拝者が全国一位(約300万人)年間参拝者数も1000万人という東京を代表する神社。
大人3人子ども1人の今回の旅、母もいる事から、お部屋に温泉は必須!出来たらベッドが希望。旅館の滞在が目的地になり得る。などなどで選んだのがこちら。横山大観ゆかりの宿熱海大観荘楽天トラベル駅から宿まで送迎して下さる方の物腰、言葉の選び方がすごく素敵で、この時点で当たりの予感がしました!何処を切り取っても素晴らしい!!!画になる!!そして受付の方も、部屋に案内して下さった方もすごく素敵で、
朝から驚くほど豪華な朝食を堪能し、お腹は完全にはち切れんばかりの「腹パン」状態だったので、少し遅めのランチを予約していることもあり、消化を助けるためのお散歩に出発Google先生の教えを元に、のんびり歩くこと30分白浜の美しい海岸線に沿って向かったのは、昨日ホテルへ向かう車窓から見えて以来、ずっと気になっていた場所「ホテル川久」。青い海を隔てた向こう側にそびえ立つその姿は、まるで中世ヨーロッパの古城。そこが今回のお散歩の目的地。ドラマのロケ地としても知られる伝説の「ホテル川久」に到
今日の1枚のアート(←勝手に名付けた)I昨年の12月中旬、東博のその年の最後の常設展示にかかっていた作品。●横山大観《無我》1897年(明治30年)部分幼い童子が一人佇んでいて、だから何とも思ったけど、、タイトルの《無我》を表すのに、幼い童子をモチーフに表現しているんですね。考えてみると精神性を表すのに、幼い子供を描いて表現するのには、ただ描くだけでは結構難しいとも思ったりして。その何も考えていないよな顔の表現にしても、ダブダブの着物だ
出張グルメ島根県安来市足立美術館『喫茶室大観』『足立美術館』へやって来ました💁♂️入館すると、一目散に『喫茶室大観』さんへ💁♂️目的は、こちら💁♂️『ビーフシチュー』😋こちらを楽しみに『島根県まで来た』と言っても過言ではありません💡『んっ⁉️』『ビーフシチュー本日分は終了しました。』『オー・マイ・ガッ😨ガ〜ン』『そんなっ…😢』気を取り直して綺麗な景色を眺めながら🍽️ランチ🍽️を楽しみましょう😋『ハヤシライス』をお願いしました💁♂️『
今年も8月に都内で雄町サミット歓評会が開かれました。この会の魅力は歓評会に出品されたお酒をすべて、結果発表前にじっくりと利き酒ができることです。先入観なしにじっくりと自分のペースで飲めましたので、気になったお酒を順番に紹介してまいります。9本目はこれです。「名誉醉心(めいよすいしん)東海の曙純米大吟醸」。広島県三原市の醉心山根本店さんが醸しているお酒です。このお酒は醉心山根本店と近代日本画の巨匠、横山大観氏のつながりから生まれたお酒です。裏貼りで蔵元が説明している
絶賛セール中お仕事繁忙weekだった日・月曜日息子っち3号のお休みのタイミングで一泊で熱海のお気に入りのお宿大観荘へ亡くなった父が仕事の関係で接待によく使っていたお宿年末になると毎年烏丸をいただいてた記憶…子供でも烏丸美味しかったー数少なかった家族旅行も大観荘にお泊まりに行って小学生の頃は大観荘にもプールがあったのよね🛟小学生で大観荘のお泊まりなんて贅沢よねお宿の雰囲気やサービスお料理が母もお気に入りでことあるごとに熱海と言えば大観荘母