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千束稲荷神社吉原神社飛不動尊から竜泉の町を歩いているとこの辺りはたけくらべで有名な(お札にもなった)樋口一葉ゆかりの地趣のある木目込み人形のお店などを眺めながら散策信号を左に折れ国際通りを渡るとすぐに千束稲荷神社創建年代不詳(1661~1673と考えられています)かつて樋口一葉は千束稲荷神社の近くに住んでいました「たけくらべ」での美登利と長吉が喧嘩する祭りのシーンは当時の千束稲荷神社
月々日々に――池田先生の折々の言葉2025年10月28日広布の戦いは、観念ではない。努力、また努力だ。真剣な祈りは、行動を伴う。「動く」のだ。「ぶつかる」のだ。※2007年8月25日付聖教新聞「各部代表研修会」でのスピーチを基にしています。名字の言境遇に負けず名作を生んだ樋口一葉2025年10月28日24年の短い生涯で、日本文学に鮮烈な新風を吹き込んだ樋口一葉。日本女性初の職業作家として知られるが、その生活は苦しかった▼病死した父の借金を肩代わりし、母と妹を養う必要もあった。
山谷の町~吉原を歩くその➁吉原山谷町~吉原を歩く①「南千住駅~山谷町歩き」で、南千住駅から回向院・延命寺に寄り道してJR南千住車庫を渡り、山谷町歩き~玉姫稲荷~あしたのジョー像までをレポートしました。今回はあしたのジョー像~吉原を歩き、千束稲荷神社までをレポートします。(やっぱり、吉原歩きは、また「たけくらべ」の舞台が中心になってしまいました)吉原の前に・・・前回の記事「山谷の町」に、63年前山谷に住んでいたという方からコメントをいただきました。お豆腐屋さんと銭湯
ラクーアへ行くのに大江戸線1つ手前の飯田橋駅で降りて小石川後楽園へ行ったのに味を占めて今度は一駅先の本郷三丁目まで向かいました久しぶりに、空の杜が開いてました絵画館の銀杏並木本郷3丁目駅壁画CrossingHearts文学にゆかりのある地ということで(^ω^)・・・日本の詩人に詠まれた48編の詩桜木神社を抜けて本郷小学校に沿って1m未満の通路を行ってみる広い道に出れてほっとする文京ふるさと歴史館に向かう江戸火消し、明暦の大火の火元となった本妙寺
今年の「よみさと朗読会」は、メンバー三人で朗読劇・『たけくらべ』(抄)をメインにお送りします❣️そして独り読みは、それぞれ雰囲気の違う女性作家の作品を。すでにお席埋まってきていますが、まだ大丈夫。ぜひご予約ください🥰・日時11月8日(土)14時〜・会場カフェクレモンティーヌ(静岡市駿河区稲川1-5-3)静岡駅南口より徒歩約7分近くにコインパーキング複数あり・参加費1500円(1ドリンクつき)・お申し込み090-1744-7008(ショートメール歓迎)
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