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こんにちは東大阪病院看護部長の岩城です。病棟看護師にとって、日々発生する入院患者さんの初期対応や事務処理は、大きな負担となっています。当院では、この課題を【入院支援を専門とする看護師】を雇用、導入することで解決しました。病棟看護師は入院患者さんを病室に案内するだけではなく、まずは情報収集(既往歴、アレルギー、内服薬の確認など)をする必要があります。また、書類の確認や入力といった「入院処理」が患者さんが集中する時間帯には病棟の通常業務と重なり、看護師の疲弊の原因になり、その負担は計
2025年3月から、私は不当に休職させられた。(詳細は、第1話で→https://ameblo.jp/yama-maa-sorato/entry-12952064741.html)休職させられて、これを機にと、以前から気になっていた国家資格の受験資格を取得するためのスクールに通い始めて、不当休職に遭っているにも関わらず、毎日楽しくお気楽に過ごしていた。そして3ヶ月近く経った6月中旬のある日、私は、驚愕の出来事を知ってしまったー。会社では、ひとりひとりiPa
4月1日は入社式でした。新卒入社2名の歓迎会でもあります。リーダー層以上で写真をパチリ。(これはリラックスパターン)私達の業界は、第四次産業革命(AI)の投入によりだいぶ様変わりしてきています。単純作業はなくなるため、大手税理士法人も採用人数を控える動きがでてきています。これまでどれだけの単純作業・二重作業に時間を割いてきたことか、本当に考えさせられますしもはや、考えてる場合ではなく、実行フェーズにいないとヤバい状況です。だからこそ、仕事が毎日進化していて、楽しい。課
社労士という生き方~“現場力”で信頼され、“想い”を仕事に変える~4/13より発売開始!著者真田直和タイトル社労士という生き方~“現場力”で信頼され、“想い”を仕事に変える~2026/4/13よりAmazonにて発売開始されました!「社労士=手続きの専門家」と思っていませんか?本書は、その常識を大きく覆す一冊です30年以上、社労士業界の最前線で現場を見続けてきた著者である真田さんが、“先生業”から“サービス業”へと意識を変えたことで見えた、現場で