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SES業界は“サバイバルゲーム”の時代へSES業界はいま、大きな転換点を迎えています。これまで評価されてきた「言われた通りに実装する人材」だけでは、生き残りが難しくなりつつあります。背景にあるのは、AI技術の急速な進化です。特に生成AIの登場により、単純なプログラミング作業や定型的な設計作業は、今後ますます自動化されていく可能性があります。つまりSES業界では今後、「何を作るかを考え、周囲を動かし、価値を生み出せる人材」が求められる時代へ移行しているのです。AIに置き換えられやすい仕
おはようございます。国交相の探しづらいサイトから技術士試験に使えそうな資料をアップしていきたいと思いますhttps://www.mlit.go.jp/report/press/kanbo08_hh_001324.html国土交通省|報道資料|「i-Construction2.0」の2年目(2025年度)の取組成果をまとめました~建設現場のオートメーション化による省人化(生産性向上)~国土交通省のウェブサイトです。政策、報道発表資料、統計情報、各種申請手続きに関する情報などを掲載して
3月に読んだ本は2冊(図書館本2冊)でした。+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++<満足度>★★★感動★★面白い★収穫少<お気に入り順>『キーエンス流性弱説経営』高杉康成(日経BP2024.12)【満足度】★★【概要・所感】著者である高杉氏はキーエンスの社員を経て、現コンサルですが、キーエンスのソリューション営業には「性弱説」視点があり、高収益を上げていると言います。「人は弱いので難しい事や新しい事を積極的にやりやがらない、
相手に違和感を覚えたとき、その感覚に気づきますよね。その違和感に対して「相手が間違っている」「相手が悪い」と一方的に善悪を判断してしまうと、自分自身が苦しむことになります。このような経験は、誰もが一度は感じたことがあるのではないでしょうか。もやもやが残るのは、まさにこの段階にとどまっているからかもしれません。私の場合、この半年近くのシフトは週4日で、一日あたり3時間でした。私のシフト(週4日・1日3時間)を、同僚のフルパートの方(週5日・1日8時間)のシフトと比較して、どれくらいの割
昨日は、モンキーパークに行ってきました。目的は、名探偵プリキュアショーです。車で出発するとき、カーナビに「目的地をモンキーパークにしてください。」と音声で指示しました。兵庫県にあるモンキーパークが目的地に表示されました😅トヨタのAIのレベルが低いのを実感するとともに、日本企業の将来が心配に感じました。最近は、AIを使って仕事を効率化することばかり考えています。連休中に業務用のマイGPTを作成していました。機能はこんな感じです。1、元になる日本語の書類をアップロードする。2、必要
経営者の方と話すと、かなりの確率でこう言われます。「AIとかDXって、大企業の話でしょ?」気持ちはわかります。でも、逆です。小さい会社ほどAIの恩恵は大きい。大企業には専門部署があって、人を増やせば解決できることも多い。でも中小企業はそうはいかない。1人が経理も総務も営業もやっている。だからこそ、「人間がやらなくていい作業」をAIに渡したときのインパクトが大きいんです。日本の企業の99.7%は中小企業です。そして私たちREMIUM自身も、5名のチームで回しています。
復職22日目:2026/04/30(木)復職23日目:2026/05/01(金)復職して3週間…。少しずつ、仕事を覚えてきた…私なりに自分のできる業務改善?(使いやすくするための改善)をしてきた…。まだ入って間もないのに…。若干、生意気…でも、使いやすくしてるからまっいいかなって…月末4/30に部門リーダーが集まって業務改善ミーティングを行っていた…。私の業務は関係ないかなって思ってたら…。私に与えられた主業務、5月から別部門の人に任せるから颯太は、新たな
他業種から転職してきたからこそ目につくこと。この業界の特性上仕方のないことだけれど、なんでこぉも報告書が多いかな?毎日、事細かにケース記録を書き、1ヶ月毎にまとめを書き(機能訓練、栄養管理、ケアプラン総括など)、3ヶ月毎にまたまとめを書く(ケアプランの短期目標の総括)そして、通常業務時間は、業務に追われてますから、、、私達介護職はパソコンに向かっていられる時間なんて、ないの!毎日の記録すら、利用者さんの横で、ながら話をしながら打ってるの。そこに加えて、委員会の年間計画だ、研修資料だ
大企業って、さぞかし高度な仕組みがあるんだろうと思っていた。甘かった。「改善」の正体うちの会社には、改善提案のノルマがある。年間20件。でも実態はこうだ。マニュアルに一行足す。「〇〇を徹底します」と書く。それが1件としてカウントされる。VBAを組んで作業時間を半分にしても、精神論を一行書いても、同じ「1件」。これを改善と呼ぶのか、と最初は耳を疑った昇進試験は受かっても、現場は「最低」頭が悪いわけじゃない。昇進試験をパスする頭はある。で
システム導入の成否を分ける「心理的障壁」。社員が自発的に使い始める組織の作り方起業から10年という節目を越え、多額の投資をして新しいシステムを導入したものの、現場の社員が結局「以前のExcel」や「紙のメモ」に戻ってしまう。これは経営者にとって最も避けたい事態であり、組織にとっての大きな機会損失です。多機能なマニュアルを用意したり、操作説明会を繰り返したりしても、現場が動かない理由は技術の問題ではありません。人間が持つ「新しい習慣を拒絶し、現状を維持しようとする本能」にあります。今回は、この
2025年3月から、私は不当に休職させられた。(詳細は、第1話で→https://ameblo.jp/yama-maa-sorato/entry-12952064741.html)休職させられて、これを機にと、以前から気になっていた国家資格の受験資格を取得するためのスクールに通い始めて、不当休職に遭っているにも関わらず、毎日楽しくお気楽に過ごしていた。そして3ヶ月近く経った6月中旬のある日、私は、驚愕の出来事を知ってしまったー。会社では、ひとりひとりiPa
4月27日、28日は連休前ということもあり、通常の1.3倍の来院がありました。以前であれば、外来の終了が14:30を超える状態かと思いますが、本日は13:30には終了していました。電子カルテの導入と業務改善に取り組んで来たことで、明らかに成果が出ているようです。特に、お薬の処方のみ、またはヒアルロン酸の注入や、局所注射のみの患者さんは待ち時間が、短縮されていると思います。引き続き、新患の患者さんは診察や、検査に時間がかかります。2-3時間の余裕を持って、ご来院ください。また、他院
幸せ顔代表:なおみん・プロフィールどうも❣️散歩すると体の調子がいいなおみんです✌️散歩効果を今更実感🤣さてさて今月は何かと頭ん中が騒がしかった私24時間働けますか?的な脳内リゲイン現象?!🤣何かを感じるたび何かが起きるたび議題提出即・会議開催「それってなんで?」「原因は?」「本音は?」「で、どう改善する?」ってさ会社でもあるやん?“その会議、ほんまに必要?”みたいなやつ😑あれ、毎回頭ん中でやってた🤣どうやら私
「うちも業務効率化を進めています」ここまで動いている会社は、姿勢として前向きだと思います。ツールを入れたり、会議を減らしたり、ワークフローを見直したり。改善意欲がある会社ほど、こうした取り組みは早いです。ただ、現場を見ていると、こんな声をよく聞きます。効率化したはずなのに、ベテランだけ忙しいままツールを入れたのに、結局あの人に聞かないと分からない手順書を作ったが、実態は誰も見ていないこれは効率化の失敗というより、多くの場合属人化を放置したまま効率化を始めたことが原因です。
医療従事者が、医療安全の研修を受けることが当たり前のようになり、医療安全の文化は普及している。と思いきや、現場では相変わらず、なにかアクシデントが発生すると、犯人探しを重要視する方々と、正直に報告ができない方々がいます。昭和平成から何も変わっていないガラパゴスな方々です。何のために全職員研修を繰り返し受けているのか。入職前に学校で教育を受けてきた、若いスタッフはそんなことは間違ったことだと理解していて、実にお恥ずかしい。もちろん、アクシデントで患者さんに大きな不利益が生じたのであれば、実施
出典:毎日新聞続きを読む全日空HD、全役員50人処分国交省が整備業務2件で改善勧告|毎日新聞国土交通省は14日、ミスをした航空機の整備士が虚偽の整備記録を作成するなど、昨年に整備業務で2件の不適切な行為があったとして、全日空に業務改善勧告した。再発防止策を検討し、5月15日までに報告するよう指示した。www.travelvision.jp
【冒頭のまとめ】現代のビジネス環境で成功するためには、効率的なデータ収集が不可欠です。この記事では、企業が活用する最新のデータ収集ツールと、その技術の魅力を初心者向けに解説します。自動化ツールを導入することで、効率を大幅に向上させ、収益増加に直結するマーケティング戦略を構築できます。企業が競争力を維持しつつ成長を続けるためには、膨大なデータを迅速かつ正確に収集する技術が重要です。特に、データ収集の自動化技術が注目されています。これにより、手作業を大幅に削減し、時間とコストを節約しながら、
日々、仕事に追われていませんか?もっと効率的に、もっと生産的に働きたいのに、なかなか現状を変えられない…そんな悩みを抱える方も少なくないかもしれません。もしあなたがそう感じているなら、ぜひ知っていただきたいのが、今話題の「新サービス〇〇」です。この新サービス〇〇は、まさにあなたの仕事を変える可能性を秘めています。この記事では、新サービス〇〇を導入することで得られる3つのメリットを徹底的に解説していきますので、ぜひ最後までお読みいただき、あなたの働き方を見直すきっかけにしていただければ幸い
「DXはベンダーに任せています」ここまで言える会社は、むしろ前向きだと思います。外部の知見を借りるのは、中小企業にとって合理的な選択肢のひとつです。ただ、現場の実感としては、次のようなズレが起きがちです。会議は増えたのに、社内の意思決定が進まない資料は厚くなるのに、業務の回り方が変わらない「ベンダー待ち」が常態化して、自分たちの課題感が薄れるこれは外注が悪いのではなく、多くの場合丸投げの設計が原因です。DXは「納品物を買う」だけでは完結しにくい領域だからです。この記事で
おっはよーございまーす!!昨日はお客様に頼まれて、私と開発担当でお客様の社員さん向けにAIを使った業務改善についてお話をしました。開発担当は普段業務で行っているAIについても「こんな使い方してるんだ」など気付きをいただいたりしました。その後の懇親会でたらふくジンギスカンをいただいたので今日は非常に元気です!!今日も、頑張りまっす!!<昨日やったこと>1.春秋要約:再審制度見直し議論が紛糾し法案提出不透明、迅速確実に無辜の救済し刑事司法の信頼保て。2.まなびノート&ファイナルペーパ
本日は一日を通して「現場」と「研修」の両面に向き合う、非常に濃い一日となりました。午前はグループホームの業務改善会議に参加しました。これまで実施してきた取り組みの振り返りやマニュアルの見直し、そして利用者一人ひとりのケアについて、現場の視点で丁寧に議論が行われました。日々の積み重ねを大切にしながら、より良い支援を目指していく姿勢に、改めて意義を感じます。続いて、BCP(事業継続計画)訓練を実施。いざという時に動けるかどうかは、日頃の備えにかかっています。訓練を通じて見えてくる課題も多
看護師・介護士の皆さんおはようございます!医療・福祉従事者専門マインドコーチの古川はるです。日々の業務、本当にお疲れ様です。患者さんや利用者さんへのより良いケアのために新しい知識や技術を取り入れたり業務改善を提案したりすることもあるかと思います。だけどそんな時✔︎なかなか周りの理解が得られない✔︎自分自身も、なんだか一歩踏み出せないと感じることはありませんか?今日は私たち人間が本能的に抱える「変化への抵抗」についてそして、より
今シーズンから、新しく始めてみたことがいくつかありますが、今日はそのうちのひとつをご紹介。それは「その日の業務内容を、朝、みんなが確認できるようにすること」これまでは、現場に来てから代表に電話をして「何からやりますか?」と指示をもらう流れで動いていました。周りの話を聞く限りですが、こういった形で動いている農家さんも、結構いるのではないでしょうか。もちろん、それでも仕事は回ります。ただ、森農場ではどうしても最初の動き出しが遅くなってしまったり、一度止まって考える時間が必要になったりしま
おっはよーございまーす!!今日はお客様に頼まれて、私と開発担当でお客様の社員さん向けにAIを使った業務改善についてお話をします。開発担当は普段業務で行っているAIを使った開発手法、私はミーティングの文字お越しを用いた議事要旨作成、手書きテキストの文字お越しなど普段使っているTIPSをご紹介しようかと思います。楽しみなのはその後の懇親会・・・ふふふ。今日も、頑張りまっす!!<昨日やったこと>1.春秋要約:最近の企業は他社事例を決まって求める、無用の用にも通じる社風を経営者は点検すべ
本日も盛りだくさんの一日でした。午前は、彦根愛知犬上介護支援専門員連絡協議会の理事会に出席しました。昨年度後半に実施した研修会の振り返りが行われ、成果や課題をしっかりと共有することができました。また、今年度の事業担当や具体的な取り組みについても協議が進み、新年度の方向性が少しずつ形になってきています。午後は、ここ数日集中して取り組んでいる各団体の会計処理を行いました。委託研修の収支決算は無事に仕上がり、滋賀県介護支援専門員連絡協議会の決算書類もいよいよ大詰めです。金曜日の監査を見据え
SUNABACOさん主催のDX人材育成講座第17期講義の復習シリーズ第17回です。第6回の講義テーマは業務の棚卸しと自動化②この記事は第6回の講義の1記事目です。講義の本論とは離れた話なのですが少し印象的だったお話を復習します。根本的な話なのですが、DXを成功させるために絶対に必要なもの。それは、組織の人たちの「価値観を合わせること」です。このプロジェクト実行するとあなたはこんなことがあってうれしい。私もこんなことがあってうれしい。だからこのプロジェクトを一緒に
これは、本当か嘘か、はっきりとは言えませんが、最近、Agentiをいろいろなケースで使用しています。そして、ふと、おそろしいことが浮かんできました。それは、もし、国家が戦略的にこの仕組みを使用していたら、どうなのかということです。それは、Agentiを使用していて、考え付いたことです。このAgentiは、その人が質問した内容がすべて、データベースに記憶されていることです。それは、何を意味するかといいますと、それらの質問内容から、その人の特性とか考え方とががわかってし
(525)因果関係を統計学的に推測するSUNABACOさん主催のDX人材育成講座第17期講義の復習シリーズ第16回です。第5回の講義テーマはEBPM②&業務の棚卸しと自動化この記事は第5回の講義の3記事目です。前回は因果関係と相関関係について書きました。(524)エビデンスベース、因果関係と相関関係AIによると、因果関係は「AによってBが起こる」関係、相関関係は「AとBが一緒に動いている」の関係とのことです。今回は、統計的因果推論についてです。言葉は難しいで
1.導入:あなたのチームに「勝手に頑張る部下」はいませんか?「始業の30分前にはデスクに座り、パソコンを立ち上げてメールをチェックしている」「定時を過ぎてタイムカードを押した後も、自分の意思で静かに資料作りを続けている」マネージャーとして、こうした熱心な部下の姿を「意欲的で頼もしい」と感じてはいないでしょうか。しかし、労務管理のプロの視点から言えば、これは非常に危うい状態です。あなたが「良かれ」と思って見過ごしているその「自主的な努力」は、法律上は「会社からの残業命令」へと容易にすり替わ
情報発信が苦手な主人(院長です)がブログを再開しました大阪肛門科診療所院長佐々木いわおブログ──『過ぎたるは及ばざるにしかずだよ、佐々木君』Dr.いわおさんのブログです。最近の記事は「(522)正しい「選択と集中」(画像あり)」です。ameblo.jpその理由は医療DXの講座を受講していて、情報発信を強制されているから私は以前からインプットはアウトプットでもって完結するだから学んだことは自分の言葉で言語化し、誰かに伝えると良いと言ってきました。だ