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5月のイベント参加希望の方は、「ツナガルにいはま」「くすっこ&さとっこ」公式ラインよりお申し込みください。友だち追加後、◯保護者氏名◯お子様のお名前と生年月日◯参加希望のイベント日を入力してください。↓この「友だち追加」をクリックすると、ラインに飛びます。森のあそびば5/23(土)10:00〜13:00さつまいもを植えよう♪イノシシに負けずに収穫までたどり着けるのか田んぼプロジェクト5/10(日)荒起こし5/16(土)種もみまき10:00〜14:00田
お散歩の途中、分かれ道。月に1回の身体測定のために、お堂へ向かっていた。「こっち」とHくん(3歳)が川ルートを指さす。「こっち」とYちゃん(3歳)が住宅街ルートを指さす。二人、顔を見合わせる。Hくん「お堂、どっちから行くの?」スタッフ「こっちからも、こっちからも行けるよ」Hくん「じゃこっち」Yちゃんのルートを選んだ。自分の行きたい道がある。相手は、自分と違う道に行きたい。でも、目的地に着くならそっちでもいいか。3歳が、ちゃんと考えた。ちなみにYちゃん、「草を歩くんが
今日はどろんこ最終日!毎年園で大切にしている、子どもも大人も楽しみ、たくさん感じ・心動かす、田植え前ならではの3日間です。3日目の今日は、まず近くの神社で朝の会を。樹齢何年だろうというくらいとても大きな木を発見!みんなで抱っこしようと木を囲み手を繋ぐことに。「手をつなごう〜心つなごう〜森の恵感じて〜♪」と園歌を歌い、ふと思う。抱っこしてるというより、抱っこされている。思わず「今日も1日よろしくお願いします」と挨拶してしまう。子どもたちはでこぼこしわしわな木を手で感じてみたり、
宮台真司氏の本をよく読む。「14歳からの社会学」などオススメ。「FQJAPAN男の育児オンライン」というサイトのコラムを読むと、彼の思想がよくわかる。簡潔にまとまっているので入門者におススメ。その後で本を買うのが良いかも。「クズ」とか「クソ」とか汚い言葉を使うので、引いてしまう人もいるけど、言っている事は真っ当。要するに「仲間を作ってこの社会を生きていく事が大事」って話。彼の言う「クズ」は一般的な意味とはちょっと違うので注意が必要。彼の言う「クズ」とは「法の奴隷・言葉の自動翻訳機械・損得
今日はにじみ絵の日。にじみ絵:水に濡れた紙の上インクを落とすたびに滲む、動く、広がる、混じる、変わる…とてもとても不思議な世界。じっとその世界に入り込む子や〜みたいだね!と見えるものを楽しむ子きれいだなぁと色の交わりにうっとりする子「夏の色みたい!」「水が不気味色!」「ぞうきんまできれい〜!!」そんな言葉が飛び交ってたよ。隣の子と同じ絵からスタートした子たちもどんどん色や形が上書きされてもとにかく、その時その時の「今この目の前」だけを楽しんでいる。今日が初にじみ絵のキ
~2026森の学校~親子であそぶ「なまはげの森」参加者募集毎年大好評の企画✨一度歩くと親も子も虜になってしまうという魅力満載の男鹿の森🌳「せっかく秋田に暮らしているんだから、秋田を感じ!思いっきり親子で自然を満喫したい!」そんな子育て世代の方々大集合!ぜひご家族皆さんでご参加ください!★開催日5月16日(土)雨天決行(雷などの際は延期)★開催時間10時~14時頃まで★タイムスケジュール10:00男鹿真山現地集合・散策準備
森わらの春のお楽しみどろんこあそび3days登園してきた子それぞれに「どろんこたのしみだね」と声をかけると「うん」とは言うものの「でも、入らないよ―」とつれない返事・・・木々のトンネルを抜け坂道を下ると、目の前に広がる田園風景小川のせせらぎを聞きながら進むと、「あーーーザリガニいた」と歓声が!そして、スタッフのさるちゃんが「田んぼはみんなの足で踏んで田んぼの土がしっかりかき混ぜられると元気な稲が育つよ!」と話すと「入らないよー」と言っていたオオタカ組(年長)の子たちが先頭をきっ
12月というのに、ぽかぽか陽気、絶好の運動会日和そう、今日は年に一度の、お山で運動会朝、集まってからチーム分け。自己紹介してから、競技決め玉入れ玉入れしたい、と家から持ってきてくれた新聞紙が大活躍ナイスこちらは、松ぼっくり探し第一回戦子どもチーム第二回戦大人チームおっと、ここまでで1対1第三回戦みんなで僅差で、赤組の勝ちでしたかくれんぼお山でかくれんぼ崖から落ちない声、聞こえるんかなぁ小さい子たち、一人で隠れられないよねぇということでお山でかくれん
子育てわんパークは毎月第2・第4木曜日に開催していきます芝生広場を駆けまわり、季節の自然と親しみます◎申込み〆切は開催日前日夕方(17:00頃)までとなります。申込状況に応じて、当日の現地受付も可能です。「子育てわんパークinMAESOU」専用LINE公式アカウントまでhttps://line.me/R/ti/p/@583smrct申込みについての詳細は下記にありますのでご確認ください。定員になった場合、お受けできないことがありますので、予約申込をお勧めして
森のようちえん、梅ジュースを作るため、梅畑に行きました今年は本当に実ものが豊作鈴なり梅もぎ梅の実の重さで枝がしなり、下まで降りてきてるので、小さい子たちも手を伸ばしたら梅が採れるそんなに実が重たくなって枝がしなっても、枝が折れない。植物の「しなやかさ」はすごいですね高いところにある梅は木に登る。葉っぱの緑と梅の緑「そこにあるよ、そこそこ」「え?どこ」「そっちじゃない、手前!」というやり取りが繰り返されます次の日に梅ジュース作りをしようと思ったんだけど、やっぱり