ブログ記事11,828件
花桃の街道2026-04-26中之条~草津線の道路群馬県の県道55号線です。この道路は六合村と中之条町を結ぶ重要な交通路でした。(現在は町村合併により中之条町となっています)この道に暮坂峠があります標高1100mここから中之条町です。暮坂峠は四季折々の美しい景色を楽しめます。最高地点の暮坂峠には若山牧水の「枯野の旅」の歌碑があります。春の新緑、夏の深緑、秋のシーズンは紅葉冬は雪景色一年を通して風景を楽しめます。野反湖の帰りに通ってみました。新緑の美しさそして花桃の花
重厚感に圧倒された。今まで私が手にしたハロプロ系の写真集の中ではいちばんかもしれない。ハードカバーの製本である。しかし、物理的な理由だけでない。それは、実際に写真集のページをめくったときに心底から実感することであろう。長崎の穏やかな海の写真。メンバーカラーであるロイヤルブルーの海ではない。薄日に照らされていて、まばゆさではなくはかなさすら感じてしまう。そこがツボ。福田真琳が魅せる重みのある何かを予感せずにはいられない。輝ける原石がそこにはあった。あくまでも原石。飾
こんばんはヨッサンですバイク乗るのにちょうど良い季節暑くもなく寒くもないベストシーズンってほんと短い平日休みをもらってカブキャンプに行ってきました前日まで準備でてんやわんやリアボックスにロープ引っ掛ける金具を取り付けてなんとかなりそうです28日(火)朝8時出発平日なので通勤ラッシュを避けましょ〜一気に小山町まで走ります富士山が美しいちょうど田植えの季節竹之下棚田に寄り道します水を張ったばかり良いタイミングで来れました青い空の下の棚田水鏡が美しい要塞のような
せっかく能登へ行くなら、後悔しないルートで旅をしたい。そんなふうに思ったことはありませんか。能登半島は見どころが広く点在しているため、順番を間違えると「移動ばかりで疲れた…」という旅になってしまうことも少なくありません。逆に、ルートをうまく組めば、美しい海岸線、絶景の棚田、歴史ある町並み、そして名湯の温泉まで、驚くほど満足度の高い旅になります。この記事では、初めての能登旅行でも無理なく回れる満足度の高いモデルコースを紹介します。さらに、旅の満足度を大きく左右するおすすめの宿も厳選し
伊東市の池の里にある「伊豆高原花しょうぶ園」は、全国的にも珍しい棚田の花菖蒲園。「長井古種」をはじめ、多品種の花菖蒲を見ることができます。花菖蒲園は、目の前に田んぼが広がる山の中にあり、まるで「秘密の花園」的な雰囲気。アジサイが咲き誇る入口で300円支払い入園します。私が訪れた6月初旬はまだ咲き始めで、これから見頃をむかえる感じ。それぞれの品種ごとに名札が立てられているので、花に詳しくなくてもわかりやすい。「花菖蒲」
2025年の紅葉鑑賞時に立ち寄りました昼食の様子をお届けする「紅葉DEランチ」シリーズ、本来ならば昨年中にアップし終えたかったのですが、諸事情により年を超えてのお届けとなっていましたが、今回がいよいよ最終回昨年来の“宿題”を終えた気分でやっど新年が迎えられそうですで、今回の「紅葉DEランチ」は千葉県南房総市にある「小松寺(こまつじ)」を訪れた際の帰途に立ち寄った「食堂きんざ」さんです。あ、紅葉と黄葉の観賞編はこちら👇2025年12月2日のことでした『2025紅葉と黄葉8「小松寺」@千葉
道の駅都城NiQLL(ニクル)によった後は道の駅酒谷に向かいます。『日本一の肉のまちに新規オープン!道の駅都城NiQLL(みやこのじょうにくる)』道の駅山ノ内でぶり丼を食べた後は道の駅都城NiQLLに向かいます。『道の駅山ノ口で島津ブリ丼&スタンプブックでコーヒーサービス。九州道の駅巡りの旅』道の駅フェ…ameblo.jp道の駅酒谷は瓦葺の建物で新築キラキラの都城NiQLLとは違う雰囲気の道の駅でした笑ここはここでかなりいい雰囲気です。建物の中はこんな感じです。お食事処では名物になって
3月の盛岡旅記録が途中ですがf^_^;ちょっと割って入って!田んぼの話🌱6月になりまして、いよいよ古代米の田植えをスタートさせました📣6月4日の早朝に地主さんが丁寧にシロカキしてくれた=コシヒカリの一段下の細長い田んぼ。今年、ここには赤米とハブタエモチ米を植えます🌱6月7日と8日の2日間で夫と2人で田植えしました。今年は、例年になく夫が田んぼ仕事に協力的で😳「やってられねぇよ💢」って悪態も聞こえてきません(笑)なんというか、世の中の米価高騰・米不足🌾💦
みなさん、こんにちは。《ラ・バルドッサ》の棚田晃吉です😃✨私たちはタンゴダンスを愛好しています。けれども、ふと立ち止まって考えてみると、「果たして今のままで良いのだろうか?」と思うことがあります。タンゴを楽しむ場として欠かせないのが「ミロンガ」です。しかし、私たちが「ミロンガ」と呼んでいる場は、果たしてアルゼンチンのミロンガと同じものと言えるでしょうか。もちろん、国や文化、環境が違えば、まったく同じにはなりません。それでも、彼らの文化としてのミロンガを私たちは本当にリスペ