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2021年東京五輪柔道男子100キロ級金メダリストでプロレスに転向したウルフアロン(29)が2026.1.4WRESTLEKINGDOM20in東京ドームにてデビュ一し急所攻撃の洗礼を受けた‼️何通かメッセージでウルフアロンがデビュー戦で急所攻撃を受けたがその動画が見当たらない😱とのことで取り急ぎウルフアロンの急所攻撃を受けるシーンをアップしておきます(笑)1/5の2戦目ではあわやディック東郷のパイプカット(急所攻撃)の餌食になるところでしたがカットされ回避できました😆えぇぇぇ
本日でした新日本プロレスエース/社長の棚橋弘至さんが1.4東京ドームで引退です棚橋は私の一個上でほぼ同世代プロレス界では早めの引退に思えますが、社長業をやれ、と言われスパッと引退決断強く、カッコいいまま終わるには最高のタイミングだと思います相手もオカダ・カズチカ、レインメーカー誰もが納得のライバルカズチカもAEW移籍したけど、また上がってくれて嬉しい引退試合はカズチカの勝利に終わりましたが、どこまでも「棚橋」の試合に観客は大満足した模様ですあ、プロレス系の記事書いてると必ず「ど
試合後半、オカダが倒れている棚橋に「棚橋コール」を観客に求めるシーンで、ついに泣いてしまった。オカダからも「この時間が終らないで欲しい」と言う想いを感じた。プロだから、手は抜かない。だが、まだ棚橋弘至と戦いたい。だから立って来てくれ。みんなもそうだろ〜!的な。引退試合、対オカダで良かった。暫くはタナロスなるんだろうなぁ。ちなみに、最後のバックヤードで、棚橋の「疲れた」でも泣きました。お疲れさまでした。
https://ameblo.jp/asuz0605/entry-12612407786.html『検証三沢革命はなぜ起こったのか!?77』これまで何度も書いてきたように、三沢がやろうとしていることは馬場さんにとって代わって文字通りトップに立とうということではない。あくまで馬場さんの下で、よりよ…ameblo.jpこれまで何度も書いてきた通り、今の日本プロレス界が低迷してきている原因はハッキリとしている。これまで日本プロレス界が長い時間をかけてよりメジャー化するためにコツコツと努力
棚橋弘至。自ら「100年に一人の逸材」を名乗り、暗黒期にあった新日本プロレスをV字回復させた立役者。いつしか「プロレス界のエース」と呼ばれ業界発展と向上のために尽力してきた。IWGPヘビー級王座8度獲得という歴代最多戴冠記録を持ち、G1CLIMAX3度優勝、東京スポーツ制定プロレス大賞MVP4度受賞と数々のタイトルを獲得してきた。また2023年からは新日本プロレス代表取締役社長に就任。現役レスラー兼経営者として人気団体の屋台骨を支えてきた。その棚橋が社長業に専念するために引退を発表したの
棚橋の功績は、新日本古参ファン、老害ファンだね、あっしも含めてだけど、それを排除したことと思うです。道場から猪木のパネルを外させたって話が語られますが、それ以前にファイトスタイルやたたずまいから「猪木臭」が匂わない!永田あたりまでだと、どこかしらに猪木臭が抜けず、それで古参ファンもいろいろケチつけたくなってたわけですが、「猪木フィルター」で観る必要のない選手として、あがってきて。古参ファンがまだ多くいた時期はブーイングあびたりしてましたが、スタイルを変えなかったことで、「おまえはそれ