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2021年東京五輪柔道男子100キロ級金メダリストでプロレスに転向したウルフアロン(29)が2026.1.4WRESTLEKINGDOM20in東京ドームにてデビュ一し急所攻撃の洗礼を受けた‼️何通かメッセージでウルフアロンがデビュー戦で急所攻撃を受けたがその動画が見当たらない😱とのことで取り急ぎウルフアロンの急所攻撃を受けるシーンをアップしておきます(笑)1/5の2戦目ではあわやディック東郷のパイプカット(急所攻撃)の餌食になるところでしたがカットされ回避できました😆えぇぇぇ
昨日、「相川七瀬30thAnniversaryLIVE2026」に行ってきました!↑(ホームページよりお借りしました。)日時:2026年5月9日(土)17:30会場、18:00開演会場:「東松山市民文化センター」デビュー30周年を記念するスペシャルライブ。自分はドンピシャの世代なので、早い段階でチケットを購入しておきました。「棚橋弘至引退試合」同様、この日のために仕事を頑張ってきたので・・・。・・・・・・・・・・・・・良かっ
https://ameblo.jp/asuz0605/entry-12612407786.html『検証三沢革命はなぜ起こったのか!?77』これまで何度も書いてきたように、三沢がやろうとしていることは馬場さんにとって代わって文字通りトップに立とうということではない。あくまで馬場さんの下で、よりよ…ameblo.jpこれまで何度も書いてきた通り、今の日本プロレス界が低迷してきている原因はハッキリとしている。これまで日本プロレス界が長い時間をかけてよりメジャー化するためにコツコツと努力
棚橋弘至さん棚橋弘至(たなはしひろし)本名:棚橋弘至リングネーム:棚橋弘至マスクド・デビロックニックネーム:100年に一人の逸材エース太陽の天才児ハイフライング・スター和製HBK日本プロレス界のエースミスター東京ドーム1976年11月13日生まれ、49歳。岐阜県大垣市出身のプロレスラー、新日本プロレスリング代表取締役社長。新日本プロレス所属。新日本プロレスリング株式会社さんが2011/04/28に公開N
忌野清志郎スーパースター烈伝(2024年11月の投稿に加筆)アントニオ猪木編このブログのタイトル『忌野スーパースター烈伝』ですが、1980年代に少年サンデーに連載されていた「プロレススーパースター列伝」から頂いています😅。私、この漫画の愛読者でした。よく文中にでてくる、「アントニオ猪木・談」とか、「新間寿・談」は、よく友人たちとの会話で、ふざけて使っていましたね(笑)。梶原一騎が原作を書いていて、実質的には新日本プロレスとアントニオ猪木をプロパガンダする内
あまり速報性の高い記事は書かないタイプなんだけど。この話する相手いないからブログにします。ついさっき新日本プロレス、高橋ヒロムの退団が発表されました。ヒロムの夢は「自身の試合をゴールデンタイムで生中継」することだったが更にデカい夢を追うらしい。エル・デスペラードとの魂のぶつかりが見られなくなるのは残念だけど、今のジュニア充実してるしなぁとか色々思う。そして、今後も師匠である内藤哲也に付いていくのが一番熱いけど、ドラゴン・リーを求めてWWEかなとか色々思う。東スポの記事を読んだ。【新日本
噂には聞いてましたが本当にお買い物されに来るとは思ってもいませんでした!!しかしあの胸板の厚さ!TENDERLOINESSENTIALSまとめ買い!いわゆる爆買いされ(笑)プロレスラーの収入の凄さに絶句!サインまで
新日本プロレスが開催する真夏の最強戦士決定戦『G1CLIMAX35』、3年連続3度目の出場を果たす辻。時代の先頭を走る“現世代”の代表格として、辻の視線は東京ドームの頂点をまっすぐに捉えている。「プロレスとは、自分の人生を見せる手段である」と語る辻の言葉は、闘いのその先にある「表現」と「覚悟」の意味を強く問いかけてくる。【新日本】辻陽太が描くG1制覇、ベルト分解、そしてこれからの未来図「プロレスは僕の人生を見せる場。リングで嘘はつけない」https://pro
本日でした新日本プロレスエース/社長の棚橋弘至さんが1.4東京ドームで引退です棚橋は私の一個上でほぼ同世代プロレス界では早めの引退に思えますが、社長業をやれ、と言われスパッと引退決断強く、カッコいいまま終わるには最高のタイミングだと思います相手もオカダ・カズチカ、レインメーカー誰もが納得のライバルカズチカもAEW移籍したけど、また上がってくれて嬉しい引退試合はカズチカの勝利に終わりましたが、どこまでも「棚橋」の試合に観客は大満足した模様ですあ、プロレス系の記事書いてると必ず「ど
棚橋弘至。自ら「100年に一人の逸材」を名乗り、暗黒期にあった新日本プロレスをV字回復させた立役者。いつしか「プロレス界のエース」と呼ばれ業界発展と向上のために尽力してきた。IWGPヘビー級王座8度獲得という歴代最多戴冠記録を持ち、G1CLIMAX3度優勝、東京スポーツ制定プロレス大賞MVP4度受賞と数々のタイトルを獲得してきた。また2023年からは新日本プロレス代表取締役社長に就任。現役レスラー兼経営者として人気団体の屋台骨を支えてきた。その棚橋が社長業に専念するために引退を発表したの