ブログ記事11,165件
2026年1月4日、「イッテンヨン」東京ドームへ!新日本プロレスの試合へ行ってきました。チケットは完売。4万人以上が動員!わたしがプロレスにハマったのは、棚橋弘至選手(社長)なのですがその棚橋さんの引退試合です。今回、バルコニー席(1塁側食事つき)のチケットが取れました。(座席や食事については、また別の記事で詳細を書きたいと思います。)16時試合スタートなのですが15時からヤングライオン(若手)の試合もあり早めに会場入りです。明らかにキレイな写真を
また前回より間隔があいてしまいました。本当は潮﨑選手退団に関係しての記事を書いていましたが、宮原選手との三冠戦でもう正直面白くない結論が出てしまったんですね。結構凝った表とか作っていたし、星読みや四柱推命で占ったりとかしていたんですが…まあ、その部分だけはこのままボツにするのは勿体ないので次回付録回で公開して供養してもいいかなぁとか。結構面白いリーディングできたのでちょっとだけ期待して待ってていただければと思います。で、結論ですか?年末(または新春シリーズ)に全日本プロレス再
まずは時間差トルネードのNEVER6人タッグ王座戦だけど、何も語ることはなし。とりあえず超満員の東京ドーム大会に、所属選手が揃って出場できて良かったね、っていうだけ。それ以上でも以下でもない。ただ強いて言うなら、海野と上村はこんな位置でこんな役割でいいの!?って感じ。前から言っているように、新日本のリングに女子はいらない,それが私の結論。ただこちらも強いて言うなら、上谷よりも朱里の方がより新日本のリングにマッチしているなぁ〜というのが個人的な感想。やっぱり"ストロングスタイル"こそが新日本
©新日本プロレスリング2026年1月1日に行われる新日本プロレス東京ドーム大会の全対戦カードが発表されました!第1試合NEVER無差別級6人タッグ選手権試合トルネードランボー※武知海青参戦第2試合IWGP女子&STRONG女子ダブル選手権試合朱里vs上谷沙弥第3試合高橋ヒロムドリラ・モロニ―ゲイブ・キッドデビッド・フィンレー鷹木信悟vsXXXHENAREカラム・ニューマングレート-O-カーン
忌野清志郎スーパースター烈伝(2024年11月の投稿に加筆)アントニオ猪木編このブログのタイトル『忌野スーパースター烈伝』ですが、1980年代に少年サンデーに連載されていた「プロレススーパースター列伝」から頂いています😅。私、この漫画の愛読者でした。よく文中にでてくる、「アントニオ猪木・談」とか、「新間寿・談」は、よく友人たちとの会話で、ふざけて使っていましたね(笑)。梶原一騎が原作を書いていて、実質的には新日本プロレスとアントニオ猪木をプロパガンダする内