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正直もう見れないのでは・・・と思ってた時期もあったけど~良かったよ、お蔵入りにならなくてっ詳しくは~こまさん、あみさんブログで!『「スンブ二人の棋士」』2020年キム・ヒョンジュ監督イ・ビョンホン主演Netflix115分韓国最高の棋士チョ・フンヒョン(イ・ビョンホン)は、囲碁少年イ・チャンホ(キ…ameblo.jpこまさんブログ『映画「スンブ:二人の棋士」視聴感想ネタバレなし二人の演技対決も熱いです!』先日の百想芸術大賞2025映画部門最優秀主演男優
映画「盤上の向日葵」を観てきました。ネタバレありの感想です。これから観る方、配信待ちのかたはUターンお願いします。映画『盤上の向日葵』公式サイト|大ヒット上映中坂口健太郎、渡辺謙が魂の演技で魅せる、心震える慟哭のヒューマンミステリーが誕生!光と闇の先にある真実とはー衝撃の結末が待ち受ける!10月31日劇場公開movies.shochiku.co.jp「孤狼の血」で知られる作家・柚月裕子の同名小説を、坂口健太郎と渡辺謙の初共演で実写映画化したヒューマンミステリー。昭和から平成へ
加藤一二三さんが逝去された。ご冥福をお祈り申し上げます。以下、彼のキャリアや将棋について思い出しながら書いていこう。私が将棋に興味を持ったのは遥かに大昔のこと。当時は将棋に接する方法は新聞将棋欄しかなくかった。家の購読紙は朝日新聞と日経だったので、自動的にA級順位戦と王座戦の棋譜を読むようになった。子供すぎて、これが掲載日のずっと以前に対局されたものを分散掲載しているとは思わず、毎日少しずつ将棋を消化しているのだろうか?と思い込んでいたものである。初めて読み始めた棋譜が中
日本棋院が存続できるプロ棋士数ってどれくらいなんでしょうね。勝手な推測ですが、現在の囲碁のプロ棋士の9割が引退すれば、日本棋院は存続できると思います。8割だと存続は厳しいと思います。プロ棋士の採用数だって、異常なくらい大量に採用しているように見えます。なので、ほんの僅かですが採用数を減らした点については英断だったと私は考えています。どうせ新規採用枠はもっともっと減らさなければならないので、とにかく今はちょっとでも減らしてちゃんと対外的に発表したことに好感が持てます。引退制度がしっかりしてい
大注目の『アガレンジャー』ですがその道は厳しく遠いものですアガレンジャーと呼ばれるには一定の条件があります①20代~30代であること②タイトル挑戦または棋戦優勝③C級2組で昇級次点に複数回なっている八代弥八段朝日杯優勝(2016年)次点(2015年)竜王戦1組優勝(2024年)佐々木大地七段タイトル挑戦2回(2023年王位・棋聖)次点3回(2018年・2019年・2022年)本田奎六段タイトル挑戦
将棋棋士である佐藤紳哉と豊島将之が出演している日清のCM「二軍どん兵衛も強いよね篇」が先日公開されました。公式ホームページの説明文としても掲載されていますが『二軍どん兵衛の魅力を伝えるため、将棋界で伝説となった佐藤紳哉七段のインタビューを再現。』とあるように、ほぼ完ぺきなオマージュ故に最初見た時は、ネット住人のような誰かが悪ふざけで作ったパロディ的なものなのかと思いきや調べれば調べるほどカップラーメンでお馴染みの日清がコマーシャルの為に創り上げた
叡王戦は、2017年に誕生した将棋界で最も新しいタイトル戦です。もともとはコンピュータと人間の対決「電王戦」をルーツに持ち、現在は不二家がスポンサーを務める五番勝負のタイトル戦として定着しました。しかし、ネット上では「叡王戦ひどい」「いらない」といった声が散見されます。実際には批判と称賛が入り混じる複雑な評価を受けており、背景を理解するとその真相が見えてきます。本記事では、叡王戦が「ひどい」と言われる理由と、将棋界における意義・魅力を徹底解説していきます。\棋力アップに役立つ戦術の基本!