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本日(2月8日)開票の衆議院議員総選挙で、誠に残念ながら落選となりましたこと、お詫び申し上げます。2017年の初当選以来、3期8年、多くの方々にお支え頂きました。そのご期待に沿えるように国会で力を尽くしてきました。2期目、3期目の選挙では、得票を増やしてまいりました。しかし、今回は大幅に得票を減らす結果となりました。何が問題だったのか、しっかりと分析して深く反省します。選挙期間中の街頭活動では、「頑張ってね!」「応援しているよ!」「入れたよ!」というお声がけを多くいただくなど、前回
桜井シュウは、国会の会期中、平日は赤坂議員宿舎に部屋を借りていました。落選すれば、すぐに退去せねばなりません。他方で、引き続き当選した議員も来週からの特別国会に備えて、国会にやってまいります。引っ越し作業をしていると、一階のロビーで委員会などでご一緒した自民党の中堅議員にあったり、同じフロアの自民党の重鎮議員と鉢合わせたりします。そして、「また、国会に戻ってきて下さい。一緒に仕事できるのを楽しみにしています」などと声をかけて下さいました。社交辞令が入ってはいるとしても、打ちひしがれている身