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ショパンコンクールの最終結果が出ました第1位EricLuエリック・ルー(アメリカ)第2位KevinChenケヴィン・チェン(カナダ)第3位ZitongWangワン・ズートン(中国)第4位TianyaoLyuリュー・ティエンヤオ(中国)第4位ShioriKuwahara桑原志織(日本)第5位PiotrAlexewiczピオトル・アレクセヴィチ(ポーランド)第5位VincentOngヴィンセント・オン(マレーシア)第6位William
地震速報で休止になっていたのですね。それで配信が無かった訳か!5月15日(金)の朝放送って、聞き逃しサービスでゆっくり。鍵盤のつばさ作曲家でピアニストの加藤昌則が想像力の翼を自由に羽ばたかせ、様々な切り口で鍵盤楽器の魅力を紹介。ピアノの実演や番組名物の“実況中継”をまじえて、名曲名演奏の数々をお楽しみいただきます!www.nhk.jp聞き逃しや見逃しの配信、結構活用しています。語学講座が深夜から未明のFMに全て移された件も、「絶対聞く」という意志があれば、自分
世界最高峰の音楽コンクール、ポーランド・ワルシャワで行われた「ショパンコンクール」にスタジオTO2音楽院で6歳から学んだ桑原志織さんが見事4位に入賞しました。おめでとうございます桑原さんは当時学習院初等科に通う何事にも興味を示し、目を輝かせるかわいい女の子でした。まだ初歩であったピアノも新しい和音、美しいメロディー等に出会うと次々と興味が深くなり、特に音の種類・ピアノのならせ方の勉強に入った時にはとりわけ大きな反応を見せ、自らいろいろと工夫をするようになりました。このことは曲の
GW明けて、待ちに待った桑原志織さんのリサイタルへ🎶シンフォニーホールは補助席も出るほどの盛況ぶりでしたが、おそらく私と同じように志織さまの生演奏を心待ちにしていたお客さんが大半!客席も半端ない集中力!!昨年10月のショパコンから7ヶ月。1次予選から私が最もリピートしたのは紛れもなく彼女の演奏でした。京都で1月にガラ・コンサートを聴きましたが、大阪では初のソロ凱旋リサイタル。圧巻の演奏でした特に後半、彼女のピアノに向き合う姿がホント美しく、豊かな音が満ち溢れていく感じがもうたまら
第19回ショパンコンクールの順位が日本時間10月21日午前9時半過ぎ発表されました。ChopinCompetition1位エリック・ルー27歳EricLu(アメリカ)2位ケヴィン・チェン20歳KevinChen(カナダ)3位ワン・ジートン26歳ZitongWang(中国)4位桑原志織30歳ShioriKuwahara(日本)追加*4位リュー・ティエンヤオ16歳TianyaoLyu(中国)5位ピオトル・アレクシェヴィッチ25歳PiotrAlexe
桑原志織さんが第19回国際ピアノコンクールで4位になりました。本選から第1次予選までのアーカイブ映像です。1.本選最終日《3日目》現地時間10/19午後8時20分~SHIORIKUWAHARA–finalround(19thChopinCompetition,Warsaw)2.第3次予選現地時間10/14午後5時~SHIORIKUWAHARA–thirdround(19thChopinCompetition,Warsaw)3.第
始まりましたね。ショパンコンクール3次予選。昨夜12時からの桑原志織さん。♪スケルツォ第3番♪4つのマズルカOp.33♪ピアノソナタ第3番を演奏されました。二次の時よりも、ずっと落ち着いてましたね。この方が平常心でリラックスして演奏したら怖いものなし。そんな安心感が、彼女にはあります。大地と雪解けの水のような、清涼感あるスケルツォ。しんとした寂しさと、静かな情熱が胸に染み入るマズルカ。