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アラカンはるかのブログにお越し下さいましてどうもありがとうございますおはようございます今回の話題は、先日放送されたテレビ番組「題名のない音楽会」からコンクールの裏話についていつもの如く録画しておいたこちらの番組を視聴、ゲストはピアニストの桑原志織さんと指揮者の米田覚士(さとし)さんお2人とも、昨年国際コンクールでそれぞれ入賞&優勝されて、話題の音楽家(桑原さんはショパン国際ピアノコンクールで4位入賞、米田さんは、ブザンソン国際指揮者コンクールで優勝)桑原志織ピ
こんにちは豊明市・緑区ゆきこピアノ教室「Lelien」ですご訪問いただきありがとうございますホームページ/お問い合わせピティナ/Facebook/YouTube先週、友人が桑原志織さんのリサイタルチケットを取ってくれました。昨秋のショパンの演奏は今も心に残ってますプログラムはオールショパンその知らせを聞いただけで胸が静かに高鳴りました今回のショパンコンクールで日本最高位という確かな実力をお持ちですけれどインタビューで拝見する
皆さまこんにちは。昨日の朝、カーテンを開けたら窓の外は雪景色。どんどん降ってきますベランダの手すりの上にもふかふかの雪。こんな無限大∞ほどある雪の一粒一粒が全部違う形だなんて、自然界って神秘唯一無二の形を持った雪の結晶達は、惜しげもなく溶けて消えてしまうんだものね。お昼ごはんを食べて、衆院選の投票に行く頃には、道路のアスファルトの雪はほとんど溶けてなくなってました。このへんが雪国と違うところ。
1月28日(水)、第19回ショパン国際ピアノコンクール入賞者ガラ・コンサートへ、池袋の東京芸術劇場へ行ってきました。上位6位までの入賞者7名が勢揃いするこのコンサート。東京公演は27日と28日の2夜連続で開催されましたが、なんと2日間ともプログラムが違うという贅沢さでした。私はその2日目の演奏を鑑賞してきました。______________わくわくorganizeやさしい暮らし心と空間のお片づけサポート☆マスターライフオーガナイザーメンタルオーガナイザー®シニア
きのうのVくんのコンチェルトもすばらしかったようですね今演奏中だろうなと思うと何も手につかず、YouTubeを見る気にもなれず、上の空で全然関係ない海外ドラマを見ていました全然ストーリーがわからなかったわ珍しく少し汗ばんで高揚した表情をしているVお水係のケヴィンも少し距離をとって静かに讃えているところが奥ゆかしいスキになってしまいそうだわSNSからも聴きに行った皆さんの感動が伝わってきて、まるで自分も聞いたような臨場感、感動を味わっていますコンチェルトは目立つからどうしても話題にな
お声かけいただき、ショパンコンクール2025入賞者ガラコンサートへ10月にワルシャワで3週間彼らの青春の1ページを伴走したものとしては姿を見るだけで胸がいっぱいになる…🥹あの、体調を崩すほどの超絶な緊張の日々を乗り越え今日ここにこうしてたどり着き、7人が仲良く世界をまわっている10/20深夜2:30amあの瞬間から、まだ3ヶ月ワルシャワで聴いたときには他のポーランドのコンテスタント推しだった私はあまり良い印象をもたなかったピォトル・アレクセヴィ
2026/1/2818:00東京芸術劇場コンサートホール■ショパン:ノクターン第17番ロ長調Op.62-1Pf.ウィリアム・ヤン■ショパン:ワルツ第5番変イ長調Op.42Pf.ピォトル・アレクセヴィチ■ショパン:4つのマズルカOp.41Pf.ヴィンセント・オン■ショパン:幻想曲ヘ短調Op.49Pf.ワン・ズートン■ショパン:ワルツ第7番嬰ハ短調Op.64-2、バラード第4番ヘ短調Op.52Pf.エリック・ルー<アン
東京でのガラコンも大盛況のようですねケヴィン、さりげなく日本語入れてきてニクい!好きになってしまいそうだわSNSでは聴きに行った皆さんの感動が伝わってきて、あらためて私も涙がにじんできます夢のようだった時間世界最高レベルの新人トップアーティストを7人も間近で見て演奏を聴けるなんて、ほんとうに贅沢な時間でしたアーティストの皆さんも忙しい合間にインスタをアップしてくれて、なんだかほっこりします(誰かさん以外はネ誰かさんは誰かさん、そのままがいいんです)ほっこりしながらも皆さんのこれか
今日はいよいよ東京でのガラコンの初日今日からコンチェルトも二人ずつになってますます豪勢ですね今思えば福岡はなぜあんなにあっさりしていたんだろう曲目も少ないし、カーテンコールもなしタイトなスケジュールの合間に無理矢理押し込んでくれたのかもしれないから感謝しなくてはいけないのでしょうね見にいくことができたのが最大の幸せです思えばガラコンって、すぐ演奏者が変わって前の演奏者の記憶がどんどん薄くなるそれぞれの良さを感じる前に終わってしまう大勢聴けるのはありがたいけどなんか中途半端なのも確
ガラコンの7人のsamuraiたち(WilliamYangさんはまだ来ていないときの写真)忙しい中日本を楽しんでくれるとうれしいですねそして明日からいよいよ東京でのガラコン🎹川崎でのVくんのコンチェルトがすごく気になりますこれまでの演目が、幻想ポロネーズやマズルカといった、地味目の大人っぽい曲だったから、コンチェルトで本来の若さを爆発させてほしいです今日YouTubeを開いたら、一番上にこの記事が出てきましたご自身もVくんのファンでいらっしゃるのか、Vくんのことをすごく取り上げて
こんにちは♪ブログにお越し頂いてありがとうございます昨日は、ショパンコンクール入賞者ガラコンサートへ行って参りました❣️雪がちらつく極寒の中お友達と一緒にいざ、コンサートホールへ🥰秋のチケット争奪戦から大騒ぎでチケットを取り慣れていらっしゃるお姉様にLINEで遠隔でいろいろ教えて頂きながらラストのS席連番を押さえていました♪桑原志織さんのファンでどうしても、生の演奏を聴いてみたくて✨YouTubeでは聴いていましたが生で聴くと、大地の女神様のような深い音色を、空気
京都市左京区岡崎世界に通じる英語と音楽でグローバルで活躍する人間になるMichi'sMusicSchool藤井未散(みちる)です。昨日は京都北山コンサートホールにて第19回ショパン国際ピアノコンクール入賞者ガラ・コンサートへ行ってきました!ほんとに素晴らしく、興奮と感動しっぱなしで夜中に目が覚めてしまいました😆ウィリアム・ヤンさん2つのノクターンop32、ほんとに音が澄んでいてppでも会場全てに響いて美しい音色でした。桑原志織さんス
演奏会情報です。桑原志織さん2021年第16回ルービンシュタイン国際ピアノコンクール第2位2025年第21回エリザベート王妃国際コンクールファイナリスト2025年第19回ショパン国際ピアノコンクール第4位1.2026年5月28日(木)19:00開演桑原志織ピアノ・リサイタル杉並公会堂大ホール(東京都杉並区上荻1-23-15)※2月中旬発売予定Home-ピアニスト桑原志織オフィシャルホームページ!2.2026年7月18日(土)15:00開演群
まだまだ夢の中にいるよう今日は何も手につきそうにありませんVくんの7月の東京公演は今日もう発売なのですね私は東京はあきらめて大阪と福岡を狙おうと思いますやはりシンフォニーホールで生に聴くコンチェルトは迫力が違いますねピアノももちろん、オケの響きが配信とは全然違いますワルシャワオケ、素晴らしい川崎でのVくんのコンチェルト、本当に楽しみです(聴けないけど)忘れないうちに一人ずつ記録しておこうと思いますPさま(PiotrAlexevicz)ノクターンの響きがすばらしかった深くて
家に帰り、今日は家族がいないので一人ゆったり焼酎片手にブログを書いています🍶もちろん、Vくんの3次予選を聴きながら🎹生マズルカを聞いた後だとYouTubeのマズルカも違うふうに聞こえます私の席からは指は見えないけれど、お顔はよく見える😃でもやはり壁の色とVくんの肌の色がかぶって表情がイマイチよくわからないそのうえ小柄なVくん、首から上が見えるのがやっと結構鍵盤に顔を近づけて聴いている様子が多かったのもあり必死に目を凝らすも見えるようで見えない舞い上がってて、スーツの色やシャツの色
はあーことばが出ません皆さん素晴らしすぎる一曲ずつ(Pさまは2曲)なので記憶が上書きされて、最初の方が忘れつつあるのが悲しいVくんはやっぱりVくんだったマズルカ、土の匂いがしましたねっとりとした独特の音楽力強い左手の響きが素晴らしいいや、全員素晴らしすぎる語彙消失しょーもない発信ですみません🙇とにかくかわいかったそして...............,,...かっこよかった
[プログラム]ショパン:ワルツ第2番変イ長調「華麗なるワルツ」Op.34-1スケルツォ第3番嬰ハ短調Op.39幻想曲ヘ短調Op.49前奏曲第15番「雨だれ」変ニ長調Op.28-15バラード第4番ヘ短調Op.52***舟歌嬰ヘ長調Op.60ソナタ第3番ロ短調Op.58Op.58[アンコール]ショパン:ポロネーズ第6番変イ長調op.53「英雄ポロネーズ」大きなホールで志織
NHKFM「クラシックの庭」今週もお聴きいただき、ありがとうございました。今日は、様々な作曲家の「作品1」を集めてお送りしました。ベートーヴェンはピアノトリオ、パガニーニはなんとあの24のカプリースが作品1!ブラームスはピアノソナタ、シェーンベルクは歌曲、ウェーンベルンは管弦楽曲。世に作品1として発表する作曲家の気概まで伝わってくる気がいたしました。ブラームスのピアノソナタは、先日のショパンコンクールで第4位に入賞した桑原志織さんの演奏を。聴き逃しはどうぞこちらから。来週は朝の再放送でも
漫画「ピアノの森」読了。かつてアニメ版を鑑賞したことがあり、あらすじは知っていたけれど。やはり深く感動。電車などでは読めないタイプの漫画です。各話ごとにタイトルがついてて、その中に確か「グッドフェローズ」というのが・・・このタイトルが、この作品の本質を言い得ている気がしました。登場人物の性根がとても味わい深い。そしてもちろんだけど、主人公の魅力。彼の人間性に何度も何度も心揺さぶられ、涙させられました。貧しい生い立ちで、ピアノを
釜利谷ピアノ教室ゆうこ先生の音楽教室onInstagram:"とにかく桑原志織さんの演奏素晴らしかったです♪同じピアノなのにこんなにパワーを秘めていたピアノなんだ!すごいたくさんの音色を奏でる私のパワーを引き出してくれてありがとう!こんなに素敵な音が出るのよ!あなたに演奏してもらって嬉しいわ!とピアノが喜んでいるようでした❤️ショパンコンツェルト1番2楽章は天国にいるかのようなキラキラした音に包まれるというか降ってくるというか思わずうるっとしました…26likes,0comme
インスタをぼーっと見てたら出てきた案内がこれ。おおおおお!これは!!!ぜひ聴きたい!!!URLにしたがって進むと…席は結構埋まっていました。でも、せっかくなので…あまり深く思わずにポチっとしました(良い子のみんなはまねしないように)ふふふふ~ん♪♪で?場所は~?おおさかやっちまった…でも、行きます!!!かつて暮らしたこともある大阪。当然、ずいぶんと変わったけれども、それはそれ。今からなら何とかなるかな。いや、違う。なんとかす
第19回ショパン国際ピアノ・コンクール2025入賞者ガラ・コンサート2026年1月23日から1月31日・演奏者や曲目等変更があるかもしれないので詳細は各HPをご参照ください・座席は完売のようです。・指揮者変更アンドレイ・ボレイコからアントニ・ヴィット・第4位TianyaoLyuリュー・ティエンヤオ(中国)17歳は不参加のようです。・各公演で演奏者、曲目は異なっていることがあります。※プログラムは変更になる場合があります。1.2026年1月23日(金)午後7時アク
『今日の花』-「山茶花(サザンカ)」サザンカとツバキ、なかなか見分けがつかないですね。大まかにサザンカは晩秋から冬でツバキは冬から春と言えなくもないのですが時期的に重なっているところもあったり、さらには寒椿のような交配種はどっちなんだなんて話になるとややこしくなって来ます。一般に良く言われるのが花の落ち方...サザンカは花びらが散る。ツバキは花が丸ごと落ちる。下に何も落ちていなかったらどうするか...葉を見て鋸歯(葉縁のギザギザ)がしっかりあればサザンカ。なので写真はサザンカ。
桑原志織さんのオールショパンプログラムを聴きに行ってきました。コンクール前の9月にもショパンを聴きに行ったけれどコンクールを経て、さらに円熟した情緒豊かな演奏を聴かせていただきました。女性ピアニストのリサイタルなのに女性のお客さんが圧倒的に多かったのが印象的。女性に好かれるピアニストさんって少ないと思うのでなんだかとっても嬉しい。媚びるようなとこがなくて、感情に浸り過ぎてしまうことなく、甘さに押されることはないけれど、豊かな表現力のあるピアノ。本当に素敵です。
2025年12月11日(木)今日の気分は?我が家の山茶花が一輪咲きました紅色朝、見る度にほっとしますこんばんは東北地方や北海道では大雪ばかりでなく、地震にも見回れ大変な日々をお過ごしの方もおられることと思いますお見舞い申し上げます「エリザベート札幌公演」開幕がどうなるのか気掛かりでしたが12/9山崎トート12/10古川トートで、初日開幕👏👏おめでとうございます💐雄大くんは、今日はマチソネ🌟🌟後程、ご覧になった方のx楽しみにしております!10日のカテコで
念願叶って、桑原志織さんのリサイタルへ行ってきました!(まさかこんなに早く叶うなんて)ショパコンが終わってからも毎日のように動画で桑原さんの演奏を聴き漁っていたので、生演奏を目の前で聴けるなんて、夢のよう。。久々のオペラシティ、イルミネーションがとっても綺麗でした✨🎄コンサートホールへの階段も幻想的で素敵。期待が高まる…✨なんと開演早々に貧血を起こしかけるというとてつもなく焦る事態となりましたが、(列の真ん中の席だったから本当に焦った……!)桑原さんの演奏が本当に本当に
水曜日はね最高な1日だった🎀🎀🎀🎀🎀ダンスとピアノリサイタルピアノを教えるのは天職歯科アシストするのも嫌ではない充実してるけどやっぱり大好きな曲でのデモレッスンとピアノコンサートに行くのがいっちばんの幸せ❤️❤️❤️まずは…ドレスレッスン行ってきました〜✨✨足、回すとこ、上手くなったでしょ〜担任先生は…「うんうん、いいね、ドレスでぜんぜんわかんないよ、ドレスの威力は凄いね」チッチッチ💦💦💦💦💦褒めてないし💦💦💦他にもあるけど、また書きますそして…東京オペラシ
(J.S.バッハ)-桑原志織『今日の花』-「リンドウ(竜胆)」桔梗(キキョウ)とよく似ていますが、今一つ馴染みが薄いのは住宅街周辺ではまず見られないからでしょうか。竜胆(リュウタン)が訛ってリンドウ...分かったような分からぬような訛り方ですが、山野に咲く竜胆の凛とした姿が浮かぶようで悪くはありませんね。ついでにもうひとつ言うと、熊胆(くまのい)よりもさらに苦いという意味で「竜胆」と名付けられたそうであります。良薬は口に苦し、で苦いほど良いのかもしれませんが今の時代には合いません。昔から受け