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夏の甲子園・高校野球に初出場した「聖隷クリストファー高等学校」(静岡代表)が第一回戦に勝ち、校歌が流れた。なんと、独自の校歌はなく、校歌として「讃美歌393番」が流れた。同校は、プロテスタントのミッションスクールだ。日本基督教団では多くの教会が「讃美歌21」を用いているが、本教会でも用いている1954年版の讃美歌だ。実は讃美歌393番は、知らない讃美歌だった。讃美歌が作られた背景はよくわからないが、参照聖句は「ローマ書12章15節」だった。平和と友愛のメッセージの込
第43回の優勝校は浪商高校、第44回大会の優勝は作新学院高校でした。今回は、栃木県の作新学院高校です。https://www.sakushin.ac.jp/昭和33年夏の初出場以来、春夏通算で28回の出場を誇る栃木県有数の強豪校です。3回の優勝、とりわけ昭和37年に史上初の春夏連覇を達成したことで知られる他、怪物・江川投手を擁して名勝負がありました。20年ほどのブランクを経て復活後は夏の10年連続出場と平成28年に54年ぶりに優勝したことは記憶に新しいですね。県都・宇都宮市の西郊に所在し
と思う校歌。夏の高校野球、愛知大会が本日開幕開幕戦で、至学館高校が登場。至学館高校の校歌はめちゃ素敵💓2011年に至学館高校が、愛知大会で優勝して甲子園に出場を決めた時に、一躍有名になりました。歌詞にカシオペアが含まれている事から、ネットでは至学館高校の事をみんな、カシオペアと呼んでいました😄今日は至学館高校が勝利して、球場に至学館高校の校歌が流れました。なんか、涙が出てきますね。夏の甲子園では、男性の合唱曲に編曲されますが、予選では原曲のまま流れます。後何回、流れるで
本日は惜陰小学校卒業式に出席しました。今回、めでたくご卒業を迎えたのは70名。卒業生たちは、在校生、先生方、保護者の皆様に祝福され、凛々しく、笑顔で、はにかんだり、涙ぐんだり、そして堂々と胸を張って未来に羽ばたいていきました。同校は明治5年創立、創立153年の伝統校で、卒業生数は1万2千人超。校名の由来は鯖江藩江戸藩校名の惜陰堂。そして「惜陰」の言葉の意味は「時の過ぎゆくことを惜しみ努力する」こと。私も惜陰小学校が母校。懐かしい学び舎で子どもたちと一緒に校歌を歌い、感激とと