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夏の甲子園・高校野球に初出場した「聖隷クリストファー高等学校」(静岡代表)が第一回戦に勝ち、校歌が流れた。なんと、独自の校歌はなく、校歌として「讃美歌393番」が流れた。同校は、プロテスタントのミッションスクールだ。日本基督教団では多くの教会が「讃美歌21」を用いているが、本教会でも用いている1954年版の讃美歌だ。実は讃美歌393番は、知らない讃美歌だった。讃美歌が作られた背景はよくわからないが、参照聖句は「ローマ書12章15節」だった。平和と友愛のメッセージの込
2025.08.24、お盆過ぎても暑いですね・・・(^^;この日は、地元宇部の男山のサギソウを見に行きました(^^)/フォロワーさん情報で咲いてるみたいです!サギソウ見たことなかったので楽しみです(^^♪宇部市善和の霜降山登山口から(^^)/車で男山の駐車場へ行けます('◇')ゞ閉門は17時30分です!霜降山鉱泉お!お水売ってるみたい(*'▽')男山の駐車場に着きました!たくさん止めれます(*'▽')トイレもあり!まずは男山、
野馬土手の会が製作中の冊子に、野馬土手をうたう柏の葉小学校の校歌を載せるべく、訪問。応対してくれたのは、教頭先生。野馬土手が好き、という先生で、校庭の土盛りは野馬土手ではない。野馬土手は、こかげ公園と小学校の裏。校歌の歌詞にある野馬土手を、こんぶくろ池で見て感激していた児童がいるという、先日たまたま聞いた話をしました。教頭先生は、身近に野馬土手があるのに気づかず、よその土手で感激するのを嘆きつつも、幸いなことに、グラウンドの工事のために野馬土手の横に通路ができ、
ボクの母校・九町(くちょう)小学校はこの3月末で148年にわたる歴史を閉じた。伊方町教育委員会の大川由翔さんが担当して「九町小、あのころの話をしよう。」という行事を開いてもらった。参加者は少数だったが、明るい笑いに包まれて快いひとときだった。途中で地元の冨士美堂のタルトを食べるタルトタイムもあった。まだ若い大川さんが、よそ者のぼくも涙が出そうになりました、と言ってくれた。中井雄治教育長をはじめとする教育委員会のメンバーの尽力でなんだか贅沢な3日間を過ごした。次はボクが作詞した校歌の歌詞。旧
とある小学校にてクローズドのコンサート🎵オペラの名曲を軸に、童謡・ディズニー・ジブリ…そして、校歌も生徒たちと一緒に歌いました😆💖こどもたちの反応がとても素直で、休憩時間や終演後は取り囲まれて質問&サイン攻めでした😵💓笑バルーンで作った花束もいただき、こちらが本当に楽しませてもらいました💕そして、心洗われました✨またこどもたちの笑顔、見に来たいな…😍ちゃお💐