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夏の甲子園・高校野球に初出場した「聖隷クリストファー高等学校」(静岡代表)が第一回戦に勝ち、校歌が流れた。なんと、独自の校歌はなく、校歌として「讃美歌393番」が流れた。同校は、プロテスタントのミッションスクールだ。日本基督教団では多くの教会が「讃美歌21」を用いているが、本教会でも用いている1954年版の讃美歌だ。実は讃美歌393番は、知らない讃美歌だった。讃美歌が作られた背景はよくわからないが、参照聖句は「ローマ書12章15節」だった。平和と友愛のメッセージの込
2025年9月29日、驚くべきニュースが流れました。子供の減少に伴う山口県立高校の再編計画について、県教育委員会は下関や周南などの14校を対象に再編統合を進める方針を固めたことが、分かった。下関西と下関南。(新高校の場所:下関西、2033年度)長府と豊浦。(新高校の場所:豊浦、2030年度)え、西高に統合されるということは、校舎も廃墟になるし、校歌も歌わなくなるの!?少子化がここまでというのは想定外でしたし、社会や経済にもかなり影響が出ますよね。卒業生としては、
前回はこちら弘道館の後、歩いて水戸城跡に行きました。大手門です。大手門瓦塀です。大手門瓦塀の説明板です。御製碑です。御製碑の説明板です。源義公生誕三百年記念碑です。彰考館跡の石碑です。大日本史編纂の地の石碑です。旧水戸彰考館跡の説明板です。水戸城跡二の丸展示館です。安積澹泊銅像です。二の丸角櫓入口です。水戸城二の丸角櫓の説明板です。水戸城二の丸角櫓です。二の丸角櫓の礎石です。二の丸角櫓の礎石の説明板です。茨城師範学校跡の石碑です。茨城師範学校跡の説明板です。
第43回の優勝校は浪商高校、第44回大会の優勝は作新学院高校でした。今回は、栃木県の作新学院高校です。https://www.sakushin.ac.jp/昭和33年夏の初出場以来、春夏通算で28回の出場を誇る栃木県有数の強豪校です。3回の優勝、とりわけ昭和37年に史上初の春夏連覇を達成したことで知られる他、怪物・江川投手を擁して名勝負がありました。20年ほどのブランクを経て復活後は夏の10年連続出場と平成28年に54年ぶりに優勝したことは記憶に新しいですね。県都・宇都宮市の西郊に所在し
昨日の夜、何気なく見ていた「鶴瓶の家族に乾杯」その中で、盛岡一高の応援団を紹介していました。盛岡一高とは、県立盛岡第一高等学校。1880年創立、旧制中学校の流れを汲む非常に歴史のある高校です。出身者には、米内光政、石川啄木、宮沢賢治等、蒼々たる方々が沢山いらっしゃいます。今でも優秀な方々が集う高校のようです。ところで昨日の夜、私はこの放送を観て泣いてしまいました。まさか校歌を聴いて泣いてしまうとは思いもしなかったのですが。画面の中
第45回大会の優勝校は明星高校でした。今回は、大阪の明星高校です。https://www.meisei.ed.jp/大阪代表校としては最古参に当たり、大正6年に初出場以来春夏通算12回出場して優勝1回。かつての”大阪私学7強”の一角も最後の出場は昭和47年夏、実に50年以上も遠ざかっている古豪ですが復活はあるのでしょうか…明星は「みょうじょう」ではなく「めいせい」と訓みます。カトリック男子修道会が創設したマリア会系列の男子中高一貫校で、東京の暁星、長崎の海星、北海道の光星は姉妹
明日のあさイチ、ちょっと気になるテーマです👀✨4月6日(月)の「あさイチ」は、なんと…「校歌スペシャル」🎶え、校歌!?って一瞬思ったんですが、内容を見たらめちゃくちゃ面白そうなんです👏全国のユニークな校歌が登場したり、夏の高校野球で話題になった校歌の紹介も⚾️✨さらに!歌詞からどこの都道府県か当てるクイズまであるとか😳これ、絶対一緒に考えちゃうやつですよね(笑)そして気になるのが、「日本一長い!?」校歌や、今どきの“有名アーティストが作る校歌事情”
野馬土手の会が製作中の冊子に、野馬土手をうたう柏の葉小学校の校歌を載せるべく、訪問。応対してくれたのは、教頭先生。野馬土手が好き、という先生で、校庭の土盛りは野馬土手ではない。野馬土手は、こかげ公園と小学校の裏。校歌の歌詞にある野馬土手を、こんぶくろ池で見て感激していた児童がいるという、先日たまたま聞いた話をしました。教頭先生は、身近に野馬土手があるのに気づかず、よその土手で感激するのを嘆きつつも、幸いなことに、グラウンドの工事のために野馬土手の横に通路ができ、
🌟秦野市立南小学校卒業式🌟母校の卒業式にお招きいただき当時を思い出しながら校歌を歌いお祝いをさせていただきました😊✨✨✨191名の皆さまご卒業おめでとうございます㊗️校長先生は、あせらず成長して下さいと卒業生に述べられました🫡