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広陵注目選手(加害者と言われてるるメンバー)スタメン一草島絃太(3年)捕吉村舜(3年)左世古口啓志(3年)投堀田昂佑(3年)中大下陽輝(3年)ベンチ控空輝星(3年主将)控田中承一郎(3年)控岩本大輝(3年)通知あり天皇杯浦和vs瓦斯8/27(水)埼玉スタジアム決定。時刻未定。19:00or19:30だろう。チケット発売8/16(土)10:00~i.imgur.com/NFAqFez.jpeg天皇杯準々決勝の会
忌野清志郎スーパースター烈伝(2024年11月の投稿を修正しています)谷川俊太郎さんがお亡くなりになりました。谷川さんは、マイホームタウンの静岡市との関わりも深く、多彩な詩人らが静岡で共同制作する「連詩」に積極的に参加し、優しい表現で県民と心を通わされてもいたそうです。そしてなんと言っても、私の出身高校の校歌も作詞されています。🟦とても斬新で素敵な校歌静岡県内の学校の校歌というと、どうしても『富士山』が出てくるものが多いと思います。実際、私の通った小学校も中学校も、富士山や富士の高
花鳥風月のお客様9割の方が乾杯て!グラスを合わせてます。が一部のお客様に限り弥栄!と言われる本当の大和言葉を使われるお客様がいらしゃいます僕が飲食業に入った際に弥栄!と言葉を教わりました「弥栄(いやさか)」は、日本の古い言葉で、「ますます栄えること」「いっそう繫栄すること」を意味します。主に祝意を表す際に使われ、相手の幸福や発展を祈る気持ちが込められています主な使われ方*乾杯の音頭:結婚式や祝賀会などの場で、乾杯の際に「弥栄!」と発声することがあります。
本日は、幸区に出来ました新小倉小学校開校記念式典にお招きいただきました。川崎市に115校目が誕生し、これから沢山の歴史を作っていただけると思います。どの学年のパフォーマンスも素晴らしい出来栄えでして、一生懸命練習したんだなぁと関心しながら、見学させていただきました。この学校の校歌は、シシャモの宮崎朝子さんが、児童の皆さんと制作され、今までに聞いたジャンルではない、心に染みる歌詞とメロディでした。児童からの発案で、1番と2番のリズムを変えて欲しいとの希望を、宮崎さんが快諾いただきみたいで、
今回は、徳島県のつるぎ高校です。https://tsurugi-hs.tokushima-ec.ed.jp/ひらがなの高校は近年増えており、”漢字をひらく”形が目立つようです。大阪の「いちりつ高校」は元は大阪市立高校だったのを府に移管したときに愛着があるとして市立を”ひらいた”とのこと。また地名や自治体がひらがな表記なのでそのまま冠した、という学校も見られますね。つるぎ高校も、所在地が美馬郡つるぎ町にあるのでそうなったのかと思われます。美馬郡つるぎ町は徳島県の中西部、吉野川中流域の南
ひとりぼっちの入学式の日――慶應通信、はじまりの春――入学式の日、私は初めて三田キャンパスに向かいました。田町駅を出て、緊張した足取りで正門を目指しました。門の前には警備室があり、警備員さんが立っていました。呼び止められるのでは…と一瞬身構えましたが、きっと服装で分かるのでしょうね。「入学生さんですね」という空気で、笑顔のまま通してもらえました。けれど、心の中はドキドキでした。誰も知っている人はいない。初めての場所、初めての慶應。心細さと期待が入り混じったような気持ちで
DoshishaCollegeSong同志社大学校歌WordsbyW.M.VoriesMusicbyCarlWilhelmOnepurpose,Doshisha,thynameDothsignify;oneloftyaim;TotrainthysonsinheartandhandToliveforGodandNativeLand.同志社よ、汝の名は一つの崇高な目標を象徴する
第45回大会の優勝校は明星高校でした。今回は、大阪の明星高校です。https://www.meisei.ed.jp/大阪代表校としては最古参に当たり、大正6年に初出場以来春夏通算12回出場して優勝1回。かつての”大阪私学7強”の一角も最後の出場は昭和47年夏、実に50年以上も遠ざかっている古豪ですが復活はあるのでしょうか…明星は「みょうじょう」ではなく「めいせい」と訓みます。カトリック男子修道会が創設したマリア会系列の男子中高一貫校で、東京の暁星、長崎の海星、北海道の光星は姉妹
祖父の形見の半纏を長袖から袖なしに自分でリメイクしました。正直、葛藤がありました。形見なのに、形を変えてしまって、というか、切り刻んでいいのか??と。袖を切り落として、縫い合わせたのですが、すごく着やすくなりました。コンパクトにもなり保管しやすくなってよかったと思ってます。元々↓↓↓袖を取った後両校の校歌がとってもよいですね。元気ないとき(=週末以外いつも)に聞いて、元気もらってます(笑)。
岩国市錦から寂地峡、広島につながる一般国道434号須川バイパスが開通。国・県・市をあげての事業。長年の時を重ねて開通。防府も令和7年度、長年懸案だった道が相次いで開通予定。国道2号線富海拡幅、そして県道小野牟礼間である。すでにその影響は出始めているが、開通すればまちづくりそのものに明るい変化をもたらすはず。尚、本日の式典会場である深須小学校体育館。校歌額が残されていて。よく見ると、その校歌の作曲が私ども中関幼稚園園長をされていた田邊文助先生だと。ちなみに、中関幼稚園の園歌
夏の甲子園・高校野球に初出場した「聖隷クリストファー高等学校」(静岡代表)が第一回戦に勝ち、校歌が流れた。なんと、独自の校歌はなく、校歌として「讃美歌393番」が流れた。同校は、プロテスタントのミッションスクールだ。日本基督教団では多くの教会が「讃美歌21」を用いているが、本教会でも用いている1954年版の讃美歌だ。実は讃美歌393番は、知らない讃美歌だった。讃美歌が作られた背景はよくわからないが、参照聖句は「ローマ書12章15節」だった。平和と友愛のメッセージの込