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野木亜紀子のドラマが好きだ。坂元裕二のドラマはほとんど観たが、彼女の作品は「逃げ恥」含め、いくつかコンプリートしていない。そこで、ガッキーに松田龍平というキャスティングに加え、黒木華、伊藤沙莉が脇を固めている、このドラマをチョイス。2018年の作品。あらすじなど、まったく前情報無しに観たが、こんな名作をまだ観ていなかったのか、と3年で500本以上のドラマ・映画を観てきても、まだまだだな。。。。と嬉しいやら悲しいやらだった。野木亜紀子の脚本の安定感と、水田伸生の演出という強力布陣。
探偵はBARにいる-2011-この映画はJ:COMで観ました2011年9月10日公開解説『探偵はBARにいる』は、北海道を舞台にした東直己の小説「ススキノ探偵」シリーズ2作目「バーにかかってきた電話」を、『相棒』で多くのエピソードを演出した橋本一監督で映画化。ご当地出身の大泉洋が、酒好きで美女に弱い探偵に扮し、相棒役の松田龍平と息の合った掛け合いを展開する。スタントなしのアクションシーンも見どころ。ストーリー札幌・ススキノを知り尽くした探偵が、今夜も行きつけのバーで相棒兼運転手
東京サラダボウルー国際捜査事件簿ー分冊版(9)(パルシィコミックス)Amazon(アマゾン)いつも、『アサジョ』というと、私の中では、ろくな記事を書いていない印象ですが(笑)、『東京サラダボウルが帰って来る!』と、真っ先に教えてくれたのは、グッジョブです!☺️『アサジョ』の方、松田龍平さん推しのようですから。😁それにしても、続編とは、嬉しいですね!☺️この間の、一気見再放送も、全話録画して、結局、『ひとりで死にたい』が、録画出来ませんでした!😅『ふてほど』
WOWOW「連続ドラマW」にて放映された、監督集団「5月」の平瀬謙太郎、関友太郎による意欲的なドラマ。6話完結だが、ぼーっと見ていると、なんだ何も解決しないまま終わってしまったぞ?この男は、犯人なのか?姿の見えない男を追う刑事は、真相を解明して男を逮捕できるのか?シーズン2に続くか?などと、頓珍漢な感想を持ってしまう。違う。このドラマは謎解きミステリーではない。タイトルにある「災」の通り、これは平凡な日常の中に潜む不条理な出来事、それもなんの前触れもなく訪れるとびっきり不幸な瞬
第6話「BADMEMORYGOODSOUND」洋輔(松田龍平)は、芸能人が自身の"思い出の人"を振り返るテレビ番組の収録でスタジオに呼ばれ、高校時代の同級生である神林リカ(夏帆)と22年ぶりにに再会〈以下ネタバレあります〉高校当時、リカからラブレターを受け取ったのに返事をしなかった洋輔は、番組MC(三四郎)からその理由を尋ねられますが、黙り込んでしまいますその放送を見ていた清水(大倉孝二)と香澄(片山友希)が盛り上がる横で、室町(水澤紳吾)は怒りに震えます実はかつて室町はリカに片
春ドラマの記事更新に追われて、冬ドラマアカデミー賞の最優秀作品賞の発表が先延ばしになっていました。後れ馳せながら発表します。平均評価ポイントの下位から順に…11位上白石萌歌、生田斗真主演「パンダより恋が苦手な私たち」…6.407*7*7*7*6*6*6*5*7*6私めにとって不本意な恋バナになり残念でした。辛うじてリタイアしませんでしたが…。10位勝地涼、瀧本美織主演「身代金は誘拐です」6.647*7*7*7*6*7*6*7*7*6*6真犯人が分かりやすかったのに引っ張り
もう最終話になってしまいました「探偵さん、リュック開いてますよ」最終話ネタバレしてます。感想は書きにくかったけど、毎回シュールなお話で楽しませてもらってました最終話は海外旅行先からハガキをくれていた洋輔(松田龍平)の母・恵美(原田美枝子)が帰ってきたところから。旅館は再開することになって、住人たちはその準備を着々と進めてました。元FBIのマイク(村雨辰剛)は旅館の板前さんになってました。小助(三河悠冴)もすっかり馴染んでます恵美は旅先で、洋輔がアメリカで研究をして
https://news.yahoo.co.jp/articles/cce8fab775800aa9a63ba9c07679edccf05be0f3「再婚して3歳の息子がいます」実は2児のパパ…亡き名優の息子・42歳俳優〝雰囲気ガラリ〟な姿に「ちょ、タイプすぎる松田龍平」「グッときた」の声(西スポWEBOTTO!)-Yahoo!ニュース父は1989年に40歳で逝去したレジェンド俳優…。再婚した42歳俳優の〝雰囲気ガラリ〟ショットに注目が集まっている。8日に放送されたトーク番組「徹子
冬ドラマアカデミー賞、続いては最優秀主演男優賞です。こちらは5作品6人をノミネートしました。ハイレベルな激戦です。福士蒼汰「東京P.D.~警視庁広報2係~」かつては演技力に疑問符をつけられがちだった人ですが、経験を積んできて今回は実力者に囲まれながら主演の役割をしっかりと果たしました。こういう信念を持ちまっすぐな感じの役はハマりますね。松山ケンイチ「テミスの不確かな法廷」発達障害であることを隠して裁判官を続けているという難役でした。しかしこの人が演じたら難役がそうは見えなくなる
ドラマ探偵さん、リュック開いてますよ思ったより、かなりファンタジーでつかみどころのないドラマで、初回びっくりして、再度見てみる・・・も、やっぱりとりとめのない話でした西ヶ谷温泉という町で、探偵と発明家をしているイチノセ松田龍平発明品、口ルンバという歯磨きマシーンとか、、、ドンソクという悪口を燃料にして動くLOOP的な乗り物とか、、、、町の不動産屋が、大倉孝二町の売店の娘、高橋ひかる定年間近で余命半年の刑事、光石研、、、なかなか安定したキャストな
みなさま、ごきげんようこのブログにお立ち寄り下さり、ありがとうございます大泉洋さん主演、北海道を舞台にした伝説の人気シリーズ「探偵はBARにいる」が9年ぶりに復活します!(探偵はBARにいる公式から引用)「探偵はBARにいる」は北海道・札幌を舞台にした本格ハードボイルド映画シリーズです原作は人気作家・東直己さんの「ススキノ探偵シリーズ」で、主演は北海道出身の国民的人気俳優大泉洋さん、準主演は演技派の名優松田龍平さんですこれまで2011年の第1作「探偵はBARにいる
金曜ナイトドラマ『探偵さん、リュック開いてますよ』第1話西ヶ谷温泉にある廃業した実家の温泉旅館「ゆらぎや」で、失踪した父の後を継いで探偵稼業を営みながら発明品の開発に勤しむ探偵兼発明家の一ノ瀬洋輔(松田龍平)は、町の人の依頼に応えながらゆるく平穏な日々を過ごしていた。そんなある日、幼なじみの不動産屋さん・清水としのり(大倉孝二)が客を連れてやって来る。町にやってきた田舎暮らし系の動画配信者・南香澄(片山友希)に「ゆらぎや」の一室を貸してあげてほしいというのだ。しかし洋輔は即座に断り、
映画『羊の木』完全考察レビュー:信じると決めた瞬間に、日常は侵食される過疎化対策として「元殺人犯」を受け入れた魚深市。市役所職員の月末(錦戸亮)は、彼らの過去を隠して市民に溶け込ませようと奔走しますが、その善意はやがて、取り返しのつかない破滅へと向かいます。5人の受刑者が映し出す「消えない影」宮腰以外の5人は、必死に「普通」を演じますが、その隙間から過去の罪が漏れ出します。臆病な大野(澤部佑)が見せる一瞬の凶暴性、酒と暴力に抗えない福元(水澤紳也)、依存先を求める理江(市川実日子)、そし
金曜0時過ぎての放送、、1回目は見逃して、TVerで見返す。ちょっ〜とヘンなドラマです、、笑
やはり、このドラマ好きですね。今回は冒頭の子どもとのやりとりからしてニヤニヤさせられる面白さでした。テレビ朝日金曜23時15分「探偵さん、リュック開いてますよ」第2話主演…松田龍平脚本、演出…沖田修一一ノ瀬(松田龍平)は取材に来た子どもたちに「人見知りが治るヘルメット」をアピールしますが、誰もかぶってくれようとせず…このギクシャクさがたまりませんでした。中には人見知りは治らないと否定的な子もいて、この子は肉屋の息子で、あとで一ノ瀬のところに依頼に来ます。その依頼がまたシュ