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冬ドラマ期待度ランキング、いよいよ最後は◎印の6本。私ドラマミタローの冬ドラマでのおすすめ作品になります。6位10日スタート日本テレビ土曜21時上白石萌歌、生田斗真主演「パンダより恋が苦手な私たち」…☆☆☆☆☆☆★共演…シシド・カフカ、仁村紗和、柄本時生、宮澤エマ、小雪脚本…根本ノンジ演出…鈴木勇馬ほか恋も仕事も中途半端で何となく生きている雑誌編集者が恋愛コラムの新企画を担当することになり、動物の求愛行動にしか興味のない変人動物学者と出会い…って話。いろいろこじらせてい
野木亜紀子のドラマが好きだ。坂元裕二のドラマはほとんど観たが、彼女の作品は「逃げ恥」含め、いくつかコンプリートしていない。そこで、ガッキーに松田龍平というキャスティングに加え、黒木華、伊藤沙莉が脇を固めている、このドラマをチョイス。2018年の作品。あらすじなど、まったく前情報無しに観たが、こんな名作をまだ観ていなかったのか、と3年で500本以上のドラマ・映画を観てきても、まだまだだな。。。。と嬉しいやら悲しいやらだった。野木亜紀子の脚本の安定感と、水田伸生の演出という強力布陣。
東京サラダボウルー国際捜査事件簿ー分冊版(9)(パルシィコミックス)Amazon(アマゾン)いつも、『アサジョ』というと、私の中では、ろくな記事を書いていない印象ですが(笑)、『東京サラダボウルが帰って来る!』と、真っ先に教えてくれたのは、グッジョブです!☺️『アサジョ』の方、松田龍平さん推しのようですから。😁それにしても、続編とは、嬉しいですね!☺️この間の、一気見再放送も、全話録画して、結局、『ひとりで死にたい』が、録画出来ませんでした!😅『ふてほど』
『舟を編む』(日本、2013年)を観た。出版社・玄武書房では新たな国語辞典『大渡海』の刊行計画を進めていた。営業職がしっくりこない馬締は、定年退職を控えたベテラン編集者・荒木に引き抜かれ後継者として辞書編集部へ異動するのだが・・・。なんって良い映画なんだ。沁みる。辞書を作るために新たな言葉と出会って、それをカードにしたためる。辞書作りに欠かせない「用例採集」がなんて浪漫があるんだ・・・!と感銘を受ける。カードで言葉を集めるなんて、それが仕事だなんて夢みたい
1995年。玄武書房、辞書編集部に移動してきた今を生きる辞書『大渡海』の制作に一生を捧げる思いでいる馬締(まじめ)君。そんなプレッシャーの中香具矢(かぐや)という女性に一目惚れ。鈍感なまじめ君が恋に落ちてしまいます同僚のすすめで“恋文”を書くことになるのですが・・・その後、12年後もなお馬締編集長の「用例採集」は続いていました。(松本朋佑教授/辞書監修者)言葉は生まれ中には死んでいくものもあるそして生きている間に変わっていくものもあるのです言葉の意味
第6話「BADMEMORYGOODSOUND」洋輔(松田龍平)は、芸能人が自身の"思い出の人"を振り返るテレビ番組の収録でスタジオに呼ばれ、高校時代の同級生である神林リカ(夏帆)と22年ぶりにに再会〈以下ネタバレあります〉高校当時、リカからラブレターを受け取ったのに返事をしなかった洋輔は、番組MC(三四郎)からその理由を尋ねられますが、黙り込んでしまいますその放送を見ていた清水(大倉孝二)と香澄(片山友希)が盛り上がる横で、室町(水澤紳吾)は怒りに震えます実はかつて室町はリカに片
ドラマ探偵さん、リュック開いてますよ2話1話でなんとなく、設定がわかったのでちょっと安心して楽しめました今回は村の小学生が、探偵さんイチノセ松田龍平のところへ取材に来て、そのうちの一人の男の子の話肉屋の男の子は、父親がでかけがちで、店番なんかをしている。大人びた彼は、「地球の未来を憂いている」ようで、学校にもいかずにグ〇タ気取りそして、イチノセに「地底人を探してください」と依頼に来る。イチノセは突飛な依頼に、子ども扱いして追い払うが、、、、、ちょっと、頭
タイトル恋愛寫眞CollageofourLife概要2003年の日本映画上映時間は112分あらすじカメラマンの誠人のもとへ、亡くなったはずのかつての恋人・静流から手紙が届いた。自分の個展へ招待する旨が記載されていた。スタッフ監督は堤幸彦音楽は見丘章/武内享撮影は唐沢悟キャスト広末涼子(里中静流)松田龍平(瀬川誠人)小池栄子(アヤ)ドミニク・マーカス(カシアス)感想本作とのコラボレーシ
探偵はBARにいる-2011-この映画はJ:COMで観ました2011年9月10日公開解説『探偵はBARにいる』は、北海道を舞台にした東直己の小説「ススキノ探偵」シリーズ2作目「バーにかかってきた電話」を、『相棒』で多くのエピソードを演出した橋本一監督で映画化。ご当地出身の大泉洋が、酒好きで美女に弱い探偵に扮し、相棒役の松田龍平と息の合った掛け合いを展開する。スタントなしのアクションシーンも見どころ。ストーリー札幌・ススキノを知り尽くした探偵が、今夜も行きつけのバーで相棒兼運転手
冬ドラマアカデミー賞、続いては最優秀主演男優賞です。こちらは5作品6人をノミネートしました。ハイレベルな激戦です。福士蒼汰「東京P.D.~警視庁広報2係~」かつては演技力に疑問符をつけられがちだった人ですが、経験を積んできて今回は実力者に囲まれながら主演の役割をしっかりと果たしました。こういう信念を持ちまっすぐな感じの役はハマりますね。松山ケンイチ「テミスの不確かな法廷」発達障害であることを隠して裁判官を続けているという難役でした。しかしこの人が演じたら難役がそうは見えなくなる
『探偵はBARにいる3』2017年日本映画122分監督:吉田照幸脚本:古沢良太原作:東直己「ススキノ探偵」シリーズ(ハヤカワ文庫)企画プロデュース:須藤泰司Co.エグゼクティブプロデューサー:佐々木基プロデューサー:粟生一馬、川田亮、八木征志音楽:池頼広撮影:田中一成Bカメラ:古長真也照明:吉角荘介美術:福澤勝広装飾:大庭信正録音:田村智昭整音:小林喬サウンドエフェクト:北田雅也編集:只野信也スタントコーディネーター:辻井啓伺、出口正義視覚効果:豊直康
映画『羊の木』完全考察レビュー:信じると決めた瞬間に、日常は侵食される過疎化対策として「元殺人犯」を受け入れた魚深市。市役所職員の月末(錦戸亮)は、彼らの過去を隠して市民に溶け込ませようと奔走しますが、その善意はやがて、取り返しのつかない破滅へと向かいます。5人の受刑者が映し出す「消えない影」宮腰以外の5人は、必死に「普通」を演じますが、その隙間から過去の罪が漏れ出します。臆病な大野(澤部佑)が見せる一瞬の凶暴性、酒と暴力に抗えない福元(水澤紳也)、依存先を求める理江(市川実日子)、そし
西ヶ谷温泉の人たちが次々と、繭のような謎の物体に包まれた遺体が発見するという、不気味で不可解な連続殺人事件が発生〈以下ネタバレあります〉事件現場には図形や文字が描かれた暗号らしき物が残されていたのですが、警察や専門家でも解読できず、捜査は難航そこで、洋輔(松田龍平)を頼り、ベテラン刑事・春藤(光石研)が解読を依頼に来ます。しかし、洋輔が三日三晩寝ずに挑んでも全くわからず、お手上げ状態諦めかけたところ、かつて昭和の終わりに一世風靡したクイズ王(森下能幸)なら読み解くかもしれないと、洋輔は
松田ゆう姫さんの結婚、びっくりしたけどおめでたいねー【祝】松田ゆう姫が結婚を発表https://t.co/ZBNc1dEX13SNSに2ショット写真を添え、「お相手は、Dリーガーでアーティストの後藤慶太郎さんです」と報告。「感謝の気持ちを忘れず、二人で温かい家庭を築いていきたいと思います」とつづった。松田は、松田優作さんと松田美由紀の長女。pic.twitter.com/xzPnshcrEJ—ライブドアニュース(@livedoornews)2026年1月14日松田家って
春ドラマの記事更新に追われて、冬ドラマアカデミー賞の最優秀作品賞の発表が先延ばしになっていました。後れ馳せながら発表します。平均評価ポイントの下位から順に…11位上白石萌歌、生田斗真主演「パンダより恋が苦手な私たち」…6.407*7*7*7*6*6*6*5*7*6私めにとって不本意な恋バナになり残念でした。辛うじてリタイアしませんでしたが…。10位勝地涼、瀧本美織主演「身代金は誘拐です」6.647*7*7*7*6*7*6*7*7*6*6真犯人が分かりやすかったのに引っ張り