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映画『羊の木』完全考察レビュー:信じると決めた瞬間に、日常は侵食される過疎化対策として「元殺人犯」を受け入れた魚深市。市役所職員の月末(錦戸亮)は、彼らの過去を隠して市民に溶け込ませようと奔走しますが、その善意はやがて、取り返しのつかない破滅へと向かいます。5人の受刑者が映し出す「消えない影」宮腰以外の5人は、必死に「普通」を演じますが、その隙間から過去の罪が漏れ出します。臆病な大野(澤部佑)が見せる一瞬の凶暴性、酒と暴力に抗えない福元(水澤紳也)、依存先を求める理江(市川実日子)、そし
もう最終話になってしまいました「探偵さん、リュック開いてますよ」最終話ネタバレしてます。感想は書きにくかったけど、毎回シュールなお話で楽しませてもらってました最終話は海外旅行先からハガキをくれていた洋輔(松田龍平)の母・恵美(原田美枝子)が帰ってきたところから。旅館は再開することになって、住人たちはその準備を着々と進めてました。元FBIのマイク(村雨辰剛)は旅館の板前さんになってました。小助(三河悠冴)もすっかり馴染んでます恵美は旅先で、洋輔がアメリカで研究をして
東京サラダボウルー国際捜査事件簿ー分冊版(9)(パルシィコミックス)Amazon(アマゾン)いつも、『アサジョ』というと、私の中では、ろくな記事を書いていない印象ですが(笑)、『東京サラダボウルが帰って来る!』と、真っ先に教えてくれたのは、グッジョブです!☺️『アサジョ』の方、松田龍平さん推しのようですから。😁それにしても、続編とは、嬉しいですね!☺️この間の、一気見再放送も、全話録画して、結局、『ひとりで死にたい』が、録画出来ませんでした!😅『ふてほど』
野木亜紀子のドラマが好きだ。坂元裕二のドラマはほとんど観たが、彼女の作品は「逃げ恥」含め、いくつかコンプリートしていない。そこで、ガッキーに松田龍平というキャスティングに加え、黒木華、伊藤沙莉が脇を固めている、このドラマをチョイス。2018年の作品。あらすじなど、まったく前情報無しに観たが、こんな名作をまだ観ていなかったのか、と3年で500本以上のドラマ・映画を観てきても、まだまだだな。。。。と嬉しいやら悲しいやらだった。野木亜紀子の脚本の安定感と、水田伸生の演出という強力布陣。
探偵はBARにいる-2011-この映画はJ:COMで観ました2011年9月10日公開解説『探偵はBARにいる』は、北海道を舞台にした東直己の小説「ススキノ探偵」シリーズ2作目「バーにかかってきた電話」を、『相棒』で多くのエピソードを演出した橋本一監督で映画化。ご当地出身の大泉洋が、酒好きで美女に弱い探偵に扮し、相棒役の松田龍平と息の合った掛け合いを展開する。スタントなしのアクションシーンも見どころ。ストーリー札幌・ススキノを知り尽くした探偵が、今夜も行きつけのバーで相棒兼運転手
冬ドラマアカデミー賞、続いては最優秀主演男優賞です。こちらは5作品6人をノミネートしました。ハイレベルな激戦です。福士蒼汰「東京P.D.~警視庁広報2係~」かつては演技力に疑問符をつけられがちだった人ですが、経験を積んできて今回は実力者に囲まれながら主演の役割をしっかりと果たしました。こういう信念を持ちまっすぐな感じの役はハマりますね。松山ケンイチ「テミスの不確かな法廷」発達障害であることを隠して裁判官を続けているという難役でした。しかしこの人が演じたら難役がそうは見えなくなる
西ヶ谷温泉の人たちが次々と、繭のような謎の物体に包まれた遺体が発見されるという、不気味で不可解な連続殺人事件が発生。事件現場には図形や文字が描かれた暗号らしきものが残されていたが、警察や専門家でも解読できず、捜査は難航。そこで、一ノ瀬洋輔(松田龍平)を頼り、ベテラン刑事・春藤慶太郎(光石研)が暗号の解読を依頼してくる。しかし、洋輔が三日三晩寝ずに挑んでも全く分からず、お手上げ状態!諦めかけたところ、かつて昭和の終わりに一世風魔したクイズ王(森下能幸)なら読み解くことができるのではと、洋輔
NETFLIXシリーズ『阿修羅のごとく』エピソード7ASURA2025年日本ドラマ66分監督・脚色・編集:是枝裕和原作・脚本:向田邦子企画・プロデュース:八木康夫プロデューサー:福間美由紀、北原栄治、田口聖音楽:foxcaptureplanオープニング音楽:吉田武史、上原桂撮影:瀧本幹也照明:藤井稔恭録音:冨田和彦(J.S.A)美術:三ツ松けいこ、布部雅人装飾:龍田哲児、羽場しおり衣裳デザイン:伊藤佐智子ヘアメイク:酒井夢月音響効果:岡瀬晶彦(J.S.A)
ドラマ探偵さん、リュック開いてますよ思ったより、かなりファンタジーでつかみどころのないドラマで、初回びっくりして、再度見てみる・・・も、やっぱりとりとめのない話でした西ヶ谷温泉という町で、探偵と発明家をしているイチノセ松田龍平発明品、口ルンバという歯磨きマシーンとか、、、ドンソクという悪口を燃料にして動くLOOP的な乗り物とか、、、、町の不動産屋が、大倉孝二町の売店の娘、高橋ひかる定年間近で余命半年の刑事、光石研、、、なかなか安定したキャストな
NETFLIXシリーズ『阿修羅のごとく』エピソード6ASURA2025年日本ドラマ60分監督・脚色・編集:是枝裕和原作・脚本:向田邦子企画・プロデュース:八木康夫プロデューサー:福間美由紀、北原栄治、田口聖音楽:foxcaptureplanオープニング音楽:吉田武史、上原桂撮影:瀧本幹也照明:藤井稔恭録音:冨田和彦(J.S.A)美術:三ツ松けいこ、布部雅人装飾:龍田哲児、羽場しおり衣裳デザイン:伊藤佐智子ヘアメイク:酒井夢月音響効果:岡瀬晶彦(J.S.A)