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こんにちは、果実帽子です。昔から歴史小説を読むのが好きだったので、中学生のときからNHKの大河ドラマは視てました。今放送しているのが、江戸時代の中期から後期を舞台にした「べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺〜」で、江戸時代のメディア王と称される蔦屋重三郎を主人公にした物語です。以下は、歴史的なネタバレになるので、それが嫌な方は、こで閲覧を止めて離れて下さい。↓↓↓↓↓↓↓↓べらぼうで、まさかの鬼平犯科帳でも有名な、葵小僧の捕物が描かれるとは思わなかったです。因
【水野為長(みずのためなが)】園田祥太宝暦元年~文政七年(1759-1824)幕府火消与力・萩原弥左衛門貞辰(...というより幕臣で歌人の萩原宗固の名で著名。📖『群書類従』『続群書類従』の編集者で総検校・塙保己一の師)の次男に生まれ、幼くして水野家の養子となる。通称を左内、号を梅里、苟且(こうしょ)堂。左内為長は、田安徳川家に召され初代徳川宗武の子・賢丸の学友、近習となる。安永三年(1774)賢丸改め松平定信が白河松平家の養子となった際に田安家から付人として白河藩に入り、以後幕府老中と
白河小峰城址をたずねて白河小峰城(しらかわこみねじょう)福島県白河市(陸奥国白河郡白河)にあった日本の城。単に小峰城ともいう。同市内には別に白川城址も存在するが、地元周辺でも古くから白河城と呼称されるものはこちらの白河小峰城を指す。国の史跡に指定されている。ほか、日本100名城の1つに含まれる。(ウイキペディア)から。初めての訪問でした。立派な石垣が残る小峰城址は見ごたえあります。小峰城址は清水門復元工事を行っています。完成は来年3月を目標のようです。ここから見