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東日本編では松尾芭蕉の俳句8か所を達成して全物件収益2倍ゲットは大きい!早期に達成して1年でも早く2倍の効果をゲットすべき!物件駅ではない3箇所は難しいので下記参照!一方で、八大市場は似たようなイベントだが、「その年度の目的地到達の賞金×10倍」のお金がもらえるだけなので、あまりおいしくない・・・<松尾芭蕉の俳句の場所>・酒田(物件駅)・羽黒山(鶴岡の1つ右の赤マス)・山寺(作並の2つ左のカード駅)・尿前(鳴子の1つ左の赤マス)・平泉(物件駅)・仙台(物件駅)・
今年の夏休みに行った沖縄旅行記その2ホテルでリフレッシュ後は国際通りへ牧志公設市場内の名物大人気の「歩」のサーターアンダギー!早めに行かないと売り切れてしまうこともあると聞いて少しドキドキしながら向かいましたが、14:00に行って無事ゲットできましたお店の方もとっても親切で嬉しかったのでたくさん買っちゃいました噂通りめちゃくちゃ美味しい😋その後は「末廣」の前を通りつつニューローカルコンビニエンスストア「松尾芭蕉」さんへここはこだわりのセレクト商品が魅力のショップで見て
(東京都千代田区お茶の水)今日は足立区北千住のよみうりカルチャー「おくのほそ道講座」。なんだかここの講座は人が少ない。なんと今日は5名だった。同じ講座の新高円寺は35名くらい集まっているのにこの差はなんだろう?やはり講座料が高いからかな~。でも、参加している人は熱心で今日も活発な議論が出来た。焼肉本舗ぴゅあ北千住マルイ店(北千住/焼肉)★★★☆☆3.33■営業時間ランチ11時~15時ラストオーダー15時ディナー15時~22時ラストオーダー
いかがお過ごしですか今日は主人と都内の南千住にある大好きな素盞雄神社に参拝してまいりました父と母が出会ってわたしがおなかに宿ったのが千住なんですよねぇ南でなく北千住のほうみたいですけど多分1年半は来てなかったお久しぶりすぎです風が吹くたびに鈴の音が綺麗〜音量注意12秒車や風の音がゴーゴーで鈴の音聞こえません〜境内をゆっくりぐるりいつ来ても元気をいただけます桃ここでももみじのタ
忌野清志郎スーパースター烈伝2000年代の清志郎を語る上で避けて通れない?(笑)自転車に関わるエピソードを、いくつか紹介させていただきます。山形の強靭なお父様と面会NHKの番組で、ツール・ド・奥の細道~忌野清志郎1000キロの旅〜(初回放送:2002年)がありました。清志郎が51歳の秋、松尾芭蕉の足跡をたどる東京・深川から秋田・象潟まで、10日間・1000キロの自転車旅の記録です。ナレーションは竹中直人さんが勤めています。この旅のメインイベントは、❶で紹介しました、清志
(東京都杉並区荻窪)えごの花遠くへ流れ来てをりぬ山口青邨今日は杉並区荻窪の「青丹会」。兼題の「メーデー」が実に難しかった。「メーデー」なんか参加したことがないので、よくわからないのである。正直、参加する気にもならないし…。ただ、句会参加者は私より年長者が多く、メーデーにはいろいろな思い出があるようで、面白い句もたくさんあった。私は、中学生の頃、父が会社の労働組合だが、会社だかの機関紙に寄稿していたメーデー参加記を読んだ記憶を思い出して一句を作った。私の知る限
栃木での3日目は、宇都宮駅から宇都宮線を北上することに。この日は大阪に戻る日だったので、夕方までお出掛けを楽しみました宇都宮駅からまず向かったのは、栃木県さくら市にある氏家駅。宇都宮駅から20分程で付きました。さくら市だからか駅前のポストや建物の壁画も桜でしたさくら市は、2005年3月28日に塩谷郡氏家町・喜連川町が新設合併して誕生した比較的新しい市です。平仮名ってところも新しさを感じますね。駅から徒歩7分ほどのさくら市役所卯の里庁舎へ。氏家駅西口側にあるのですが、東
(神奈川県横須賀市)昨日の怠けた分を取りもどずべく、今日はひたすら執筆。一歩も外に出ず、なんとか終わらせた。もちろんこれで終わったわけではない。文章量オーバーなので無駄な言葉を省き、推敲もして完成させる。でも、まあ労力的、精神的には八割くらい終わったようなものでホッとする。私が以前勤めていた会社、文學の森が今、大変なようである。後輩から退職の挨拶のメールが来たり、俳句の先生二人から電話をもらった。詳しいことを知らないか?というのである。結社広告として支払った料金は
立派な大垣駅。到着してすぐに水まんじゅうを食べたのですが、そのお話はまた後で!西美濃観光案内所の横にあるロッカーが楽しい。街歩きの前に荷物を預けたい人はこちらで。駅を出てすぐに湧水。これが冷たくて気持ちいい〜〜〜。「涼しさを我宿にしてねまる也」芭蕉の句碑がそこかしこにあるんですよねぇ。これは山形県尾花沢市で読んだ句ですって。八幡神社付近で出会った猫。突然夫君がいつもの言葉を発する。「どこかに猫はいませんか〜。あ、いた!」うそ
今日は松菱百貨店での正月イベントに来ております。ちょっと周辺を散策ここがよくバッテリィズの漫才でも出てくる。津市丸の内商店街です。国道23号から道を挟んで西側から撮りました。歩道橋の上からこちらバッテリィズの寺家さんが超オススメしているサンマルコスパゲッティ屋さんです。あんかけスパゲッティが絶品らしい。津の唐人踊りの絵が並んでます。見つけました!バッテリィズの寺家さんの実家(もう店はやってませんので🙏)大盛屋も美味しい。松尾芭蕉の像向かい側にはめっちゃ気
GWがはじまりました~。事前の天気予報だと連休ど真ん中は雨っぽい感じ。月曜日は雨のようなのでその前の日曜日にちょっくらシュパツ!中央高速道路は相模湖あたりが渋滞とのニュースでしたが、上野原市からの甲州街道R20号は快走でした。大月市すぎて、都留市。来たんやね。都留市から、富士吉田方面へ。吉田うどんの「くれちうどん店」を目指します・・・・過去二回、休業中でした。本日は開店・・・しておりましたが行列・・・アスファルトの駐車場は満車。砂利
(山形県出羽三山羽黒山)ありがたや雪をかをらす南谷松尾芭蕉「草の花」2026年3月号に興味深い文章があった。「草の花」鈴木五鈴さんの「不可解な季語二題」という文章で、季語「薫風」「魚島」の使い方に対する疑問を書いている。今回は「薫風」のみを取り上げたい。「風薫る五月」という言葉があるように、今、「薫風」は「初夏の季語」として使われている。しかし、もともとは陰暦六月の「晩夏」、もしくは陰暦「五月」の「盛夏」に使っていた、というのである。確かに「薫風」の由来は、
2025年5月29日(木)1859句【季語】紫陽花/夏紫陽花や藪を小庭の別座敷松尾芭蕉(まつお・ばしょう)1644〜1694年。俳人。昨年の5月29日の句→校門に『校門に〜広瀬直人』2024年5月29日(水)【季語】梅雨兆す/夏校門に山が集まり梅雨兆す広瀬直人(ひろせ・なおと)1929〜2018年。俳人。昨年の5月29日の句→夏の雨『夏…ameblo.jp岡崎弥保HP「言の葉」ブログ「言の葉つむぎ」
いきながら一つに冰る海鼠哉【作者】松尾芭蕉遅い正月休みをとって帰阪していた長男と妻が十日えびすに参って福笹を貰って来てくれました。昨日は、家内と共に菩提寺の新年のご祈祷会によせてもらいました。昨年末から読み進めた『グロリアソサエテ』ですが、お正月に止まってしまいました。それを昨日一気に読了しました。このお話、ドラマにできるなぁ~。斬新な朝ドラのテーマとしては面白いのではと、勝手な読後感を持ちましたが、民藝の在り方というよりも大変面白い小説でした。世は、各人の個性を大切にしている
芭蕉そばさんである、こちらのお店そばデータベース(以下SDB)で江東区2位の名店だ。その店名は言うまでもなく俳人の松尾芭蕉氏から来ている訳で。有名な芭蕉庵が有ったのが現在の江東区のこの近くで跡地は芭蕉記念館となっています(隅田川沿いで川を望むように銅像も立っています)。こちら芭蕉そばさんは芭蕉庵跡地から1分くらいの深川芭蕉通りと万年橋通りとの交差点角に有ります。なので駅からは大分離れています、住宅街の中だしそれにもかかわらず江東区2位はどうなのだろうか期待が湧きますねー。良い具
失恋の曲は数えきれないほどあるけれど、Roysの「丸の内ミゼラブル」は、別れた“その後”の空気をここまで生々しく描いた曲だと思います。相手を美化しきれない。自分も綺麗でいられない。それでも、部屋に残る癖や匂いや未読通知を、簡単には捨てられない。舞台は七〇五号室、丸の内線、そして生憎東京。華やかなはずの街で、「どうでもいいんだけど」と言い聞かせながら感情だけが置き去りになっていく。この記事では、「丸の内ミゼラブル」の歌詞を一行ずつ追いながら、この曲が描く“最低で最愛な夢の跡
こんにちは。あおい堂鍼灸院の今泉です。さる10月6日にNHKの番組「フロンティアで会いましょう!」では東洋医学特集が組まれていました。みなさんご覧になりましたでしょうか。実はその放送の事を私は知らずにいて、後からNHKオンデマンドで拝見した次第です。月並みですが感想としてはとても興味深かったです。そこで本日の記事はこの番組内容について書いてみます。番組では円形脱毛症の内容はなかったのですが、知ることで何か役に立つことがあるやも知れません。ネタバレ必至かも知れませんがよろしくお付き合い
(東京都立川市)今日は立川の「クレア句会」。昨日も書いたが、句会に出す為、この10日間で30句を作らなければならない。昨晩の時点で1句もなく、なんとかひねり出した。湯豆腐の昆布の舟に乗つてをりはぐれたらあそこで会おう三の酉ちんまりとサドルの上の雪だるまごはん出る前に納豆まぜてをり上半身のみを重ね着女子高生鯛焼のおなじ顔いやちがふ顔ひとり分の鍋や真中のきりたんぽちょっと自分でも気に入っている句が多いのだが、なんかいつもと較べると全体的に俳句が「軽い」な~、とも
平泉('05.3.12)さて、いよいよ中尊寺の参道まで来たわけだが、まずは駐車場の脇にある「夢館(ゆめやかた)」に行ってみた。奥州藤原氏の歴史を、107体のロウ人形で表現した施設だ。(入館料\1,050)源義経終焉の地か?北行伝説始まりの地か?(平泉)奥州藤原氏の歴史を蝋人形でわかりやすく解説(平泉)中尊寺金色堂のきらびやかさに感動(平泉)こちらも世界遺産、毛越寺の庭園へ(平泉)一関市でゲーセンを巡る(平泉→一ノ関)入館料がちょっと高いかな、とも思ったが、実
決行は4月8日(水)強者どもの夢の跡世界平和お釈迦になるか...決行は4月8日(水)強者どもの夢の跡世界平和お釈迦になるか...この謎めいた投稿は、4月8日にお釈迦様の誕生日を祝う仏教行事「花祭り(灌仏会)」において、お香と甘茶の力を借りて「世界平和」を心から祈ろうという、強いメッセージだと解釈できます。投稿に含まれるキーワードとハッシュタグの意味を紐解くと、その意図が見えてきます。投稿の謎を紐解く1.決行は4月8日(水)4月8日:**花祭り(灌仏会/かんぶつえ)
(東京都杉並区荻窪)文月や六日も常の夜には似ず(ふみづきやむいかもつねのよにはにず)松尾芭蕉いや~、暑い。今日は荻窪の「青丹会」。句会の前の講義では、上記の芭蕉の句について話した。「文月」は「七月」であるから、この句は「7月6日」に詠まれた句。まあ、「旧暦」であるから、今で言えば8月上旬になるが…。それでも「七夕」の「前日」に詠まれた一句。この句は正岡子規が「悪句」とけなしたが、飯田龍太、森澄雄はこの句を高く評価した。『飯田龍太・森澄雄が感嘆し
(東京都千代田区)将門の関八州に野火走る(まさかどのかんはっしゅうにのびはしる)角川春樹今日は足立区北千住のよみうりカルチャー「松尾芭蕉と俳句の古典」。芭蕉の紀行文『更科紀行』、そして『おくのほそ道」では栃木の「那須野」「黒羽」の章を講義した。焼肉本舗ぴゅあ北千住マルイ店(北千住/焼肉)★★★☆☆3.34■営業時間ランチ11時~15時ラストオーダー15時ディナー15時~22時ラストオーダー21時■予算(夜):¥4,000~¥4,999