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おはようございます今日は弾丸日帰り徳島&岡山ですまぁ目的は例のアレなんですけどね…。岡山で桃が買えたら嬉しいなー。旅程7/25(1日目)・野洲市上下水道事業所(野洲市A)・八日市駅前観光交流施設(東近江市B)・ミモザキッチンラブベジでおランチ・八日市→大垣から養老鉄道で北池野駅・池田町役場(池田町A・B)・大垣市奥の細道むすびの地記念館(大垣市A)(今ここ)・大垣城、水まんじゅうでオヤツ・大垣泊7/26(2日目)・瑞穂市民センター(瑞穂市A)・みの
東日本編では松尾芭蕉の俳句8か所を達成して全物件収益2倍ゲットは大きい!早期に達成して1年でも早く2倍の効果をゲットすべき!物件駅ではない3箇所は難しいので下記参照!一方で、八大市場は似たようなイベントだが、「その年度の目的地到達の賞金×10倍」のお金がもらえるだけなので、あまりおいしくない・・・<松尾芭蕉の俳句の場所>・酒田(物件駅)・羽黒山(鶴岡の1つ右の赤マス)・山寺(作並の2つ左のカード駅)・尿前(鳴子の1つ左の赤マス)・平泉(物件駅)・仙台(物件駅)・
去る8月7日に立秋を迎えた。暦の上では、この日から秋になるが、実際はもっとも暑い時期で、とても秋という気分にはなれない。さて、本日取り上げる「木槿(むくげ)は、晩夏から初秋にかけて咲く花だが、季語としては秋に分類されている。以下では、その「木槿」を詠んだ句をいくつか取り上げ、その解説と感想を記したい。尚、自作句と概説については、昨年8月に投稿した「秋季:木槿」という記事にまとめているので、合わせてご覧いただきたい。*作者のプロフィールについては、Wikipediaなどネット上のデ
平泉('05.3.12)さて、いよいよ中尊寺の参道まで来たわけだが、まずは駐車場の脇にある「夢館(ゆめやかた)」に行ってみた。奥州藤原氏の歴史を、107体のロウ人形で表現した施設だ。(入館料\1,050)源義経終焉の地か?北行伝説始まりの地か?(平泉)奥州藤原氏の歴史を蝋人形でわかりやすく解説(平泉)中尊寺金色堂のきらびやかさに感動(平泉)こちらも世界遺産、毛越寺の庭園へ(平泉)一関市でゲーセンを巡る(平泉→一ノ関)入館料がちょっと高いかな、とも思ったが、実
訪問ありがとうございます新米3人家族のバタバタでも幸せな🍀育児初心者2人と人間1年生の🔰育児と生活の記録おはようございます今回も那須ブログが続きます先日サイゼリヤでイカ墨パスタデビューをしたねぼすけひきこです🦑生まれて初めて食べたイカ墨パスタは美味しかったですこれでイカ墨パスタ食べに行こうと言われても躊躇せずに行ける大人にステップアップしましたそんなシチュエーションあるのかしらそれでは本題です栃木県大田原市にある『那須神社』さんへお詣りに行きました駐車場に
こんにちは😊旅行先って、親が行きたい場所と子どもが楽しめる場所のバランスが難しくないですか?💦去年の我が家もそうでした。私が行きたかったのは山形県の山寺(立石寺)正直に言うと、「小学生男子には渋すぎるかな?」と思っていました😂ところが結果は予想外。一番ハマったのは長男でした✨長男は現在小3。歴史が大好きで、伝記漫画もよく読んでいます📚もちろん松尾芭蕉もバッチリ👍そんな兄くんは石段を見るなり、「早く行こう!」とやる気満々🤣約1000段あると言われる山寺の石段。大人の
揺れながらビールの泡の到着す土肥あき子「俳壇」2025年11月号より。季語は「ビール」で「夏」。作者は「絵空」同人。新潟日報・山形新聞・信濃毎日新聞・静岡新聞・愛媛新聞・高知新聞・徳島新聞の紙上で毎日「一句鑑賞」を連載している。ビアガーデンあるいは居酒屋の風景。ビールはビールでも「生ビール」だ。その泡が揺れ、今にもこぼれんばかりにテーブルに届いたのだ。ただ、それだけだが、人々の活気、夏の活気が表現されている。「ビール」ではなく「ビールの泡」に注目したのが
コトバンクによると「定住することをきらって、転々と渡り歩くことを好む性質」とあります。その定義だけを見ると、なんとなく自分は該当しないような気はしますが、根底に放浪癖(少なくとも、憧れ)はあるような気はしています。昔ちゃきちゃきの江戸っ子について書いた時に、私の父は長男ではない、ことは書きました。父の上に兄(私から見ると叔父)がいるのですが、遡ること50年前、長兄の娘さんがイタリアに絵画を学びに留学。地元のお巡りさんと結婚し、今だにイタリア住まいです。次兄の息子さんがフランスに料理を学びに留学、
芭蕉そばさんである、こちらのお店そばデータベース(以下SDB)で江東区2位の名店だ。その店名は言うまでもなく俳人の松尾芭蕉氏から来ている訳で。有名な芭蕉庵が有ったのが現在の江東区のこの近くで跡地は芭蕉記念館となっています(隅田川沿いで川を望むように銅像も立っています)。こちら芭蕉そばさんは芭蕉庵跡地から1分くらいの深川芭蕉通りと万年橋通りとの交差点角に有ります。なので駅からは大分離れています、住宅街の中だしそれにもかかわらず江東区2位はどうなのだろうか期待が湧きますねー。良い具
実家に帰省したその日(2026年5月8日)の夜、「日曜日は鰻を食べに行こう」と唐突に母に声をかけられた。最近は外食を嫌がっていたので、どういう吹きまわしか驚いてたら、その後に続いた「市場の鰻屋さんへ」という言葉にも再びびっくり!「大垣の市場に飲食店は無かったはず」と急いで調べたら、昨年(2025年)の8月に鰻屋さんができていた。養老の川魚専門の問屋さん「川次商店」の直営店として立ち上がったものだった。自分の世代の時期ではないが、かつて大垣の卸売市場は「奥の細道結びの地」のすぐ前
七五三で行った写真が残ってるって話。ヒロモン的ブログをご覧頂き、まことにありがとうございます。元の住所は無くなったけどね、ネット設定27歳のヒロモンです。連坊小路小学校卒業→東華中学校卒業なので、七五三のお参りは陸奥国分寺薬師堂でした。当時の写真が残ってたり。もうない住所「連坊小路国鉄アパート」だったし。まぁ、連坊小路の国鉄アパートは1号棟から14号棟まで有ったので、身バレしないでしょう…たぶん。同級生とかも多かったんですが、みんな元気だと嬉しいな。さて、陸奥国分寺薬師堂です。歴史は古いん
(神奈川県横須賀市)荒海や佐渡に横たふ天の川松尾芭蕉今日は横浜市上永谷地区センター「おくのほそ道講座」の第二回。今日も暑かった。ところで、講座で、上記の〈荒海や〉の句を紹介した時、「横たふ」の部分を、よこたうと読んだら、参加者から、「よことう」(或いは「よことー」)と読むのではないか?と質問された。この質問は今まで四回くらい受けた。「よことー」と読んでもいいのだが、なんか嫌なのである。大げさな感じがする。で、私は「どっちでもいい」
失恋の曲は数えきれないほどあるけれど、Roysの「丸の内ミゼラブル」は、別れた“その後”の空気をここまで生々しく描いた曲だと思います。相手を美化しきれない。自分も綺麗でいられない。それでも、部屋に残る癖や匂いや未読通知を、簡単には捨てられない。舞台は七〇五号室、丸の内線、そして生憎東京。華やかなはずの街で、「どうでもいいんだけど」と言い聞かせながら感情だけが置き去りになっていく。この記事では、「丸の内ミゼラブル」の歌詞を一行ずつ追いながら、この曲が描く“最低で最愛な夢の跡
◎令和7年9月13日(土)山形市へ向かう途中、北陸自動車道の米山サービスエリアへ立ち寄りました。お昼前だったので、お腹が空きました。やぁちゃんが注文したのが、海鮮かき揚げそば。見た目普通のかき揚げそばで、980円もしたのですが、これ、いかやえびなどの海鮮がたくさん入っており、食べていたら納得。めちゃくちゃ美味しいです。私が注文したのが、新潟名物タレかつ丼。ひょっとして初めてかもしれません。アップにするとこんな感じ。かつと醤油ダレとご飯の相性が抜群です。三重
(神奈川県横須賀市)昨日の怠けた分を取りもどずべく、今日はひたすら執筆。一歩も外に出ず、なんとか終わらせた。もちろんこれで終わったわけではない。文章量オーバーなので無駄な言葉を省き、推敲もして完成させる。でも、まあ労力的、精神的には八割くらい終わったようなものでホッとする。私が以前勤めていた会社、文學の森が今、大変なようである。後輩から退職の挨拶のメールが来たり、俳句の先生二人から電話をもらった。詳しいことを知らないか?というのである。結社広告として支払った料金は