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秋になると、道を歩いているとどんぐりや松ぼっくりが落ちています。そんな光景を見ると「秋らしさ」を感じますよね。小さな子どもにとっては宝物のようで、袋いっぱいにどんぐりを集めたり、松ぼっくりを大事に持ち帰ったりするイメージがあります。でも、わたしの息子タローはちょっと違いました2〜3歳の頃からどんぐりや松ぼっくりを怖がるタローがまだ2〜3歳の頃。公園や道にたくさん落ちているどんぐりや松ぼっくりを見ると…「ギャーーー!ヤダヤダヤダ!!」そう叫んで嫌がることが続いていました
この季節になると毎年気になっていた、「松ぼっくりって、どの部分?」今年こそは謎を解明しようと、今日はじっくり観察しながら歩いてみた。たくさん植っている松の木。実の辺りの部分も、それぞれ木によって違っていて…ずっと上ばっかり見上げて歩いてました。既に松ぼっくりが出来ている木もたくさんあったけど、謎は深まるばかり…枝の途中にあるようにも見える。そんなこんなで答えは出なかったのだけど、「松ぼっくり」のことばかり考えてたら、名前の由来まで気になってきたので帰宅後直ぐに調べてみた。
7月に入って毎週体操教室に通っている。メンバーの1人が笑いながら体操してランチでおしゃべりを楽しむ時間を過ごせることが小さな幸せ平均年齢79歳。ちょっぴりハードな体操の積み重ね10年近く。少しでも自分の足で出かけることができる身体を目指し体操とランチでおしゃべり。私は一番下なのに体年齢84歳。リハビリ教室に通っている。独り暮らしの私は楽しみにしている時間です。コミセンの花壇にソテツが植えられている。10年近く通っているのに初めてソテツの花を見ました。ソテツは雌雄異株の植物で、細
こんにちはIle越谷ラフです今日は「ピザ&オニオンスープ作り」をした時の様子を載せます最近のラフは短縮授業や休校日に調理体験をすることが多いです。何回目になるかな?ピザ作り何回も作っているけれど子供達が笑顔で調理してたくさん食べてくれるのが嬉しく、また作ろうってなります一番に到着した子が火おこしをしておいてくれました子供達で取ってきた松ぼっくり着火剤になるそうで乾かして使用しました。みんな到着してさて作りましょうまずは材料の準備、玉ねぎの皮むきです
品川神社に来ています。あちこちの神社を訪ね歩いていると、これくらいの参道だと当然のように感じてしまいます。通勤時にメトロの階段や乗換で慣れているせいもあるでしょうね。僕は基本的に歩くので、エスカレーターって使わないんですよ。混雑しているからっていうのもありますけどね。おっと、階段の真ん中辺りで、左側に鳥居が現れました。神明鳥居ですね。何が祀られているんだろう。祀られていたのは猿田彦大神でした。コンパクトサイズの石祠ですけど、彩色もされていて本格的です。定番の月桂冠(
おはようございます。発行者の月読です。今回は『龍はなぜ空を飛べるのか?』ってお話しです。龍というのは翼も無いのに空を飛べるとされていますよね?西洋の龍=ドラゴンは翼を持っておりまして、それで空を飛ぶとされているのですが皆さまおなじみの東洋の龍は蛇のような長い身体に手足があり頭にツノを生やしているフォルムをしておりまして、空を飛べるような要素は見当たりません。しかしそれでも空を飛べるとされているんです。それは空想上の生物だからだよ…と言う正論は横に置いておきまして(笑)、今回はそれでも
“冷麺まつり”開催中なので盛岡市繋「韓式食彩ヤマト」へ。いつもは”ぴょん”を利用するのだが行かない店もたまには新鮮。500円冷麺食って帰るぞ!…ってそれだけで帰れる訳はなく焼肉ランチセットや石焼きのりねぎたま丼なども頼んだらあららら結構な金額に。チジミは”ぴょん”のちんまりサイズに慣れていたのでそのボリュームに驚く。チジミというよりデカ玉子焼き。どれも美味しかった
バラの鉢替えと剪定がほぼ終わりました。今回の鉢替えで癌腫にかかっていたのが2鉢ありました。それと地植えが1株。ハサミも消毒して使っているし、癌腫になった株の土は処分しているのに何故毎年癌腫病が発症するのかしら?調べてみたら、自分の対処の仕方が甘すぎるのがわかりました。(;;)土の処分は勿論のこと、ハサミ、スコップ、鉢の土を出すときに使ったトレー、そして植えてあった鉢、その全てを消毒しないとダメだったんですよね。他にも鉢から株を出すときに使ったプラントハンター(ナイフみたいな
こんばんは先日公園のお掃除に行ったとき木の下にたくさん落ちていたこれ。↑とりあえず洗ってみました。仕事でどんぐり拾いの時などたまに見つけて可愛いねと言ってましたが昨年はリースを作る機会がありましたので『作品いろいろ』こんばんは今回の風邪なかなかしぶといものでしたがようやく落ち着き普段通りに過ごせていますインフルエンザ流行ってますねー。風邪で体力が落ちた今こそ危険…久々にマ…ameblo.jp次の機会に備え素材をコツコツためようかなと。これは「メタセコイヤ」の木のものだそうです