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2025年8月18日仕事から帰って来て車から降りようとしたら電話が鳴った、相手は勘七湯。予約の確認かなと思い電話に出たら、なんと館内空調が壊れて冷房が効かない状態だそう、キャンセルでも良いし泊るなら1,100円引くとの事。取り敢えず奥さんと相談し折り返し電話しますと伝えて電話は切りました。それで奥さんと相談した結果、他が空いていればキャンセルという事に決め、さて何処に電話しようか悩みましたが、次の日に予約していた阿部旅館に電話したところ、なんとか取れまして初めての連
2026年1月投宿久田旅館を出て向かったのは鳴子温泉駅、駐車場に停めて肉のしばさきへ。カツカレー2つを注文し待つこと10分強、ついでにミカンも買って阿部旅館へ。今回は個室休憩からそのまま宿泊へという黄金パターン(笑)しかしまぁ25時間いても飽きることなく時間が過ぎ去っていきます、なんだろうねぇとにかく落ち着くんだよねここは。鳴子温泉駅階段も雪だと怖い肉のしばさき阿部旅館玄関内帳場
2024年10月半ばに巡ったソロ二泊湯修行旅での鳴子温泉郷シリーズ、その9。再び東鳴子温泉エリアへ。まずはここまでの行程リンク集から。伊藤商店古川店鳴子温泉旅館岡崎荘新鳴子温泉まつばら山荘川渡温泉湯宿ぬまくら東鳴子温泉ホテルニューあらお鳴子温泉扇屋<内湯編>鳴子温泉扇屋<貸切露天編>鳴子温泉ホテル亀屋ホテルニューあらおに続きこの日2湯めの東鳴子温泉は、やや川渡温泉側に位置する「旅館なんぶ屋」。以前泊まった初音旅館と高友旅館の
2026年1月まつばら山荘時代は新鳴子温泉を標榜しておりましたが、オーナーが変わり晴れ温泉となってからはそういった表記が無く、取り敢えず鳴子温泉郷としておきました。泉質からは東鳴子温泉であろうことは一目瞭然なのですが、まぁいろいろあるんでしょうね。現在は日帰り入浴とサウナとカフェだけで宿泊はやってないです、以前は宿直に入る方の都合が合えば泊まれたんですけどね。おいおい宿泊も可能になると嬉しいのですが、さてどうなりますか。看板はまつばら山荘のまま
2026年2月馬場温泉の予約を朝食付にしたので夕食は八兆へ。既に先月訪れたときに予約しておりました(笑)まだ飽きないので素泊まりや朝食のみの場合は、今後も八兆さんにお世話になる予定です。看板の電気が点いているという事は満席ではない証。帰るまでテーブルが一つ空いていましたビールとウーロン茶でひと月の疲れを労います。キムチバリバリサラダ、これはキムチと共に外せない。牛タン、欲を言