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2026年8月中旬村本旅館に素泊まりですから夕食はどこかへ行かねばなりません、そうなると真っ先に頭をよぎるのが八兆になります。予約していた17時に到着、店内にはまだお客さんはおらず一番乗りで着席です。まぁでもこの日は珍しく暇な日でしたね~、18時あたりまで私達の他に1人だけでその後もパラパラという感じでした。八兆といえど盆明けには勝てなかったみたいです(笑)外観、屋根の照明が点いていれば空席有のサインです。生ビールバリバ
鳴子温泉郷の探検は、「川渡温泉」から「東鳴子温泉」に移ります。鳴子温泉郷の2泊目は、温泉マニアには有名な東鳴子温泉「高友旅館」。鳴子御殿場駅から線路の下をくぐり、徒歩3分で左手にあります。玄関に入ると、左手に受付があります。木札が迎えてくれました。通された部屋は、2間続きでした。荷物を置いて、浴場に向かいます。「高友旅館」と言えば、“黒湯”が有名。おっ!!「混浴」と書かれています。浴室に入ると、変わった形の浴槽あります。そして、一段高い所にも浴槽がありますが、こちらはカ
2026年2月馬場温泉の予約を朝食付にしたので夕食は八兆へ。既に先月訪れたときに予約しておりました(笑)まだ飽きないので素泊まりや朝食のみの場合は、今後も八兆さんにお世話になる予定です。看板の電気が点いているという事は満席ではない証。帰るまでテーブルが一つ空いていましたビールとウーロン茶でひと月の疲れを労います。キムチバリバリサラダ、これはキムチと共に外せない。牛タン、欲を言
2026年1月まつばら山荘時代は新鳴子温泉を標榜しておりましたが、オーナーが変わり晴れ温泉となってからはそういった表記が無く、取り敢えず鳴子温泉郷としておきました。泉質からは東鳴子温泉であろうことは一目瞭然なのですが、まぁいろいろあるんでしょうね。現在は日帰り入浴とサウナとカフェだけで宿泊はやってないです、以前は宿直に入る方の都合が合えば泊まれたんですけどね。おいおい宿泊も可能になると嬉しいのですが、さてどうなりますか。看板はまつばら山荘のまま
2026年1月投宿久田旅館を出て向かったのは鳴子温泉駅、駐車場に停めて肉のしばさきへ。カツカレー2つを注文し待つこと10分強、ついでにミカンも買って阿部旅館へ。今回は個室休憩からそのまま宿泊へという黄金パターン(笑)しかしまぁ25時間いても飽きることなく時間が過ぎ去っていきます、なんだろうねぇとにかく落ち着くんだよねここは。鳴子温泉駅階段も雪だと怖い肉のしばさき阿部旅館玄関内帳場
2024年10月に2泊で行った鳴子温泉郷ソロ旅湯修行シリーズ、その5。まずは恒例のここまで行程のリンク集から。伊藤商店古川店鳴子温泉旅館岡崎荘新鳴子温泉まつばら山荘川渡温泉湯宿ぬまくら「湯宿ぬまくら」で川渡温泉らしい自家源泉を味わい、その西にある東鳴子温泉エリアへ。今回目指すは↓の赤線で囲っている「ホテルニューあらお」。その前に、東鳴子温泉はこれまで一番多く宿泊した宿があり、高友旅館、初音旅館、そして今は亡きまるみや旅館。多いと言ってもそれぐ