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2026年1月まつばら山荘時代は新鳴子温泉を標榜しておりましたが、オーナーが変わり晴れ温泉となってからはそういった表記が無く、取り敢えず鳴子温泉郷としておきました。泉質からは東鳴子温泉であろうことは一目瞭然なのですが、まぁいろいろあるんでしょうね。現在は日帰り入浴とサウナとカフェだけで宿泊はやってないです、以前は宿直に入る方の都合が合えば泊まれたんですけどね。おいおい宿泊も可能になると嬉しいのですが、さてどうなりますか。看板はまつばら山荘のまま
泉質が違う浴室が2ヶ所あります。今回は2階の部屋でお風呂から距離があるので、私が先に行き空いてたら来てもらうように旦那に電話しました。朝は旦那が行ってくれたのですが、先に待ってた女性が奥の湯は30分以上経ってるから誰もいないかもと言って、中を確認してくれました。案の定、誰もいなくて貸切の札をかけたままだったみたい気をつけて欲しいこちらが手前の湯阿部旅館さんはシャワーが無いので、こちらの湯を洗面器にすくって頭を洗います。私は熱いお湯が苦手なので、隣の水で薄めてかぶります。夕食です
2026年1月投宿久田旅館を出て向かったのは鳴子温泉駅、駐車場に停めて肉のしばさきへ。カツカレー2つを注文し待つこと10分強、ついでにミカンも買って阿部旅館へ。今回は個室休憩からそのまま宿泊へという黄金パターン(笑)しかしまぁ25時間いても飽きることなく時間が過ぎ去っていきます、なんだろうねぇとにかく落ち着くんだよねここは。鳴子温泉駅階段も雪だと怖い肉のしばさき阿部旅館玄関内帳場
2024年10月に2泊で行った鳴子温泉郷ソロ旅湯修行シリーズ、その5。まずは恒例のここまで行程のリンク集から。伊藤商店古川店鳴子温泉旅館岡崎荘新鳴子温泉まつばら山荘川渡温泉湯宿ぬまくら「湯宿ぬまくら」で川渡温泉らしい自家源泉を味わい、その西にある東鳴子温泉エリアへ。今回目指すは↓の赤線で囲っている「ホテルニューあらお」。その前に、東鳴子温泉はこれまで一番多く宿泊した宿があり、高友旅館、初音旅館、そして今は亡きまるみや旅館。多いと言ってもそれぐ
2025年9月中旬今回みやまさんは朝食のみで予約した為、夕食は当然八兆という事になります(笑)毎度毎度八兆でほぼ同じメニューですがなんか行きたくなるんですよね~、これもマスターの人柄によるものでしょう。外観焼肉屋で21時閉店は早いかなぁ取り敢えずなんかメニュー表が新しいなと思ったら今月の13日から値上げしたようです、まぁ色々と値上げされてるから仕方ない。キムチ牛タンバリバリサ
2025年8月18日仕事から帰って来て車から降りようとしたら電話が鳴った、相手は勘七湯。予約の確認かなと思い電話に出たら、なんと館内空調が壊れて冷房が効かない状態だそう、キャンセルでも良いし泊るなら1,100円引くとの事。取り敢えず奥さんと相談し折り返し電話しますと伝えて電話は切りました。それで奥さんと相談した結果、他が空いていればキャンセルという事に決め、さて何処に電話しようか悩みましたが、次の日に予約していた阿部旅館に電話したところ、なんとか取れまして初めての連
2025年8月19日宿の冷房故障によりキャンセルしてしまいましたが、予約してからは不老泉に入るのを楽しみにしていました、なので泊まれないなら日帰りがあるさという事で行ってきました。外観以前は玄関入ると郵便物が山積みになってましたが改善されたようです(笑)帳場に誰もいなくて仕方なく電話、日帰り入浴したいと言ったら「今入浴中だけどすぐ上がるから待ってて」との事。5分ほど待って2人分1,000円を支払いました。エアコンの事聞いたらやはりま
2024年10月に鳴子温泉郷の未訪宿を独りでひたすら巡った湯修行旅シリーズ、その32。今回でこの旅最後の立寄り湯です。その前にまいど恒例、これまでの行程リンク集からどうぞ。【1日目】伊藤商店古川店鳴子温泉旅館岡崎荘新鳴子温泉まつばら山荘川渡温泉湯宿ぬまくら東鳴子温泉ホテルニューあらお鳴子温泉扇屋<内湯編>鳴子温泉扇屋<貸切露天編>鳴子温泉ホテル亀屋東鳴子温泉旅館なんぶ屋川渡温泉民宿旅館二宮荘<到着編>川渡温泉民宿旅館二宮荘<温