ブログ記事300件
2026年8月中旬村本旅館に素泊まりですから夕食はどこかへ行かねばなりません、そうなると真っ先に頭をよぎるのが八兆になります。予約していた17時に到着、店内にはまだお客さんはおらず一番乗りで着席です。まぁでもこの日は珍しく暇な日でしたね~、18時あたりまで私達の他に1人だけでその後もパラパラという感じでした。八兆といえど盆明けには勝てなかったみたいです(笑)外観、屋根の照明が点いていれば空席有のサインです。生ビールバリバ
💬昨日、福岡に帰ってきました。気温23℃の仙台から35℃の福岡へ💦おまけに熊本の地震の影響で、福岡空港が閉鎖されていたため、滑走路が再開するまで飛行機が空港上空をグ~ルグル😵💫大幅な到着遅延となりました…【東北旅行5日目】宮城県大崎市の鳴子温泉郷東鳴子温泉「勘七湯」、朝食編です。「勘七湯」は、朝夕とも部屋食ですよ。朝8時過ぎに一気出しで頂きました🍚ごはんに漬物と梅干し🍚味噌汁。きんぴらごぼう。ピーナッツ豆腐('_
【東北旅行4日目】宮城県大崎市の鳴子温泉郷東鳴子温泉「勘七湯」、温泉編です♨️♨️♨️♨️大浴室♨️♨️♨️「勘七湯」の温泉は、男女別の「大浴室」(大浴場ではなく、「大浴室」ですよ)と貸切利用もできる男女別の「小浴室」があります。まずは「大浴室」から。男女の入れ替えはありません。脱衣場。湯使い♨️源泉の温度が高いため、10%加水しているとのことですが、褐色を帯びたお湯で、アブラ臭と木を燻したような香りのする、モール系の
💬記事を溜めたくないので、しばらく連投が続きますm(._.)m【東北旅行4日目】宮城県大崎市の鳴子温泉郷東鳴子温泉の「旅館勘七湯」でした。ひなびた外観…天明4年(1784年)創業という老舗で、現在のご主人が七代目になるそうです。撮影はしませんでしたが、エントランス付近はかなり雑然としていました(´△`)しかし、通路や客室はキチンと清掃されています。七代目のご同伴で、こちらの305号室に案内されました。ちゃんとエレベーターがありましたよ。ル
昭和のレトロ感を漂わせる渋い建物で、キッチン付の湯治用の部屋もあるそうです。メインの道路から一本奥に入ったお堀のような川沿いにあります。昭和のレトロ感を漂わせる渋い建物で、キッチン付の湯治用の部屋もあるそうです。ここには源泉が二本あり、別々の浴室になっています。有名なのが赤湯と言われる、この旅館の住所にもなっている温泉で、小さな浴室にこじんまりとした浴槽があり、鉱油臭のする、薄い赤褐色の混濁の湯で、なんと甘い味がします。この温泉は、子宝の湯とも言われているらしく、旅館の番頭さ
大崎市にある東鳴子温泉の「ホテルニューあらお」さん。朝食も1階の食堂(食事室)でいただきました。シンプルながら、手作りの料理が並びます。鳴子温泉が発祥とされる郷土料理「しそ巻き」。しそ巻きは、青じその葉で味噌を包み、油で揚げたものです。手作りの料理はどれも美味しかったです。食後のコーヒーは有料だったので、いただきませんでした。
大崎市にある東鳴子温泉の「ホテルニューあらお」さん。食事は、夕食・朝食とも、1階にある食堂(食事室)でいただきました。夕食はスタンダードプランで、旬の素材を生かした和食会席です。全ての料理が最初から並んでいて、豪勢に見えます。お酒を飲まないので、最初から全ての料理が提供されてありがたかったです。ごまだれで食べる国産豚のしゃぶしゃぶ、その場で炊き上げる釜めしが美味しかったです。
大崎市にある東鳴子温泉の「ホテルニューあらお」さん。1階のロビーの左にある、大きな「ゆ」の暖簾をくぐった先に浴室があります。少し階段を下りるので、浴室があるのは地下1階になるかもしれません。男女別の浴室は、それぞれ内湯と露天風呂があります。泉質は、ナトリウム-炭酸水素塩泉、pH値は7.7です。自家源泉が3本あるそうですが、混合して使用しています。加水・加温・循環ろ過・塩素消毒すべてなし、完全かけ流しです。宿のご主人が完全かけ流しにこだわりがあるようで
5月3日、大崎市にある東鳴子温泉の「ホテルニューあらお」さんに宿泊しました。東鳴子温泉は鳴子温泉郷のひとつで、江戸時代中期に開湯しています。入って右側にフロント、正面に売店があります。日帰り入浴も受け付けていて、フロントの脇に券売機があります。左側にはロビーがあります。ホテル内で唯一Wi-Fiが使えるエリアです。案内されたのは、5階の505号室「いけづき」です。8畳の和室です。お茶のセットのほか、冷水やお
午後6時、電話で案内あり個室で夕食。すでに出ているのが、土瓶蒸し・赤魚の塩麹焼き・お刺身盛り合わせ・漬物・牛カルビの陶板焼。食前酒の梅酒で乾杯。事前に生ビールをオーダー。甘エビ・マグロ・ホタテの刺身。赤魚の塩麹焼きと鮪の佃煮。焼き魚、冷めてないとなおいいんだけど、小さい旅籠だし贅沢なしで。牛カルビの陶板焼、陶板に具材のせて、黒豆とマスカルポーネのクラッカー・蟹と春菊のおひたし・椎茸のコチマヨ焼き、あさりとチーズの茶わん蒸し、アツアツ美味しい。ここで日本酒へ。秘蔵
40数回目の記念日、今回は鳴子温泉郷、東鳴子温泉のなんぶ屋に宿泊。扉にスクリーンカーテンがしてたので、中はどうなってるの?自動ドアのボタン押して開けると営業中。親切なおかみさんの受け付けで、部屋まで案内も。2階10畳の部屋、ウオッシュレットトイレ付き。布団はすでに敷いてあり、チェックアウトまでこのまま。お茶請け、くろまる。2階から鳴子御殿駅のホームが見えた。さっそく、温泉へ。大浴場と貸切風呂があり、貸切を予約して大浴場へ。大浴場・姫の湯は、男女入れ替えあり。ナトリウム
今日は4号線を北上して宮城県栗原市栗駒へ朝はパンセのパンをいただきました夫の好きなちくわパンがあったのと私のいつものおつまみ的なパンソーセージパンコーヒーかお水が無料でいただけます花粉症が今年は早いですね予防的に早めの対策も間に合わなかったですどんなにカッコつけてても鼻水がツルーってたれてきます栗駒の商店街は前より店舗が増えましたね栗駒では空き店舗を安く貸して商店を始めやすくする取り組みをしていますお店をしたい人にはハードルが低いですね狩
2026年2月馬場温泉の予約を朝食付にしたので夕食は八兆へ。既に先月訪れたときに予約しておりました(笑)まだ飽きないので素泊まりや朝食のみの場合は、今後も八兆さんにお世話になる予定です。看板の電気が点いているという事は満席ではない証。帰るまでテーブルが一つ空いていましたビールとウーロン茶でひと月の疲れを労います。キムチバリバリサラダ、これはキムチと共に外せない。牛タン、欲を言
2026年2月投宿鳴子ってお湯に限って言えばどこに泊っても満足出来ると思う、泉質も旅館ごとに違ったりして何処が一番とか決められない。とはいえ自分なりに好みの湯がありまして、この馬場の外湯は好みの湯の中でも上位に位置しています。全制覇をしてから2週目をしている訳では無いのだけど、やはり又あの湯に浸かりたいとかの欲求が出て来ていて、それが今廻っている宿になるのかもしれない。今は肘折も巡ってみたい欲求もありますし、津軽ももう少し巡りたいので鳴子も含めバランス
2026年2月投宿郵便局からセブンイレブンへ行きビールとつまみ購入、で向かったのは馬場温泉。やっぱりあの湯に浸かりたいのですよ、その為に45℃を切る真冬まで待ちました(笑)まぁそれだけの魅力を持つお湯と言えます、以前は入りたければ何時でも入れたのに今では泊まらないと無理になってしまいました、これが益々浸かりたい欲求を増幅させるんだよなぁ。外観玄関帳場ロビー早くもお雛様通路
鳴子温泉郷の4泊目は、東鳴子温泉「いさぜん旅館」。こちらも、個性が強い温泉好きには、よく知られた宿です。前泊の「旅館大沼」から、鳴子御殿場駅の方に戻ります。玄関に入ると、左奥に「阪神タイガース」がお出迎え!!客室に案内されました。早速、浴室に向かいます。左手が大浴場。右手が、「ラジウム炭酸泉」。な・なんと、“混浴”と書かれた暖簾(のれん)がかかっています。右手の「混浴」のれんをくぐります。脱衣所から浴室への入口は2つあります。左手から入ると、「炭酸泉」の浴槽があります。
東鳴子温泉「旅館大沼」には、「母里の湯」という貸切の庭園露天風呂があります。チェックイン時に、入浴の希望を聞かれました。指定された時間(15時55分)に、宿の車に乗せられ、約5分で到着。前の入浴者と交代で、中に入ります。30分の時間制限です。小雨の中、傘をさして細い道を下ります。小屋が見えてきました。「いらっしゃいませ」と、戸が開いています。中に入ると、左手に浴槽があります。素早く衣服を脱いで、かけ湯をします。雨の日の16時台という時間帯、落ち着きます。雨に濡れた緑が湯面
鳴子温泉郷の3泊目は、東鳴子温泉の“日本秘湯を守る会”の「旅館大沼」。陸羽東線「鳴子御殿駅」から、鳴子温泉方向に徒歩5分です。玄関に入ると、右手にフロントがありました。案内していただいた客室です。こけしが描かれたお茶うけのお菓子・・・いただきます。ここは、大浴場を除き、貸切形式です。まず、大浴場に向かいます。「薬師千人風呂」と書かれています。浴室に入ると、大きな細長い浴槽があります。なんと、右奥の戸は女性用の入口・・・つまり、“混浴”なんです!!もちろん、女性専用の
鳴子温泉郷の探検は、「川渡温泉」から「東鳴子温泉」に移ります。鳴子温泉郷の2泊目は、温泉マニアには有名な東鳴子温泉「高友旅館」。鳴子御殿場駅から線路の下をくぐり、徒歩3分で左手にあります。玄関に入ると、左手に受付があります。木札が迎えてくれました。通された部屋は、2間続きでした。荷物を置いて、浴場に向かいます。「高友旅館」と言えば、“黒湯”が有名。おっ!!「混浴」と書かれています。浴室に入ると、変わった形の浴槽あります。そして、一段高い所にも浴槽がありますが、こちらはカ
2026年1月投宿久田旅館を出て向かったのは鳴子温泉駅、駐車場に停めて肉のしばさきへ。カツカレー2つを注文し待つこと10分強、ついでにミカンも買って阿部旅館へ。今回は個室休憩からそのまま宿泊へという黄金パターン(笑)しかしまぁ25時間いても飽きることなく時間が過ぎ去っていきます、なんだろうねぇとにかく落ち着くんだよねここは。鳴子温泉駅階段も雪だと怖い肉のしばさき阿部旅館玄関内帳場
2026年1月久田旅館は素泊まりだったため夕食は焼肉八兆となりました、旅館から出る時に女将さんからも「八兆さん?」と言われましたし、おそらくそういうパターンの方が多いんでしょうねぇ(笑)外観、屋根の電気が消えているのは満席の合図。ボードメニュービールとウーロン茶で乾杯バリバリサラダ、写真は奥さんに取り分けた後です(笑)これとキムチは絶対頼むヤツ。牛タンタン先、しっか
2026年1月投宿久田旅館に初めて泊まった時は、違う源泉が2つあっても特に感動も無く何となく浸かっていたように記憶しています。でも今回は本当に良いお湯だなと一人で感動しておりました、いつも鳴子に泊っているとこれが普通だと勘違いしてしまうが、実は凄く贅沢な事であると再認識させられますね。あれから色々経験し私も少しは造詣が深くなったのかなと思う。男湯と女湯の入口暖簾脱衣室、ドライヤー2台内湯源泉投入
2026年1月投宿前回泊まった時は仙台牛と牛タン付きで13時チェックインのプランでした、で今回は素泊まりプランでの投宿を試してみました。実際はWEB予約後に電話を掛けて朝食(990円)を付けてもらいました。なので素泊まり+朝食付のプランという事になります。泊まってみて2食付とは多少の違いもありましたので書いていこうと思います。外観、素泊まりプランは14時半チェックインです。プランによって13時、14時、14時半と別れています、チェックアウト
2026年1月まつばら山荘時代は新鳴子温泉を標榜しておりましたが、オーナーが変わり晴れ温泉となってからはそういった表記が無く、取り敢えず鳴子温泉郷としておきました。泉質からは東鳴子温泉であろうことは一目瞭然なのですが、まぁいろいろあるんでしょうね。現在は日帰り入浴とサウナとカフェだけで宿泊はやってないです、以前は宿直に入る方の都合が合えば泊まれたんですけどね。おいおい宿泊も可能になると嬉しいのですが、さてどうなりますか。看板はまつばら山荘のまま
異なる泉質の温泉が、4つの連続する宮城県の鉄道駅(陸羽東線)沿いにあるとのこと。梅雨前に出かけました。そこは、宮城県の「鳴子温泉郷」。移動は、いつも通り、公共交通機関(鉄道&バス)と徒歩です。「古川駅」で買った地酒を、旅のお供にしました。●川渡(かわたび)温泉列車を下りて、徒歩で20分強の「川東旅館」に向かいます。駅前の案内図です。徒歩で、宿に向かいます。15分ほど歩いた所(川渡大橋の手前)で、地元の方に道を確認したところ、宿まで車で送ってくださいました(感謝!!)。
泉質が違う浴室が2ヶ所あります。今回は2階の部屋でお風呂から距離があるので、私が先に行き空いてたら来てもらうように旦那に電話しました。朝は旦那が行ってくれたのですが、先に待ってた女性が奥の湯は30分以上経ってるから誰もいないかもと言って、中を確認してくれました。案の定、誰もいなくて貸切の札をかけたままだったみたい気をつけて欲しいこちらが手前の湯阿部旅館さんはシャワーが無いので、こちらの湯を洗面器にすくって頭を洗います。私は熱いお湯が苦手なので、隣の水で薄めてかぶります。夕食です
義実家から帰り寝ないで出発🚗途中のSAで仮眠を取りましたでも、大晦日から食べ過ぎて胃もたれと腹痛がして辛かったやっと最後の国見SAで復活蛇口から桃ジュース🍑美味しかった🍑大雪情報が出てましたが、めちゃ快晴で暖かい1日でした☀️その後は初詣へ行きました。前回行った際に、不思議な事がおきた神社へ愛子の諏訪神社『仙台諏訪神社と記念日の想い』秋保神社の次はラストの⛩️国分一宮諏訪神社に行きましたこちらは有名な方が願いが叶うと紹介されている神社です。この階段を昇る前に、境内の前で人
東北自動車道の古川インターを降りてと、いつもの流れですが、再びこの地へやってきました"(ノ*>∀<)ノ一般道を走ること40分位。やなり、宮城県に来て泊まるなら仙台市内ではなく、ちょっと足を伸ばせばの距離の鳴子温泉でしょ(/ー▽ー)/フフフ今回はこちらの旅館大沼へ一晩お世話になります(*・ω・)*__)ペコリお正月の飾り付けの門松ですね〜、もうい〜くつ寝ると•*¨*•.¸¸♬︎見てください、日本秘湯を守る会の提灯ありますよ(≧∇≦)記帳を済ませて、お世話になります
こんばんは2023年8月下旬に5泊6日で訪れた「日本秘湯を守る会」のお宿をめぐる旅の続きです。宮城県の東鳴子温泉旅館大沼さんのお食事編です。夕食は、お食事処でいただきました「湯食同泉」一汁八菜と、お品書きに書かれてありました。何故か、贅沢しぼりのトマトジュースを注文🍅【八寸】ジュンサイプチトマトシロップ漬け塩こうじ豆腐【鍋物】自家製鍋薬膳【お造り】鮪、甘海老、烏賊、平目【揚物】ズッキーニとアスパラの春巻オクラの天ぷら【煮物】米茄子の揚げ煮獅子唐、海老、玉蜀
こんばんは今年の漢字は「熊」ですか確かに今年ほど、熊に悩まされた年はないかも知れません。では、2023年8月下旬に5泊6日で訪れた「日本秘湯を守る会」のお宿をめぐる旅の続きです。宮城県大崎市鳴子温泉郷東鳴子温泉旅館大沼さんの温泉編②です旅館大沼さんには、7つの内湯があります。混浴大浴場の「薬師千年風呂」には、女性専用時間が設けられているので、お隣りの女性専用風呂「天女風呂」と続けて入りました混浴大浴場「薬師千年風呂」です源泉名新井2号泉と新井5号泉(自家源泉)の混合泉泉温