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今日から下半期。なんか年々、時の流れが早くなってきている。真夏に向けて様々なイベントの打ち出しもだいぶ出揃い、調整に難儀するほど。ここの振り返りは、まだ春爛漫。『記録の翼をひろげて…東武界隈、そして野田線'25春25.3.22①』3ヶ月前、積み重ねてきた春『これでいい“のだ”!まだまだいく“のだ”!東武野田線'25春25.3.21編①』【お知らせ】サブブログつくりました。鈴木鉄貫コラ…ameblo.jp『記録の翼をひろげて…東武界隈、そして野田線'25春25.3.22②』ああ、早
世間ではお盆休みですね。自分は全く関係なく、なんなら普段よりもギア高めに動いている感じですが…なわけで疲弊もしてますが、騙し騙し。このブログは、まだGWあたりの話。時々リアルタイムも書かなきゃ、とか。敵は野田線にありぃぃぃ!もし明智光秀が現代に転生なぞしてきたら、そんなことを叫ぶのだろうか?(んなわけない)いきなりなんだって?たまたま思いついちゃっただけなんで深い意味は…さて、春から暇を見つけてはちまちま通っていた東武野田線。新車80000系から42年超えの通勤電車最古参80
どもGWも後半戦!天気も回復し皆さんお出かけしてるのでしょうか?どこも混雑してそうで大変ですかね?そんな時はタムタム大宮店で安らぎを!!東武8000型入荷中!!ホビーセンターカトー10-979東武鉄道8000型(セイジクリーム)編成タイプ4両セットメーカー希望価格¥20,240(税込)タムタム価格¥16,200(税込)ホビーセンターカトー10-980東武鉄道8000型(ぶどう色1号塗装)編成タイプ4両セットメーカー希望価
今回は、7106fの武蔵丘出場に行かずに、こちらの東武アーバンパークラインで使用されている8000系の廃車回送を撮影してきました。最初はかなり悩んだのですが、7000系はこれからもどんどん増えてので急いで撮影する必要がないと思ったのでこっちを選びました。ということで話題を戻します。遂に、1983年3月18日の製造から43年1ヶ月が経過していた東武アーバンパークライン(野田線)で活躍していた81117Fは、4/14の夜にラストランを迎え、東武80000系たちに追い出される形で旅立ちとな
昨日(1月21日)は、小川町(埼玉県)から寄居まで、東武鉄道東上線の8000系81111F(ぶどう色1号塗装)による、寄居行き🚋に乗りました。今回乗った列車は、平日Y77運用のうちの、森林公園駅を15時48分に発車する寄居行き(Y1577列車)であり、森林公園駅と小川町駅で、東武線の池袋駅を14時40分に発車する急行小川町行きから接続することになっています。寄居駅からの折り返しは、16時22分発の小川町行きであります。この日は、要町から和光市まで、東急電鉄5050系の5158Fによる和光市
以前に掲載した記事ですが、再掲載します。35年ほど前迄、東武東上線から秩父鉄道に乗り入れていた電車がありました。これは池袋発の特急みつみねで、寄居から秩父鉄道に乗り入れていました。現在のSLパレオエクスプレスが走り始めた頃の写真です。長瀞町樋口付近にて。6両編成でした。その頃のC58列車(パレオエクスプレス)です。JR高崎線からの臨時乗り入れ列車もありました。これは秩父夜祭号。(桜沢-寄居で)右の線路はJR八高線。この何年か前には八高線から乗り入れる臨時気動車もあったの
東武鉄道(本社:東京都墨田区)と近畿日本鉄道(本社:大阪府大阪市天王寺区)で車両のカラーリング相互交換を実施します。東武鉄道、近畿日本鉄道双方の沿線地域交流人口拡大を目指した施策で、第1弾として近鉄1252系2両1本(京都線、奈良線、橿原線を中心に活躍)を東武8000系カラーにラッピング、明日から運行開始します。↓阪神尼崎にて近鉄1252系(2018年撮影)。ラッピング車両は近鉄沿線の方々に東武鉄道沿線の魅力を伝えて誘客促進を図るべく、日光鬼怒川など東武鉄道沿線観光地の車内広告を掲出。東
おはようございます。直通特急ファンです。前回の引き続きです。前回は京急線(立会川駅)で40分滞在したので、お次は東武アーバンパークイン〜京成松戸線(旧新京成線)の撮影をします!以前から撮影したかった東武8111Fをメインで、京急線の撮影をその分控えめにしました。立会川駅〜品川駅(終点)までは普通、品川駅〜泉岳寺駅までは普通、泉岳寺駅〜高砂駅まではエアポート快特、高砂駅〜船橋駅までは京成本線経由の快速特急、船橋駅で東武野田線に乗り換えて新船橋駅まで乗車しました。お次は余命宣告の東
ずーっと記事にしてなかったんですが、ブログのトップが怪文書なのも嫌だなーと思って記事書きます、ちーずです。さて、実はわたくしちーず、先月9月28日に、8年ぶりとなるプラレール運転会を主催しました。…と、いいましても、自分は数年ほどプラレールの世界から遠ざかっていた身。なのになぜ、いろいろすっ飛ばして復帰後いきなり運転会を主催するなどという暴挙、もとい茨の道を歩み始めたかといいますと、今年の7月に、プラレールから東武8000系が製品化されたことがきっかけでした。