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鉄道博物館に展示されていた東武車が今日、返却回送のため大宮駅横側線へ回送されてきました。MueTrain209系との並び大宮車両所(JR貨物)の貨物棟で保管されていました。貨物は輸送するからこっちで留置させていた感じですかね。甲種輸送南栗橋工場DD20023+8577F出発は終電後らしいですね。2025年5月29日撮影大宮にておわり
【前回】西もいいけど、東もね。どんどん書こう。『これでいい“のだ”!東武野田線'25春25.3.11編③』毎日ヘロヘロな中で頑張ってます。(自己満足)『これでいい“のだ”!東武野田線'25春2025.3.11編②』この春の鉄分は、東武色がとりわけ濃かった春。『こ…ameblo.jp3月11日。この日は14時少し前から東武野田線に入るという、遅めの行動パターンだった。なおほとんど今後も同様のパターンを取ることになるが、それは他線の動向が大きな鍵を握る事に。…ああそういうことかい、な点
1963年から1983年までの20年もの長期にわたって712両が製造され、60年以上活躍してきた東武8000系も2025年に入り2両編成が全て運用離脱との活躍もいよいよ最後が見えてきた状況です。8000系メインに撮影またはその他目的時に一緒に撮影等でいろいろ撮影しましたが私が撮影した8150Fよりの廃車になった編成の内、2編成以外は撮影していましたのでここで振り返ってみます2023年廃車編成8150F11月7日こちらで紹介した写真の再掲で2023年10月11日、春日部駅構内にて撮影。
先日、8000系8575編成「特別塗装」の引退日に「さよならイベント」がありましたが、引退前日は定期運用に就いていました。(2025.4.18東武浅草駅構内)それならばと、引退前日の落ち着いた沿線で撮り納めをすることにしました。(2055.4.18東武亀戸線亀戸〜亀戸水神)沿線に同業者の姿がチラホラ、皆さん御愛用のデジイチで臨戦体制でしたが、私は手持ちのカメラが無くて、スマホで参戦。(2025.4.18東武亀戸線亀戸〜亀戸水神)亀戸線で走行を撮るのは初めてだと思います。そ
ずーっと記事にしてなかったんですが、ブログのトップが怪文書なのも嫌だなーと思って記事書きます、ちーずです。さて、実はわたくしちーず、先月9月28日に、8年ぶりとなるプラレール運転会を主催しました。…と、いいましても、自分は数年ほどプラレールの世界から遠ざかっていた身。なのになぜ、いろいろすっ飛ばして復帰後いきなり運転会を主催するなどという暴挙、もとい茨の道を歩み始めたかといいますと、今年の7月に、プラレールから東武8000系が製品化されたことがきっかけでした。
東京23区内にある東武のミニ路線こと亀戸線と大師線は長年に渡り8000系2両編成で運行され、ワンマン化された後は昭和30年代の塗装を再現した復刻塗装車も運行されましたがその中でも最後まで残っていたオレンジ色+黄色帯の8577Fは引退前に大宮の鉄道博物館で展示されただけでなく引退後も解体されずに南栗橋で車体の補修作業が行われ、最終的に山形の蔵王ロープウェイで保存されることになったため幸運な編成と言えます。8000系の編成単位での保存は東武博物館が所有する動態の8111Fを除くと初めてであり、更に