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私は普通の出来だと思っていましたが、本人は英語・数学・現代文でもっとできると思っていたようで、少しショックを受けている様子でした。うちの子の感想と結果です。高二11月駿台東大実践模試結果を受けて最初に結果を見た時は母の「思ったよりよくできている。悪くない。」という言葉のせいか、私の目に良いところ(マシなところ)ばかり写りなんだか舞い上がっていた。しかし冷静に結果を見てみると、いくら東大レベルの高3・浪人生に囲まれているからとはいえ、鉄緑会で5年培ってきたものがあるにも関わらず、こんなに
受験生になって初めての東大模試を受けました。高3になってからは数学と英語を後回しにし、物理と化学を中心に勉強してきました。そのため、鉄緑会の毎週の入試演習でも数学と英語は下位グループにいる状態です。今回の模試は、そんな勉強方針で現在どのくらい戦えるのかを確認するための大切な機会でした。不思議なことに、親子ともに妙に前向きな気持ちで、「きっとA判定が出るよね」と話していました。しかし、実際の模試は想像以上に難しかったようです。まだ自己採点や解答の確認はしていませんが、本人の感触では全体的に
代ゼミ・第1回東大入試プレ(7月受験)と駿台・第1回東大実戦模試(8月受験)の結果。う、う〜ん。という感じでした。(どんな感じ?笑)成績表を公表することも考えましたが、三女に内緒でブログを書いているので、プライバシーの問題もあり「今は」辞めておきます。受験後に三女にカミングアウトして、許可が出れば公表するかも…です。結論から言うと、どちらも崖っぷちではありますが、比較することで見えてきたことがあったので、感じたことを書いていきます。まず、大前提として、
風邪の症状がなかなか治らない中、うちの子は初めて東大模試を受けました。11月8日には、本人がとても楽しみにしていた学校行事が午後4時頃まであったのですが、先生に相談して、その行事をお休みし、模試を受けることを選びました。私は「行事が終わってからでもいいんじゃない?」と言ったのですが、本人は「せっかくだから全科目きちんと受けたい」と言いました。その言葉を聞いて、少し無理をしてでも頑張ろうとする気持ちを応援したくなり、私も賛成しました。まだ東大の過去問を見たこともなく、鉄緑会や学校の宿題をこ
8月9日に東大実戦模試を受けてきました。本人の感想では、オープンよりも全体的に難しく感じたようです。数学は今回もオープンと同様、「平均点も取れていないかもしれない」と、かなり自信がなさそうに話していました。ただ、鉄緑会の毎週の入試演習でも数学は最下位層にいることが多く、一桁点を取ることもあるので、「よくできなかったよ」と言われても、こちらは「そうなんだー」と思うくらいでした😅それでも、全体の予想点数を聞いてみると、「理科一類はA判定になりそう」とのこと。果たして実際の結果はどうなるのか、
初めて受けた東大模試は、駿台の東大入試実戦模試でした。結果は12月6日頃に出たのだと思います。私は8日に確認し、うちの子は鉄緑会のクリスマス模試が終わってから結果を確認しました。私は「そんなに悪くないし、普通にできている」と感じましたが、本人は何を期待していたのか、かなりショックを受けている様子でした😅数学で、うちの子が「一番時間をかけて完答した」と言っていた大問は第3問でした。結果を見てみると、その大問は平均点が最も低く、うちの子は答え自体は合っていたため、2点をもらっていました。結果は