ブログ記事3,896件
藝祭2026石膏の少年上野の東京藝術大学の学園祭に行きました。🎨石膏の少年と目があいました。(女性だったらすいません・・・)・・・・藝大の教室に展示されているので、作品との距離感も近いです。眼に義眼が埋まっていて、恐ろしくインパクトがある石膏の少年でした!・・・・【いつか帰る場所】仁賀井咲楽(藝祭2026)
大変な盛況でした。9月4日から6日にかけて東京藝術大学で開催された『藝祭2026コイ、コガレ』を観てきました。藝祭は広い藝大キャンパスのダンジョンのような建物全体で開催されます。とても全部は観きれませんでした。さらに今回は彫刻棟が大人気で、入場に1時間かかります。泣く泣く観覧はあきらめました。以下は私の目にとまった範囲での作品のご紹介になります。恒例の神輿、今年藝祭委員賞を受賞したのは巨大なカメさんでした。カメのあの分厚い皮膚の感じや硬い甲羅などがよく再現されています。牧奈亜美
(「polkadots」by鍵野壮太発泡スチロール、水性パテ等多種多様の材料、2007)東京藝術大学大学美術館で開催中の「藝大式美術の“ミカタ”―この夏、藝大生になる―」展(2026年7月24日(金)〜2026年9月23日(水))に行ってきました。もう少し早く行きたかのではあるけれども、自分の体の具合とか気温がめったやたらに高かったりしているうちに、ようやく昨日。東京藝術大学というのは大学で、その大学が催す美術展というのだから、たとえば大規模な海外の美術館の一部の有名作
昨日開幕の芸大美術館企画展来訪時は陽がさして暑かったのに、この画像通り、退出時は雷鳴響く土砂降り。次の用事があったのでパンツを捲り上げ、一応晴雨兼用だけどちっこい日傘をさしてこの雨の中を歩いた。上野公園が川になってましたよ(笑)さて藝大式美術の"ミカタ"の詳細は、盟友おけらさんが詳しくお書きになっていますので、そちらをご参照ください。(さすがおけらさん、雨の予報も考慮されて午前中にされたそうです。行き当たりばったりのワタクシとは格が違います)藝大で、美術関連の講義を12限受講してい
東京藝術大学教授の坂井千春先生のマスタークラスを函館で開催いたします。東京藝術大学教授坂井千春マスタークラスセシル・シャミナードのピアノ作品12月26日(金)14:00~16:30頃(13:45開場)ヤマハミュージック美原店サロン入場無料ご予約&お問い合わせ090−3774−1447(ピアノ教室ドルチェ:伊藤)坂井先生が、研究されているフランスの女流作曲家シャミナードのピアノ作品について、公開レッスンの形を取りながら、詳しく解説してくださいます。演奏は、私のピアノ教室ドル
夜だけどモーニング・コンサートもはや名前と開演時間が完全にケンカしています。19:45開演。朝要素はどこへ行ったのでしょう(笑)。とはいえ、有休を取らなくても慌てずに聴きに行ける開演時間。ありがたーいのです。1時間位のコンサートですから終演はそれでも21時前!モーニング・コンサート受難の年「モーニング・コンサート」と聞くと、奏楽堂で朝に行われる藝大名物の演奏会を思い浮かべます。ところが今年は事情が違いました。今年2月、東京藝術大学奏楽堂で舞台上部の天井音響反射板が落下する事故が発生。幸い人
4月某日、NHK日曜美術館50年展@東京藝術大学大学美術館に行きました。放送開始から50年を迎えるNHK日曜美術館。これまでに番組で取り上げてきた作品から120点以上を、過去の放送映像や出演者のコメントをまじえて紹介する展覧会です。家にテレビがあった頃は、毎週末の楽しみだった番組。自分も見ていた懐かしいものから、自分が生まれる前のこんな放送もあったんだというものまで、色々あって面白かったです。好きな作家や久しぶりに見る作品も多く、自分の感じ方の変化に気づいたりするのも面白い
みなさんこんにちは昨年体調を崩してから、皆さまには大変ご心配をおかけしましたが、おかげさまでもとのように過ごせるようになってきました。いざレッスンが始まると、生徒さんを楽しませて、少しでもうまくなって帰ってもらいたい!と一生懸命になってしまうので、まだ術後2ヶ月ということを思い出して、もうしばらく無理のない範囲でやっていこうと思います。(でも求められるとがんばっちゃう)春休み中に開催されたコンクールで、今年もうれしい報告がたくさん届きました。日本ジュニア管打楽器コンクール本選会金賞(全国
学園祭【藝大】🖼️🎹子供に誘われて、大学の学園祭に行って来ました。📖東京藝術大学の【藝祭】です。『あれ、藝大に受けるのか?』と聞くと・・・『東大に入るよりも難しいので、無理だね!』と言っていました。『グラフィックにも興味あるので、一応見ておこうかな・・』まあ我が子の作品を見ても逆立しても入るのは難しいと思います・・・・・・・まあ、家から一番近い大学が“藝大”なので、通うには一番楽な大学ですけど・・・・・
8月某日、藝大式美術の"ミカタ"―この夏、藝大生になる―@東京藝術大学大学美術館に行きました。美術の歴史から実技や素材、保存修復など、美術に関する多様なテーマを、東京藝大の貴重なコレクションを教材に、同大講師陣による「講義」の形で楽しむ展覧会です。藝大生たちの模写というわけで、この夏、藝大生になってきました。講義は、美術の重要な基礎である「模写」からスタート。黒田清輝ら先人たちの模写の展示と、それを模写する現役藝大生の実演まであり、冒頭か
藝大フィルハーモニア管弦楽団合唱定期演奏会に出演いたしますヴェルディが描く、祈り、恐れ、怒り、救い。圧!倒!的なスケールで押し寄せる《レクイエム》です。【藝大フィルハーモニア管弦楽団合唱定期演奏会】ヴェルディ《レクイエム》2026年11月12日(木)18:30開演(17:45開場)サンパール荒川大ホール指揮:山下一史合唱指揮:福永一博Sop.岡本なつみMez.佐藤真子Ten.田中裕太Bas.加野喬大合唱:東京藝術大学音楽学部声楽科学生管弦楽:藝大フィル
「有賀誠門先生88米寿の会🥁」東京藝術大学打楽器科の歴史を様々な意味で作ってきた、先生のお祝い。沢山の方に囲まれて、幸せそうでした🤩そして奥様は声楽家で90歳、歌声の伸びやかなこと、、👏演奏が始まると皆踊りだし、もはや乱痴気騒ぎ、、いえ!セッションです♪♪♪💃🥁久しぶりの先輩方や同級生、後輩たちにも会えて、二次会も賑やかに🍻企画運営メンバーはとーっても大変だったと思います😱💦本当にお疲れ様でした‼️年始初回のコマラジは有賀先生がゲストです🤭いつまでもお元気でいて欲しいです🎶
「藝大」こと東京藝術大学には、上野の他に、取手・横浜・千住の3つのキャンパスがありますが、その中でもっとも広いのが、取手キャンパスです。敷地面積は、約5万坪。東京芸術大学の総敷地面積の6割強を、取手キャンパスが占めているそうです。そんな取手キャンパス内には、教員や卒業生による彫刻作品が点在しています。例えば、宮崎光二さんの《牛頭》という作品。牛だというのに、思いっきりしゃくれています。「アイーン」という声が聴こえてきそうです。また例えば、竹内智美さんによる《
梅野顕司展~色で奏でる~◎11月19日(水)→25日(火)◎あべのハルカス近鉄本店11階美術画廊梅野先生は1962年に千葉県にお生まれになり、東京藝術大学を卒業後、同大学大学院に進学し修練を重ねてこられました。「鮮やかな色と単純化した形の組み合わせが響き合い、溶け合いながら、それらが画面上で美しいハーモニーを奏で始めたら筆を止めます」と語る梅野先生。鮮烈な色使いに目を奪われ、描かれたモチーフに思いを馳せるうちに、その世界に引き込まれてしまいます。本展では、珠
乃木坂工事中で未公開だった中でのナンバーワンてれぱん(池田瑛紗)入学式の写真です📸水色のランドセルがオシャレですというか…遠くを見つめる表情・眼差しそして可愛さ小学校入学時においてパーフェクトなてれぱんです眼差しの先には乃木坂センターと東京藝術大学合格が見えていたんでしょうか