ブログ記事3,873件
レインボーブリッジと言えば乃木坂46の「ひと夏の長さより」。東京藝術大学在学中で才色兼備の池田瑛紗さんがダブルセンターの一角をなすバージョンが好きです。高いところは好き?嫌い?▼本日限定!ブログスタンプ
8月某日、藝大式美術の"ミカタ"―この夏、藝大生になる―@東京藝術大学大学美術館に行きました。美術の歴史から実技や素材、保存修復など、美術に関する多様なテーマを、東京藝大の貴重なコレクションを教材に、同大講師陣による「講義」の形で楽しむ展覧会です。藝大生たちの模写というわけで、この夏、藝大生になってきました。講義は、美術の重要な基礎である「模写」からスタート。黒田清輝ら先人たちの模写の展示と、それを模写する現役藝大生の実演まであり、冒頭か
ピアノ・・・鍵盤楽器の一つ。鍵を押すと、鍵に連動したハンマーが対応する弦を叩き、音が出る。バーチャルピアノ|Musicca無料で弾けるオンラインのピアノ。鍵盤で音名を確認し、メロディや和音を演奏。ブラウザ上で直接録音もできます。www.musicca.com8月20日(木)、旧東京音楽学校奏楽堂に行って参りました。藝大生による木曜コンサートを聴きに行った参りました。今回の演奏はピアノ。この位置から聴いたわけですが・・・こ
旧東京音楽学校奏楽堂での日曜日コンサート本日は「パイプオルガン」東京藝術大学大学院修士1年生のお2人が素敵な演奏を奏て下さいました•*¨*•.¸¸♬︎以前からパイプオルガンを聴いてみたかったので夢が叶った\(‘ω’)/それもプログラムをみたらJ.S.バッハの「小フーガト短調BWV578」曲がありまして私が小学校の時、器楽部でこの曲を演奏した思い出の曲•*¨*•.¸¸♬︎まさかその曲が本日のプログラムに入っているとは思わなくてまたまた感動😭✨️パイプオルガンは弾いた
日本AI音楽学会の設立準備を進めていた2017年当時、東京藝術大学に設立されていたCOI拠点の活動には、大いに刺激を受けたものでした。東京藝術大学COI「感動」を創造する芸術と科学技術による共感覚イノベーション拠点東京藝術大学COI「感動」を創造する芸術と科学技術による共感覚イノベーション拠点innovation.geidai.ac.jpチーム百万石でご一緒するなど、私が日頃から懇意にしている小川類氏が、(作曲家として現代音楽と商業音楽の両分野で活躍/現代当学会監事)同拠点で
鎌ヶ谷音楽学院のブログにお越し下さりありがとうございます!また暑い一日が戻ってきました。今夜は虫の音を聴きませんでした。気温としてはさほど変わらないと思いますが・・・湿度?明日の天気?なんだか自由研究が出来てしまいそう・・・さて、そうはいっても遠くない将来、「秋」はやってきます。藝術の「秋」からのお知らせはすでに届いております。本学院ヴァイオリン講師の小高根眞理子先生のリサイタルのお知らせです!!
佐藤和彦灰陶赤絵銀彩文大壺商品サイズ:高さ27cm/幅30.5cm/奥行30.5cm※若干大きさに誤差はあります。※サイズは品物の最も端から端までを表記いたします。※複数点ある場合は一番大きいサイズを表記しております。状態:無傷※詳細は商品写真をご覧の上ご判断ください。佐藤和彦1947年神奈川県藤沢市に生まれる1970年東京藝術大学美術学部工芸科卒業1972年同大学院陶芸専攻修了在学中に藤本能道、田村耕一に師事修了作品に対してサロン・ド・プランタン賞受賞
市川哲也ピアノ教室横浜市にあるピアノ教室です。artiste127.amebaownd.com【音程(Hertz)について】意外と知られていないらしいのですが、音程(Hertz)は年数を経る度に上がってます。一例を出せば...18世紀、A.Mozartの時代、今の時代より半音低く現代のド(Do)の音は、当時ではシ(Si)だったらしいです。ここからは聴く側の問題ですが音程(Herts)を上げてゆく行為は、一見華やかに聴こえさせる…という効果にもなります。但し、その一方で
今朝の朝日新聞に乃木坂46の五期生、池田瑛紗、てれぱんが載っていました。大阪で公開されるフェルメール「真珠の耳飾りの少女」についてコメントしています。てれぱんと言えば、アイドル活動をしながら超難関の東京藝術大学に合格した才女として知られています。藝大生という背景がこの記事に抜擢されたのでしょう。さて「真珠の耳飾りの少女」と言えば、青いターバンや耳に揺れる真珠に目が向くと思いますが、この記事でてれぱんは少女の目線に注目して語っています。こういうところが藝大生たる所以なのでしょうか。でも、こん
タイトルでほぼネタバレしてますが・・・チャットGPTが教えてくれた大学は【東京藝術大学】でした。なかなか書くのも恐れ多い大学名ではありますが、なぜ提案してくれたか?の前に、基本情報を。なおこの後超絶長いので覚悟してください・・・東京藝術大学日本で唯一の国立総合芸術大学として、創設以来、世界水準の教育研究活動を展開し、数多の傑出した芸術家を育成・輩出するとともに、国内外における広範かつ多様な芸術活動や社会実践等を通じて芸術文化の継承・発展に寄与www.geidai.ac.jp東京都
もくじ絵が上手いからといって性格が良いとは限らない北海道へ行くはずが…東京藝大に行けなかったから今があるテレレでの展示風景内部リンク投稿者絵が上手いからといって性格が良いとは限らないえかき・小川憲一豊実は、1947年5月3日、京都で生まれました。小学校、中学校、高校と京都で育ち、画家になる夢を抱いて東京藝術大学を受験します。実技試験は一次試験を通過しました。ところが学科試験では、当時のえかきは「能力だけを測る試験には意味がない」という考えを持っていました。
お久しぶりでございます。1週間経つのが早いな〜。夫の9連休に合わせてお出掛けしたりしていてブログを放置してしまいました先週の豪雨では幸い被害はなかったので、もしも心配されていた方がいらっしゃったら無事のご報告が遅れてしまい申し訳ありませんでした。それでは早速、先週の振り返りをしていきたいと思います。バスツアーに参加した翌日の8月9日(日)には、東京藝術大学大学美術館で開催中の『藝大式美術の“ミカタ”』を鑑賞してきました。https://geidai-art
週始めに関東地方を東方向から上陸した台風15号の余波なのかぐずついた天気が続く週末、上野公園の東京藝術大学まで出掛けた。前回このエリアを訪問したのは2024年1月だった。『冬の日の上野散策』久しぶりに上野に出かけた。目的は大学のバドミントン部同期が出展している東京都美術館で開催されている「刻字展」だ。上野駅の公園口には前川國男設計の東京…ameblo.jp今回の目的はズバリ、「若きル・コルビュジエの旅」-LeCorbusierTheVoyagesof
夏休みに藝大生になってみませんか。現在、東京藝術大学大学美術館で開催中の『藝大式美術の"ミカタ"―この夏、藝大生になる―』を観てきました。本展は東京藝術大学の講師陣が美術の歴史や実技、鑑賞、保存、修復などを講義する展覧会です。2028年までの3年計画で実施される第一弾となります。一時限目の講義は「模写」です。美術の教育は第一歩は真似るとこからというわけです。そもそも「学ぶ」の語源は「真似ぶ」。私も展覧会をメモする際、作品の簡単なスケッチをメモするのですが、真似て書いてみると作者がど
だいぶ久しぶりの更新です暑い日が続いていたので散歩は殆どできてませんですが今年は昨年よりも酷暑の日が少ないように思います。気温30度くらいならば日傘を差して出掛けてみようという気持ちですそれで、国立西洋美術館に出掛けてきました。館内は涼しく過ごせますしね常設展の作品にはときどきスマホのマークと番号がついているものがあるんです。以前からずっと気になっていたのですがどうすればいいのか分からずだったので今回は係員の方に伺っ
日本AI音楽学会JapanArtificialIntelligenceMusicSociety(略称:JAIMS/ジャイムス)第3回日本AI音楽学会フォーラム開催The3rdForumofJapanArtificialIntelligenceMusicSocietyテーマ:音楽におけるAIの活用の未来は如何に!?〜AIベートーベンの成果を通して・・・〜
上野と言えば「パンダ」(だった?)でも上野には動物園だけではなく東京藝術大学(音楽学部)があるではないか!上野が日本の音楽の中心地のひとつであること間違いないと思うそして「パンダ」と「音楽」と言えば「ぱんだウインドオーケストラ」!!「ぱんだウインドオーケストラ」は東京藝術大学の有志で創立された吹奏楽団と言うことで吹奏楽の定番曲「宝島」を「ぱんだウインドオーケストラ」の演奏を聴いてみる(観る?)曲の冒頭部にアゴゴのリズムに乗ろうと体を揺らしているドラマーの姿が・
(「polkadots」by鍵野壮太発泡スチロール、水性パテ等多種多様の材料、2007)東京藝術大学大学美術館で開催中の「藝大式美術の“ミカタ”―この夏、藝大生になる―」展(2026年7月24日(金)〜2026年9月23日(水))に行ってきました。もう少し早く行きたかのではあるけれども、自分の体の具合とか気温がめったやたらに高かったりしているうちに、ようやく昨日。東京藝術大学というのは大学で、その大学が催す美術展というのだから、たとえば大規模な海外の美術館の一部の有名作
きっかけは藝祭だった。こんな衝撃は初めてだった。北斎や歌麿や広重や蘆雪の肉筆画も浮世絵も好きだ。平山郁夫や千住博の絵も美しいと思う。ゴッホやルノワールもモネも家にあった画集を見ていた幼い頃から素敵だと思っていた。美術館や美術展も惹かれるものには行く。でも、「ほしい」「飾りたい」初めて思ったのは真田さんの絵だった。もちろんゴッホの「星月夜」や蘆雪の虎の襖絵とか手に入れられるものなら手に入れたい。絶対不可能だが。でもそういうのとは違う。全く何も知らない人の絵を切実にほしいと
八ヶ岳山荘の帰りです立川から最初に向かったのは信玄餅工場見学です。信玄餅の試食を期待してましたが無かった餅をこねたりする場面は見れなかったですが、黒蜜を選別してたりしてました。結構な頻度で省かれてる黒蜜がありましたが、どこいくんだろ…これはまるで、うん◯…ここだけで食べられる作りたての信玄棒はめちゃくちゃ美味しかったので食べたほうがいいです次はシャトレ
先日CAP(芸術と計画会議)のハートマークビューイングに参加してきました。東京藝術大学の学長日比野克彦先生が被災地の復興支援として呼びかけているアートプロジェクトです。東京藝大の後輩でもあるさんもそのプロジェクトメンバーでお声がけいただき行ってきましたハートの作品をつくります。子どもから大人まで参加できるイベントです。つくりながらうまく言い表せないのですが・・繋がっていくようなそんな感覚になりました。こんな繋がりもあるのですね
こんにちは♪横浜市南区三春台にある歌とピアノの音楽教室アトリエクレドソル神田沙央理です前回は、東京藝術大学に現役合格するまでのお話を書きました。今回は、夢だった東京藝術大学での学生生活についてお話しします。今だから笑って話せますが、大学に入るまでの私は、自分自身を"無双"だと思っていました。高校まではコンクールでも結果を残し、「すごいね」と言われることが多く、「24歳で藝大大学院を修了し、イタリアへ留学。27歳でミラノ・スカラ
こんにちは♪横浜市南区三春台にある歌とピアノの音楽教室アトリエクレドソル神田沙央理です前回は、幼少期からピアニストを夢見るまでのお話を書きました。今回は、その夢が大きく揺らぐ出来事についてお話しします。私は中学1年生の文化祭で観たミュージカル『オズの魔法使い』に、大きな衝撃を受けました。その舞台を観た瞬間、幼稚園の頃、お友達や両親の前でマイクを持ち、何度もリサイタルをしていた自分を思い出したのです。「人前で歌うことが大好きだっ
昨日開幕の芸大美術館企画展来訪時は陽がさして暑かったのに、この画像通り、退出時は雷鳴響く土砂降り。次の用事があったのでパンツを捲り上げ、一応晴雨兼用だけどちっこい日傘をさしてこの雨の中を歩いた。上野公園が川になってましたよ(笑)さて藝大式美術の"ミカタ"の詳細は、盟友おけらさんが詳しくお書きになっていますので、そちらをご参照ください。(さすがおけらさん、雨の予報も考慮されて午前中にされたそうです。行き当たりばったりのワタクシとは格が違います)藝大で、美術関連の講義を12限受講してい
横浜市テューバのレッスンテューバ*チューバ*レッスンの問い合わせこちらからメッセージをお送りください。ws.formzu.net酷暑こんなに暑いと犬の散歩は早朝か日陰か、夜か、あるいは行かないか。今日もお散歩行かないのか〜あついから寝る〜もも🍑もらった!テューバレッスン・柏田良典『テューバ・柏田良典♪レッスン・プロフィール』柏田良典テューバ2024年日本管打楽器コンクールテューバ部門審査員長を務めました柏田良典かしわだりょうすけ東京藝術大学音楽学部器楽科…a
今日は昨日までよりは少しは暑くない(涼しいとは言えないが)という天気予報だったので、何日かぶりに上野へ、今日から始まるこの展示会美術や音楽に興味を持っている人にとって東京芸術大学というのは若い時に可能だったら入学してみたかった学校、であろう、もちろん、それにふさわしい才能はおけらも含め殆どの人はないし、仮に入学できても”卒業後は行方不明者多発との噂”(「最後の秘境東京藝大:天才たちのカオスな日常」による)との事なので、学校の音楽、美術の先生(それも限られた求職数のはず)以外卒業後の就職口
こんにちは!きほうたです!いつもご覧下さりありがとうございます!わたしは小学生の頃から、声がかなり低めでした。電話に出ると「お父さんですか?」と間違われることもあったくらいw小学5年生の学芸会では、その低い声のおかげで、見事に悪の大魔王役に選ばれましたw歌う曲も、本当は『レ・ミゼラブル』のエポニーヌのようなソプラノの役を歌いたかったのですが、声は自然とバルジャンのようなバリトンの役に寄っていってしまう。(うら若き乙女なのに😌)ただ、長唄ではこの声が
藝大モーニングコンサート、前半と後半の落差がすごかった東京藝術大学の「藝大モーニングコンサート」を聴いてきました。今回のプログラムは、鷲山幸希:『エカー』ベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲指揮は山下一史、演奏は藝大フィルハーモニア管弦楽団です。前半は作曲科、後半はヴァイオリン科。結果から言うと、私にとっては「前半と後半で、こんなにも感想が変わるのか」というコンサートでした。前半は……やっぱり現代音楽一曲目は作曲科による現代音楽。正直に言うと、私とは相性があまり良くないタイプの作品
予想は当たった。でも…前回、「藝大オペラはどこへ向かうのか」と勝手に予想していました。ついに代替会場が発表されたので、答え合わせをしてみたいと思います。学生公演は予想どおり藝高演奏会、藝大フィル、藝大シンフォニーオーケストラは、近隣の公共ホールへ。北とぴあ、サンパール荒川、戸田市文化会館、さいたま市文化センター……。「やっぱりそのあたりになるよね」と納得のラインナップでした。まさかの野外ステージ一番驚いたのは、藝祭演奏会。まさかの上野公園水上音楽堂です。キャンパスからも距離があり
先日、東京藝術大学附属音楽高校の生徒さんたちが企画・出演する室内楽コンサートに行ってきました曲目はこちら▼①F.ショパンピアノ三重奏曲ト短調作品8より第1楽章Allegroconfuoco②J.ブラームス弦楽四重奏曲第1番ハ短調作品51-1より第1楽章Allegro③N.リムスキー=コルサコフピアノと管楽器のための五重奏曲変ロ長調より第1楽章Allegroconbrio④R.シューマンピアノ五重奏曲変ホ長調作品44