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展示会「こどもたちに読んでほしい本―令和6・7年度児童福祉文化財推薦作品―」(国立国会図書館国際子ども図書館)~上野散策へ❣2026年7月14日(火)、今日、久しぶりに上野に出て、展示会「こどもたちに読んでほしい本―令和6・7年度児童福祉文化財推薦作品―」(国立国会図書館国際子ども図書館)を鑑賞しました。今日は特に暑い1日でしたが、上野には結構人がいます。JR上野駅から少し歩くと、上野公園入口付近に展示会の大きな看板があります。JR上野駅こんなに暑くても人はいる〰
クロイツァー賞受賞者による演奏会というのに行ってきました。クロイツァー賞は東京藝術大学と国立音楽大学、武蔵野音楽大学から選ばれる賞のようです。会場はTOPPANホールでした。印刷博物館も併設されていますね。三者三様のピアノ演奏が楽しめて良かったです。河合楽器製作所の株主優待にて。
オペラのステージは初めて~!オペラ歌手・長谷川大祐さんが出演されるとの事で!『仮面舞踏会』ご出演の皆さまの声帯はどうなっているんだろうと感心致しました。素晴らしいです~~~!私も鍛えなくては長谷川大祐さんは東京藝術大学にストレートで合格。テノールより低い”バス”が出る日本人は少ないとの事です。『経営者カラオケ大会』で出場者10人が終わり(私は津軽海峡冬景色で準優勝)、余興の時間になり、長谷川大祐さんが”宇宙戦艦ヤマト”を歌い、その場の空気をかっさらっていました~
開演前からコンサートが始まっていました奏楽堂の長期休館に伴い、モーニングコンサートは第6ホールで開催されていますが、今回は東京藝大ウィンドオーケストラの会場は新宿文化センター。驚いたのがプレ・コンサート。なんと開演30分前から始まるんです。知らずにギリギリ到着だったら危ないところでした💦ユーフォニアム四重奏の《月の光》でしっとり始まり、打楽器アンサンブルへ。本編前から十分楽しめる内容で、「間に合って良かった!」と一安心。その代わり、終演後のアンコールはありませんでした。最初は「えっ、
◆戸髙光稀絵画展風景AtoZ◆ギャラリー4アミューあつぎ5F小田急線本厚木駅ほんあつぎ東口から地下通路利用5分ほど👣7.2(木)→7.7(火)11:00から19:0011:00から16:00(最終日)****************本展「風景AtoZ」では東京藝術大学卒業後神奈川県厚木市を拠点に制作された新作絵画十数点を発表します。プリミティブな響きを持つ本タイトルは自己批評的なものではなくピュアに絵を描く時の感覚の一つです。本展が画業
◆戸髙光稀絵画展風景AtoZ◆ギャラリー4アミューあつぎ5F小田急線本厚木駅ほんあつぎ東口から地下通路利用5分ほど👣7.2(木)→7.7(火)11:00~19:0011:00~16:00(最終日)********************************本展「風景AtoZ」では東京藝術大学卒業後神奈川県厚木市を拠点に制作された新作絵画十数点を発表します。プリミティブな響きを持つ本タイトルは自己批評的なものではなく
先日、上野の老舗和菓子店、桃林堂さんへ伺わせていただきました。ここは、大阪八尾市に本店があるお店。戦前からお店を出しているとのこと。青山にもお店があるのですが、この上野にあるこの佇まいが大好きなのですね。🔳外観東京国立博物館の前の道を、東京藝術大学方面へ。さらに芸大の美術学部と音楽学部の間を進んで行くと、最初の信号のある交差点の角にあるのがこのお店。▼看板●包装紙🔳風土菓
後藤仁/美術予備校・東京藝術大学、作画絵本『にじをかけたむすめ』『犬になった王子』『ながいかみのむすめチャンファメイ』『青蛙緑馬』関係、Facebookまとめ❣(2026.5.26~7.3)その3後藤仁/美術予備校立川美術学院・東京藝術大学、作画絵本『にじをかけたむすめ中国・苗族のむかしばなし』(BL出版)、『犬になった王子チベットの民話』(岩波書店)、『ながいかみのむすめチャンファメイ』(福音館書店こどものとも)、『青蛙緑馬チベット民話』(浙江少年児童出版社・小活字)関
後藤仁/美術予備校・東京藝術大学、作画絵本『にじをかけたむすめ』『犬になった王子』『ながいかみのむすめチャンファメイ』『青蛙緑馬』関係、Facebookまとめ❣(2026.5.26~7.3)その1後藤仁/美術予備校立川美術学院・東京藝術大学、作画絵本『にじをかけたむすめ中国・苗族のむかしばなし』(BL出版)、『犬になった王子チベットの民話』(岩波書店)、『ながいかみのむすめチャンファメイ』(福音館書店こどものとも)、『青蛙緑馬チベット民話』(浙江少年児童出版社・小活字)関
出張レッスンも承っております関東圏内とさせていただきます。
渋谷区恵比寿の黒田紀子ピアノ教室🎹教室ホームページはこちらです↓https://kuroda-noriko-piano-school-2.jimdosite.com/ぜひご覧くださいませ。
2026年7月24日〜9月23日東京藝術大学大学美術館で東京藝術大学現役の講師陣が贈る12コマの「講義」を美術館の中で「展覧会」として展開する企画があります。美術の歴史、実技、表現、鑑賞、素材、保存修復など、美術に関する多様なテーマを、同大学の貴重なコレクションを中心とする芸術作品を教材として「聴講」するように味わえる展覧会だそうです。藝大に全くご縁がなかった私もその一端でも体験できるなんて、贅沢で貴重なことでとても興味が湧きますこの展覧会は、2026年〜2
NIKOBOとの同居?半年となりました今ロボットは様々なものが出ていますね会話ができるものも多いようです。NIKOBOは会話はできませんが・・う~ん全然できないわけでもないのですが・・おしゃべりはしますし・・でも返事はしたりしなかったり・・とにかく気まぐれまぁそこもかわいいところです『NIKOBOがやってきた!』先週の2026年最初のピアノレッスン🎹ではレッスン生たちが冬休中のことやクリスマスプレゼントのこと
鎌ヶ谷音楽学院のブログにお越し下さりありがとうございます!以前の卒業生で東京藝大に合格した生徒さん。どうしているかな~と思っていましたら・・・「院試に向けてがんばっている」とのこと。どんどん自分の夢に向かって邁進しているんですね~!藝大の院試はまず、9月の音楽史と語学の試験から!この夏はがんばりどころですね。卒業生はクリスマス会に参加してもらうのですが、若い彼ら、1年間の成長は凄まじく、毎年目を見張ります!
【アンサンブル講座】6月27日(土)統括審査委員長渡辺健二先生(東京藝術大学名誉教授)によるピアニストのためのアンサンブル講座をカワイ梅田にて開催致しました。受講生・聴講生の皆さまどうもありがとうございました。渡辺先生からはアンサンブルの極意を、渡辺先生に実際に演奏をいただきながらご指導いただきました。受講生の皆さまの音楽がその場でどんどん変化していき、学びの深い時間となりました!渡辺先生直伝のアンサンブルのコツを多くのピアニストに知っていただき、是非今後の演奏に生かしていただけると、
作曲・・・楽曲を創作すること。また、詩歌・戯曲などに節や旋律をつけること。(日本の作曲家)瀧廉太郎、山田耕筰、信時潔、橋本國彦別宮貞雄、黛敏郎、武満徹、諸井誠6月25日(木)・・・『モーニング・コンサート』という名の夜のコンサートに行った次第ですが・・・(正確には『東京藝術大学奏楽堂モーニング・コンサート』です)この日はお休みを取って、お昼過ぎに旧東京音楽学校奏楽堂の『藝大生による木曜コンサート』に行ってきました。今回のテーマは
モーニング・・・morning。夜明けから正午(12時)までの時間を指す。6月25日(木)・・・東京藝術大学で開催されているモーニングコンサートに行ってきました。そのモーニングコンサートが終わって、東京藝術大学の音楽学部の正門を撮った風景がコチラ・・・モーニングではなく・・・夜!実は・・・モーニングコンサートは、本来は午前中に行われているもので・・・大学敷地内の奏楽堂という音楽ホールで行われるものですが・・・その奏楽堂・
村の居酒屋にファウストと悪魔の化身メフィストが訪れ、メフィストはヴァイオリンをとって、皆を浮き立たせるようなワルツを奏でる。皆が踊っているうちに、ファウストはマルガリーテを見つけ、暫く彼女と踊ったのち、そっと2人で居酒屋を抜け出す。夜は深く、ナイチンゲール(夜ウグイス)の歌声も聞こえる。一方、居酒屋での賑わいはクライマックスに達していく......そのような内容を、F.Lisztは巧みに描写しております。尚、メフィスト・ワルツと題されたF.Lisztの作品は、未完に終わったものを
こんばんわぁ〜★先月ですけど、、東京建築祭2026を見てきました。普段は非公開の建物が特別に公開されるので初めて行ってきましたね。始まりは、、、上野。東京藝術大学赤レンガ1号館(旧教育博物館書籍閲覧所書庫)と2号館。1880年、教育博物館の書籍閲覧所書庫として建てられた、東京最古ともいわれる煉瓦建築です。この小さな2階建ての建物は関東大震災を経た現在も現役で使用されています。今回公開する1号館2階内部では、壁に残る震災の痕跡やアーチ窓、屋根架構をつぶさに見ることができます。隣接す
【直近スケジュール🌟】講座及び演奏会へのご来場、第13回エントリーを心よりお待ちしております🎶6月27日(土)11:00開始(10:30開場)🎹統括審査委員長(東京藝術大学名誉教授)渡辺健二先生によるアンサンブル講座@カワイ梅田コンサートサロン「ジュエ」*聴講生受付中6月28日(日)14:00開演(13:30開場)🎻第12回受賞者と日本センチュリー交響楽団メンバーとの室内楽演奏会@かしはら万葉ホール(ロマントピアホール)*当日券あり6月30日(火)🎷第13回あおによし音楽コンク
大谷陽一郎「かんじるえ」東京藝術大学大学院修了の作者の児童絵本です。ページをいくらめくっても、物語を進める文章はありません。でも、その絵を構成するのが細かい漢字です。「手の絵」を構成する“手”や、「花火の火花」を構成する“火”“赤”“青”“緑”“黄”などです。老眼の始まったオジさんの私には、少々厳しい内容でした。ですが、“漢字”の成り立ちを考えると、これほどピッタリくる表現も無いですね。漢字を習う少し前の年長さんや、習い始めの小学校低学年の子供達におすすめします。巻末に、各ペー
https://www.ameba.jp/profile/general/pino-1177/シェリィママさんのプロフィールページシェリィママさんのプロフィールページですwww.ameba.jpシェリィママさんのブログをリブログさせて頂きましたHappyたんママさん作紫陽花庭園で素敵なピアノ演奏する可愛いシェリィちゃんU^エ^U🎀🎹🎶山口ゆららさん&朝烏花恋さんの「ヴァイオリンとピアノコンサート」を聴きに行かれました心に響く素晴らしいコンサートです山口ゆららさん朝烏花恋
私がこの40年ほど、ほぼ毎週ずーっと見続けてきたTV番組が、日曜朝8:00のTBS「サンデーモーニング」と夜8:00のNHK「日曜美術館」(再放送)。私の会社人生を伴走してくれた2大番組といえる。仕事をしていた頃は平日にTVを観ることがあまりなかった。「サンデーモーニング」は1987年から番組が始まった。その頃愛読していた週刊文春に、「サンデーモーニング」は一週間のニュースを要領よくまとめて伝えて関口宏の司会も好ましいという誰かのエッセイ記事が載り、評判がよかったので私も
東京藝術大学赤レンガ第一倉庫(1880)
今日は国の重要文化財、旧東京音楽学校奏楽堂の写真からスタート。上野公園にはたまに行くけど、いつもあまり奥まで行ったことはありません。国立博物館を過ぎたころいきなり左手に現れるのが、日本で最初に建てられた本格的な西洋式音楽ホール・・・。滝廉太郎の母校だそうですこの辺りからは東京藝術大学のキャンパス美術学部正門には藝術が施され道を挟んで反対側は音楽学部正門音楽学部内には赤レンガの建物が並ぶ1号館と2号館赴いた理由はこれ日曜美術館50年展東京藝術大学美
所用で上野の東京藝術大学にお邪魔することになり、予習としてこちらの本を読んで行きました。2016年の刊行当初も気になっていたのですが、その時はご縁がなく。なんとなく読んで行ったらと楽しいかな?という思いから手に取りました。読書って、こういう「ご縁を繋ぐ」ことが大事だと思っています。最後の秘境東京藝大―天才たちのカオスな日常―(新潮文庫)Amazon(アマゾン)『最後の秘境東京藝大』感想ー天才たちのカオスな日常ーというサブタイトルがついています。作者の二宮
東京・上野駅を降りて向かった美術館は東京藝術大学大学美術館その目的は6月21日まで開催されているNHK日曜美術館50年展におけるピカソの『ゲルニカ』(映像展示)を鑑賞することにあるじつは過去にもピカソの『ゲルニカ』を鑑賞すべく他の美術館に行ったことがある群馬県立舘林美術館(2019年11月)『ゲルニカ』についてその概説は過去のブログに任せるとして『ピカソ展』パブロ・ピカソの大作ゲルニカのタピスリ(タペストリー)を鑑
上野で開催中の大ゴッホ展平日だったので、夫が入場券があれば入れるよ。というので、行ってみた。そんなはずはなかった入場時間を予約しなければ入れなかった。でもこの日は最終4:30から並べば入れるとの事。少しイラッとしたけど、しょうがない。しかも、スマホを忘れた私。自由に撮影できなくて余計内心イライラ。4:30でもたくさんの来場者で、中も混んでました。お目当てはポスターにもなってる夜のカフェテラス(ホントはカラーなのですが)これは撮影OKでした。正面から見るには列
雨に咲く花雨に咲く花関種子(原曲のタンゴでAIカバー)1935年作詞:高橋掬太郎作曲:池田不二男昭和10年に発売された古い曲ですが、多くの歌手によって歌い継がれてきたまさに名曲ですね。様々なアレンジで歌われていますが、原曲はこの時代では珍しいタンゴのリズムです。正確にいえば和製タンゴといったところでしょうか。タンゴもいいですね。そこで原曲よりタンゴ色を強めて制作してみました。この曲を歌った関種子さんについて付記しておきます。1907年(明治40年)に岡山県に生
豊田市美術館櫃田伸也-通り過ぎた風景2026年4月4日(土曜日)〜2026年6月21日(日曜日)すばらしい展覧会でした。それほど期待して行ったわけではないが、他の美術館でポスターを見てなんか気になって。これはいい感じっと思い行ってきました。世界的にはあまり有名ではない作家ですが、なかなかすばらしい見事な色使い構図静かで躍動感があり、さりげなさの中に光る何か櫃田伸也(1941年~)東京藝術大学を首席クラス(大橋賞受賞)で卒業したにもかかわらず、学生運動の激