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2025年9月7日(日)東京交響楽団&サントリーホール こども定期演奏会 2025年シーズン〈音楽世界めぐり〉 第95回「東欧、北欧、ロシア」を聴きに行く。リアル友&ブログ友のsaryaさんが年間シートで押さえているこのシリーズ、このたび日程の都合が合わなくなったから、とチケット2枚譲ってくれた。私「おばさんとおじさん2人で、子どもいないけど大丈夫かな?」sarya「子どもが多いけど、大人だけで来ている人もいるから大丈夫だよ!子どもが多い分、多少ざわつくこともあるけど、
こんにちは☺️じょんままです。玉置浩二さんが大好きです❤️3月1日(日)から始まったbillboardclassics玉置浩二LEGENDARYSYMPHONICCONCERT2026”Fanfare”に行ってきました。わたしの大好きなオーケストラのコンサート🎵ツアー初日は年々チケット🎫の争奪戦です💦わたしも抽選に外れ続け半ば諦めていました。コンサートに行けなくなった人がチケット🎫を出品して定価で取引される「チケトレ」というシステムがあります。一度申し
東響正指揮者の原田さんが、来年3月末で任期満了で退任されるそう。今後はタイトルを持つサヴァンナ・フィル(ジョージア州)とデイトン・フィル(オハイオ州)での活動が中心になるのか、引き続き日本でも活動されるのかは不明。現在、日本では東響正指揮者の他、ACO首席客演指揮者を務めてます。正指揮者原田慶太楼任期満了のお知らせ-東京交響楽団TOKYOSYMPHONYORCHESTRA東京交響楽団正指揮者原田慶太楼は2026年3月末をもって任期満了となります。原田氏は、2
東京交響楽団第736回定期演奏会(サントリーホール)指揮:ジョナサン・ノット笙:宮田まゆみ武満徹:セレモニアルマーラー:交響曲第9番ニ長調ジョナサン・ノットが東京交響楽団の音楽監督に就任したのは2014年4月。その就任披露演奏会で、ノットは今回と同じ「セレモニアル」とマーラーの交響曲第9番を取り上げた。その時すでに、ノットはおそらく音楽監督を退任する最後の演奏会に同じプログラムを持ってくるだろうな、と私は予想していたのだが、果たしてその通りになったわけである。1
大晦日はミューザで、ノット東響のジルベスター・コンサートを聴く予定。メインはチャイコの《くるみ》(ノット・セレクション)。バレエも楽しいですが、ステージ上のフルオケで音楽だけ聴くのは格別。2020年12月に大野都響で全曲を聴いたときの感動は、今でも覚えています。『大野都響の《くるみ割り人形》を聴く』今日はサントリーで、大野都響の《くるみ》を聴きました。楽しかった!ピットのオケは編成がコンパクトなので、バランスが悪くなりがち。その点、今日はステージ…amebl
https://sp.live.nicovideo.jp/watch/lv347297805【ベートーヴェン:交響曲第9番ほか】東京交響楽団名曲全集第213回LivefromMUZA!≪ニコ響≫東京交響楽団名曲全集第213回LivefromMUZA!観客目線の固定カメラ映像はこちら☟開催概要...sp.live.nicovideo.jpライブ配信と、もう一度、視聴しました。秋山先生、どうでしたか〜?魂の深いところから、うまれた音の連続を、先生は、お認めにな