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こんにちはofukuですいやぁーーーーー勝負事って本当にどうなるかわからないまさか、まさかドジャースと阪神がポストシーズン連敗で敗退してしまうなんて、、いったい誰が予想できたでしょう?野球の神様は気まぐれやっぱり野球は面白い‼️ドジャース最後まで観たかったなぁ。。テントに入るのが大好き東京交響楽団、チャイコフスキーのコンサートに行ってきましたピアノ協奏曲第1番が素晴らしくて、背中がゾクッと
2026年10月17日(土)14時ミュ-ザ川崎東京交響楽団川崎定期演奏会第107回指揮:出口大地ピアノ:マルティン・ガルシア・ガルシアコンサ-トマスタ-:小川ニキティングレブ曲目■チャイコフスキー:ピアノ協奏曲第1番ピアノ:マルティン・ガルシア・ガルシアピアノアンコ-ル■シューマン:森の情景より第7曲予言の鳥■チャイコフスキー:四季より10月秋の歌--------------------------------------------------------
先週の12日、愉しみにしていたコンサートを堪能した。どのくらい愉しみにしていたのかといえば、演奏会が告知された4月に、速攻で電子チケットを入手していたほどである。読売日本交響楽団の首席オーボエ奏者・荒木奏美をゲストに呼んだアマチュアの定期公演。場所は、ほぼ私の庭、みなとみらいホール。先月来た時とは、うって変わって、とてもよく晴れていた。『サン=サーンスのオルガン交響曲』今日はとっても良い音楽を聴いた。次男の熱が下がり、今日は台風接近の中、みなとみらいホールに出かけた。
日時:2026年10月17日会場:ミューザ川崎指揮:出口大地ピアノ:マルティン・ガルシア・ガルシア東京交響楽団(コンマス:小川ニキティングレブ)S席5,309円(年間セット券)2CA-3-30番台<木管トップ>フルート:竹山愛オーボエ:荒絵理子クラリネット:エマニュエル・ヌヴーファゴット:福井蔵<金管トップ>ホルン:上間善之トランペット:澤田真人(後半)トロンボーン:大馬直人東京交響楽団川崎定期演奏会第107回チャイコフスキーピアノ協奏曲
(リブロさせていただきました。感謝)ベニーの千夜一夜コンサート日記第404夜2026.10.11(日)14時サントリーホール東京交響楽団定期演奏会指揮:ロレンツォ・ヴィオッティJ.S.バッハ(齋藤秀雄編)シャコンヌショスタコーヴィチ交響曲第10番(途中休憩なし)Pブロックの1回券の席で鑑賞・・・・・・・・・・・・日曜の午後2時開演というのは、生活上とても楽でありがたい。車で森ビルに着くと、エレベーター
2026年10月11日(日)14:00-サントリーホール赤坂□J.S.バッハ/齋藤秀雄編曲:シャコンヌ□ショスタコーヴィチ:交響曲第10番 ホ短調 Op.93指揮:ロレンツォ・ヴィオッティ東京交響楽団期待していたコンサートであったが、ショスタコーヴィチは想像以上に凄い演奏であった。今回は、休憩無し。最初は、J.S.バッハ齋藤秀雄編曲シャコンヌ。小澤征爾/サイトウキネン、ボストン交響楽団の演奏をCD,TVで繰り返し聴いていたことがある。ヴィオッティの指揮は
指揮:ロレンツォ・ヴィオッティJ.S.バッハ(齋藤秀雄編):シャコンヌショスタコーヴィチ:交響曲第10番ホ短調op.93この日は休憩なし。一曲目が終わっても拍手をしないよう事前アナウンスがありました。ヴィオッティはこの日も暗譜。オケはチェロとヴィオラの位置が入れ替わっていました。バッハシャコンヌは齋藤秀雄編とのこと。弦の響きがシャープに聴こえました。アタッカで続いたショスタコの10番。最近聴く機会が多い。最近の世界情勢、地政学リスクを反映しているのかは良くわからないですが、時節
東京交響楽団第746回定期演奏会(サントリーホール)指揮:ロレンツォ・ヴィオッティJ.S.バッハ(齋藤秀雄編):シャコンヌショスタコーヴィチ:交響曲第10番ホ短調op.93先日素晴らしい「7つの封印の書」を聴かせた音楽監督ロレンツォ・ヴィオッティ、今回の定期はバッハとショスタコーヴィチ。これがまた想像を上回る出来であり、4月に始まったこのコンビの順調な滑り出しをうかがわせるものであった。本公演は休憩なしであり、事前に曲間での拍手を控えるようにアナウンスがあっ
2026年10月11日(日)午後2時東京交響楽団 第746回定期演奏会指揮:ロレンツォ・ヴィオッティ東京交響楽団コンサ-トマスタ-:景山昌太郎曲目■J.S.バッハ/齋藤秀雄編曲:シャコンヌ■ショスタコーヴィチ:交響曲第10番Op.93◇ロレンツォ・ヴィオッティについて1990年3月スイス、ローザンヌ生まれ36歳。先日ミュンヘン・フィルを指揮したラハフ・シャニ同世代の注目されている指揮者。父親は日本フィルの客演指揮をしたマルチェッロ・ヴィオッティ(1954-20
新国立劇場オペラ『トスカ』が発売されました。プッチ-ニ『トスカ』【トスカ】カルメン・ジャンナッタージョ【カヴァラドッシ】サイミール・ピルグ【スカルピア】ダリボール・イェニス他【指揮】ドナート・レンツェッティ【演出】アントネッロ・マダウ=ディアツ【管弦楽】東京交響楽団【合唱指揮】冨平恭平【合唱】新国立劇場合唱団【児童合唱】NHK東京児童合唱団1.2027年1月28日(木)18:00開演2.2027年1月30日(土)14:00開演3.2027年
今日はサントリーで、ヴィオッティ東響の定期を聴きました。会員でないので、1回券で。曲目はバッハ(齋藤秀雄編)《シャコンヌ》とショスタコ10。コンマスは景山さん。滅茶楽しかった!バッハのオケ編曲は好みではない。齋藤秀雄編《シャコンヌ》も然り。ヴィオッティは腕を下ろさず、ショスタコ10を続けて指揮。この流れで聴くと、オケ版《シャコンヌ》もそれなり。ヴィオッティは暗譜で指揮。東響も上手い。東響のショスタコ10は、昨年8月にヒコックス指
東京交響楽団定期演奏会指揮:ロレンツォ・ヴィオッティJ.S.バッハ(齋藤秀雄編):シャコンヌショスタコーヴィチ:交響曲第10番ホ短調op.93ヴィオッティ/東響、先月の異形の大作「7つの封印の書」からひと月弱。きょうはショスタコの10番ということもあって、おっとり刀で出向いたら、とんでもない。ヴィオッティ/東響コンビとしての真価を発揮したもの凄い公演となりました。10番では過去イチ(21年のラザレフ/日本フィルは聴けてません)、ショスタコーヴィチの全交響曲の過去在京オケの公演
10月11日(日)14:00サントリーホール第746回定期演奏会J・S・バッハ(斎藤秀雄編曲)/シャコンヌ(17)ショスタコーヴィチ/交響曲第10番ホ短調op.93(65)指揮:ロレンツォ・ヴィオッティ演奏:東京交響楽団ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーヴィッオティと東京交響楽団による関係が本格化してきました。ノットさんとの関係を続け、高い評価を得てきましたが、新しい指揮者とも数多くの演奏会を重ねてきました。会場に流れる音楽は極端なものでなく、ど
昨日、ミューザ川崎の名曲全集ヴィオッティ指揮東京交響楽団でショスタコーヴィチの交響曲10番を聴いた。同楽団の新時代を印象付ける極めて衝撃的な演奏だった…。ショスタコーヴィチの交響曲10番は、中学生の頃だったと思うが、FMで放送された、カラヤンの(旧)録音を、エアーチェックして、ラジカセで聴いていた。1楽章は長いと感じたが、激しい2楽章と、少々ユニークな3楽章を、繰り返し聴いたことを思い出す…。その頃と時代は変わり、今は頻繁に演奏されるが、東京交響楽団はノット指揮
東京交響楽団第746回定期演奏会指揮/ロレンツォ・ヴィオッティJ.S.バッハ(齋藤秀雄編)/シャコンヌショスタコーヴィチ/交響曲第10番ホ短調op.93開演前にアナウンスがあった。一曲目は全体の流れの中で演奏されるので拍手はしないようにと、確かそんな内容だった。マエストロは交響曲各楽章をアタッカとは言わないが、緊張感を持続させたまま進めた。東京交響楽団は機動性に特徴を持ち、音色の個性は強くないように思う。今日聴いてマエストロとの相性は良さそうに思えた。ハーモニーやフレー
音符🎵🎶のシャワーを浴びてきました。🦋指揮者ロレンツォ・ヴィオッティ氏演奏東京交響楽団音楽ロレンツォ氏は東京交響楽団の監督に就任されています。💕世界🌏が注目され、今をときめく✨若き指揮者🚀🦋美しい筋肉を持つボディ💪も話題になっていますね。ロレンツォさんについて💕990年スイス・ローザンヌ出身。同世代の指揮者の中でも最も注目される存在の一人であり、カリスマ的な存在感と深い情感、オーケストラ作品とオペラの両分野で発揮される多様な音楽性によって、現在ヨーロッパの名門オーケストラや
木曜日から有給をとって、いろんなものを「吸収」している週末である。日産NV200は快調で、ロング・ドライブもナンのそのである。いざというときは車中泊できるし…という心の余裕を生んでいるのも関係しているだろう。運転しやすくて、ドライビング疲れがほとんどない。第2の故郷「ふくしま」にふらっと出かけ、先輩夫婦からのおもてなしを受けた。先輩は僕の音楽の師匠である。先輩は、土曜日に合唱の指導で日曜日に県の本番だそうである。お忙しそうな中、僕の突然の訪問に、無理して時間を合わせてくださった。
ちょっと時間が経ってしまいましたが、サントリーホールで行われた東京交響楽団の秋のこども定期演奏会に行ってきました。前回は体調不良で不参加だった娘の暴れるちゃんも、今回は元気に参戦。演目は・こども定期演奏会テーマ曲・プロコフィエフ「ロミオとジュリエット」より「モンタギュー家とキャビレット家」・グリーグ「ゆりかごの歌」・ストラヴィンスキー「火の鳥」より「王女たちのロンド」「魔王カスチェイの凶悪な踊り」・武満徹「波の盆」・アンダーソン「セレナータ」・ファリャ「三角帽子」よ
本日、東響が来シーズンラインナップを発表しました。サントリー休館中の定期はミューザで開催。そのため回数は例年と同じ10回。登壇するのはヴィオッティ4回、ヴァンスカ、沼尻、原田、ウルバンスキ、エラス=カサド、佐藤各1回。目玉は10月のヴィオッティ指揮のワーグナー《ローエングリン》(演奏会形式)。歌手陣はローエングリン役にグリュッカート、エルザ役にオオストラム、テルラムント役にデュアメル、オルトルート役にマイヤーと充実。これを定期でやるのが凄い(10/8サント
素敵な曲のご紹介です。下村陽子さん:作曲東京交響楽団:演奏『滅びし煌めきの都市』https://youtu.be/SYyvHaGL8mM?si=KRu97lx7CE_tzas8-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be
ケヴィン・チェン×東京交響楽団×広上淳一2026年10月3日[土]14:00コンサートホールにて東京は久々の晴れオペラシティ↓🎼🎹曲目・ベルリオーズ:歌劇「ベアトリスとベネディクト」より序曲・ショパン:ピアノ協奏曲第1番ホ短調op.11・ムソルグスキー(ラヴェル編):組曲「展覧会の絵」🎹🎼ソリストアンコールショパン(リスト編曲)6つのポーランドの歌より第2曲『春』━━━ショパコン2025
2026年10月3日午後2時東京オペラシティ東京オペラシティシリーズ第153回指揮:広上淳一管弦楽:東京交響楽団ピアノ:ケヴィン・チェンコンサートマスター:小川ニキティングレブ曲目■ベルリオーズ:歌劇「ベアトリスとベネディクト」から序曲■ショパン:ピアノ協奏曲第1番ホ短調op.11ピアノアンコ-ル■ショパン(リスト編曲):6つのポーランドの歌より第2曲「春」---------------------------------------------------
2026年度第2四半期(7~9月)に鑑賞したコンサートは、13回。コンサートごとに一言記し、深く印象に残った演奏曲目に★を付す——詳細は【コンサート感想】の各記事をご覧ください。2026/7/11サントリーホールフランソワ・ルルー/日本フィルハーモニー交響楽団・ベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲(ヴァイオリン:諏訪内晶子)・プロコフィエフ:交響曲第5番ぶらりと出掛け、【コンサート感想】の記事にはしなかったが、ここで一言だけ。ベートーヴェンのコンチェルトにおける諏
東響と何度も共演した、佐藤さん。来年4月に東響のクリエイティブ・パートナーに就任するとのこと。任期は3年間。「まもなく発表される2027/28シーズンには、クリエイティブ・パートナーとしての就任記念コンサートとして、さまざまな世界や物語、色彩、そして感情に満ちた傑作を探究します。私が願うのは、よく知られた作品には新たな光を当て、まだ広く知られていないレパートリーにも目を向け、そして何よりも、聴衆の皆さまと私たち自身の双方に刺激を与え、新たな挑戦へと導くことです。一つひとつのコ
2026年9月26日午後2時ミューザ川崎シンフォニーホール名曲全集第220回指揮:ユベール・スダ-ン管弦楽:東京交響楽団ピアノ:アレクサンドラ・ドヴガンコンサートマスター:景山昌太郎曲目■メンデルスゾーン:序曲「フィンガルの洞窟」■ショパン:ピアノ協奏曲第2番ピアノ:アレクサンドラ・ドヴガンピアノアンコ-ル■ショパン:マズルカ第13番イ短調Op.17-4---------------------------------------------------
2026/09/26(土曜日)天気、くもり、ときどき雨。朝食、チョコドーナツ半分。アイスコーヒー。電車に乗って、川崎駅で下車しました。アトレの中にあるラパウザで、ナスのトマトソースパスタにドリンクバーを追加しました。1364円。ロボットがお料理を運んできました。ジェフグルメカード3枚使って、おつり136円。JREポイントもつけてくれました。お店の方に親切にしていただき、ありがとうございました。川崎駅西口まで歩いて、ミューザ川崎シンフォニーホールへ出かけました。東京交響楽団名
2026年9月23日14時府中の森芸術劇場どりーむコンサートVol.134指揮:大友直人ピアノ:小山実稚恵*コンサートマスター:景山昌太郎管弦楽:東京交響楽団プログラムラフマニノフ:ピアノ協奏曲第2番Op.18*ブラームス:交響曲第4番Op.98ソリストアンコールショパン:ノクターン第2番Op.9-2*前半はラフマニノフのピアノ協奏曲第2番。現在、オーケストラコンサートで演奏されるピアノ協奏曲としては、演奏機会が最も多い曲のひとつです。それだけ人気がある曲
関東に台風25号が接近中ではありましたが、辛抱ができず、行って来ました。ミューザ川崎シンフォニーホールです。演目は、東京交響楽団の音楽監督に就任したロレンツォ・ヴィオッティ指揮による、フランツ・シュミットのオラトリオ「7つの封印の書」。演奏時間は100分を超える大曲。日本ではこれまで5回しか演奏されていないといわれていましたが、それが今年の9月、1週間程度の間に、NHK交響楽団と東京交響楽団、それぞれが取り上げることになりました。「惑星直列並みの珍しい事件」とすら言われて、クラシック音楽フ
東京交響楽団F.シュミット:オラトリオ『7つの封印の書』を聴いてきました。シュミット:オラトリオ「7つの封印の書」-東京交響楽団TOKYOSYMPHONYORCHESTRAミューザ川崎シンフォニーホール2026/09/2114:00指揮:ロレンツォ・ヴィオッティテノール(ヨハネtokyosymphony.jp2026年9月21日(月・祝)14時開演ミューザ川崎シンフォニーホールフランツ・シュミット:オラトリオ『7つの封印の書』FranzSchmidt:DasB
台風25号が関東に接近するなか、無事に公演が行われたことをまず喜びたい。N響(NHKホール、2日目)、東響(サントリーホール)と聴き、本日の東響(ミューザ)で3回目。今回の三公演のなかでは、総合的に最もバランスの取れた演奏だったように思う。サントリー公演に比べれば、ソリスト陣にはわずかに疲れも感じられたが、テノール(ヨハネ)のマキシミリアン・シュミットと、バス(神の声)のフランツ=ヨゼフ・ゼーリヒはよく歌った。東京交響楽団はサントリーホールの時よりもさらにまとまりを増し、東響コーラ