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先日、見掛けました〜、可愛い子LOVOTのライチくーんむちゃくちゃ可愛かった話し掛けると反応してくれて、写真撮るよって言うとポーズとって可愛いね、いい子だね、って言うとすごく喜んでたまたね、バイバイ、って言ったら凹んでた・・うっかり連れて帰りそうになった、ヤモリです🦎🦢🩰🦢🩰🦢🩰🦢少し前に悩んでいた今秋のバレエは、結局東京バレエ団『白鳥の湖』ブルメイステル版新国立劇場オペラパレスこちらを観て来ましたドラマ性を高めて1953年に初演劇的でわかりやすい展開が特
東京バレエ団&永久メイさんの白鳥、行ってきましたこの貴重な公演、チケット取る時に気合い入れてパソコンの前に座ってたんです。そして仕事を始め…すっかり忘れて…翌日に気付きました!!!Rの端っこ席だけ残ってた…。でも取れて良かったブルメイステル版ということで、よく見てたコレがそうらしいバレエ鑑賞は予習しておけばしておくほど楽しめるので、見ておきました。この白鳥そのもののザハロワ様を見ちゃうと、普通は見劣りするじゃないですか
🐜🐜🐜🐜🐜🐜🐜🐜🐜🐜高麗子(こうれいこ)ですご来訪、ありがとうございます🐜🐜🐜🐜🐜🐜🐜🐜🐜🐜ーーーーーーーーーーーーーーーーーー⚠️注意⚠️バレエを知らない大阪のオバチャンの感想なので、間違っていることは多々あると思いますが、何卒ご容赦ください🙇下手&似ていないイラストごめんなさい💦ーーーーーーーーーーーーーーーーーーブルメイステル版「白鳥の湖」東京バレエ団公演日2026年9月19日(土)兵庫県立芸術文化センターKOBELCO大ホール🦢永久メイ様の
第二幕オデットと王子の出会い白鳥がペラペラしゃべらないのがいいねいやあのマイム大好きだけれども、メイさんやロシア系ダンサーにはあんまりしゃべってほしくないじゃないですかー。ただ寄り添うようにそっと踊りながら、その境遇をその悲しみを王子に伝えていく白鳥ううう…わたし実は、相手役は宮川新大さんが良かったなーと思っていたんです。弾さん、ザ・カブキ感(見たことないけど)や眼力つよすぎて、漢すぎてーわたしバレエは、男性も女みたいなやつが好みなので←色んなところか
近沢レース店のオンラインショップでかなりの争奪戦になると思っていた、こちら。東京バレエ団×近沢レース店「ジゼル」コラボレーションハンカチ届きました〜!いやもう……かわいすぎませんか、これ。かわいいというより、もはや美しい。思わずレースの細かいところまでじっくり見てしまいました。まさか白より紺が先に人気!?発売されたのは、2026年8月21日(金)12時。オンラインショップ限定で、おひとり様1色につき1点までの商品です。カラーはホワイトとネイビー。
🌸メイさん🌸の白鳥の湖🦢:::大成功でしたうん大成功でした:::正真正銘の✨大成功✨でした〜〜〜🦢🦢🦢誰とも似ていない誰も真似できないメイさんだけのオデット、オディールそして最初から最後までずっ〜〜〜とワクワク、ドキドキ、ハラハラ全幕を顔文字で表現するとこんな感じ🤣白鳥の湖なんてもう何十回も観てるのに一喜一憂してしまった(笑)白鳥の湖って物語が単純だから場合によっては飽きるでもそんなことは1秒たりとてなし第3幕なんてロットバルトに加担
先週末永久メイさまが🦢を演じるってことでお江戸にマリンスキーバレエ団でも白鳥の湖🦢コール・ドですら演じたことなかったから(王子の友人はあったけど)白鳥🦢さん独特のアームスどう表現されるのかが楽しみだったブルメイステル版はチャイコフスキーが作曲した楽曲に寄せていて黒鳥PDDの曲も第1幕の王子と友人(プリンセス👸クラス!?)ロシアバレエは一般的にマイムよりダンスで心情を表現していくがよりそれが顕著に表れている版だと私的には思っている演技力がないとしらけてしまうこともあ
🌸メイさん🌸と東京バレエ団の共演は2回目✌️前回の『眠れる森の美女』では最後のカーテンコールでメイさんが拗ねちゃうなんていうメイさんと宮川さんの可愛いやり取りがありましたよね〜『永久メイさん、眠れる森の美女〜オーロラ姫への道と申し送り事項』みなさまこんにちは〜朝から歓喜の涙を流しているtekoでございますあ、心の中で。ですよ📷️ShokoMatsuhashi昨日の舞台は本当に素晴らしくて心の…ameblo.jp『メイさんオーロラ姫2日目&秘密のバレエフェス特別上映会』みな
新国バレエがシーズンオフということもあってか、つい最近『海賊』を上演した東バが、今度は『白鳥の湖』を上演。トイレが充実している新国オペラパレスだけど、今日は女性トイレがすごい行列。こうしてみると、新国バレエの常連客って、実はかなり特殊なのかもしれない。新国では男性ひとり客も結構いるし、バレエ団によって、ここまで男女比が違うとは思わなかった。可愛くない白鳥たちが格好いい白鳥というと、「可憐」「美しい」「儚い」というイメージが強い。でも東バの白鳥たちは、そこに収まらない。動きが鋭い。
お仕事のご依頼はこちらにお願い致しますpaprumi@yahoo.co.jpこんにちは韓国から戻りました!1週間しっかり休んで充電完了です。過去イチの爆買いをしたので、また順番にアップしていきますね。そして!韓国滞在初日は近沢レース×東京バレエ団コラボハンカチ発売日でした。もうもうもう、ずっと待っていました。近沢レースの繊細なレースとバレエって、なんて素敵な組み合わせなんでしょう♡近沢レース好きにもバレエ好きにもたまらない1枚ですよね。ソウルから争奪戦に
来月の東バのブルメイステル版《白鳥の湖》。指揮者の名前が、公式サイトで漸く発表されました。アントン・グリシャニン(AntonGrishanin)です。ボリショイ劇場の指揮者で、2024年にも東バ《白鳥》を指揮。ブルメイステル版といえば、スタニスラフスキー&ネミロヴィチ=ダンチェンコ劇場(StanislavskyandNemirovich-DanchenkoTheatre)。グリシャニンはボリショイ劇場の指揮者になる前は、この劇場の常任指揮者だったそう。
昨夜はパレスで、東バのブルメイステル版《白鳥》を観ました。滅茶楽しかった!オデット/オディール役の秋山瑛、ジークフリート王子役の大塚卓は初役。ロットバルト役は柄本弾、道化役は二山治雄。全4幕で第1幕と第2幕は休憩無しで続けて上演。第1幕が長い。第2幕はコール・ドがメイン。24羽の白鳥に続き、4羽、3羽が相次いで登場。精密機械のようなコール・ドで、モダンな印象。新国のコール・ドとは違う味わい。4羽のダンス、3羽のダンスもキレがあってカッコ
来年の都音フェスに参加するバレエ公演は3つ。東バのベジャール版《くるみ》、SDBの《カクタイ》&《雪女》、日本バレエ協会(JBA)のフォーキン・ナイト(Fokine'sNight)。ベジャール版《くるみ》は1/10(日)18時の回を取りました。録音音源使用。SDB《カクタイ》(CACTI、エクマン振付)&《雪女》(ビントレー振付)は、2/6と2/7の2公演。会場は新国中劇場。こちらも録音音源なのが残念。CACTI/雪女|STARDANCERS
5月2日に開催されました大人バレエノーブルコンテスト202624歳から75歳の大人バレエの皆様が舞台でバレエ愛を披露されました。出演された方、ご来場の皆様ありがとうございました。審査員康村和恵(元K-BalletCompany)渡辺理恵(元東京バレエ団)中森理恵(東京シティバレエ団)バリエーション(A)30代-40代バリエーション(B)50代バリエーション(C)60代-SpecialAward特別賞サプライズ実行委員会賞(A)1名(B)1名(C)1名
『ドン・キホーテ』は大好きな作品ゆえに、これまでに(今年も)何度も観てきた大好きな演目。観る回数が増えるほど目も肥えて、どうしてもハードルが高くなってしまうのですが――今夜の東京バレエ団(秋山瑛×池本祥真)は、そのハードルを軽々と飛び越えてくる“破格”の素晴らしさでした。技術・魅せ方・芝居心、そのすべてが完璧に噛み合い、背中がゾクゾクするほど。幕が上がった瞬間からラストまでずっと心をつかまれっぱなしで、本気で感動しました。推し、また増える~見たいダンサーが増えすぎ問題~ただでさえダンサ
先月久しぶりに東京バレエ団を観に行って演目が「海賊」だったので男性舞踊手たちの上手さに感動して…これは次も観てみたい!とその夜、すぐにチケットを取りました。池本祥真さんの「道化役」がお目当てでしたがもう、そのチケットは完売してしまっていて涙最終日の昨日行って参りました。いや~素晴らしかったです。白鳥たちの群舞も美しくあぁ、日本のバレエ団のダンサー達はこんな高いレベルになったのだな~と改めて感動!した一日でもありました。まぁ、私が足繁くバレエの舞台に通って
東バ《オネーギン》は6/23にアッサンブレ会員先行発売。その翌々日の今日、1階席中央前方ブロック(A2)の良席が追加発売されました。東バを運営するのは日本舞台芸術振興会(NBS)で、チケット販売もNBS。追加発売の事前告知はなく、いきなり。発売初日の僅か2日後(!)にA2ブロックが追加発売された経緯は不明。関係者席の解放とかではなさそう。発売初日はA2ブロックを寄付会員のみに販売して、残席を今日放出したとの説も。確かに、先行発売開始を知らせるNBSからの
こんにちはちゃいこです夏の思い出の振り返りのメインのはずのバレエガラコンサートの記事作成までなかなか辿り着けないちゃいこです。8月の終わりコリアーニ雄大先生のクラスを受けてきました実はねちゃいこは月に1〜2回ほど基礎のブラッシュアップのために雄大先生のクラスを受けていました最近は月2回程度の不定期開催になっていたのですが、この日のレッスンを最後に「9月からしばらく休講になります」とのお知らせがお仕事が忙しくなるのかな?と思い、しばらくお会いできないならとお写真を撮っていただきまし
演出/振付/空間デザイン金森穣音楽クロード・ドビュッシー秋山瑛/大塚卓/岡崎隼也/沖香菜子/池本祥真/伝田陽美/工桃子/安西くるみ/井福俊太郎/山下湧吾/宮川新大/安村圭太/鳥海創/後藤健太朗2023年の全幕初演はとても面白く観ました。和モノのお話で振付も日本人というのが珍しかったし、そのお話自体や振付、美術を新鮮に感じた記憶があります。今回は自分の解像力が少し上がったのか、そのぶん良いところが鮮明になったけど疑問も湧いた。このバレエ作品はかぐや姫と道児との悲しいラブストーリ