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こんばんは!(^o^)丿よりタフに!より美しく!より笑顔に!あなたを鍛えて、壊して、癒やす‟バレエ大好き💕”空手師範の田中です。昨日、東京文化会館大ホホールで上演された谷桃子バレエ団『ドン・キ・ホーテ』を鑑賞してきました。谷桃子バレエ団『ドン・キ・ホーテ』を鑑賞してきました|好きなものに対していつも正直でありたい空手師範の独り言『ドン・キ・ホーテ』は、スペインのバルセロナのある町を舞台にした、とても愉しく愉快で、わちゃわちゃしたバレエで、と~っても愉
みなさま〜📣🌸メイさん🌸ファンのみなさま〜📣大変です大変なんですきましたきちゃいましたとうとうきたんですよ🌸メイさん🌸東京バレエ団全幕『白鳥の湖』🦢主演しますよ~〜〜弾さんと♪【速報】東京バレエ団『白鳥の湖』主演キャスト決定!【速報】東京バレエ団『白鳥の湖』主演キャスト決定!2026年9月、東京バレエ団はブルメイステル版『白鳥の湖』を上演いたします。このたび、主演キャストが決定いたしましたのでお知らせいたします。秋山瑛は全幕『白鳥の湖』での主役デビュー、大塚卓はジー
こんばんは!(^o^)丿よりタフに!より美しく!より笑顔に!あなたを鍛えて、壊して、癒やす‟バレエ大好き💕”空手師範の田中です。更に引っ張ります、谷桃子バレエ団『ドン・キ・ホーテ』ネタ・・・今回、初めて谷桃子バレエ団の公演を観て、とても愉しかったのですが、厳しい言い方をするとそれは『ドン・キ・ホーテ』という作品の愉しさであって、バレエ団としての魅力としては少々物足りなさを感じました。バレエを40年以上も前にちょこっとだけカジッたことがあるだけの‟バ
おはようございます!(^o^)丿よりタフに!より美しく!より笑顔に!あなたを鍛えて、壊して、癒やす‟バレエ大好き💕”空手師範の田中です。谷桃子バレエ団『ドン・キ・ホーテ』、まだ引っ張ります!笑感想戦の記事で、「メインの踊りが観れなかった」といったことを語りました。1幕の街の広場のシーンとか2幕の酒場のシーンでは、たくさんの出演者が登場していて、舞台中央では色んな方々が様々なダンスを魅せてくれます。でね、当然、主役のキトリ(馳麻弥)&バジル
演出/振付/空間デザイン金森穣音楽クロード・ドビュッシー秋山瑛/大塚卓/岡崎隼也/沖香菜子/池本祥真/伝田陽美/工桃子/安西くるみ/井福俊太郎/山下湧吾/宮川新大/安村圭太/鳥海創/後藤健太朗2023年の全幕初演はとても面白く観ました。和モノのお話で振付も日本人というのが珍しかったし、そのお話自体や振付、美術を新鮮に感じた記憶があります。今回は自分の解像力が少し上がったのか、そのぶん良いところが鮮明になったけど疑問も湧いた。このバレエ作品はかぐや姫と道児との悲しいラブストーリ
おはようございます!(^o^)丿よりタフに!より美しく!より笑顔に!あなたを鍛えて、壊して、癒やす‟バレエ大好き💕”空手師範の田中です。今朝6時前かな、東京から夜行バスで帰ってきました・・・久しぶりの4列シートでの夜行バス、背中や腰がバキバキ・・・(≧▽≦)ちょっと交通費を節約しました。なにせ、2週連続での東京だったので・・・・先週の東京バレエ団『ジゼル』に続いて、東京文化会館で谷桃子バレエ団『ドン・キ・ホーテ』を鑑賞してきました。
このタイトルを見て、お気づきの方も多いかと思いますが、本当に東京でのバレエやオペラの聖地といっていい、ホールが次々に閉館されます。オペラ・バレエ「劇場がない!」休館ラッシュで殿堂・東京文化会館もオペラやバレエの殿堂として知られ、戦後日本のクラシック音楽界を国際標準へと押し上げてきた東京・上野の東京文化会館が、7日から約3年間、改修のため休館する。再開日は未定。…—朝日新聞デジタル編成席(@asahicom)2026年5月7日もちろん、それにはそれの事情があるのはわかっ
改修休館直前の、5月5日の東京文化会館で、金森穣演出・振付の東京バレエ団の公演「かぐや姫」を見てきました。昼1時の部、秋山瑛・大塚卓・池本祥真・沖香菜子組。「かぐや姫」は2021年から、第1幕、第2幕、全幕上演と、足かけ3年かけて完成したプロジェクトでした。多忙な金森穣さんが本拠地新潟以外で創作するために、変則スケジュールになったのか、今年の再演はパリ・オペラ座などヨーロッパの上演も決まって壮行公演という感じ。主役が秋山さんと大塚さんのコンビでしたが、特別感のある組み合わせですよね。
こんにちは!(^o^)丿よりタフに!より美しく!より笑顔に!あなたを鍛えて、壊して、癒やす‟バレエ大好き💕”空手師範の田中です。先週の金曜日に鑑賞した、谷桃子バレエ団『ドン・キ・ホーテ』、(まだ、引っ張るか~?!)感想を一言でいうと、「とても愉しめたけど、物足りなさも感じた」かな・・・・愉しめたのは、『ドン・キ・ホーテ』というバレエがそういう作品だったから。バレエ団としての技量は、かなり物足りなかったです。東京バレエ団や新国立劇場バレエ団など
テレビでモーリス・ベジャール・バレエ団の「3つの視点」と東京バレエ団のベジャール振付「M」が放送されます。モーリス・ベジャール・バレエ団の方は今回が初めての放送です。以下、番組ホームページより。プレミアムシアターNHKBS4月27日(月)午前0時05分~◇モーリス・ベジャール3つの視点◇東京バレエ団ベジャール振付「M」【再放送】◇モーリス・ベジャール3つの視点・ディオニソス組曲振付:モーリス・ベジャール音楽:マノス・ハジダキス・これが死か
『ドン・キホーテ』は大好きな作品ゆえに、これまでに(今年も)何度も観てきた大好きな演目。観る回数が増えるほど目も肥えて、どうしてもハードルが高くなってしまうのですが――今夜の東京バレエ団(秋山瑛×池本祥真)は、そのハードルを軽々と飛び越えてくる“破格”の素晴らしさでした。技術・魅せ方・芝居心、そのすべてが完璧に噛み合い、背中がゾクゾクするほど。幕が上がった瞬間からラストまでずっと心をつかまれっぱなしで、本気で感動しました。推し、また増える~見たいダンサーが増えすぎ問題~ただでさえダンサ
新国バレエは6月の《白鳥の湖》が終わると、10月の《街の灯》まで全幕バレエは無し。この間、バレエが観られないのは寂しい。昔はそこまで興味なかったのに。。。ということで、東バのアンナ=マリー・ホームズ版《海賊》とブルメイステル版《白鳥の湖》を取りました。チケットは発売済み。取ったのは、《海賊》が8/26と8/30の2公演、《白鳥の湖》は9/10だけ。東文が休館するので、会場はパレス。アンナ=マリー・ホームズ版《海賊》はマイムを排した、踊り捲るバレエ。
週末はゆい先生の発表会のお手伝いへ🩰ゆい先生念願の白鳥。何年も前から白鳥を踊って引退!と言っていました。最後の舞台を見届けられました✨いつものお手伝いメンバーと。東京バレエ団の柄本先生今日はオーロラの衣装が届き本番が近づいていることを実感。HPはこちら