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『夏帆』(村上春樹新潮社2026年7月)夏帆―TheTaleofKAHO―Amazon(アマゾン)読み終わった。(以下、ネタバレ含みます)ちょっとまだよくわからない。表面をペロッと舐めた程度。全く味がわからない。母と娘の確執の物語、だったのかなあ。でも村上春樹がそんなテーマの小説を書くかなあ。え?わたしなんかちょっと期待外れ感があるんだわ。
全身が黒いヒツジもいますが、顔だけ黒いヒツジの種類もあります。サフォーク種(Suffolk)は、イギリスで作られた品種で、顔に毛が生えていないので黒い顔をしています。脚も黒いのです。イギリスのおもちゃでも、このサフォーク種が登場していました。肉用種で、北海道のジンギスカン鍋屋さんでも、うちではサフォーク種を提供しています!とわざわざ書いているところもあるので、ありふれておらず、かつおいしいのでしょう。ひつじのショーン(ShauntheSheep)はやや脚が長い気がしますが
スガシカオのあさイチ・プレミアムトーク仕事で深夜帰宅が続き、すっかりタイミングを逸した感がありますが、7月3日(金)のNHK総合「あさイチ」プレミアムトークにスガシカオが登場。プレミアムトークスガシカオ|あさイチ【NHK】▽プレミアムトーク&特選!エンタスガシカオ▽「夜空ノムコウ」「Progress」スタジオで生歌唱!!▽スランプ!独立して大変!波乱の30年▽デビュー以来のつきあい亀梨和也が語る魅力▽♪ギリギリでいつも生きていたいから「RealFace」作詞が転機に▽さ
村上春樹の新刊「夏帆」書店で冒頭を読んでみた。「正直いって、君みたいな醜い相手は初めてだよ」(酷いことを言うヤツだなコイツ!)絵本作家の夏帆がブラインド・デートでいきなり侮辱的で攻撃的なこの言葉を浴びせられるシーンから物語が始まった。なのになぜか最後まで食事を共にしてしまうのだ。男は「好奇心が抑えられなかったのだと思う」と言う。これまで容貌の美醜に悩んだことのなかった夏帆。母親は美人だがその顔立ちは好きではなかった。無骨な小児科医の父親のことなどが思い浮かぶ。「醜い」と侮辱されて無礼
皆さんこんにちは。アーティスト・文筆家の眞野丘秋です。先日、村上春樹さんの最新長編小説が発売されたと知り、その日のうちに近所の本屋へ買いに行きました私はおそらく“ハルキスト”と呼ばれる人で、村上春樹さんの長編小説はすべて読んでいます。高校を卒業した頃から読み始めたので、もう30年以上、彼の作品と共に歩んできたことになります。村上さんは「手を変え品を変え、少数のテーマについて生涯をかけて書いている」と語っていますが、実際にはどの作品もまったく違うテーマに思えるほど、巧
兵庫県ではばたんペイというプレミアム付きデジタル券が発行されたんですが、家族分をフルで購入し、それを使ってこちらへトアロード・デリカデッセンさんトアロードデリカテッセンtor-road-delica.com村上春樹先生が最高に美味しいサンドイッチはトアロード・デリカデッセンのスモークサーモンサンドイッチと言うんですよ(検索してみて)1階ではハムやスモークサーモンローストビーフなどが売ってまして、2階がカフェで食事が出来るんですよ。ハムやスモークサーモンなどは百貨店などでも購
3月14日新入荷情報につき、現在の状況についてはこちらをご参照ください。⇒https://t.co/0w2iJ5yYS1?amp=1または、お電話にて御確認いただければ確実です。お手数をおかけいたしますが、宜しくお願いいたします。ブエノスアイレス飛行記クリストファー・ドイル著/写真芝山幹郎訳傷み少汚れ帯欠¥3,000アートシアター2オルフェの遺言監督=ジャン・コクトーヤケシミ汚れ折れ傷みホチキス錆スレ¥800アートシアター1尼僧ヨアンナ監=イェジ
人生を楽しいものに変えてくれるのが、ワクワクドキドキする本、素晴らしい本と出会えた時。テレビに釘付けになるような連続ドラマを観ている時も人生が楽しい。コスパ、タイパ(若者語?ネット語?使ってみたかった😆)がいい。家で簡単幸せ術!面白いドラマは、1週間が待ち遠しく、それだけで1週間、生きる目的になる。(笑)面白い本を読んでいるときは、あー、人生楽しいな〜と生きる力が湧く。😆村上春樹の本は好きですか?一緒に暮らしている娘は村上春樹の文章はつまらないと言う。フラコは結構面白く村上春樹の
時は1980年代中盤〜後半。世の中はバブル。神戸JR三ノ宮駅北側にBAR「HALFTIME」があり、若いサラリーマンの頃、会社帰りに喫茶店に立ち寄る位の感覚でよく通った。(現在は移転したか、経営者が変わった模様。)この店は人気小説家「村上春樹」のデビュー作品「風の歌を聴け」の中に出てくる主人公が通う「ジェイズバー」をイメージして映画化の際にロケで使われた。「ジェイズバー」は芦屋に実在するモデルとなった村上春樹が通った店があったらしいんだが、いつのまにか「HALFTIME」が聖地みた
昨今、新作「平和と愚かさ」を刊行し、アベマ、ウィークリーオチアイなどの番組に出演する、哲学者・批評家の東浩紀。彼が2009年に書いた小説をご存知ですか?それが、かつて三島由紀夫賞を受賞した、「クォンタムファミリーズ」です。あらすじ往人のもとに、未来の娘を名乗る存在からメールが届く。彼は妻との関係が破綻しかけた家庭の中で、その異常な通信を受け取る。やがて往人は、別の選択をした自分たちが生きる並行世界を体験し始める。世界ごとに娘の存在や記憶が異なり、何が現実か判別できなくなる。往人
村上春樹さんの新作「夏帆」を読みました。村上春樹さんの小説は全て読んでいますが、若い女性が主役というのは珍しいですね。登場人物が多くなく、メモしなくていいので助かります。夢を見ている間に読み終わってしまった感じでした。テーマは「死と再生」だそうです。さまざまなイメージが交錯して、とても面白かったです。村上作品の多くは結末がつかずに続編が出るようなラストが多いのですが、今回は物語として完結しているようです。今回、発売日が7月3日で、かなり前からネット予約して楽しみにしていた
世界の終わりとハードボイルドワンダーランドからの村上春樹ファンである。3年ぶりの長編が、その世界の終わりとハードボイルドワンダーランドと対をなすものとの噂を聞きつけて購入した。言葉にできない人間の本質を物語というイメージに置き換えて書かれた本書は、いかがなものであるか。おまけのありくいステッカーがなんとも嬉しい。
読了記録東京奇譚集村上春樹新潮文庫帯に入っていた奇譚=不思議な、あやしい、ありそうにない物語。の通り、それぞれに毛色の違うちょっと不可思議な物語が5つ冒頭の『偶然の旅人』は私にもちょっと似たような経験があってわかりみを感じながら読んでしまったタイトルにも入っている通り「偶然」なんだけれど、まるで神の指先その見えない差配により訪れたかのような「必然」を感じてしまう巡り合わせのお話続く『ハナレイ・ベイ』はサーフィン中にサメに襲われて
本日7月20日のナタリー・ウッドの生誕88周年を記念して、ナタリー・ウッドの作品を紹介しています。(1938年7月20日-1981年11月29日)『草原の輝き』(1961)NewtownPro製作・監督エリア・カザン共演バーバラ・ローデン、ゾーラ・ランパート撮影ボリス・カウフマン【あらすじ】高校の同級生ディーニーとバッドは仲のいい恋人同士。大人になりかけのふたりは感情的にも肉体的にも成熟していくが、セックスについては意識して触れないようにしていた。そんなある
さてさて…2日の日曜日に所用で東京メトロ半蔵門線の水天宮前駅を利用したら…大好きだったアクアリウムが無くなっていた…毎月どんなディスプレイになるのか楽しみにしていたけど…2025年10月12日…2025年10月5日…2025年8月30日…そこには何も無かったですよ…2026年8月2日…アクアリウムを置く台の跡だけが…後、画面やや左寄りには電源とってたコンセントが…20年くらい同じ場所にあり続けたのにな…村上春樹さんは村上朝日堂かなんか
夏休み中ですとはいえ長女は例年通り毎日学校行ってます今年は学校でやってくれる夏期講習も多いみたいです長女の学校は塾なしで大学受験にのぞむ子も多いので学校の講習はありがたいと思います塾なしで高校入ってそのまま塾なしで難関国公立大学に入っちゃうような子本当にいるんですよねそうじゃなくても早慶文系ならまあ
今日は娘が部活動の日てことで朝食を食べて学校へ送迎。帰宅後はひたすら草むしり🌱まだ暑くないから楽しいね。部活動が終わり、娘のお迎えに行ってから、娘のヘアーカットへ。ウルフボブ?にしてもらい、久しぶりにサッパリもっと短くても良いのになー。娘を待っている間、ホームセンターでもこのご飯や生活用品を購入。そしてランチは焼肉屋さんへ牛タン食べまくったけど、12,000円ほどで済んで良かった。食後はスタバでビタークリームコーヒーを購入し、本屋さんへ。久しぶりにミステリー小説(平積みになっていた