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丸井今井で京都老舗まつりが開催されています。ふだん札幌では手に入らない伝統の品や美味しいものがいっぱいです。毎年わくわくです。鶴屋吉信光悦満雲寿(こうえつまんじゅう)華麗な蒔絵などで知られる芸術家、本阿弥光悦古田織部に茶の湯を学んだそうです東京店限定の光悦満雲寿が日曜日限定で入荷しました💓二重になった餡がきれいです✨ちょうど今こちらの本を読んでいました。茶の湯の知識と教養が大集合した本です。茶道具、茶室、茶人等のエピソードが面白くて、私にもとっても読みやすいんです。いい本を見つけま
【問題】本阿弥光悦は晩年に光悦村と呼ばれる芸術村を営んだが、それは次のうちどこにあったか?【選択肢】常陸国伊豆国隠岐国山城国【正解】山城国【解説】多彩な芸術分野で功績を残した本阿弥光悦は、元和元年(1615)徳川家康から洛北鷹峯の地を拝領した。光悦は多くの文化人や芸術家、職人らを集め、光悦村と呼ばれる芸術村を営んだ。