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精肉部門の番頭さんから連絡を頂いた朝。ご丁寧に写真を添付で、大凡のクオリティは確認できたものの、やはり…実際に行って、自分の目と感覚で確認をしないと、納得はいかないというものです。何だかんだ、午前中の野暮用で時間が押しまくり昼前に到着。見せて頂きまして、ようやくお目に適ったモツがようやく仕入れる事ができました。とはいえ…押しまくった時間は戻せず、仕込みは断念…とはいえ、今晩閉店後に一次仕込みになる事でしょう。明日からかな、料理屋のもつ煮込みが献立に綴らせて頂くのは、ご了
島根県米田酒造粕取焼酎単式常圧蒸留原材料・清酒粕、(籾殻・記載はありません)アルコール・35度明治29年に島根県松江にて創業した米田酒造さん🌾日本酒蔵で「ふっくら旨く、心地よく」をモットーとして酒造りをしているそうで、伝統の継承と機械化の推進の融合を図りつつ手造りの酒造りという本質を守っているそうです🍶日本酒の代表銘柄は”豊の秋”。今回紹介する焼酎や味醂も醸しています。この焼酎は日本酒を搾り熟成させた酒粕に新米の籾殻を混ぜ、蒸籠で常圧蒸留するという、昔ながらの製法で醸された焼酎で
ジャパンミート生鮮館で買いました。珍しいてと思って。東酒造の「克無手勝流」はか「克」と言う銘柄の芋焼酎で最近流行りの香り系焼酎で炭酸割りをおすすめしてます。それでお手軽に呑んで欲しいと言う事でハイボール缶が発売されました。さて、感想。香りはやや果実的な香り。味はちょい辛口。確かに香りを感じましたね。原材料:本格焼酎(国内製造)、食物繊維/炭酸、酸味料アルコール分:5度350ml販売者:東酒造製造所:アシードブリュー
蔵見学大阪の飲食店さん昨年、バーテンダーイベントでフード提供してくれて、懇親会の会場にもなった【酒場todalavi】さん奄美旅行に来てくれて、弥生焼酎と山田酒造に富田酒造と有名どころと一緒に見に来てくれて本当に感謝です。また大阪に行ったら飲みに行きますね!ありがとうございましたDistilleryToursRestaurantsinOsaka[sakabatodalavi]whoprovidedfoodforourbartendereventlast
暖簾を潜られる方の殆どが、板橋駅って降りた事も気にかけた事もないわぁー。なんて仰られるんですよね。まぁ確かに…。池袋は行き交う人の多さ、豊富な情報量のinputとoutputの情報の処理速度が早いんですよね。煌びやかで賑やかで、活気のある街に比べて、板橋駅周辺は静寂で辺鄙かつ、独特の人間模様と情報の処理速度が著しく遅い、そんな空気感に包まれたローカルな場所の街ですが、態々途中下車でお立ち寄り頂きまして、感謝の日々が今も尚続いております。さて、今回のお話ですが、構想15年