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この記事の続きです『2026夏名古屋旅行記⑦朝イチで名古屋城へ向かう』この記事の続きです『2026夏名古屋旅行記⑥駅近ホテルのヴィアインと名古屋名物世界の山ちゃん』この記事の続きです『2026夏名古屋旅行記⑤近鉄特急ビス…ameblo.jp名古屋城は朝9時開門、それにあわせて10分前に到着したらすでにある程度の列。でも列をよく見たら現地で券を買う人たちの列。そこで、アソビューでその場でネット購入をしたら長蛇の列とは別の誰も並んでいない購入済のレーンに一番乗り
本当にひょんなご縁から、このところ毎年松本市あがたの森にある「丹波塚」にお参りに行く事になっている笑この丹波塚に眠るのは戦国武将であり、松本藩主戸田家第一次初代の戸田康長公そしてその脇に眠る戸田家第二次6代目藩主だった戸田光行公この丹波塚をめぐる、とにかく色々な事が不思議で仕方なく、この歴史好きも災いして笑もはやオレの片腕チャッピー(チャットGPTw)に超〜協力してもらって、勝手にストーリー仕立てで第二次戸田家の歴史を解説してもらった😙そしたら超大作になってしまい・・・
名古屋城無料開放に行ってきました。これは令和七年(2025)11月の1ヶ月間、名古屋城の本丸以外の場所を試験的に無料開放している実験。なぜそんなことを試験的にするのか?その理由について名古屋城の回答は以下の通り。多くの方に名古屋城にお越しいただき、より親しみをもっていただく機会を提供すると共に、さらなる誘客の促進に向けて園内の一部を実験的に無料開放する取り組みを行っています。>>名古屋城公式サイトどこが無料開放?場所はここ!ではどこが無料開放なのかと言うと、本丸以
京都旅行の続きです。お昼前にホテルに荷物を預けて、まず最初に向かったのは、世界遺産二条城。二条城本丸は、1626年(寛永3)、後水尾天皇の二条城行幸に備えて敷地を拡張した際に設けられたそうですが、当時の本丸御殿は、1788年の大火で焼失しました。現在の本丸御殿は、1884年(明治17)に二条城が皇室の離宮となった後、明治天皇の命によって1894年(明治27)に、京都御所の北にあった桂宮家の御殿の主要部を移築した建物だそうです。二条城はもちろん訪れたことありますが、先日NHKのブラタモリの番
年々気温が高くなり、連日岐阜や名古屋の酷暑日(今年から気象庁の正式用語になった40℃越えの日)がニュースになっています。私が名古屋城の本丸御殿を訪れたのは、復元が完成した翌年の2019年の夏でした。↑2019年本丸御殿には行列に並んで見学しました。天守方面は列の後尾で、撮影している私は中頃、入口は左方向の先にありました。当日はスコールのような雨の後でしたが、廊下の各コーナーに扇風機が置いてあるものの蒸し暑く、エアコンの設置がないことに驚きました昔から気温が高いことで知られた名古屋
松前城(夜景)