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ラウンジにランチに訪れました。地下の駐車場に止めて一階へ駐車場は今回、4時間サービスでした。THEGARDENLOUNGEに向かう途中も、名古屋城の本丸御殿のような絵が、嬉しい空間です。一階ラウンジの入口斉藤上太郎麟鳳亀龍図上へは、上れないようになっていました。金箔を使った襖絵ホームページに現代の琳派と紹介されていました。大沼憲昭竹林虎図私はスパークリングワインを帰りの運転は、私がしようか?と言いましたが、ノンアルでいいと言うので、甘えさせてもらいました。夫は運
さて二の丸御殿を後にし本丸に向かいましょう!本丸入り口の本丸御門。変わった形ですが実は…この写真の通りに廊下橋となっていて二の丸御殿から本丸御殿まで地面に降りずに移動できたのです。御水尾天皇行幸の際にも天皇はこの廊下を通り天守まで移動したと言われます戦前に解体されたが古材は保存されているのでいつでも再建可能らしいのでぜひ再建して欲しいものです枡形の向こうに本丸御殿が見える本丸御殿…実は京都御所内にあった桂宮御殿を移築したもので本来の建物ではない。とはいっても、宮家の御殿も貴重なもの
せっかく来たのだから朝起きられたので熱田神宮まで行くことに予定では名古屋駅で荷物預けモーニングを食べようと思ってましたがモーニングは他でたも食べられるかなとホテルでは軽食モーニングがついててとりあえず頂いてみた味噌カツサンド、スープ、コーヒーありがたいサービスです。6時30分頃1つだけ頂き出発還暦過ぎたおばちゃんスマホで検索駅乗り換えしらべてできるんだね笑早朝なので人もまばら熱田神宮に到着先ずは手を洗いお清め鳥居⛩️をくぐり早朝空気はひんやりとても気持ち良かったです。
名古屋城西の丸御蔵城宝館で、名古屋城本丸御殿の障壁画が展示されています。今回展示されているのは「水墨画」で、本丸御殿の最も奥に位置する黒木書院の室内です。小屋が描かれた襖絵「山水図」、滝が迫力のある杉戸絵「滝図」、天井画「楼閣山水図」など、格式の高い空間に描かれた水墨の障壁画が楽しめます。本丸御殿障壁画「水墨画」は、5月14日(木)~7月12日(日)まで展示されています。(2026年5月18日)▼5月18日(月)、名名古屋城で本丸御殿障壁画、襖絵「山水図」▼5月18日(月)
名鉄豊川稲荷駅から国府(こう)駅で乗換え名鉄金山駅へ行き、金山駅から名古屋市営地下鉄に乗換えて名古屋城駅に到着しました。名古屋城駅から金シャチ横丁(宗春ゾーン)を通って名古屋城へ向かいます。お掘り沿いを歩きますここは水が張られていない空堀です。東門から城内へお邪魔します観覧料(500円)藩訓秘伝碑初代藩主・徳川義直の著書『軍書合鑑』の巻末にある「王命に依って催さるる事」を記した碑。天皇を敬う勤王の精神を述べたものです。歴代藩主は藩訓として代々、守り伝え、明治維新では勤王派を表明しま
こんばんは、mmm(まーママ)です。4月19日(日)犬山セントラルホテルでおはようございます。7:40名古屋市を目指してGo!Go!車は、名城公園正門前駐車場に停めました。利用料金180円/30分アメンボデザインふた。アメンボは、名古屋市上下水道局のイメージキャラクターなんだって。開門前にチケット売り場に並んでいると、「いざ、開門!」との声とともに、門が開き始めました。観覧料大人500円名古屋城愛知県名古
皇居東御苑江戸城本丸の続きです。天守台に上がれますが今回もいっときます💦天守台より南側です。本丸も花の季節ですね。本丸御殿があった時は所狭しと建物が並んでいたのでしょうね。北側は北の丸にある日本武道館見せます。色が渋滞の風景になっていますね💦サクッと本丸終了で帰路へ。続きます。
こんにちは。建築資材の納期が未定となっておりますので仕事が捗りません。納期が未定ということは工程が組めないということなので予定が立てられず難儀しております。国は年明けまで原料のナフサが確保できているというものの現実には資材が入ってこないのでどうしようもありません。こんな時は城&史跡&遺構巡りに限ります。というわけで福井城址の続きにて。福井城控天守台の石垣ですが昭和23年の福井地震で崩れたようです。直さずにそのままになっていること石垣ファンとしてはが嬉しいです。真上からの写真
久しぶりぃ〜東海道新幹線で名古屋に参ります〜今回の名古屋行きはライブではなくもー一度ゴッホに会いたいためひとりで行こうと思っていたけどまだ名古屋に行ったことのない娘を誘って母娘たびですゆっくりめの新幹線13:12発のぞみ35号博多行き。娘の恩師がデザインしたというN700娘感無量…いっつも迷ってしまう新幹線改札内のスタバ。案の定かなり迷ったけどwソイラテ無事購入ぅ〜乗ってしまえばあっという間の名古屋。さすが貴族の乗り物!新幹線んそのままスーツケー
(嵐山渓谷・展望台下流の冠水橋・7日)キャンプのあとは武蔵嵐山渓谷にプチハイキングに出かけた。妻に声を掛けたら珍しく行くというので一緒に(手をつないで…ンなわけない)でかけた。こんな感じで遊んでいる割にはサイクリングが少ない。今年はチャリダー復活の年にしよう!なんて言いながら、復活にはほど遠い状態が続いている。ということで今日は自転車。遠回りしながら川越市街へポタリング。乗っていったのはロードバイクではなく(←まだ復活していない証でしょうか)小径車。落合橋付近の看板。川越は荒
すっかり古墳オタク最近よく読んでいるのはこの2冊↑暇さえあればこれを開いて読んでいてGWのお出かけ先もGWは古墳とお城を見に行こう!春に引き続き息子の“好き”に全振りした歴史旅へ…!今回は義父母も一緒に息子に振り回されに行ってきました川越城本丸御殿お城も好きなんだけど、中でも復元の城じゃなく“現存の城”に特別な思いがある息子→現存する天守は日本全国で12城あって、現存する本丸御殿は、川越城と高知城しかないんだよ!!そもそも、天守閣と本丸御殿の違いすら分かってなかったけ
名古屋城に行ってきました。4月の末はフジの花が咲きますのでそれがお目当て・・・#1花よりご飯場所は名古屋城の金シャチ横丁正門エリア義直ゾーン名古屋ですから当然エビフリャーがからみます#2仮歯に優しい・・サッカー観戦ツアー中の事故で折れた歯の治療中なので固いものは食べられないよってオムライスになる。スプーンがスコップなのが気になる。#3紫のフジ紫のフジは時期的に4~5日遅かった。#4白いフジ白色は丁度見ごろ。#5白いフジとお城この場所
熊本城見学南口から入り特別見学通路を→進む本丸御殿地下をくぐり抜けると天守閣前大イチョウ横の深~い井戸Lyon
またまた社会科見学です。お醤油屋さんのお次は川越城本丸御殿に行ってみました。川越の街はそれこそ数えきれない程行っているのですが、実はこの川越城本丸御殿は初めての訪問となります。こちらは日本100名城にも選ばれています。そして中に入ります。家老詰め所では何やら密談が行われていました。すっごくリアルでチョッとビビったのはここだけの秘密です…⁈(笑)この日はお天気も悪かったせいもあるのか、ほぼ貸切で見学出来て良かったです。川越の街もまだまだ行った事が無い所が沢山あります。いずれ(そう
名古屋旅行2日目も雨☔1日目も2日目も雨の旅行はそれだけで「ツイてない」と思いがちですが、雨の名古屋城に朝1番で行ってみると人はまばら。誘導の方も「今日はかなり空いてる」と。新幹線の出発時刻まであまり時間のない私にとって、雨はラッキーだったのかもしれません。本丸御殿に並ばずに入れたのはもちろんですが、湯殿書院や隅櫓など、普段は1時間待ちのところをスイスイ回れました。スイスイ回ったとはいえ、徳川家の凄さや江戸の職人の凄さに驚き、何度も見返したり感嘆の声を挙げながら、細部まで鑑賞させていただき
今日は予報当たって激しく雨が降ってますGWに雨は移動してる方達は大変ですねどうぞ気を付けてください昨日は午後からは気温が上がりそうでしたので午前中にお散歩をしてきました佐賀城本丸歴史館周りを歩きました駐車場には他県の車が多かったです石垣と鯱の門今日は歩くのが目的でしたので城跡の石垣の横を通って川沿いを佐賀城跡を取り囲むようにつくられた堀には公園遊歩コースあって城址の石垣を眺めながらランニングするのも気持ちいいし春には満開の桜
南口券売所まで行く途中にちょっと休憩。二ノ丸近くにあるお休み処で休憩。かっこいい展示。ケロロ軍曹もいました。熊本の住民らしいです。休憩したら、また散策。まだまだ時間がかかりそうです。熊本城が元の姿に戻る日は2052年予定。かなり長い時間がかかります。おじいさんになってしまうけど、元に戻った姿をぜひ見てみたいと思います。未申櫓。南口券売所から特別見学通路で見学します。このあたりもまだまだです。数寄屋丸。床下の石垣が崩れたままです。本丸御殿の壁もまだ剥がれ落ちたままでし
本丸御殿本丸御殿・庭園|世界遺産・元離宮二条城二条城世界遺産・元離宮二条城公式ホームページ。元離宮二条城は徳川家の栄枯盛衰をはじめ、日本の歴史の移り変わりを見守ってきたお城です。このページは本丸御殿・庭園のページです。nijo-jocastle.city.kyoto.lg.jp中に入りますと、右手にロッカールームがあり靴、バッグ、携帯電話などすべての持ち物を入れて手ぶらで拝観します8分ほどのビデオ鑑賞の後拝観しますが畳の縁の、【赤い🟥部分】は踏んではいけません!ま
かなり広大です二の丸御殿を後にして二の丸庭園をご覧くださいクロマツが、立派で手入れが大変でしょうね大広間あたりソテツ、ですよ!かなり、大きくて年数が経ってます書院あたり二の丸庭園を出まして右側が、鳴子門本丸櫓門左が、桃山門本丸櫓門から入り、本丸庭園ですカワウ、ですよ振り返り、本丸櫓門本丸御殿の、御常御殿庭に降りる亀石の大きさよ!天守閣跡のほうへアカマツは、かなり本数は少ないです先程、通った道だいたい、北東方向聞きましたらあの高い山、比叡山南
【2026/04/04放送分】今回は東京駅近くのホテルから始まりました。今タモリさんがいるのは東京丸の内にあるホテル。宴会場のような大きな広間に入ります。皇居がよく見えます。美しい眺めです。ということで、今日の舞台は皇居です。宮内庁の好意で皇居の中で撮影が特別にできることになりました。ブラタモリだからでしょうね。しょうもないバラエティだったら許可せんでしょう。皇居と言えば元々は江戸城があった場所。皇居となっているのはかつての江戸城の中心部分です。今回の舞台は皇居の中にある
名古屋旅行2日目は晴れ〜曇〜爽やか風〜最高の天気でした名古屋城は入城できず2018年に復元された本丸御殿を観覧できます。今は500円だけど値上げが決まっているとか豪華絢爛ピッカピカ二日間の旅行で3万歩以上歩いたけど本当に体調良くなったって思った〜歩いて食べて食べて歩いての旅でした〜
追手門から入って、弘前公園を南から北へ縦断します。せっかくなので途中で本丸の天守も寄っていきましょう。二の丸の未申櫓(南西角のやぐら)。重文らしいです。弘前城には二の丸の南西、南東、北東の隅に、全部で3つの櫓が残っています。城郭に取り付く敵を攻撃したり、物見のための建物。防弾・防火のために土蔵造りになっているそうです。また、堀側には鉄砲狭間があります。堀は建物の向こうになりますが、堀に近い壁の角部分には鉄砲狭間の四角い穴が見られます。これは南東隅の辰巳櫓だったような気がし
名称:川越城庭園所在地:川越市郭町2-13-1指定文化財:県指定史跡
こんにちは😃山城に行くためにトレッキングポールをついに買いました。以前、岐阜城に行った時、めっちゃ辛かったからいつか買うぞとは思っていました。私は電車で移動のタイプだから折りたたみ式がいいなってことで買ったのはこちら。3000円未満で買えるとは。なかなか良さげです。GW中に使ってみようかな。さて、松本零士展と名古屋城に行った時のお話です。『おでかけ、松本零士展と名古屋城①』こんにちは😃4月に入ってから万歩計の数字を確認してみました。お城に行くようになってから少しずつ増えている気が
タイトルはDr.スランプアラレちゃんニコちゃん大王より天守閣は耐震の問題で2018より入れません⚠️復元された本丸御殿は20分以上待ちで長蛇の列後にも予定があるので却下石垣の角、美しいいいお天気だったので金のシャチホコも光り輝いて(金板で2代目)お茶の先生をやっている身内に名古屋城限定の落雁をお土産に
うーん現在、4月19日午前やっぱり全画面広告出ません。減った…でなく出てないと思います。すごく、快適!こんなに違うんだ…知らぬうちにポチッとして課金しちゃったのかな?と震えましたが他にも同じような状況のコメントをチラホラ見ましたので私だけではなさそうです…からの〜現在、4月20日午後全画面広告復活していました…残念少しでも改善していることに期待したいけど場合により対応考えないとかもなぁこれは欲しい!夏の冷房でこむら返りまくる私です朝・爽快!こむらナイト着圧ソックス
Tetsu龍でございます。現在名古屋城の天守は入れない状態が続いております。木造での復元計画は2032年以降を目指すということで何時になるこことやら。さて、アーカイブから行った時の写真を引っ張り出して来ました。本丸御殿が出来る前はこんな感じでした。今は、これ……雰囲気はあるけど、小天守が見えませんね。本丸御殿に行った時の画像はこんな感じ真新しいので綺麗です。戻って、天守内部の画像はあまり撮ってなかったけど、こんな感じ。天守からの見晴らしはこんな感じです。シャチがデカイ1復
昨日のブログの続きは、4/14(火)に1年半ぶりにお城巡りを再開して訪れた「和歌山城」(和歌山県和歌山市)です。「二之丸」跡から「御蔵之丸」跡へ移動して見たのは、「御蔵之丸」の北側から東側にかけて長い「雁木」が目に付きます。この「雁木」を上ると東側には「水堀」が横たわり、「堀」越し(当時は「土塀」の「狭間」から)に即座に対応できる態勢が整えるように造られたものです。「御蔵之丸」跡の「雁木」↓「御蔵之丸」北側には「岡中門」跡の石垣があり桝形構造となっていて、広い敷地の「岡口桝形
こんにちはご訪問くださりありがとうございます。2023年12月19日晴れ昨日はくもりで雪がチラチラしていました。今日は朝からよく晴れて、コートや帽子でしっかり防寒して行きました。城内をあちこち歩きまわってみました。資料をもらったり、おみやげを買ったり、特に石積みに興味を持ちました。石が本丸の東側の堀にたくさん置かれていました。石垣を修復するみたいです。名古屋城本丸の東側の堀の石名古屋城天守閣の石垣の勾配名古屋城天守閣御深井丸(おふけ
いつも「カッキーは全国を旅するブログ」をご覧くださいましてありがとうございます。前回に続いて4月中旬に「2026春・日帰り川越お城めぐり」と題して、川越市周辺を散策した様子を紹介します。今回は本シリーズのメイン()、川越城の本丸御殿を登城した様子を紹介します。川越城・本丸御殿を訪問「川越城・本丸御殿」は、蔵づくりの町並みから10分ほど歩いた場所にあります。近くに無料駐車場がありますが、利用基準が厳格なようで、施設でスタンプを押印してもらう必要があります。