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映画「インターステラー」(2014年クリストファー・ノーラン監督2時間49分)を再視聴した。とにかくクリストファー・ノーランが監督した映画が嫌いだ。見たすべての映画がなんとなく神経に触るのだ。そう言うと「その気持ち分かりますよ。でも『インターステラー』だけは傑作ですよね」という映画好きがいた。ん?そうだっけ?とその時は思ったのだが、確かに見たことがあったがほとんど忘れていた。それがTVで放映されたので録画して見てみた。あらすじは以下の通り。近未来、地球規模の異常気象と飢饉によって
ドラマ『火星の女王』の視聴感想です。未知との遭遇を恐れないで、と言うメッセージが込められた前向きな作品。だがしかし、眠い。出典元:NHKドラマ『火星の女王』全3話NHKにて2025年12月13日~放送ジャンル:SF原作:小川哲脚本:吉田玲子演出:西村武五郎、川上剛出演:スリ・リン、菅田将暉、シム・ウンギョン他☆アマプラにて配信中【あらすじ】人類が火星へ移住してから100年後。火星で生まれ育ったリリは、地球帰還計画に参加していたが、火星を経つ直前、突然何者かに
がん宣告を受けてから何にもやる氣が起きなくなったり、働く意欲がなくなり、ほぼ専業主婦をしてた。それまでは、子育てしながら、自治がや学校や、学童保育や、時に、早朝から夜遅くまで、時に、掛け持ちで働いて働いて働きまくっていたけれど働きづめで働き、糸が切れたように、長い長い間仕事に行かず、主婦をしてた。実家の店の仕入れに行ったり、私の本業の御守りを作ったりはしていたけれど。ほぼ家にいる生活。今までの私からは想像出来ない生活をしてた。昨年、上の娘から教えてもらいスキマバイトを知った
日々一瞬一瞬が、未知との遭遇なのに、未知との遭遇と意識するのは、ごく稀。
先日大ニュースが飛び込んできました。来年公開予定のスピルバーグ監督作、詳細不明のUFO映画ですが、その音楽をジョン・ウィリアムズが作曲しているとの報です。実に30作目のコラボ!そして既にレコーディング・セッションに入っているというのですね。これは本当に楽しみです!そこで、本日からはスピルバーグとジョン・ウィリアムズとのコラボを振り返っていきます。古い方から順に行きますが、既に執筆済みの案件も沢山あります。それはこちらのindexをご覧下さい。スピルバーグ監督作index※