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旧穂別町には「道東の建築探訪」(2007年発行、北海道新聞社)において2軒の掲載があります撮影日は2026年7月「旧国鉄富内線富内駅舎」道東の建築探訪NO123所在地:むかわ町穂別富内61-61建設年:大正12(1923)年指定等:登録有形文化財(建造物)”鉱山資源の開発・運搬用として大正9年着工された苫小牧~穂別~金山間の北海道鉱業鉄道金山線の駅。切妻造,平屋建とし,内部には待合室,事務室,畳敷の宿直室を連ねる標準的造りの駅本屋で,改札左手に転
今回の【駅】シリーズは、三重県鈴鹿市西部郊外、鈴鹿川の北岸に位置する関西本線の駅で、2012年までは『みどりの窓口』もありましたが、今は無人駅になってしまっている、加佐登駅(かさどえき。KasadoStation)です。尚、当記事は旧駅舎が健在だった2023年訪問時の写真を使用しています。現在は駅舎が改築されています。ご了承下さい。駅名加佐登駅(CJ15)所在地三重県鈴鹿市乗車可能路線JR東海:関西本線隣
かき氷を食べた後は腹ごなしに近くのアリタセラに寄って運動を兼ねて陶器を見て回り何か良いのが無いか見て回るけどコレ良いな(風鈴)と思って値札を見ると良いお値段😳結局何も買わずに後に帰る途中に木造で出来た良い感じの駅舎を発見したので寄りましたJR佐世保線の三間坂駅駅舎は結構古く明治30年(1897年)開業して現在の駅舎は大正11年(1919年)建てられたそうです2004年頃に大規模改修して現在に至ってるの事現在は無人駅になってますが交流スペースが有りましたホームに出ます佐世
ご訪問ありがとうございます。記事は憶測で書いてますので内容に誤りがありましたらコメント等でご指摘頂けると助かります。全国のJR駅が見たい時はこちら→☆第三セクター・私鉄駅が見たい時はこちら→☆皆さま、こんにちは!まずは毎度のご報告から。先日UPしたブログが昨日のアメトピに掲載されました。運営さん、今回もありがとうございます!こちらの記事でした。一度と言わず二度三度とチェックくださいね。『函館本線・小沢駅にある明治生まれの跨線橋、実は以前はここにあったのではないかと
荒尾から始まり、南荒尾、長洲、玉名、肥後伊倉と南下してきた鹿児島本線の駅めぐり。第7回は、玉名郡玉東町にある木葉駅です。かつては木造駅舎があり、火災でそれを失い、現在は地域のコミュニティ施設と一体となった駅舎へ。駅としての姿を変えながらも、人が集い、待ち、行き交う場所であり続けている――そんな木葉駅を、今と20年前の姿を行き来しながら見てみたいと思います。目次木葉駅|駅舎と駅前木葉駅|交流サロンこのは伝統工芸品「木葉猿(このはざる)」木葉駅|構内木葉駅|自由通路
ご訪問ありがとうございます。記事は憶測で書いてますので内容に誤りがありましたらコメント等でご指摘頂けると助かります。全国のJR駅が見たい時はこちら→☆第三セクター・私鉄駅が見たい時はこちら→☆皆さま、こんにちは!一昨日のことですけど驚きのニュースが飛び込んできました。名鉄広見線の新可児駅‐御嵩駅間が廃止ですと!?名鉄広見線は愛知県の犬山駅から岐阜県の御嵩駅までを結ぶ総延長約22.3キロの路線です。そのうち末端の新可児駅‐御嵩駅間(約7.4キロ)が2028年度末に廃止
青森県の駅をめぐる旅シリーズ。今回は、東北本線時代の清水川(しみずがわ)駅を訪ねます。東津軽郡平内町の陸奥湾沿いに位置するこの駅には、今も木造モルタル駅舎が残り、東北本線の面影を色濃く伝えています。訪問は平成22年2月。狩場沢駅と同じく雪に覆われた冬の風景の中、海辺の集落に寄り添う静かな駅を歩いてみました。清水川駅|駅舎と駅前清水川駅は1922年(大正11年)に清水川信号場として開設。その後、1936年(昭和11年)6月20日に旅客駅へ昇格し、清水川駅として開業しました