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ご訪問ありがとうございます。記事は憶測で書いてますので内容に誤りがありましたらコメント等でご指摘頂けると助かります。全国のJR駅が見たい時はこちら→☆第三セクター・私鉄駅が見たい時はこちら→☆皆さま、こんにちは!9年前のことです。北上線の駅めぐりを楽しみました。季節は春、雪は無いだろうと高を括ってましたが甘かった…岩沢駅周辺は雪がてんこ盛りでした。それだけじゃありません。霙(みぞれ)が降り出して足元はべちょべちょなの。駅前にアフロダイAみたいな像がありましたけど
暑いながらも過ごしやすかった昨日今日からまた暑くなる予報です体調管理に気を付けなきゃ九州車中泊の旅『【8-4】龍馬ゆかりの地、塩浸温泉へヾ(・ω・*)ノ』昨日も暑かったですなんとなく疲れがあってグタグタした休日でした九州車中泊の旅『【8-3】噴き上がる大地…ameblo.jp塩浸温泉からすぐ近く前回も訪れた嘉例川駅へ『ひとり旅~(*´▽`*)④-⑤嘉例川駅♪』おひとり様ツアー4日目塩浸温泉から『ひとり旅~(*´▽`*)④-④塩浸温泉竜馬公園♪』鹿児島空港で昼食
愛車のソリオで奥大井ドライブ🚗🚃大井川鐵道・川根温泉笹間渡駅にて☺️木造駅舎が何とも💞🚃金谷方面の列車時刻表☺️🚃家山駅付近にて💞🚃家山駅で先程、見送った客車列車を☺️E31形電気機関車に12系客車😉同じ場所でソリオ😉🏞️奥大井来訪日は3月下旬だけど、大井川に鯉のぼり🎏🎏鯉のぼり、いくつあるかなぁ✨🌸家山の桜並木😅平日の夕方前、ほとんど見物客いなかった😉🧍独り占め🥰
愛車のソリオで奥大井ドライブ🚗🚃大井川鐵道・千頭駅付近にて✨場所は変わって、🚃大井川鐵道・川根温泉笹間渡駅にて☺️木造駅舎がいい感じ🥰🚍大鉄バス🚏「笹間渡駅前」バス停😉🚃川根温泉笹間渡駅時刻表🥰今は新金谷・金谷方面行きしか運行されていない😉🚃ホームにちょうど客車列車が停車していた😉🚃元国鉄12系客車編成🥰🌸桜と12系客車のコラボ🥰🚃時刻表🥰時刻表の朝夕の列車は通勤通学用かな😉日中は観光用かな☺️🚃駅から発車した列車🥰🚃列車を見送って帰ることにした😉
youtu.be🚂第17話「もし宮原線が今も走っていたなら」~九重連山へ続く幻の渓谷鉄道~https://youtu.be/JVBqaBNJrwEもし、あの日の宮原線に、もう一度だけ列車が走るとしたら──。この動画は、1984年に廃止された**宮原線**を舞台にした、フィクションのシネマティック鉄道作品です。大分県玖珠町の恵良駅を出発し、九重連山の麓へ向かって、深い渓谷や石造アーチ橋、澄み切った渓流、豊かな高原、そして山里の小さな駅をゆっくりと旅します。「今日だけ列車が帰ってくる
五井駅から2駅目、所要8分で海士有木駅に到着。(2026.7.18小湊鉄道海士有木駅)いったい如何なる由来があるのか、「あまありき」の駅名に想像を巡らせてしまいます。駅舎内は、出札窓口、木製ラッチ、長ベンチ、手小荷物受付口と、典型的な「小湊スタイル」でした。もちろん、昔ながらの汲み取り式便所も健在。ホーム側から駅舎を仰ぐと、やはり農家の家屋さながらの「小湊スタイル」ですね。貨物側線が良い雰囲気・・倒壊しそうなボロボロの農業倉庫は撮影失念!40分程の滞在で上り列車に乗車、自宅最寄
白河駅福島県白河市の代表駅です。白河市は東北最南端の都市として非常に重要な役割を果たしてきた都市で、古くは東北三関の一つである白河の関が置かれ、江戸時代には白河小峰城が建設され城下町として発展しました。現在も東北地方最南部の都市として、一定の存在感を放っています。白河駅は1887年に開業した古い駅で、東北本線内でも有数の主要駅として栄えていました。しかし東北新幹線の駅が新白河に開業すると、新白河駅周辺の郊外や西郷村が発展し、古くからの市街地の中心駅である当駅は衰退してしまい
2026.6.14木造の駅舎は素晴らしかった郡上八幡日帰りの旅長良川鉄道「郡上八幡駅」です◆郡上八幡駅◆(岐阜県郡上市/長良川鉄道)中部の駅百選駅舎は国の登録有形文化財に指定されています郡上八幡駅は長良川鉄道の中核駅で、平成29年(2017)に当時の外観に復元されました。しっくいの壁と木製の窓枠でレトロな雰囲気を伝える駅舎となっています。駅構内はとてもこじんまりしています知名度のわりには質素でちょっと驚き!!(それがかえってうれしいかも)ホームには観光列車
長崎県大村市東本町にあるJR九州の駅で、大正時代の大きな木造駅舎が現存している。
おはようございます。薄曇りで蒸し暑い朝となった姶良市加治木町です。現在8月14日5時50分室温26.9度で湿度72%となりました。昨日、8月13の昨日車を走らせ、昨年6月以来、肥薩線・大隅横川駅を訪ね、駅舎や駅前を眺め、到着し発車した上りのディーゼル列車を眺め、そのあと霧島市立横川小学校の周囲を散策し、大隅横川駅駐車場に戻って来たら、大隅横川駅を発車し肥薩線を走る下りのディーゼル列車を眺めました。そのあと、車を県道や町道を走らせ湧水町の丸池湧水を訪ねました。他の観光客
2019年8月1日に連番21として紹介した原宿駅駅舎の風見鶏。その後間もない2020年、老朽化や防火基準への不適合などを理由に、その木造駅舎は解体された。しかし風見鶏やステンドグラスなどの資材はJRが保管していた。今年、2026年冬に元あった場所から渋谷側に約8メートル移動した位置に、旧駅舎の外観が商業施設の一部として復元・再現される予定。その工事中の建物の覆いの一部が開かれていて、あの風見鶏が姿を見せていた。昔はくすんだ青色だったが(下の前回投稿写真参照)、新しいのシックな茶色がベ
金田駅から列車に揺られ、のどかな田園風景を眺めながら中泉駅に移動写真の車両は「ちくまる」マークが可愛らしい400形気動車写真の背景には「福智山」の美しい山並みが見えました筑豊を代表する名峰が、ローカル線の旅情をぐっと引き立ててくれました直方駅方面ホームに残る木造の待合室は、昭和期に建てられたとみられる歴史ある建造物です懐かしい昭和の面影が色濃く残っていますまた、写真右側の大きく広がっている敷地は、かつて筑豊炭田の石炭輸送で大いに栄えた貨物線の側線跡だと思いますかつての日本のエ
本日は8月12日水曜日でございました。。。台風一過の東京は1日中朝日奈央さんみたいに激しく雨が降ったり、カラッと晴れたり、どんより入道雲がかかるエキセントリックな1日でございました🌀🌀🌀こんな親子はアクセル全開で吹き飛ばしておK(コラコラ)⬇️さてと今年6月に実施した北九州ツアーの記事も最終盤でございますJR九州チェックインラリーの画像シン長崎駅東口界隈というわけで在来線乗り場に突撃YC1系ディーゼルカー在来線ホームの電光掲示板⬇️⬇️⬇️結構不思議なホームでござい
愛車のソリオで奥大井ドライブ🚗🚃大井川鐵道・井川線「接岨峡温泉駅」にて🥰🚃駅のホームは島式✨👮木造駅舎だけど、ちゃんと駅員さんいる☺️🎫切符の販売もやっていた🥰🚃接岨峡温泉駅の周辺にある観光案内☺️🚃先程、「閑蔵駅」で観た列車に追いついた🥰ホームは島式で上下線の線路があり、手前の側線は保線用車庫に繋がっている☺️駅員さんによると、たまに列車を入れ替えのためにこの線路を使っているとのこと😅🚃井川線は通称「南アルプスアプトライン」として運行✌️👮社用車は駅員さんが使用している🥰
8月12日2025年5月14日訪問、昭和の様式美満載の駅です。ホテルを早く出られたので旧名鉄美濃駅跡を見に行くために途中下車しました。長良川鉄道ディーゼルカー。ホームは高いところにあります。様式美の駅舎。ずっと残して欲しいです。旧貨物ホーム。何も調べずに降りましたが、旧美濃駅跡や古民家の景観保存地区があったりなかなか見せてくれるとこでした。その辺はまた。おわりADJTB時刻表2026年8月号A
トヨタレンタリース長野の塩尻駅前店は塩尻駅のほぼ正面。新潟は8時台でも30℃近い気温でしたけど塩尻は標高高いので9時過ぎで27℃くらい。塩尻駅前店ではHVの燃費レース実施中見たところレベルの低い数字なので私が参加すれば圧勝したでしょう。今回はパッソ号黒は珍しい。国道19号を南下昼間に国道19号の木曽方面ドライブするのは相当久しぶりです。木曽平沢駅まで30分くらい。青空フリーパスの末端駅ですが無人駅なので購入するには隣の奈良井駅まで行く必要あります。待合室に楢川宿の工
愛車のソリオでドライブ🚗今回は🏞️「奥大井」へ✌️🚂大井川鐵道・家山駅前にて😅木造駅舎がたまらない☺️🚍家山駅を発車するバス時刻表😅🚍駅前には地域コミュニティバス✌️訪問日は3月下旬😅🌸「家山の桜トンネル」🌸🌸見事な桜トンネル🌸♨️「川根温泉ホテル」にて☺️📸大井川鐵道で有名撮影スポット✌️道の駅「川根温泉」にて💞
姫路市には世界遺産・国宝姫路城だけではありません。私が全国、そして世界へ発信したい場所があります。それが、JR播但線「香呂駅」です。
岐阜県可児市を訪れました名鉄広見線明智駅を下車します乗ってきた列車は、普通ワンマン列車御嵩行6000系2両編成ストロークリーム復刻塗装車でした明智駅は、岐阜県可児市平貝戸広見線の単線区間新可児駅~御嵩駅間の中間駅令和11年(2029)4月にこの区間が廃止となる予定ですかつては、この駅から八百津線が分岐していましたが平成13年(2001)に廃線となっています令和5年(2023)には、行き違いの設備を撤去使われなくなった
産経新聞へのリンクです。レトロなローカル線「小湊鉄道」木造駅舎に硬券切符、懐かしの鉄道風景千葉県アーカイブ「探訪」夏らしい青空が戻ってきた。田んぼの中を走り続けた2両編成のディーゼルカーが、静かにホームに滑り込んだ。乗降客はいない。「ファン」-。山々に警笛音をこだまさせ、…www.sankei.com夏らしい青空が戻ってきた。田んぼの中を走り続けた2両編成のディーゼルカーが、静かにホームに滑り込んだ。乗降客はいない。「ファン」-。山々に警笛音をこだまさせ、次の駅へ向かった。小湊鉄道は
富山地方鉄道立山線普通8326列車[モハ14760形](岩峅寺)令和8年7月22日水曜日。富山県中新川郡立山町の岩峅寺駅に来ている。立山線の乗りつぶしを終えて、次は上滝線に乗り換える。その前に接続時間が5分くらいあるので駅舎を見てゆく。改札掛に「鉄道線・市内電車1日フリーきっぷ」を見せて出場する。駅舎の写真だけ撮って上滝線に乗る旨も伝える。富山地方鉄道立山線岩峅寺駅(富山県中新川郡立山町岩峅寺)堂々たる木造二階建ての駅舎。検索するとAIによる概要では「1956年
海が見たくてふらっと行った根府川駅ここはホームから海の見える駅として有名な無人駅の木造駅舎なんですが改札内に関東大震災殉難碑が設置されていることでも有名です。ちなみに神奈川県内でホームから海の見える駅として有名なのは小田原漁港近くのJR早川駅江ノ電の鎌倉高校前駅一般客は駅から外に出られないJR海芝浦駅そして今回訪れたJR根府川駅となります。海芝浦駅は運河だろ!という論争もあるそうですが一応、海ってことで入れています。景色も最高ですよ。『海芝浦駅散策』海芝浦
今回の『駅【超簡易版】』シリーズは、福岡県みやこ町西部、山あいの田園地帯に位置する平成筑豊鉄道田川線の駅で、木造駅舎が残っている、崎山駅(さきやまえき。SAKIYAMAStation)です。尚、写真は2012年撮影で、古いです。写真は少ないです。ご了承下さい。隣の駅田川伊田方……源じいの森駅行橋方…………犀川駅撮影時2012年6月崎山駅は地平駅で、西側に木造駅舎をがあります。無人駅で、駅前広場はありませ
撮影日2025.4.15撮影場所各写真に記載前回に続き、昨年乗車した四国を代表する秘境路線・予土線の記事です。主要駅の江川崎駅を出発し、県境を越え愛媛県を目指します。(一枚目)・江川崎駅ホームで停車中のキハ323「鉄道ホビートレイン」です。決して長くはない江川崎駅ホームにあってもとても短く見えます。実際今回の乗車時は最後の方で団体利用が多かったものの、殆どの区間は片手で加えるほどの乗車だった為この小さい気動車でも間に合うのでしょう。かつて国鉄時代は「レ
https://youtube.com/shorts/8IDxMFZfVpQ🚃第8話「今日だけ、大社線に列車が帰ってくる。」もし、あの日の大社線に、もう一度だけ列車が走るとしたら──。この動画は、1990年に惜しまれながら廃止となった**国鉄大社線**を舞台にした、フィクションのシネマティック鉄道作品です。出雲市駅から出雲大社へと続く約8kmの短い路線。多くの参拝客を乗せて走ったこの鉄道は、「神々の国・出雲」の玄関口として長く親しまれてきました。木造駅舎のぬくもり、田園風景の中を走る
富山地方鉄道本線寺田駅(富山県中新川郡立山町浦田福田地)令和8年7月22日水曜日。富山県中新川郡立山町の寺田駅に来ている。地鉄の有人駅のうち、この時間に出札口が開いていて、車の停めやすい駅を探してやって来たのだ。改札口と出札口出札口で「鉄道線・市内電車1日フリーきっぷ」(3,400円)を購入する。富山市内の駅で購入してもよかったが、切符を買うために駐車料金が発生しては困る。今日は立山線から乗りつぶしをしようと思う。立山線の起点、寺田駅から切符を使い始めたいところだが、駅の
🚃MemoryRailway第6話##かつて岩手県を走り、龍泉洞へと続く旅路を支えた岩泉線。深い渓谷、透き通る清流、静かな山里を結ぶその姿は、多くの人々の心に残っています。この作品は、岩泉線が廃止されることなく、今も走り続けている世界を描いたシネマティックなフィクションです。エメラルドグリーンに輝く渓流、木造駅舎、小さな鉄橋、そして龍泉洞へ続く幻想的な旅をお楽しみください。**MemoryRailway****「列車は消えても、記憶は走り続ける。」**連載しています。チャ
今回の【駅】シリーズは、千葉県鋸南町北西部、浦賀水道(東京湾)沿いに形成された港町に位置する内房線の駅で、ホームからは鋸山を望める難読駅、保田駅(ほたえき。HotaStation)です。駅名保田駅(駅番号なし)所在地千葉県安房郡鋸南町乗車可能路線JR東日本:内房線隣の駅蘇我方・千葉方……浜金谷駅安房鴨川方…………安房勝山駅訪問・撮影時2025年7月駅概要(2025年7月時点
旧穂別町には「道東の建築探訪」(2007年発行、北海道新聞社)において2軒の掲載があります撮影日は2026年7月「旧国鉄富内線富内駅舎」道東の建築探訪NO123所在地:むかわ町穂別富内61-61建設年:大正12(1923)年指定等:登録有形文化財(建造物)”鉱山資源の開発・運搬用として大正9年着工された苫小牧~穂別~金山間の北海道鉱業鉄道金山線の駅。切妻造,平屋建とし,内部には待合室,事務室,畳敷の宿直室を連ねる標準的造りの駅本屋で,改札左手に転
琴電長尾線の元山駅が、明治期に建造された木造駅舎というので下車しました。(2026.7.19琴電長尾線元山駅構内)駅舎の軒下を飾る「ノコギリ」のような形状が往時のデザインとの事だけど、言われなければ全く気づかない地味な意匠・・・開業時は出札窓口だった建物が、現在は待合室に改造されたもの。便所のような小屋が開業当初からの駅事務室で、近距離区間のローカル私鉄らしい佇まい。待合室の内部を観察すると、出札窓口の名残りがありました。ちなみに背後には、1畳ほどの押入れの跡があるのですが、列車