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職場の教養の本文は、noteに掲載しています。私の個人的な感想今日のテーマは私が一番苦手とする内容です。常に100%以上の結果を求めようとしてしまうので、『完璧にできる』と思うまで実行しません。だから98%で満足してもらえるお客様を取り逃しますし、短期間作業の50%を求めるお客様に、「それは時間がかかるから」と断ってしまうケースもあります。だからこのnoteは私の挑戦でもあります。本当なら、業種別、性別、年齢別、環境別などに細分化して100記事くらい書きたい気持ちで
こんにちは。メンタルケア心理士の桜井涼ですいよいよ明日は節分ですね!季節の移り変わりの節目ですから体調を崩さないようにしましょうね。さて、コミニケ出版さまより月刊朝礼2月号が届きました!今月号では、4日、15日を担当させていただきました。桜井が企業さまとこの雑誌にご縁をいただいて早13年になりました。日々、月刊朝礼を読み続けてきたおかげで今があるのではないかと思っています。毎日がんばれること、努力の大切さを忘れないこと、前向きにとらえること、ポジティブ
腹式呼吸「令和6年版厚生労働白書」によると、「心身の健康に対する最大のリスク」として「ストレス」を挙げた人の割合は15パーセント以上となり、この20年間で3倍に増加しています。ストレスを抱えていると万全な状態で仕事に取り組むことはできません。また、休日に心をリフレッシュさせることさえ難しいかもしれません。それを和らげる方法の一つに、腹式呼吸があります。背筋を伸ばして鼻から息を吸い込み、次にお腹をへこませながら口でゆっくり息を吐き出すと、腹式呼吸ができます。それにより、副
職場の教養の本文は、noteに掲載しています。私の個人的な感想たとえ一人でも、書き間違いや社外への連絡ミスは起きますし、単なる物忘れや勘違いもあります。一人でも難しいことを複数人でやるんだから更に難しくなりますし、特に仕事では細心の注意を払う必要があります。そうわかってて、結構気をつけて生活しているのですが…なかなかできなかったりするんですよね。皆さんも同じような経験があるはずです。今日は自分の仕事ぶりを振り返ってスピーチしてみましょう~。noteではそのまま話せ
失敗を恐れない新しいことを始める際には、リスクが伴いますが、不安や失敗しない方法を考えすぎて、一歩を踏み出せない人もいるかもしれません。物事の成功確率が高いと考えたときのみ、それを実行する人もいれば、たとえ低くてもまずやってみる、行動に移すという人もいるでしょう。しかし、新たな物事への取り組みが正解かどうかは、実行してみなければわかりません。失敗を恐れずに一歩を踏み出すことで、状況が見えてくるものです。そして、もし違うと感じたら、その時点で修正し、試行錯誤することで成
今日は朝礼をボイコットするw私だけじゃなくてかなりの人数がボイコット。前代未聞だよね。アホらしいし下らない選択w無駄な行動だとも思う。でも、やる。間違ったやり方かもしれない、、だけど、要所要所で訴えてきたけど「ほっといたらいい」だけ。その通りにしてきたけどもうみんな限界😵とにかく、実行するw「明日の月は綺麗でしょうね」が怖いーと言うか野々村って何??さて、今夜は眠れるかな…今、仮眠?してた夫が起きてきた笑夜の第二部と言ってるw明日休みで羨ましい!私は間違
後始末Jさんは、転勤に伴い引っ越しをすることになりました。業務の引き継ぎなどで仕事も忙しい中でしたが、物品の整理をしながら荷作りを行ない、引っ越し作業を着々と進めていきます。いよいよ引っ越しの日が迫ってきた頃、家の掃除を始めました。レンジフードやコンロの油汚れを落とし、シンクや浴槽の蛇口などはしっかり水垢をとって、細部にわたって磨きあげていきました。最初は〈大変だ〉と半ば嫌々取り組んでいたJさんでしたが、次第に心持ちが変わっていきました。この家で過ごした数々の思い出が
樋口一葉に学ぶ「つらいときには自分より苦労した人のことを思い浮かべるようにしている」と述べたのは、伊藤忠商事会長の岡藤正広氏です。岡藤氏は、その一人として、明治時代の小説家である樋口一葉の名を挙げています。「女性が学問を学ぶことが難しい」とされていた時代に、その逆境の中で生活に困窮して借金に追われる苦境にあっても小説を書き続けた樋口一葉。その努力が実を結んで認められたものの、二十四歳の若さでこの世を去りました。岡藤氏は、「彼女の無念を思えば、我々の労などいかほどか」と述
日本の"保育士1日密着動画"を見まくっている私が気付く、異国保育園との違い。日本保育園との違い|中東の国/保育士アドベンチャーsnailchick623さんのブログテーマ、「日本保育園との違い」の記事一覧ページです。ameblo.jp第2弾は、朝の決まり事についてだ。まず、私の保育園では、園長や保育士達との朝礼はない。毎朝することは、挨拶のみ。私が日本で働いていた頃は、毎日朝礼があった。だから朝礼がどのようなものかは知っている。確かにリマインドになるから助かる部分もあるのだが、一