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◆前回:「多様性」のむずかしさ〔後〕「恐怖のオカルト体験…!?(2023年12月15日ブログ)」でも使った、都内の銭湯写真。こちらの写真はもとは「秘境探検~♪(Part26)」でクイズとして使いました。その時、わたしは、この銭湯が「ある映画のロケ地」と書きましたが、正解は…銭湯映画「テルマエロマエ」でした。あっ、それで「恐怖のオカルト体験…!?」は銭湯での恐怖体験ですが、上の2023年12月15日ブログの内容も、きょうのブログと多少関係があります。今日は、全国の中高生のた
こんにちは。結婚の平等を求めて、2019年2月14日に北海道・東京・愛知・大阪で提訴され、その後、福岡と東京二次原告が加わり、5地域6都道府県で「結婚の自由をすべての人に」訴訟が起こされています。昨年までにすべての高等裁判所の判決が出ており、2026年度中にも最高裁の判決が言い渡される見込みとのことです。これらの裁判を応援してきた「公益社団法人MarriageForAllJapan–結婚の自由をすべての人に」は、2023年から「結婚の平等にYES!」キャンペーンを
あたしゃ、裁判関連の知識ゼロなので誤解があったら、すみません。で、本題。暇空茜は原告でも被告でもない、と思う。でも、興味ある裁判に肩入れして、その裁判が、なんと最高裁に持ち上がったらしい。堀口さんという20代の男性、暇空の推測では殺されたと思われる男性が、裁判の被告か原告になってて、しかも、堀口さんは本人訴訟という弁護士さんのつかない方法を選びこれまでの裁判を戦ってきた。暇空の推測では、殺された堀口さんが、最高裁に出ざるおえない状況だ。暇空は、自分の推測が当たってるかどう
タイトルだけでは、何の話か分からない方がほとんどでしょう。実は、最高裁サイトに、主要判例が紹介されています。裁判例検索www.courts.go.jpまあ、法律関係の文章は、何やら難しいので、一般の方がここを見ることは少ないとは思います。さて、そこに昨日、驚くべき判例が掲載されました。裁判例結果詳細www.courts.go.jp事件番号令和7(マ)244事件名離婚等請求事件裁判年月日令和8年1月28日法廷名最高裁判所第一小法廷裁判